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2017-08

やったぞ、太郎外相!!これぞ日本魂!!

やったぞ、太郎外相!!これぞ日本魂!!

河野太郎外相、徴用工で韓国外相に直接抗議 8月上旬 訪韓招待も見送り対応見極めへ
産経新聞

 河野太郎外相が今月7日にフィリピン・マニラで韓国の康京和(カンギョンファ)外相と会談した際、日本の朝鮮半島統治時代の徴用工に絡む韓国側の対応について抗議していたことが24日、分かった。

その後も韓国側の改善は見られず、河野氏は今月下旬から韓国で開かれる国際会議への出席も見送る方針を固めた。会議への出席は韓国政府が招待していた。

 複数の日本政府関係者によると、河野氏は康氏との会談で自ら徴用工の問題に言及し「適切な対応」を求めた。
ソウルでの「徴用工の像」設置の動きなどが念頭にあったとみられる。日本側は会談後、徴用工が議題に上ったことを明らかにしていなかった。

 しかし、河野氏の抗議後の今月17日、韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領は記者会見で1965(昭和40)年の日韓請求権協定で消滅した徴用工に絡む請求権について「個人の権利は残っている」と発言した。文氏の発言を受け日本政府は韓国に抗議した。

 7月の日韓首脳会談で確認した首脳の相互訪問再開を踏まえ、7日の外相会談ではハイレベル対話を活発化させることでも合意していた。

朴槿恵(パククネ)前政権の尹炳世(ユンビョンセ)前外相が昨年8月の日中韓外相会談の際に来日しており、外務省は次回は日本の外相が訪韓することを想定している。

 外相会談後に韓国内で徴用工や慰安婦に関する日韓合意などの解決済みの問題を蒸し返す動きが続く中、日本政府は韓国側の対日政策を見極める必要があると判断し、河野氏の韓国訪問を当面見送る。

 韓国政府は河野氏に対し、今月29日~9月1日に釜山(プサン)で開かれるアジア中南米協力フォーラム(FEALAC)外相会議への招待状を送付していた。

今回で8回目となる同会議は、過去に外相だった麻生太郎副総理兼財務相(第3回、ブラジル)、民進党の岡田克也前代表(第4回、東京)が出席した。隣国での開催に日本の外相が欠席するのは異例といえる。

 河野氏は韓国訪問について、22日の産経新聞などとのインタビューで「どこかのタイミングで調整はしたいが、具体的にはこれから」と述べるにとどめていた。

 一方、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮対応で両国の密接な連携は不可欠で、9月中下旬に米ニューヨークで開かれる国連総会などの多国間外交の場では外相会談を行う方向で調整を進めている。

㊟これが外交なんです。相手側のいいようにあしらわれる、これは外交ではないっ!!
 筆者が見込んだ男だけある。この姿勢を貫け。国民が、

「河野太郎をを総理に!!」

の怒涛の波が起こす!!予言する。
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佐川局長の“嘘答弁”発覚!!クビ飛ぶ!?麻生財務相庇え、庇えばの総理は無い!!、

佐川局長の“嘘答弁”発覚!!クビ飛ぶ!?麻生財務相庇え、庇えばの総理は無い!!、

財務局「いくらなら買える」 国有地巡り森友関係者証言

朝日新聞


 学校法人「森友学園」前理事長の籠池泰典容疑者(64)と妻諄子容疑者(60)が21日、大阪府の補助金詐欺事件に絡んで再逮捕された。

一方、学園への国有地売却問題では、国の従来の説明を覆すような証言が新たに浮上。検察は国側担当者らの背任罪の成否について捜査を続けている。

• 森友学園の籠池夫妻を再逮捕 大阪府の補助金詐取容疑で
• 特集:森友学園問題

 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却をめぐり、財務省近畿財務局から交渉過程で支払い可能額を確認された、と複数の学園関係者が朝日新聞の取材に証言した。

財務省側は国会で価格交渉を否定しており、虚偽答弁だった可能性が浮上した。大阪地検特捜部は約8億2千万円が値引きされた経緯をめぐり、財務省職員らに対する背任容疑での告発を受理して捜査している。


 学園は大阪府豊中市の国有地を借りて小学校開設を計画。2015年7~12月、地中のコンクリートがらなどを国費で除去したが、学園側は16年3月、「新たなごみが見つかった」として、土地を購入して自前でごみを撤去する意思を財務局に伝えた。


 関係者によると、学園は16年3月24日と同29日、当時代理人だった弁護士を通して財務局などと協議。この経緯を知る関係者によると、学園側は「できるだけ安く買いたい」と伝えた。

  それに対し、財務局の担当者は「いくらまでだったら買えるのか」と質問。
さらに、15年の除去工事で国費1億3千万円を支出した点に触れ、「(売却額は)それより安くはならない」と説明したという。学園側は「払えるのは1億6千万円まで」と返答した。

 財務局は結局、鑑定価格からごみ撤去費約8億2千万円を引いて1億3400万円で売却。前例がない10年間の分割払いも認めた。


 前理事長の籠池泰典容疑者(64)は逮捕前、朝日新聞の取材に対し、交渉時にこうしたやりとりがあったことを認め、「1億6千万円くらいなら、と弁護士を通じて伝えた」と説明した。

 だが、財務省の佐川宣寿(のぶひさ)・前理財局長は今年3月に国会で

「(価格を)提示したこともないし、先方からいくらで買いたいと希望があったこともない」

と答弁していた。財務省は21日、取材に「捜査中なのでコメントできない」と答えた。


 特捜部は学園側への家宅捜索で交渉内容を記録した書類も押収したとみられ、値引きの背景の解明を急いでいる。

■検察幹部「鋭意捜査」

 大阪地検特捜部は、大阪府豊中市の国有地が学園に格安で売却された問題で、財務省近畿財務局の担当者らへの背任容疑の告発2件を受理し、捜査している。


 すでに財務局と国土交通省大阪航空局の担当者や、学園側の工事業者らへ任意で事情聴取。

特捜部には「背任事件をやらなければ特捜部の存在価値がない」などと解明を求める電話やファクスが連日届いているといい、検察幹部は背任についても「鋭意捜査を進めている」と強調する。


 関係者によると籠池容疑者夫妻は、7月31日の最初の逮捕後から、特捜部の調べに一貫して黙秘。調べ中はほぼ、目を閉じており、逮捕時に持参した「被疑者ノート」に日々の取り調べ内容を記録しているとみられる。
     ◇
 学園の小学校建設に伴う国の補助金詐欺事件で特捜部は21日、夫妻の共犯などとされた京都市の設計会社と大阪府吹田市の建設会社の4人を、「直接の利得がない」としてそれぞれ不起訴(起訴猶予)とした。

㊟「佐川宣寿国政局長を辞めさせろ!!」の一万通を超える署名が麻生財務相に送られたと、一部で報道されている。

 これに追い打ちを掛けるのがこのスクープ記事だ。麻生総理は「部下(の言葉)を信じる』とカッコよく口にしたが、これを庇っては総理の道は遠のく。

 

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中国の犯罪小説家、22年前の殺害事件に関連し逮捕

中国の犯罪小説家、22年前の殺害事件に関連し逮捕
AFP

【8月19日 AFP】人生は小説よりも奇なり──中国の有名な犯罪小説家が20年前に起きた4人の殺害事件に関連して逮捕された。

 東部・浙江省(Zhejiang)の警察当局はこの22年間、宿泊施設で起きた殺害事件の解明に努めてきた。
事件に関与した可能性がある人物や手掛かりに関する書類が積み上がっていく中、今月初め、未解決事件の答えは地元の書店に隠れていた可能性があることが分かった。

 警察の発表によると、作家の劉永彪(Liu Yongbiao、53)容疑者は先週、浙江省の隣の安徽(Anhui)省の自宅で、もう1人の人物と共に逮捕された。2人は殺害を認めたという。

 中国ニュースサイト「澎湃新聞(The Paper)」によると、劉容疑者は自身の小説「The Guilty Secret(罪深い秘密)」の序文の中で、連続殺人を犯すも決して捕まらない文章家を主人公にした作品の続編に取りかかっていると明かしていた。

 警察によると、事件は1995年11月、強盗目的で宿泊施設にチェックインした2人の男が、結果的に宿泊施設の所有者の夫妻とその孫息子、宿泊客1人を殺害したもの。

 当時はまだ科学捜査の技術が不十分だったため、警察が頼りにしたのは、2人の男は安徽省のなまりが強かったという、宿泊施設の従業員の記憶のみだった。

 それから22年近くたった今月、警察はDNA鑑定などから事件解明へ「突破口」を開き、劉容疑者らにたどり着いたという。(c)AFP/Yanan WANG

㊟こんな人間はゴキ国じゃ普通じゃないんですか?

日本でも超有名で尊敬さえされている孔子が“人肉”が大好きで、

ある日、自分の一番愛するsex相手の美青年弟子が無実の罪で捕らわれ、人肉市場に並べられたのを目にして以降、人肉を止めた、と文献にあるんですから。。。

毛沢東も不老長寿を願い、若い女性の生き血を啜っていたというのですから。

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嫌われて当然!!血塗られた歴史のゴキ人!

嫌われて当然!!血塗られた歴史のゴキ人!
ショック! 中国人は寛容で友好的なカナダ人にすら疎まれている?=中国報道
サーチナ2017-08-18 16:12


 旅行先のみならず、移民先としても中国人の人気を集めていたカナダだが、最近は事情が変わってきているようだ。中国メディアの中華網はこのほど、「中国人を嫌うカナダ人が増えている」ことを伝えつつ、中国人はなぜカナダ人に嫌われるのかを考察する記事を掲載した。


 報道によれば、英BBCがGlobeScan/PPCに委託して2016年12月から2017年4月にかけて行った調査によれば、カナダ人の調査対象者のうち51%が、中国に対して否定的な見方を示したという。


 記事は、「カナダ人と言えば、寛容で友好的というイメージがあった」とし、中国人にとって同調査の結果は非常に「意外なものだった」と主張。では、なぜカナダ人は中国や中国人に対して否定的な感情を抱いているのだろうか。

 この理由について、「中国の旅行客がカナダ人の対中イメージを悪化させているのではないか」とし、「公共の場所でも大声でしゃべる」、「列に並ばず秩序を乱す」、「公共の場でのマナーをわきまえていない」といった中国人の悪習が主な要因であると伝えた。


 たとえば、空港などでも一目見るだけで中国人はすぐに国籍がバレてしまうとし、なぜなら

「非常に賑やかで、振る舞いが勝手気ままで、立ったり座ったり落ち着きがない」ためだと指摘。また、お金を持っていそうな中国人は
「意気揚々と歩き、大声で友達に話しかけたり、大声で中国本国の友人と電話でし、自慢する」
ことを紹介。こうした立ち振る舞いがカナダ人に疎まれているのではないかと考察した。


 最近では多くの中国人が海外旅行に出掛けるようになっているが、中国人旅行客のマナーが問題視されるケースが増えているのは事実だ。

すでに身に付いている習慣を変えることは非常に難しいことだが、自分が楽しむことに加えて、国際的に受け入れられるマナーを身に着けたほうが良い時期を迎えているのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


㊟ゴキブリはゴキブリです。そう生まれています、遥か昔から世界の国々に不法入国し、裏社会で生きて来たゴキブリの腐臭がすぐ漂うのです。やはり、ゴキブリは元から断たなきゃダメ!!

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芥川賞逃したゴキルーツの台湾男が激怒!!

芥川賞逃したゴキルーツの台湾男が激怒!!

「これはもう差別発言」 宮本輝氏「芥川選評」が大物議
J-CASTニュース / 2017年8月18日 19時34分

第157回芥川賞に「真ん中の子どもたち」という作品でノミネートされた台湾生まれの作家・温又柔(おん・ゆうじゅう)氏(37)が、同賞の選考委員を務めた作家・宮本輝氏の「選評」にツイッターで怒りを露わにしている。

「もどかしく悲しく怒りに震えました...」――。宮本氏の選評が2017年8月10日発売の月刊誌「文藝春秋」に掲載されて以降、温氏はこうした怒りのツイートを何度も投稿している。一人の作家をここまで立腹させる選評とは、いったいどんな内容だったのか。
「他人事を延々と読まされて退屈だった」
第157回芥川賞は7月19日に選考会が開かれ、沼田真佑(しんすけ)氏(38)の「影裏(えいり)」が受賞作となった。選考委員を務めたのは、宮本氏をはじめ、奥泉光氏、村上龍氏、山田詠美氏ら現代文学を代表する作家10人。
温氏は台湾・台北市で生まれ、3歳の頃に東京に引っ越し、台湾語混じりの中国語を話す両親のもとで育った。候補作となった「真ん中の子どもたち」は、台湾出身の母と日本人の父を持つ若者が自らの生き方を模索する姿を「母語」をテーマに描いた作品だ。
この作品に対する宮本氏の選評は、次のようなものだった。

「これは、当事者たちには深刻なアイデンティティーと向き合うテーマかもしれないが、日本人の読み手にとっては対岸の火事であって、同調しにくい。なるほど、そういう問題も起こるのであろうという程度で、他人事を延々と読まされて退屈だった」(「文藝春秋」2017年9月号より)

こうした宮本氏の批評について、温氏は掲載誌の発売翌日にあたる8月12日未明(日本時間)、ツイッターで怒りを爆発させた。「どんなに厳しい批評でも耳を傾ける覚悟はあるつもりだ」と前置きした上で、

「でも第157回芥川賞某選考委員の『日本人の読み手にとっては対岸の火事』『当時者にとっては深刻だろうが退屈だった』にはさすがに怒りが湧いた。こんなの、日本も日本語も、自分=日本人たちだけのものと信じて疑わないからこその反応だよね」

と指摘。続くツイートでは、「おかげさまで炎は燃えあがる一方。ここが『対岸』かどうか、今に見ててね」と挑戦的な一言を送っている。
「選評を読んで絶句した」

温氏はさらに、12日早朝にも「あぁ、また呼吸が浅くなる。半日たつのに、怒りがまだしずまらない。こんなに怒ったのはひさしぶりだ」と投稿。ただ、温氏の憤りに共感した一般ユーザーのつぶやきにリプライ(返信)する形で、

「その選考委員と似た考えを持つ方々を脅かしたいのでも貶めたいのでもない。ただ、分かち合いたいのです。だからのっけからはねつけられて、もどかしく悲しく怒りに震えました...でも、めげません!」

と前を向くような言葉も寄せている。

一連の温氏の投稿はインターネット上で注目を集め、ツイッターやネット掲示板には、

「宮本輝ってこんな人だったのか。この無神経さでよく作家をやってるな」

「この論評自体は批判されて然るべきだし残念に思う」

「文学って、その対岸へと橋渡しをするようなものではないの?すべての物語は『他人事』だよ」

など、温氏に共感する意見が相次いでいる。
そのほか、作家の星野智幸氏は12日のツイートで「これはもう差別発言」と指摘、詩人の文月悠光(ふづき・ゆみ)氏も「この部分、私も選評を読んで絶句した」と同日にツイートしていた。

「おかしなことは書いてない」との声も
ただ、他の選考委員の批評を見ても、温氏の作品に厳しい意見はあった。例えば、次のようなものだ。

「『母国語』とアイデンティティーという切実なテーマだけが、ブルドーザーのように眼前に迫ってくる。これでは読者は怖くて飛び退くしかない」(吉田修一氏)


「既に自己の特異性を痛快にエッセイに書いた後、それをノベライズしても二番煎じを超えない」(島田雅彦氏)

こうした他の選考委員の意見を踏まえた上で、インターネット上には、

「対岸の火事だと思っている人の意識を変えることができなかった、力不足な作品だ、と言っているのであり、選評としてこれはアリ」

「宮本輝氏の選評は特におかしなことは書いてないと思う。ただ言葉足らずな印象を受ける」
と選評全体としては「問題ない」とみるユーザーも出ており、全体として賛否が分かれている印象だ。

なお、温氏は17日に更新したツイッターで改めてこの問題に言及。「作品への評価ならどんな叱咤激励にも心して耳を傾ける」とした上で、

「『怒り』を表明したのは作品以前の問題と判断したからだ。日本で最も有名だと思われる文学新人賞の場に、あの選評を許容する余地があったことがショックだった」
と振り返っていた。


㊟筆者は読んでいないので作品論評はできない。また、宮本輝氏の作品で好きなものはない。だから味方もしない。

ただ、怒りを何度もぶちまける氏は、やはり世界で嫌われる中国人の血を濃く引いているような気がする。

「俺が俺が!」「俺のヤルことが一番正しい」と声を張り上げる、中国人の特性が。。。一度、振り返る心を持つこと、ご自分の性格を見つめ直すをお勧めする。

 でないといつまでも不正不満を持ち続け、それが顔や作品に出るものです。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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