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2017-09

世界から相手にされんぞ!蛆キムチ人は狂ってる?

世界から相手にされんぞ!蛆キムチ人は狂ってる?

「核実験した北朝鮮に…」 文政権の人道支援方針巡り論争必至
聯合ニュース9/14(木) 16:24配信

【ソウル聯合ニュース】韓国統一部の当局者は14日、国連児童基金(ユニセフ)や国連世界食糧計画(WFP)を通じ、北朝鮮の母子保健事業に対する800万ドル(約8億8400万円)の人道支援を検討していると明らかにした。

「対北人道支援は政治状況に関係なく推進する」という文在寅(ムン・ジェイン)政権の原則に基づくものとみられるが、北朝鮮の核・ミサイル挑発に国際社会が国連安全保障理事会での制裁決議などで圧力を強めているさなかの支援推進は論争を呼びそうだ。


 政府は21日に開く南北交流協力推進協議会で支援の可否を決定するとしているが、関係官庁の間ですでに話がついているとみられ、よほどのことがない限り支援案はそのまま通る可能性が高い。


 国際機関を通じた北朝鮮への人道支援は保守系の朴槿恵(パク・クネ)前政権下でも行われていたが、2016年1月の北朝鮮による4回目の核実験以降は中断された。


 文在寅政権もこの間、人道支援の是非を巡り苦悩したようだ。5月に文政権が発足して以降、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)級の「火星14」を発射するなど挑発の度合いを高めているためだ。


 特に、今月3日の6回目核実験で北朝鮮に対する世論が急激に悪化すると、政府内に「いくら人道支援でも政治状況を無視することはできない」という雰囲気も生まれたという

政府の高官は8日、北朝鮮への人道支援と関連し、世論や周辺国との関係を取り上げながら「政治・軍事的状況と関係なく行うという原則を守るのは簡単ではない」と漏らした。


 だが政府は、世論が悪化したからと原則を曲げてしまっては、一貫性のある対北朝鮮政策を推進するという文政権の構想が出だしからつまずきかねないと判断したようだ。
また、近ごろ北朝鮮への圧力に軸足を置き、一部から「朴槿恵政権と変わらない」という批判が出ていることも、政府の判断に影響したとみられる。北朝鮮に協力のメッセージを投げかけ、局面の転換を狙っているとの見方もある。


 統一部の当局者は、人道支援の方針は米国も承知しているとし、今回のことが北朝鮮への圧力を強める国際社会の足並みを乱すことはないとの認識を示した。実際、北朝鮮への人道支援は米国をはじめとする多くの国が今も行っている。

 韓国政府は北朝鮮への人道支援について、民間団体の支援、国際機関を通じた支援、政府レベルの直接支援の順に段階的に広げていく方針を立てている。だが、感染症予防などを目的とした民間団体の支援に北朝鮮が応じないことから、国際機関を通じた支援に着手したとみられる。

㊟国連決議で制裁が決まり、発表された直後に。。。これじゃ北の三代目は腹を抱えて大笑いだろう。

 汚い言葉で言えば、馬鹿としか。
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祝!!離婚へ倉持弁護士、元々女癖悪いんだ!!

祝!!離婚へ倉持弁護士、元々女癖悪いんだ!!

山尾志桜里の“お相手弁護士”は「婚約不履行事件」を起こしていた
週刊文春オンライン



「週刊文春」9月7日発売号で明らかになった山尾志桜里衆院議員(43)の“禁断愛”。お相手のイケメン弁護士、倉持麟太郎氏(34)による婚約不履行事件が明らかになった。


 学生時代から倉持氏を知る人物が語る。


「若い頃から彼の女癖の悪さは有名でした。かつて倉持氏には結婚を約束したAさんという女性がいた。交際期間は3年を超えていました」


 2012年に弁護士登録した倉持氏だが、彼の下積み時代を支えていたのが婚約者のAさんだった。


「お金がない彼のためにお弁当を作ってあげたり、旅行の費用を出してあげていたと聞きました。弁護士事務所開設の際には、その準備のため彼女が奔走していました。その頃までには、お互いの両親に挨拶も済ませており、2人は結婚を前提に同棲生活をしていました」


 だが2015年、倉持氏は突然の心変わりを見せたという。


「仕事が忙しいといっては、倉持氏は同棲中の自宅にあまり帰ってこなくなったのです。結局、彼から別れを切り出し、婚約は破談。実は、倉持氏は航空会社勤務の客室乗務員と浮気をしており、子供まで作っていたのです。その女性と結婚するため、彼は婚約者のAさんを捨てたのです」


 Aさんの母親は本誌の取材に「そういう事はありました」と婚約不履行の事実を認めた。倉持氏にも取材を申し込んだが、回答はなかった。


「週刊文春」9月14日発売号では、倉持氏による「婚約不履行事件」に加え、山尾氏と倉持氏がホテルに宿泊したことを示す“新証拠”の存在などを詳報している。

㊟離婚へまっしぐらのようだがこの野郎、人非人!!こんなヤツが正義の弁護士面して大手を振って許されんぞ。動画好き諸君は追いかけよう。
 倉持の奥さんは離婚して、亭主と山尾から慰謝料踏んだくれ!!

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まさか!前原誠司、お前もか!!創価学会員の女房が怒るぞ!!

まさか!前原誠司、お前もか!!創価学会員の女房が怒るぞ!!

前原誠司民進党代表と北朝鮮美女“親密写真”を入手

文春オンライン9/13(水) 16:00配信


 9月1日の民進党代表選で、新代表となった前原誠司氏(55)に、北朝鮮との不可解な蜜月関係が発覚した。


 小誌は1999年6月3日に北朝鮮を代表する観光地・妙香山で撮影された複数枚のスナップ写真を入手。

そこには大自然をバックに、親密に身体を寄せ合い、カメラに向かって微笑む当時37歳の前原氏と、北朝鮮美女の姿が写っている。中には、前原氏が女性の頬に後ろから手をまわして顔を引き寄せたり、身体を密着させて後ろから女性に下半身を押し付け、ジャレ合っているシーンもある。


 小誌取材班が取材を進めたところ、これらの写真は、当時2回生議員だった前原氏が地元・京都の支援者とともに、訪朝した際に撮影されたものであることがわかった。この支援者は次のように語った。


「(写真は)妙香山の河原でバーベキューをした時。(相手の女性は)炭をおこしたり、セッティングしてくれる接待係。(中略)あの時もベロベロになるくらいビールや焼酎を飲んだ」


 前原氏を直撃した。


――(写真を見せながら)99年に訪朝された時の写真ですが、記憶にありますか?


「ありますね」


――女性とかなり親密な感じだが。


「外ですし、たくさんの人数の中ですから。北朝鮮の方もたくさんいますから」


 事務所を通じて、ハニートラップの疑いを指摘したが、「やましいことは何もありません」と回答した。


 インテリジェンスが専門の軍事アナリスト、上田篤盛氏はこう指摘する。


「こうした国で女性と親密になるのは論外ですし、写真撮影などのちょっとした友好関係も後に弱点になると考えるべき。(中略)訪問者はあらゆる場所において監視され、弱点を探られているのです」


 YouTubeの「週刊文春公式チャンネル」では問題の写真を含んだ動画を配信中( https://youtu.be/M7Rl5Mwp4PE )。

 前原氏と北朝鮮の間に何があったのか。疑惑の詳細は、9月14日発売の「週刊文春」9月21日号で報じている。

㊟女性にはモテる顔ではある。が、精力が弱そうだから山尾や辻元は相手にしないかも。
 ま、前原は女房が創価学会員だから不倫はせんだろう。民進党をタメにする記事に見えてしまう。

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こんな事、現実にあるんだ!!


こんな事、現実にあるんだ!!

殺人事件の一部始終を目撃! オウムの“証言”で、被告に終身刑判決が下る
日刊サイゾー / 2017年9月10日 15時0分

 オウムが被害者の最期の言葉を証言したことで犯人が逮捕されるという、前代未聞の殺人事件に判決が下った。

 8月末、米ミシガン州の裁判所は、グレナ・デュラム(49)に殺人と武器所有の罪で終身刑を言い渡した。この判決の鍵となったのは、オウムが証言した被害者の最期の“声”であった。

 同州に住むマーティン・デュラムさんが自宅で射殺されたのは2015年5月のこと。マーティンさんの体には5発の弾が撃ち込まれており、そのうちの1発は頭部へのものだった。また、現場にいた妻のグレナも撃たれて重傷を負っていた。
 当初は殺人事件として捜査が開始されたが、それから数日後に自宅内で遺書が見つかり、凶器と思われる銃も見つかったことから、この事件はマーティンさんの自殺として処理された。

 ところが、警察の見立てを覆す思わぬ目撃者が現れた。それは、マーティンさんが飼っていたバドという名前のオウムだった。

 バドは事件の後、マーティンさんの前妻に引き取られたのだが、それから2週間後、バドは何やらわけのわからない鳴き声を発するようになった。しばらく叫んだりわめいたりした後、最後には必ず「撃たないでくれ!」という言葉で終えていたのだという。

 前妻は何度もこの言葉を聞くうちに、これは死んだマーティンさんの最後の言葉ではないかと信じるようになった。

 そこで彼女は警察に通報。警察は再捜査を開始した。ともに再婚である夫妻にはそれぞれ連れ子がいたが、彼らは夫妻が金のことでよく口論をしていたことや、ともに怒りやすい性格だったと証言。さらに、残された夫の遺書は、実はグレナが書いたものであることが判明したことなどから、犯人は妻のグレナだと断定するに至った。

 その後の裁判では、証人ならぬ“証鳥”であるオウムの信ぴょう性が争点となったが、陪審員らはオウムの証言を信じる判断を下し、裁判でグレナは終身刑の判決を受けることとなった。

 この判決を受け、グレナの弁護人は控訴をする予定でいるという。
 妻の殺意を感じる男性諸氏は、今のうちにオウムを飼っておくといいかもしれない。

㊟驚きましたね。悪いことはできないもの。筆者も離婚しなかったら妻に殺されていたかも。


 恥を晒しますが、新婚当時、筆者が国会に出勤するため妻より早めに渋谷上原のマンションを出た。途中で忘れ物に気付き、家に戻り鍵を開けると、もう出勤した筈の妻の声が。。。


妻がリビングの電話で誰かと話ている。。。会社に行かなくていいのか??


 玄関から離れているから鍵を開ける音は聞こえなかったのだ。何やら不穏な感じ。

 一段と大きくなった妻の声が飛び込んだ!


「別れる時、慰謝料踏んだ食ってやるから!」

 ・・・

 忘れ物をそのままにして玄関を出ました。その日、以降。妻との会話を一切しないことに。目も合わせず。食事もすべて外で済ませるように。朝食は自分でいれたコーヒーのみ。


 何日か後、


「何でお話してくれないんですか?」


 それにも返事をしない。それから何日か後、帰宅すると、マンションの中がもぬけの殻。広々している。筆者が議員室で仕事に没頭している間に、家電、家財道具の一切合切を持ち出したのです。


 これは後ですが、妻とのベッドルームと別の私の寝室の押入れの戸袋に放り込んで置いた2000万円もなくなっていました。。気付いたのは大分後ですし諦めました。

 ここには医学部・歯学部裏入で稼いだ金を放り込んでいたのを妻は知っていたんですね。金に執着心のない育ちですから諦怒りませんでした。これで終わり。あんなのと別れて良かった今日この頃です。

 あ、今気が付いた。妻が出て行った後、マンションのキーは返して貰っていなかったのだ。これじゃ家探しされる訳だ。バカだな、本当に。

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ゴキ国は貧困日本を映す鏡!?

ゴキ国は貧困日本を映す鏡!?

中国の貧困現場 病死した父をゴミ焼却場で焼いた息子も
NEWSポストセブン / 2017年9月10日 16時0分

 貧困問題は日本でもよく叫ばれるようになっているが、中国の場合はさらにシリアスだ。現地の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏がレポートする。

 * * *
 中国人観光客の見せる“爆買い”パワーが、世界の話題となって久しい。いまや、中国に付きまとってきた「貧困」とイメージは遠のきつつある。

 だが、中国政府はいまだ米中関係に触れるとき「最大の先進国と最大の発展途上国」という表現を使うように、国内にはまだまだ「貧困」を象徴する出来事が溢れている。

 というわけで、中国の一部の富裕層の生活とは真逆の、貧困地区発のニュースを見てみたい。

 浙江省嘉興市湖南区でおきた事件である。このニュースについては多くの説明は必要ない。ニュースを伝えた新聞の見出しがすべてを語っている。

〈兄弟二人がゴミ焼却場で病死した父親を焼く 高い火葬代金を節約するため〉

『澎湃新聞ネット』(6月9日付)が伝えている。

 少し情報を補足すれば、焼かれた父親は雲南省から出稼ぎに来ていた農民で、死亡時の年齢は53歳と若かった。病死に疑いはないものの、死亡時は病院ではなく賃貸していたアパートの部屋であったことから病院に行くお金もなかったと推測されている。

 兄弟の年齢は明らかにされていないが、二人も同じように困窮していたことは想像に難くない。
 結局、彼らが節約しようとした火葬の費用は310元、遺体の運搬費用を含めても600元前後(1万円)だったという。

 二人はこのお金が捻出できずに相談した結果、「二人で焼こう」ということに落ち着いたようだ。二人は最終的に地元警察に死体侮辱罪で逮捕された。


㊟ゴキ国に死体侮辱罪?人肉を主食にしているくせに。他国の話と済ませてはいけません。

 小泉平蔵が推し進め格差社会になった我が国も貧困層が拡大しています。少し前にこれと同じことが起きてたじゃないですか。無くなった母親の遺体を床下に隠し、母の年金を手にしていた男が。。。今後はますます増えますよ。

 政治家どもは何をしているのか!!小泉平蔵も進次郎も貧乏人はどれほど悲惨な状態で死のうが心に痛みも感じないのだろう。その内、刃…

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“上も無法、下も無法!!こそゴキ人の誇り!?

“上も無法、下も無法!!こそゴキ人の誇り!?

道幅も広く車線も多いのに「深刻な渋滞」が発生する中国は、日本と何が違うのか=中国メディア
サーチナ / 2017年9月10日 15時12分

中国では都市部を中心に自動車が急増し、朝夕のラッシュ時には深刻な渋滞が発生するようになった。

もはや社会問題の1つと言っても過言ではない中国の交通渋滞に対し、各地では乗り入れ規制や購入制限などを行っているものの、渋滞緩和にはあまりつながっていないようだ。

 中国は日本に比べて道路の幅が広めで、車線も多い。日本にも多くの自動車が存在するが、中国のような深刻な渋滞はほとんど発生しないと言えるだろう。

中国メディアの今日頭条はこのほど、東京には北京と同等の車が存在するはずなのに「なぜ北京のような渋滞が発生しないのか」と疑問を投げかけつつ、
その理由は「敬服せざるを得ないものだ」と論じた。


 まず記事は、トヨタやホンダをはじめ、世界に名だたる自動車メーカーが複数あるだけあって、日本の自動車保有台数は世界有数の規模であると指摘する一方、東京は幹線道路であっても道は中国のように広くはないと紹介した。


 それでも東京で深刻な渋滞が生じないのには明確な理由があり、たとえば東京は地下鉄などの公共交通機関が充実していることや、駐車場代や違法駐車に対する罰金が比較的高額であることを挙げた。


 そして、何よりも重要なのは「日本人ドライバーの誰もが安全運転と譲り合いの精神を持っていること」であるとし、

日本では謙虚に道を譲り合い、中国のようにわずかな隙間を見つけたら我先に突っ込んでいくといった醜い光景は見られないことを指摘、

道路の車線数や幅といったハード面では中国の方が優れているものの、日本人ドライバーのマナーやルール遵守といったソフト面では日本が中国を圧倒していると伝え、こうした意識が秩序ある交通と渋滞緩和につながっているのではないかと伝えている。(編集担当:村山健二)

㊟日本の良さ、日本人の精神を報じていながらそれを見習おうとしないのが,上も下も無法,放置国家のゴキブリども。これですから共産党独裁でないと国が持たないのです。ゴキブリ食い殺し合え!

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売れぬ京新聞の原因が分かった!!石平氏、正論!!


売れぬ京新聞の原因が分かった!!石平氏、正論!!

東京新聞の望月衣塑子記者を、中国民主化運動に身を投じた石平氏が痛烈批判 「権力と戦うとは…彼女のやってるのは吐き気を催すうぬぼれだ!」
産経新聞

 かつて中国の民主化運動に身を投じた評論家の石平氏(55)が、菅義偉官房長官の定例記者会見で、連続質問攻撃を仕掛けている東京新聞の望月衣塑子記者をツイッターで痛烈に批判した。

 石平氏は7日に以下のようなツイートを書き込んだ。

 「『それでも私は権力と戦う』という東京新聞望月記者の台詞を鼻で笑った。

私は今まで、本物の独裁政権と戦った勇士を数多く見たが、彼女のやっていることは、何のリスクもない民主主義国家で意地悪質問で政府の記者会見を妨害するだけだ。そんなのを『権力と戦う』とは、吐き気を催すほどの自惚れだ!」

 日本に留学中の1989年、祖国・中国で天安門事件が勃発し、帰国をあきらめたという石平氏にとって望月氏の「権力との戦い」はとんだ茶番に映ったようだ。

 この投稿に対し、作家の百田尚樹氏(61)も即座に反応した。
 「全力で拡散したいツイートだ!! 石平さんの言葉は重い!現在もどれほど多くの偉大な人たちが権力と命懸けで闘っているか。

 週刊誌のデタラメ記事を参考に質問したり、政権批判をしたいがために北朝鮮の立場になって発言するような薄っぺらい女が『権力と戦う』など、ちゃんちゃらおかしい!!」

 翌8日に石平氏は再び望月氏に関するツイートを投稿した。

 「私のツイートは1日にして、一万二千以上のRTと一万六千以上の『いいね』をいただいた。東京新聞と望月記者の欺瞞と傲慢は多くの人々に嫌われていることの証拠だ。
読者は新聞と新聞記者に期待しているのは事実を客観的に伝えることであって、『権力と戦う』という彼らの自己陶酔ではないのだ」

 石平氏のツイートには様々な声が寄せられた。

 「新聞記者は国民に選ばれてなるものでもないのに、国民の代弁者だと思っている時点で勘違いも甚だしい」「新聞離れがさらに激しくなり、販売店には残紙の山ができる」「中国や北朝鮮で権力と戦うと監禁されたり、殺されたりしますね」「『ペンの暴力』をふりかざすマスコミこそが権力者だ」--。

 一方の望月氏は7日、
「防衛省が来年度予算でミサイル開発費として177億円を要望。研究の中身は敵基地攻撃につながるミサイル開発 菅官房長官『防衛省は必要だから要望した』」という投稿を最後に自身のツイートはないが、リツイートは頻繁に繰り返している。

 望月氏に対し、産経新聞WEB編集チームは8月中にインタビュー取材を東京新聞編集局を通じて申し込んだが、「応じたくないと本人が言っています」という編集局の回答のまま、実現していない。
(WEB編集チーム)

㊟東京新聞にはなかなかの記者もいるのだが、こういう馬鹿レベルの記者も目立つ。


何年も前に、筆者の友人に関連することを、私に出入り禁止を喰らった半端右翼の言葉を信じて書いた記事で、見抜いた私に叱り飛ばされまともな反論できなかったKという野郎がいる。

 私に、

「あんな半端右翼と付き合っていると墓穴を掘るぞ!」


 とやられ絶句。。案の定、出世していない。


 新聞記者は“権力と戦うのが仕事”ではない。権力を監視し、事実を、正確に、客観的に国民に知らせるのが仕事。

個人的感情を入れた記事は読者は嫌う。それが分からんヤツは記者の資格がない!
 
東京新聞が売れないのもこうした記者が多いからかもね、

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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