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2017-10

こりゃ駄目だ!!「相棒」「ドクターX」は賞味期限切れのがっかりコーン!!


こりゃ駄目だ!!「相棒」「ドクターX」は賞味期限切れのがっかりコーン!!

 先ず「相棒」。新シリーズの初回拡大枠の一部は再放送。25日の二部を定期放送時間で観たのだが、ドラマ内容に理があり過ぎ。ドラマとは言え、刑事ドラマを観る視聴者はある程度のリアリティに期待するもの。


法務事務次官が警視庁の「特命係」が目障りと、三人もの妻を殺した男の「自白は特命係が脅迫した調書だ」という訴状を検察に受理させ、部下にあたる検察官(次官は直接、検察官を指揮できぬ)に意を含め、特命係りを罠に陥れるなど無理押しも度が過ぎ。馬鹿じゃないのか。

 しかも、特命係が殺人犯の寝室のベッドの下か三人目の妻の死体に着せた風呂敷に包まれた浴衣セットが発見された?鑑識捜査が終わった後に、男がそこに隠した?と。理由は浴衣セットがスーパーで売っている安物だが、風呂敷が高価なものでお返ししなければの意向があった??浴衣セットをスーパーで買ったなら、ビニール袋に入ったセットのままにして置けばいいこと。その高価な風呂敷は弁護人のモノだからだと。。。

 弁護士役の女優も下手過ぎ。杉下警部の誘導尋問、あんな誘導で簡単に追い込まれて自白?反町隆史の演技もこれで役者?と思ってしまう。水谷豊の演技もクサ過ぎですよ。あれじゃやはり飽きが来て当然。特命係を追い込む検事役の田臥も演技過剰。だからいつもの三人の刑事が生きていない。

 もう、シリーズを続けるのに無理が来ている。賞味期限が切れたようだ。

 さて「ドクターX」。新シリーズ第一回の中田嘉子のオーバー演技は鼻につくが、人気が無いと言われ、犬を飼ったことで筆者がブログで叱り飛ばした野村周平がよく頑張って見られた(野村を少し見直した)。

が、26日の2回目。幼稚園児らが小遣いを集めて「園長先生を救ってください」と大学病院に押しかける?筆者レベルの頭でも「ありえまっせん!」と言う。


陣内も“わざと過ぎ演技”でシラケ鳥。西田敏行は臭さも度を越して悪性便秘演技。どのドラマを観ても同じクサ演技をしている。。。院長を変えるべきだろう。

次週は大好きな田中圭がメインの内容とか。どう展開するかだが今後、レギュラーの彼を生かせる展開になっていくか。。。次はやはりファンの勝村くんでも呼ぶか?


草刈正雄の黒幕役。。。必要無し。大ファンの岸部一徳も「ドクターX」に飽きが来ているように。そりゃ飽きが来るさ。無理過ぎ脚本内容に。。。


厳しい表現だが「相棒」も「ドクターX」もネタが尽き、脚本家たちが重症の胃潰瘍か胃がん。。。監督もメシを食うために引き受けるのだが、工夫の仕方もないドラマでこれまた胃潰瘍になりそう。水谷「相棒」はもう止めたほうがいい。
 厳しい事言いましたがテレ朝ドラマは頑張っている。

あ、キムっタク主演ドラマ放送するってホント?無理だね。彼は完全に賞味期限切れ。チンぽに白髪生やしてアイドルが抜けないんだもの。ゲイ界にも人気ないらしいですよ。
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私のユヅを奪われた!!ファン大ショック!!

私のユヅを奪われた!!ファン大ショック!!

羽生結弦 21才美人ピアニストとの対談にファンも呆然
※女性セブン2017年11月9日号

 羽生結弦(22才)の五輪シーズンがついに開幕した。グランプリシリーズの初戦・ロシア大会は2位だった
 羽生結弦(22才)の五輪シーズンがついに開幕した。グランプリシリーズの初戦・ロシア大会は2位だったが、大技へ次々と挑戦し、並々ならぬ意気込みを見せた。


「GPファイナルは4連覇中ですが、羽生選手は毎年シリーズ初戦で優勝していないんです。今年は史上初の5連覇も、五輪の金メダルも狙っていますから勝負の年。現段階での仕上がりとしては、かなりいいと思います」(フィギュアスケート関係者)


 そのせいなのか、最近の羽生はかわいいというより厳しい、戦う男の表情をうかがわせる。キスアンドクライでくまのプーさんを片手にはにかむ姿は相変わらずキュンとさせられるが、演技後のインタビューで松岡修造(49才)の質問に、淡々と冷静に答え続ける姿は堂々たるものだ。


 そんな羽生が相好を崩し、“いつものユヅ”と違う表情を見せたものだから、ファンは騒然となった。10月16日にインターネット上のスポーツ応援サイト『GROWING』で公開された羽生と女性ピアニストのスペシャル対談でのこと。


 羽生のSPの曲目ショパンの『バラード第一番』を彼の目の前で弾く黒髪の美女。羽生は体を小さく動かしうっとりと聴き入った様子を見せると、「汗かいちゃいました。あまりにも素晴らしすぎて」と手で顔をあおぐ。

「たぶん条件反射なんですよね、いつも寒いところで聴いているから…」

 照れ笑いを浮かべながらつぶやくと、彼女が嬉しそうに微笑む──。


 この若く美しいピアニストは松田華音さん(21才)。今最も注目される若手の一人で、6才からモスクワに渡り、名のある国際コンクールで優勝。3年前から日本人初のロシア政府特別奨学生としてモスクワ音楽院に通う。


 そんな彼女を前に羽生は前のめりの様子で目をキラキラさせながら質問を浴びせる。


羽生「CDを昨日ずっと聴かせていただいていたんです」

松田「そうなんですか!」

羽生「(松田さんの)演奏を聴いてこういうものを作らなくちゃいけないんだと学ばせていただきました」

松田「羽生選手のスケートからは情熱というか、エネルギーがすごく伝わってきます」 

 会話が進むうちに、天才同士にしか伝わらないような感覚的な話になっていき、完全に2人の世界へ…。

 最後、し~っかりと握手しておよそ20分間の弾んだ対談は終了したのだが、最後まで見たファンはしばらく呆然とした。

「こんなユヅくん見たことある?」
「彼女を揶揄する言葉も見つからない」
「お似合い…でしたね」

 彼女との出会いが刺激になってさらにいい演技に伝わるというのなら、応援するしかないのかなぁ。

㊟結弦にロマンス発覚!!なんてことになったら自殺する女性ファンが出るかも。。。

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あまりに国民をバカにしていないか?





あまりに国民をバカにしていないか? 

野党とメディアも問われた選挙 民意無視の印象操作【阿比留瑠比の極言御免】
産経新聞

 蓋を開けてみると自民党の完勝に終わった今回の衆院選は、5年近くにわたる安倍晋三政権の信任を問うものだった。ただ、国民はそれだけでなく、野党やマスメディアの姿勢もまた、問うていたのではないか。

 7月の東京都議選で「神通力」を発揮した小池百合子知事が代表に就任し、一時は政権交代もあり得るかと思わせた希望の党は、あれよあれよという間に失速していき、希望は失望へと変わった。

 「きつい言葉だった。傷つけるつもりはなかった」

 小池氏がこう反省を示す「排除発言」が、国民の反感を買ったとされるが、失敗はそれにとどまらない。選挙戦で、小池氏が森友・加計学園問題を連呼しだしたことで新味が薄れ、「これでは旧来の民進党や共産党と変わらない」とがっかりされた部分も大きい。

 主要メンバーの顔ぶれがほとんど菅直人内閣と重なる立憲民主党のほうが、左派色が明確なだけ分かりやすく、反自民票の受け皿として選ばれたのだろう。

 そしてより深刻な惨状を呈したのが、メディア報道のあり方だった。事の軽重も優先順位もあったものではなく、ひたすら「モリカケ」「モリカケ」と一つ覚えのように粘着する姿はグロテスクだった。

 せっかく民意を国政に届ける機会なのに、一部のメディアは安倍首相が「国難」として提示した北朝鮮危機も少子高齢化問題もそっちのけで、モリカケにこだわっていた。特に突出していた朝日新聞は、首相が衆院解散を表明した9月25日以降、解散の意味を矮(わい)小(しょう)化し続けた。

 「森友・加計問題とあわせ、首相にとって不都合な状況をリセットする意図は明らかだ」(26日付社説)

 「『疑惑隠し』があからさまな今回の判断に、大義は見いだせない」(同日付根本清樹論説主幹コラム)

 「首相の狙いは明白である。森友学園・加計学園の問題をめぐる野党の追及を消し去り、選挙準備が整っていない野党の隙を突く」(29日付社説)

 「『疑惑隠し解散』との批判にどう反論するのか。(中略)説明責任に背を向ける首相の政治姿勢こそ、選挙の争点だ」(10月6日付社説)

 「共産党の志位和夫委員長は首相に『森友、加計学園疑惑隠し。これ以外にない』とただした。その通りだろう」(9日付社説)

 「選挙準備が整わない野党の隙をつくとともに、森友学園・加計学園問題の追及の場を消し去る」(11日付社説)

 「大事な政策論議の前にまず、指摘しておかなければならないことがある。森友学園・加計学園をめぐる首相の説明責任のあり方だ」(12日付社説)

 「この解散総選挙も、森友・加計疑惑を隠し、逃げるという本性において類似のもの」(18日付福島申二編集委員コラム)

 「森友・加計問題への追及をかわす大義なき解散--」(23日付社説)

 目についたものをざっと拾っただけだが、よくもこれだけ同じことを書き続けられるものだ。

 だが、読者に特定の見方を刷り込み、言うことを聞かせようという底意がすでに国民に見透かされているのは、まさに今回の選挙結果が示す通りである。
 野党も一部メディアも、国民をあまりにバカにしてはいないか。

㊟まさに正論!!筆者は夕刊フジに連載コラムを持っていたから言うのではない。まさに正論だから褒めるのだ。

朝日は女性記者がやたら強い、そう自民党の松島みどり(朝日新聞政治記者)ばあちゃん顔が多い。挙げ句、気性も激しい。ブスで気性が激しい。。。(あ、筆者の別れた妻もそうだったかなあ。)。

思い出せば男性記者は真逆で大人しいのが多い。筆者は何故か朝日新聞と産経新聞に親しい男性記者が多い。読売は一人もいない。何故か?品がないもの。

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筆者の読みが的中!?米の北急襲近づく!!

筆者の読みが的中!?米の北急襲近づく!!

北攻撃は11月中旬以降か、「異次元の危機」突入 安倍首相、トランプ氏来日で「手順」協議も
夕刊フジ

10・22衆院選で、自民、公明与党が310議席以上を獲得する勝利を果たしたことで、安倍晋三首相は「朝鮮半島情勢への対応」について国民の支持を得たことになる。

ドナルド・トランプ米大統領の来日(11月5日)を受け、日米両首脳は、北朝鮮の「核・ミサイル開発」放棄や、拉致問題の解決に向け、断固たる姿勢を示す。このまま、金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の暴走を止められなければ、トランプ氏がアジア歴訪を終える11月14日以降、朝鮮半島は「異次元の危機」に突入しそうだ。

 「北朝鮮の(緊迫した)状況に対し、自衛官は24時間、365日対応に当たっている」

 安倍首相は22日夜、フジテレビの開票番組で、憲法への自衛隊明記に絡み、こう語った。

 今回の衆院選で、自民党は「選挙公約2017」を公表し、「北朝鮮の脅威から国民を守り抜きます」と掲げた。安倍首相がこの時期の選挙を決断したのも、北朝鮮情勢が近く、「異次元の危機」に突入する可能性を察知し、その前に国民の審判を仰いだのだ。

 自民党ベテラン議員は
「民主国家のリーダーは、選挙で国民の支持を得てこそ、国際社会での発言力は高まる。安倍首相は政権奪還した12年12月の衆院選以来、国政選挙5連勝だ。トランプ氏との信頼関係も含めて、今後も世界で強い発言力、存在感を発揮するだろう」
と語った。

 そのトランプ氏が2週間後の11月5日に来日する。
 天皇陛下がトランプ氏と面会されるほか、安倍首相との日米首脳会談、海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」への乗艦、拉致被害者の横田めぐみさんの家族らとの面会などが予定されている。

 官邸に近い関係者は
「トランプ氏は今回、日本と韓国、中国、ベトナムなどのアジア各国を歴訪する。最大の目的は北朝鮮問題だ。メディアは『対北朝鮮で連携強化』などと報じているが、首脳間の内々の協議ではもっと突っ込んだ議論になるはずだ。例えば、『北朝鮮攻撃の手続きや手順』についてだ。北朝鮮には強烈なプレッシャーになる」
と語る。

 トランプ氏が、日本最大の護衛艦「いずも」に乗艦することも、北朝鮮へのメッセージになるという。防衛関係者が次のように明かした。

 「いずもの甲板は極めて強固に造られており、米軍の大型輸送ヘリの離着艦が可能だ。朝鮮半島有事の際、約6万人の在韓邦人や、約20万人の在韓米国人の救出にも使用できる。米軍は当然、それを理解している。トランプ氏のいずも乗艦は『北朝鮮制圧をやるぞ』という姿勢の表れともいえる」

 これと符号するのか、ジェームズ・マティス米国防長官は今月初め、陸軍将兵らを前に「大統領が軍事的選択肢を必要とした場合に、確実に実行できるよう準備を整えておかなくてはならない」と語っている。
 拉致被害者の横田めぐみさんの家族らとの面会も、トランプ氏や米国にとっては重要な意味があるという。官邸関係者が続けた。

 「日本側が米国側に打診し、OKとなったようだ。トランプ氏としては、北朝鮮が自国民を餓死させながら、核・ミサイル開発を強行する異常な国家であるだけでなく、他国の罪のない国民、当時13歳、中学1年生だった少女までも平気で拉致する、人権を完全無視した国家であることを、改めて世界に示す意味もあると思う」

 こうしたギリギリの圧力を加えることで、北朝鮮の譲歩を引き出す。

 在韓米軍は、23~27日の日程で韓国に在留する米民間人の避難訓練を実施する。米国防総省は「毎年恒例の定期訓練」と説明しているが、官邸周辺は「事実上、NEO(=韓国在住の米国人の避難作戦)が始まった可能性もある。このまま韓国に帰らないかもしれない」と語っている。

㊟筆者も百合子姥姫のように言葉に気を付けないと。無造作に『米国は北朝鮮攻撃決断¡』と配信したが、やはり読みは的中のようだ。ロシアを仲介しての対話も実現せず、遂に決断に至ったようだ。
 総選挙で大勝した安倍首相に世界各国から祝電が殺到したのは、世界の願いは北朝鮮崩壊なのでは。。。

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仕事ない高齢演歌歌手らに新職場?

仕事ない高齢演歌歌手らに新職場?

“買い物中毒”の八代亜紀だけじゃない!? 「中毒」を仕事に変える芸能人たち
サイゾー

歌手の八代亜紀が10月11日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に出演し、驚きの私生活を公開した。八代は無類の買い物好きとして知られ、通販を頻繁に利用することから、ユーザー代表として電話出演を頼まれるほどだという。

そのほか、100円ショップで5万円の買い物をする様子も取り上げられた。買い物好きを通り越して、もはや“中毒”ともいえるが、芸能界にはこうした人間は少なくない。

「中毒系芸能人といえば、マヨネーズ好きのマヨラーがあげられるでしょうね。元SMAPの香取慎吾は、子どもの頃からの筋金入りのマヨラーで、そこらへんの雑草にマヨネーズをつけて食べていたそうです。女性芸能人ではV6井ノ原快彦の妻で女優の瀬戸朝香が知られます。かつて『かき氷にマヨネーズをかけて食べる』といったネタハガキが『松村邦洋のオールナイトニッポン』(ニッポン放送系)で取り上げられていました」(放送作家)

 そのほかにもタバコとコーヒーだけで生きているといわれる明石家さんまも、ニコチン&カフェイン中毒といえる。これらは単なる個人の嗜好といえるが、八代の“買い物中毒”ぶりは仕事につながる可能性もある。

「現在は消費が落ち込んでいるので、スポンサーはとにかく視聴者に物を買ってほしいと願っています。その点、知名度がある八代さんはスポンサーの受けも良いのではないでしょうか。変わり者のおばちゃんキャラもあるので、悲壮感がないのが良いですね。これからはバラエティ番組の需要も増えるかもしれません」(同)

 先ごろは、寝る間を惜しんで観戦を続ける“サッカー中毒”ともいえる女優の小柳ルミ子が解説者デビューを果たし話題となった。“極端に好きなもの”を生かした芸能人の新たな仕事の需要はこれからも増えそうだ。
(文=平田宏利)

㊟高齢者になり歌う場も無い八代亜紀、小柳ルミ子ら演歌歌手の新職場ってこと?いいことじゃないですか。痴呆症になった演歌歌手なんて見たくないでしょ?

あ、筆者はどういうことか、ここ数年、歌謡曲、演歌が好きじゃなくなったんです。全然口ずさまなくなりました。もしかして若返ってる?それにしちゃ髪は減ってるのに。毛生え薬には随分ダサまれたから恨み骨髄。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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