FC2ブログ

2017-11

世界制覇狙うゴキ醜キンピラの恐怖独裁の幕開け!!




世界制覇狙うゴキ醜キンピラの恐怖独裁の幕開け!!

【習独裁の幕開け】「ポスト習近平」は習氏…抱く“世界の覇者”への野望 次世代のホープはチャイナセブン“選外”
夕刊フジ
 第19回中国共産党大会は、「習近平新時代の中国の特色ある社会主義思想」という表現で、党規約に指導思想が明記されることが決議され、24日に閉幕した。

 この表現をより具体化すると、「習近平新時代=脱江沢民の新時代」「中国の(習独裁を軸とする)特色ある社会主義=縁故資本主義体制」が船出することになる。

 そして、中国共産党は25日午前、党大会最終日に選出された第19期中央委員会による第1回総会(1中総会)を開き、新たな指導部が発足した。

 中央政治局常務委員(通称、チャイナセブン)の布陣は、留任の習氏(64)と李克強首相(62)以外に、栗戦書・党中央弁公庁主任(67)、汪洋・副首相(62)、王滬寧・党中央政策研究室主任(62)、趙楽際・党中央組織部長(60)、韓正・上海市党委員会書記(63)の7人となった。

 栗氏はこの数年、習氏の特使として、ロシアのプーチン大統領と度々、面会をしてきた人物で、中露関係のキーパーソンになりそうだ。汪氏は、4月の訪米では、レックス・ティラーソン国務長官の対面に座り、米国との関係も深い。王氏は、江沢民時代、胡錦涛前国家主席、習一次政権まで3代のトップに仕えてきた人物である。

 世界のチャイナウオッチャーにとって意外だったのは、胡前主席が目をかけ、次世代のホープの1人とされてきた胡春華・広東省党委書記(54)が選から漏れたことだ。そして、もう1人も漏れた。

 この数カ月、にわかに注目度をあげ、2段階のロケット出世の噂も噴出していた陳敏爾・重慶市党委書記(57)である。

出世街道を驀進(ばくしん)する、習氏の地方指導者時代の部下たちについて、一部からは「鶏犬昇天」(=出世した人のおこぼれで、親族や取り巻きなど周りまでが出世する、の意味)と揶揄(やゆ)されていたが、その筆頭格でもあった。

 ただ、歴代の最高指導部はさまざまな地方で経験を積み、外遊もし、海外人脈も構築していくなかで、北京へ上がっていく。ところが、50歳過ぎまで故郷、浙江省内に留まっていた陳氏は超ドメスティック(内向き)な人材だ。学歴についても見劣りする。習氏の“腰巾着”にすぎない、とみなされたのか。

 序列8位から25位までの中央政治局委員にも、習氏が福建、浙江両省での22年間の在任中に培った人材が続々と昇格した。共産主義青年団出身(=最近は『胡錦涛派』とも呼ぶ)もいるが、習独裁体制といえる。

 つまり、「ポスト習近平」も習氏なのだ。2000年にロシア大統領に就任して以来、長期にわたり世界でも影響力を発揮し続けるプーチン氏に憧れる習氏。毛沢東主席を凌駕する“中国の皇帝”を目指すのみならず、“世界の覇者”となる野望を抱いているはずだ。
 ■河添恵子(かわそえ・けいこ) ノンフィクション作家。


㊟間違いなく恐怖の独裁政治の幕開けとなった。筆者より年下の河添氏だが中国共産党政権の分析の確かさ。筆者の読みを裏付ける内容に尊敬している。
スポンサーサイト



テーマ:中朝韓ニュース - ジャンル:ニュース

「立憲」に“立たせる”とこ間違う議員また出た!!

「立憲」に“立たせる”とこ間違う議員また出た!!


 立憲民主党には血気盛んというか、精力ビンビンの政治家が多いようだ。結党早々に静岡一区から立候補落選。比例区で当選した青山雅幸議員は当選直後に、弁護士事務所時代の秘書に告発されて立憲への入党も断られ、党員資格も無期限はく奪された。しかも、この青山セクハラ雅幸議員は枝野幸男立憲党首と東北大学同期の親友なんだそうだ。

 この青山比例当選議員に対して、民進党議員らが声を大にして安倍政権を「お友達内閣」と非難して置きながらお友達処分で逃げた途端、またしても、いや今度は強制猥褻議員が出た!!以下、週刊文春記事をご覧あれ。、
 


立憲民主党・初鹿議員に強制わいせつ疑惑
文春オンライン

立憲民主党の初鹿明博衆院議員(48)が、支援者の女性に強制的にわいせつ行為を働いた疑いのあることが、週刊文春の取材でわかった。


 被害女性・佐藤陽子さん(仮名)が相談していた友人によると、事件が発生したのは2015年5月。懇親会の帰途、酔った初鹿氏はタクシーの車内で女性にキスを迫るなどし、さらには、ズボンのチャックを引き下げ、女性の顔を強引に引き寄せるなど、強制的にわいせつな行為を働いたという。


 初鹿氏に聞いた。

――陽子さんに、強制的にわいせつな行為をされた?

「あ、そう? それは知らないけど。そんなこと陽子さんが言ってるの? それはだって、誤解じゃないの?」

――犯罪に当たるような案件です。

「犯罪じゃないとは思うんだけど。陽子さんと、あの、強制ではなかったと思うんだけど」

――タクシーでわいせつな行為をされたことは?

「それはあんまり覚えてないですね。う~ん、酔っ払ってたからわかんない。手はわかんない、握ったのかもしれない」

 改めて、事務所に取材を申し込むと、書面で次のように回答した。

「タクシーに同乗した際にご指摘のような行為を行った記憶はございません。不快に思わせる言動があったとすれば申し訳ないと思っております。いずれにせよ、意に反したわいせつ行為をした記憶はございません」

 一方、被害女性の陽子さんは、次のように回答した。

「タクシーの中でそうした行為があったのは事実です。何度も拒否をしましたが、先生も大変酔っていらっしゃったようなので……」

 警察への被害届についてはこう語った。

「立場のある方ですし、当時は見送りました。ただ今回取材を受けて、重大な問題だと再認識しました。改めて提出を検討します」

 初鹿氏は、東大法学部を卒業後、鳩山由紀夫元首相の秘書などを経て2009年に初当選。立憲民主党の結党メンバーの一人で、先の衆院選で3回目の当選を果たしている。

 立憲民主党を巡っては、小誌が先週号で、 初当選した青山雅幸議員のセクハラ疑惑 を報じ、同党は党員資格停止の処分を下したばかり。相次ぐ性暴力問題の発覚に、立憲民主党がどのような対応をとるのか、注目される。

 11月1日(水)発売の「週刊文春」では、初鹿議員との一問一答を含めて事件の詳細について報じている。また、直撃取材の様子を収めた動画は「週刊文春デジタル」( http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun )にて配信する。

㊟国会議員とは立法府で議員とは「法律を成立させる仕事」。先の青山雅幸比例当選議員も初鹿議員も立法しなければならないのに、それを忘れて違うとこを“勃た”せている。これっておかしくないかい?

 枝野幸男氏よ。こりゃ「立憲民主党」も勃起不全に陥るぞ。ま、辻元清美の顔見りゃ勃起不全にもなるがね。

テーマ:とっておきの情報いろいろ - ジャンル:ニュース

あの男、人でなし¡!泣き崩れるミヤネが捨てたシングルマザー!!


あの男、人でなし¡!泣き崩れるミヤネが捨てたシングルマザー!!

宮根誠司“隠し子”の母が心中を激白
文春オンライン11/29(水) 16:00配信

週6日生放送の情報番組で司会を務める売れっ子アナウンサーの宮根誠司(54)。彼との間に“隠し子”を生んだA子さんが「週刊文春」の4時間におよぶインタビューに応じた。



 A子さんと宮根は2004年6月頃に出会い、ほどなく交際がスタート。06年8月に宮根は現在の妻と再婚を果たしているが、A子さんには結婚の事実を伏せていたという。そして07年6月にA子さんの妊娠が発覚する。


「私は、彼との間に子供ができたことが嬉しかった。彼もさぞかし喜ぶだろうと思い、病院から帰ってすぐに電話しました。ただ彼の返事は想像していたものとは違いました」


 4日後、宮根はA子さんに対し、「実は結婚している」と打ち明けたのだ。


 08年2月、難産の末、A子さんは娘を出産。これまでマスコミには一切登場しなかったA子さんだが、今回インタビューに応じた理由を次のように語った。


「私はこの10年間、彼がついた嘘で愛人呼ばわりをされ、冷たい目で見られてきた。それでも彼やその家族の迷惑になると我慢してきた。ただ最近、ある事実を知って彼のことをどうしても許せなくなったのです」


「週刊文春」取材班は宮根本人を直撃したが、「事務所を通してください」と繰り返すのみ。事務所からは期日までに回答はなかった。


 11月30日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが許せなかったという「ある事実」を含むインタビューに加え、宮根とA子さんの2ショット写真や、宮根がA子さんに送った謝罪メールなども詳細に報じている。


 また、「 週刊文春デジタル 」では、A子さんの手帳や宮根から送られた謝罪メールの全容を伝える記事全文と動画を同日朝5時より公開する。


㊟小狡い目つきで正義派ぶっでペラペラペラペラのミヤネヤは大嫌い。こんな人非人を公共の電波から追放しろ!!
内容はコンビニ、書店で立ち読みをお勧めします。

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

こんな売春婦以下女TVに出すな!!


こんな売春婦以下女TVに出すな!!

批判上等!?矢口真里、小栗旬との「真剣熱愛過去」を暴露した理由
アサ芸プラス / 2017年10月29日 9時59分

 10月23日放送のバラエティ番組「オー!!マイ神様!!」(TBS系)にタレントの矢口真里が登場。前夫との離婚につながった不貞騒動のはるか以前の、過去の恋愛スキャンダルによる「モーニング娘。」脱退騒動について語った。しかしこの告白に、視聴者からは厳しい声が寄せられている。

 矢口が語った内容を要約するとこうだ。
「2005年の4月に写真誌に彼といるところを撮られ、事務所に『彼をとるかグループをとるかどっちかにしなさい』と言われてしまった。それでグループどころか、芸能界を辞めますとまで言いました。嘘をついてまで交際を続けたくなかったから。結局、芸能界を辞めるまではしなくていいと言われましたが、歌はその時点であきらめました」

 そのタイミングから推測するに相手はまだ無名時代の俳優の小栗旬だろう。

 その後、矢口は5年ほどくすぶり続けたが、低迷期にあった矢口に島田紳助が手を差し伸べ、「クイズ!ヘキサゴンII」(フジテレビ系)で再ブレイクを果たすことができたのだという。

「結局、矢口さんは小栗と熱愛発覚後ほどなくして、同年の05年、人気絶頂にあったモー娘。を脱退しました。当時、矢口さんはグループのリーダーまで務めていたわけで、グループに迷惑をかけただけでなく、ファンの失望も大きかった。今回の番組での矢口の告白からは、それだけ本気な交際だったことは伝わりましたが、小栗さんはすでに山田優という妻も子もいる身ですからねえ」(女性誌記者)

 視聴者からも「相手のあることなのに軽々しい」「いくら過去のことでも奥さんは面白くないと思う」など、辛辣な意見が殺到。

「ただ、矢口は小栗と仕事の2択から小栗を選んだのが、結局その後、あまり間を置かず、小栗にフラれるような形で破局。矢口にも複雑な思いがあって、批判も覚悟で、自分の生き様を明かしておきたいという、今回の発言だったのかもしれませんね」(前出・女性誌記者)

 それでも、赤裸々な告白が望まれるバラエティとはいえ、「真剣に愛し合った二人」を印象づける内容はやはり避けたほうがよかったのかもしれない。
(笠松和美)

㊟小栗が小口を捨てたのはsexが汚かったのか、この女は直ぐ浮気すると見抜いたのか。。。昔から言う。目の大きい女は浮気性と。皆さんも気を付けて。
 テレビ局もいい加減にしろ!こんな下品な女をテレビに出すってどういう神経をしているんだ。そんなことをしていると君たちの女房も浮気を始めるぞ!!

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

免許更新せず!を自ら招く愚かなTV局!!


免許更新せず!を自ら招く愚かなTV局!!

衆院選TV報道を振り返る 自民の圧勝より、一部放送「民意を反映せず」内閣支持率に力点
産経新聞

 自民党が単独でも過半数を確保した第48回衆院選。その選挙結果をテレビがどう報じたか、22日の開票当夜および翌23日の番組を通じて改めてチェックしてみたい。「一部の放送には偏りが目立ち、疑問を持たざるを得ないものもあった」。放送法が定めた「政治的公平性」は画餅と化した、との声がメディアの専門家からも上がっている。

テレ朝「安倍政権への不満、マグマのように…」

 「安倍政権への不満は、内閣不支持率を見てもマグマのように有権者にたまっていたのではないか。消極的に自民に入れた人が多い」

 22日夜に放送されたテレビ朝日の選挙特番「選挙ステーション2017」では、同局政治部与党キャップの中丸徹記者がこのような解説を加えていた。

 番組では「自民党 大勝?」とテロップを出し、出口調査に応じた有権者の50・5%が「別の政権に代わるのがよい」と回答したと紹介した。

 出演した共同通信出身の後藤謙次キャスターは、雨にもかかわらず投票率が大きく下がらなかったことに触れ、「結果として自民と公明の与党が勝ったが、中身を見ると『安倍一強』『憲法改正』に反対という固い気持ちを持った人たちがかなりの数いた」などと解説した。

TBS「国民の思いとズレ」

 TBSの選挙特番「激突!与野党大決戦 選挙スタジアム2017」では、朝日新聞出身の星浩キャスターが「野党分裂が自民を利している。(一部選挙区では野党の得票数を)足せば自民候補を上回る」「漁夫の利の勝利」と敵失を強調し続けた。

 野党が割れたのは野党側の思惑からだろう。また、有権者の判断で分散した票を「足す」ことに、どれほどの意味があるのだろうか。

 星氏はその後も、森友・加計学園をめぐる「疑惑」について「釈然としない」などと繰り返し、安倍首相には「国民の思いとのズレ」があると政権批判を展開していた。

 テレ朝もTBSも午後8時の投票終了直後から自民党の「大勝」「圧勝」と速報。だが、その後は自民が敗れたかのような解説が続いた。

番組内で異論?

 テレ朝やTBSが「政権批判」の論拠とするのは、世論調査の内閣支持率だ。確かに、産経新聞・FNN(フジニュースネットワーク)の合同世論調査(本紙10月17日付)でも、安倍政権の支持率は「支持する」が42・5%、「支持しない」が46・3%と拮抗(きっこう)している。

 だが、その一点をもって、選挙結果に民意が反映されていないと解釈するのは強引だ。民意は一義的には選挙結果。世論調査のほうが選挙結果よりも国民の声を代弁しているかのように扱うのは本末転倒だ。

 投開票翌日の23日朝にテレ朝で放送された情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」では、コメンテーターとして出演した住田裕子弁護士が、自民の勝利は「『安倍一強』というより、安定政権に対する信頼なので、増長やおごりを見せたら、国民はちゃんとバランスを取って反発するときが出てくる」と解説を加えていた。

 国民が自民に票を投じたのは安定政権だからであって、安倍首相を評価したわけではないといいたいのだろう。

 しかし、自民を「安定政権」に押し上げたのは、安倍首相の手腕に負うところが大きい。安倍首相が2007年に退陣(第1次安倍内閣)した後、民主党政権時代も含めてほぼ1年ごとに首相が交代している。その流れを断ち切ったのは、ほかならぬ安倍首相だ。

 自民を「消極的」(テレ朝)に支持しなければならなかった有権者がかなりいた、というのであれば、その受け皿になりきれなかった野党の力量こそ解説すべきだろう。

 モーニングショーではさらに、解説に招かれた政治ジャーナリストが
「勝てば勝ちではない、複雑な結論を出させたところが有権者のよくみているところ」

と発言。さすがに出演していたテレ朝政治部デスクの細川隆三氏が

「(自民の勝利は)民意ですよ。結果なんだから。それを否定するのはどうかな」

と語気を強めて“反論”した。局内から見ても、違和感を覚えたのだろう。

勝ったのは立憲民主党?

 テレ朝、TBSは22日夜の選挙特番で、立憲民主党に対して惜しみない称賛を贈った。立民と枝野幸男代表こそが“勝者”であるかのようだった。

 「『枝野ブーム』突然に…“草の根”が吹かせた風」(テレ朝)
 「旋風!立憲民主党が大躍進」(TBS)

 このようなテロップを出し、「行くところ、行くところで握手攻め」(テレ朝)とのナレーションで枝野代表の演説に多くの聴衆が集まった映像を放送したかと思えば、「信念を変えなかった枝野(幸男)代表の下で、かつての仲間たちも立ち上がりました」(TBS)とドラマチックな演出で持ち上げた。

 しかし、立民の議席数は55。公示前勢力(15議席)の3倍以上ではあるが、284議席を獲得した自民のわずか5分の1に過ぎない。東京新聞によると、「躍進したとはいえ、55年体制以降で『最小』の野党第1党である」(10月26日付)らしい。

 インターネット上では、視聴者からのあきれ声も聞かれた。

 《あからさまな立憲民主押しだ…》
 《立憲民主党を持ち上げすぎ》
 《自民圧勝をなぜ無視するんだろう?》
気に入らなければ「民意に反する」

 今回の衆院選は、テレビメディアにとっても関心の高い選挙だった。

 テレビ番組の内容を調査・分析するエム・データ(東京都港区)によると、衆院選が公示された10日から投開票前日の21日まで、NHK総合とEテレ、在京民放5社のニュースや情報番組などの総放送時間は84時間43分にのぼった。これは14年の前回衆院選(38時間21分)の約2・2倍だ。12年に実施された前々回衆院選(61時間45分)も上回る。

 しかし、その関心の高さに呼応するかのように選挙期間中の“偏向ぶり”も目立った。

 たとえば、テレ朝が公示翌日の11日に放送した党首討論では、民間の学校法人をめぐる言いがかりのような「疑惑」だけを放送時間(約40分間)の半分以上に充てた。

 改憲反対派への投票を呼びかけるかのような出演者の発言を放任する番組もあった。

 「テレビ局には編集権があるとしても、各党が提示している争点をバランスよく視聴者に伝えることは重要な使命だ。今回の選挙報道をめぐる一部の放送には偏りが目立ち、疑問を持たざるを得ないものもあった」

 こう指摘するのは、マスメディアの動向に詳しい国際医療福祉大の川上和久教授(政治心理学)だ。

 川上教授は一部のテレビが選挙結果の大勢判明後、相次いで民意が反映されていないかのような解説を加えたことについて、次のように話す。

 「それらのテレビは、2009年に今回と同じ小選挙区比例代表並立制の下で民主党政権が誕生したときにはもろ手を挙げて、政権交代を歓迎してはいなかったか。自分たちの気に入った政権に対しては『民意の表れだ』と伝え、気に入らなければ『民意が反映されていない』かのように報じるのは、言いがかりのように感じられる」

 「民意をないがしろにしている」という批判の矛先は、今回のテレビ報道自らに向けられる。(文化部 玉崎栄次)

 NHKと民放在京キー局による投開票日の選挙特番の平均視聴率は次の通り。(ビデオリサーチ調べ、関東地区)
 ■NHK「2017衆院選開票速報」 17・1%(19時55分~21時)
 ■テレビ東京「TXN衆院選SP 池上彰の総選挙ライブ」 9・8%(第1部、20時~22時)
 ■日本テレビ「ZERO×選挙2017」 9・3%(第1部、19時58分~23時30分)
 ■テレビ朝日「選挙ステーション2017」 8・8%(第1部、19時57分~21時)
 ■フジテレビ「FNN選挙特番 ニッポンの決断!2017」 7・2%(21時30分~23時15分)
 ■TBS「激突!与野党大決戦選挙スタジアム2017」 5・5%(19時57分~21時)


㊟やはりNHKとテレ東が抜きん出ていたのは間違いない。オイ、TBSとテレ朝よ、筆者が「免許更新させるな」で動くぞ。両社とも筆者の力を知ってるじゃないか!

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

逮捕者ゼロなら国民の怒り爆発!!佐川国税庁長官をヤレ!!

逮捕者ゼロなら国民の怒り爆発!!佐川国税庁長官をヤレ!!

【森友再逮捕】「6億円の過剰値引き」と会計検査院、試算も立件ハードル高く 職員の故意性焦点
産経新聞

 学校法人「森友学園」(大阪市)をめぐる一連の問題で25日、会計検査院が最大6億円の過剰な値引きだと試算していることが明らかになった国有地売却問題。検査院は国の撤去費用の算定を疑問視しているもようだ。

同問題では、大阪地検特捜部が財務省近畿財務局の関係者らを背任容疑などで捜査。ただ、ある検察幹部は「検査と捜査は違う」としており、立件のハードルは高いとみられる。 

同問題をめぐっては、特捜部が地元市議や弁護士らの告発を受け、学園前理事長の籠池泰典被告(64)=詐欺罪などで起訴=らの補助金詐取事件と並行し、背任容疑の捜査を展開してきている。

 検査院の検査は、中央省庁など国の予算が適正で有効的に使われているかどうかをチェックするもので、犯罪の立証までは求められていない。これに対し、特捜部の捜査は、職員らの値引き行為に刑事責任を問えるかどうかが焦点。背任罪は、職員らが「森友学園の利益を図る」や「自己の保身」、「国に損害を与える」という目的で故意に値引きを行った、ということの立証が必要だ。

 「(値引きの)結果だけを見れば国がぎりぎりまで譲歩した形になっており、学園優遇が疑われてもおかしくない」。ある検察幹部は率直な感想を漏らすが、結果だけで立件はできない。同じ「国有地の売却」が対象とはいえ、検査院と“回答”が異なることは十分に想定される。

 たとえば、民進党などが入手した音声データで、森友側が国側に「ぐーんと下げて」「損害賠償や」などと発言していたことが明らかになっている。国会でも国は「ごみの撤去に時間がかかれば、損害賠償を請求される恐れもあった」と答弁していた。「行政の無駄遣い」とは別に、森友側の利益を図るためと評価するのは難しそうだ。

 また、森友側と親交のあった安倍昭恵首相夫人の存在などから、国有地売却に「行政の忖度(そんたく)」を疑う声も相次いだが、忖度程度で「自己保身を図る」といえるかは、司法関係者には疑問視する声が強い。

 一方、別の捜査関係者は「値引き額が合理的に説明できる範囲を超えていれば、重視せざるを得ないだろう」としており、特捜部は背任罪の適用の可否を慎重に検討している。

㊟立件は法的無理があるのかも知れぬ。しかし、このまま逮捕者なしで終わらすと検察に国民の非難が集中するぞ。佐川理財局長は「当時の書類は一切ない」と明らかな嘘答弁を国会でしている。偽証罪じゃないか。

テーマ:時事ニュース - ジャンル:ニュース

必見!!大拡希!!日本は移民に乗っ取られる!!ドイツは移民受け入れ誤り認めた!!



必見!!大拡希!!日本は移民に乗っ取られる!!ドイツは移民受け入れ誤り認めた!!


日本人はどこまでお気楽なのか? 「在日特権と犯罪」の現実を知れ
坂東忠信(外国人犯罪対策講師)
iRONNAより転載

 国連人口部の定義によれば、移民とは「主権のある母国を1年以上離れて外国に暮らす人」を指しています。そしてこの移民の概念には正規滞在者はもちろん、密入国者や不法滞在者、難民申請中の人、さらに帰化した初代も含まれます。


 逆に言うと、本国人とは「本国生まれ本国育ちで本国の国籍を持つ者」であり、それ以外は「移民」として区別され、移民には初代帰化人を含め参政権が制限されるなど、明確な区別が存在するのです。


 しかし日本人はこうした移民の定義など政治家でさえ知りませんし、それでいて移民政策をぶちあげたり、なぜか黒人や白人などの人種の違う外国人による集団的定着をイメージしたりしているため、実際に日本が移民国家であることに全く気がついていません。


 実は日本は「先進的移民政策失敗大国」なのです。


 日本には戦後、「国籍離脱者とその子孫」による「特別永住者」という滞在資格保有者が定着しています。国際結婚などにより50を超える国籍にまで及び、外国籍のまま子々孫々に至るまでその血筋によって外国に滞在できるというシステムは他国に類例がありません。


 しかも、一般外国人のような犯罪検挙による強制送還もないため、「在日」外国人枠内での犯罪検挙件数・検挙人口ともに朝鮮半島系がぶっちぎり状態です。


警察庁が気遣って公表しなかったため、逆に暴露拡散されて(暴露したのは私ですが…)、日韓外交に関する世論にまで大きな影を落としているのです。

詳細は昨年出版された拙著「在日特権と犯罪」にて資料を元に詳しく説明しておりますが、この件一つを見ただけでも、日本はすでに移民国家であり、移民政策に失敗していることがおわかりでしょう。


 総務省の在留外国人統計(2016年6月現在)での「国籍・地域別 在留資格(在留目的)別 在留外国人」や同年7月1日現在の「国籍・地域別 男女別 不法在留者数の推移」によると、現在、日本には、

230万7388人(中長期滞在者+特別永住者:平成28年6月時点)+6万3492人(不法在留:平成28年7月1日現在)=237万0880人の「実質的移民」が存在します。



 ただし、この中には「3月」以下の在留期間が決定された中長期滞在者と、1年以上の滞在を許可されながらまだ滞在期間が1年に満たない移民予備群が含まれ、逆に日本人としてカウントされている初代帰化人や、カウントしようのない密入国者の人口を含めた「移民」の数は含まれていません。


「移民」の概念を持たない日本は移民のカウントすらできず、これに伴い発生している外国人による生活保護不正受給では、国籍別不正受給世帯数さえ把握していないのに、やれ国際化だ、移民政策だ、などと浮かれる政治家もいまだ多く存在しています。


 日本に定着している移民には、他国にない特徴があります。現在、日本の「在留外国人」、つまり移民から帰化初代と不法滞在者を除いた「移民」のうち、29・4%が中国人、19・8%が韓国人、1・4%が北朝鮮出身者で、これを合わせると、なんと50%を超えているのです。


不法滞在者数(6万3492人)を加えても、半数以上が反日を国是とする国から来日、定着しているのです。それが日本の「移民」の現状であり、これを国民がまったく自覚していないところが大きな特徴でもあります。


 これを受け入れる日本人自身も、他国に類例を見ない「お人好し」であることが、この問題に輪をかけています。

たとえば、国家戦略特区として「外国人メイド」を試験的に導入しようという地域がありますが、メイドを雇い使用する文化のある国の多くは、奴隷制度の歴史や王侯貴族文化に根ざした、厳然たる身分の違いというイメージが存在します。


 しかし、日本人はどうでしょうか。たとえば、メイドを脇に立たせ給仕させて平然と落ち着いてディナーが楽しめるでしょうか。むしろ落ち着かず「あなたも隣りに座って食べなさい」と促せば、超高齢社会が進むわが国においては、食卓をともにする「話し相手」にしてしまうのではないでしょうか。


 逆に経団連をはじめ、2020年に東京オリンピックを控えた大企業では、最初から低賃金で「技能実習生」を実質労働者にするため、国会に働きかけ、本来3年の滞在期間に「2年」の延長を法整備させる移民政策を後押ししています。


ところが、大企業の幹部は外国人労働者の顔が見えず、加えて日本人自身が諸外国の労働者に比べて非人道的労働に慣れているため、普通に扱ったとしても世界レベルでは奴隷労働レベル、加えて現場は組織力が働き、情け無用の過酷な作業になりがちです。


 これら日本人のお気楽な優しさや、日本的組織社会の圧力に接して揉まれた一部は「人権商売」のお得意様になります。すでに人権、労働問題のNPO団体の多数が弁護士を擁して活動しており、間もなくその活動資金には年間1千億円ほど発生するという「休眠口座」が当てられることが国会で可決しましたが、NPO制度はすでに中核派など左翼や極左の資金源として悪用され、検挙者が出ているのにもかかわらず、ほとんどが放置されている状態です。

その上、外国人を呼び込めば、今度は外国人団体がかつての民団や総連のように「集団の力」を活かした圧力団体を作り、各国出身の外国人が自国民のための労組を結成しかねません。そうなれば、将来的には経済的奴隷酷使国家とのそしりを免れませんし、現実には既に酷使している企業だって存在しています。


 さらに、これらは外国勢力の都合によって、やがて「慰安婦問題」のように華飾され、新たな「強制連行」「奴隷労働」のファンタジー的反日プロパガンダを生み出す可能性があることも考えるべきでしょう。


また、わが国には中国人女性に日本人男性を斡旋して結婚させて「日本人配偶者」の身分を取得させたり、永住資格取得後は離婚させて就職を斡旋し定住の手助けをする「事務所」なんかも存在します。


そこには、革新政党の元国会議員らも絡んでいるとされ、これが明確に中国共産党の工作につながっていることを他の中国人民主活動家が私に訴えてくることもあります。そうした組織が、「反日」を国是とする母国の支援を得て勢力伸長を画策すれば、矢玉の戦争なしに国はいずれ乗っ取られるでしょう。


 こうした過程の中で、大企業は一時期潤うかもしれませんが、やがて訴訟の嵐に飲み込まれるでしょう。

そして、労働移民政策によってお金が回らなくなった日本人は、何の恩恵も受けないどころか地域の治安が悪化して、本来あり得なかった外国人同士の宗教抗争や民族抗争に巻き込まれる可能性もあります。


オリンピック前の2019年には、労働移民の需要が現場の肉体労働者から「おもてなし要員」に移行し、肉体労働者の多くが不法滞在するであろうことも見込まれますが、そのころ中国や半島では、不法滞在者を強制送還することが人道的に許される状況になっているでしょうか。


 彼らは不法滞在者である以上、身分確認不要の商売でしか生きてはいけません。その最たるものは、違法な物品売買や違法行為による経済活動ですが、ICチップリーダーを携帯していない警察官には、彼らが職務質問を受けて提示する偽造在留カードを見抜くことはできず、安上がりの「民泊」を拠点として身柄拘束を免れようとする彼らの実態すら把握することができません。


 私が「通訳捜査官」をしていたころには、新宿のマンションが中国人によって既に「カプセルホテル化」していて、3人部屋に15人が1泊2千円で寝泊まりしていたのですが、

最近は高級住宅街の戸建てを購入し、部屋ごとにベッドを置いて民泊ビジネスを始めており、毎回違う顔ぶれの「中国人家族」の出現に付近の住民も不安を隠せません。


 移民政策など実施しなくても、このまま事が進んだ場合、言葉さえろくに通じない外国人を起因とする犯罪や各種問題の予防や検挙のため、日本の国庫は大きく圧迫されます。


東京オリンピック開催前後になれば、犯人の直近に座って命がけで通訳をする警視庁部外委託通訳人は、一人あたり8時間の取り調べを一つの署で平均3つは抱える事態になるかもしれません。通訳人の時給は約1万円と高額ですから、都内に102署を抱える東京都の予算が膨大になるのは、容易に想像がつくのではないでしょうか。


 もし、来日した外国人労働者が犯罪を引き起こしても、彼らを受け入れた企業はこうした犯罪被害への補償には、きっと知らんぷりを決め込むのも明らかでしょう。彼らが国外逃亡したとしても、相手国が被害補償をするはずもなく、日本人は「やられ損」になる可能性だってあります。


他にも、外国人労働者用に設定された低賃金労働が広がり、日本人は貧富の差を拡大させながら、増加した税負担に喘ぎつつ、真面目な経済奴隷になるか、外国人と組んで一発ヤマを狙ったヤバい仕事に加担するか…なんて事態も起こり得るかもしれません。


 1月27日付ロイター通信によると、ドイツの人口が過去最高の8280万人を記録しましたが、その理由はドイツの好調な経済や、比較的リベラルな難民政策、手厚い福祉に群がった難民の急増だったそうです。確かに、少子化や人口減は回避できたでしょう。しかし、ドイツのメルケル首相は、集団レイプや暴動が頻発する国内の現状を知り、「時計の針を元に戻したい」と嘆いています。1月30日にはドイツのショイブレ財務相も、90万人を招き入れた移民政策の誤りを認めました。


 一方、法務省の「平成28年における外国人入国者数及び日本人出国者数等について(速報値)」によると、外国人入国者数は約2322万人で、前年比約353万人の増加で過去最高を記録しています。


 国民の安全と優良な外国人材の確保のためにも、今後は無制限に受け入れたり、移民政策を推進するのではなく、むしろ入国を規制すべきだと考えます。

いま、わが国が足元を固めなければ、大企業と無関心層が目先の利益に踊り出し、私たちの子孫が本来活躍するはずの「舞台」が土台から崩れる、そんな未来が見えるような気がしてなりません。


㊟この記事は何度も読み返してください。ぞっとします。

そして外国人受け入れに動く(特に中国人受け入れに動いた福田康夫元総理)政治家どもと、外国人メイド受け入れ特区を推し進める、派遣の血を吸う和歌山部落の竹中平蔵らに強く抗議を申入れしましょう。彼らは売国奴です。

テーマ:とっておきの情報いろいろ - ジャンル:ニュース

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (214)
ニュースの深層 (10389)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR