2017-06

敵の多い精神科医!!妨害予告

敵の多い精神科医!!妨害予告
香山さん講演会中止 東京・江東「乱入恐れ」
毎日新聞2017年6月22日 東京夕刊

 精神科医、香山リカさんが27日に予定していた講演会に乱入し、妨害するとの予告があったとして、共催する東京都の江東区社会福祉協議会が22日までに、開催の中止を明らかにした。同協議会に「講演会に乱入する恐れがあります」などのメールや電話が約20件あったといい、警視庁深川署に相談した。

 講演は、貧困と孤独に悩む子どもを支援する場となっている「こども食堂」の必要性や普及を訴えるため、同協議会と豊洲こども食堂が企画した。

メールには「つぶすぞ」と脅すような内容もあり、担当者は「子どもも来場するため、参加者の安全を優先させた」と説明している。

 香山さんは最近、右派系市民グループの関係者について問題点を指摘。その後から、香山さんについてインターネット上で批判したり、講演会に嫌がらせを促したりする書き込みが相次ぐなどしていた。

㊟この女性こそ精神医に診てもらったほうがよくないか?自分の意見と違う方向に進みそうになると血相変えて反論する。まるで豊田真由美さまのようなとこが。。。
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公平に!下村博文・幹事長代行の言い分も聞こう!「週刊文春はウソ記事だ!!」

公平に!下村博文・幹事長代行の言い分も聞こう!「週刊文春はウソ記事だ!!」
下村氏「事実反し選挙妨害」 加計巡る200万円の記事
朝日新聞6/29(木) 13:53配信


 自民党の下村博文・幹事長代行は29日、文部科学相だった2013年と14年、学校法人「加計学園」(岡山市)の秘書室長から、政治資金パーティー券の費用として各100万円、計200万円を受け取ったことを明らかにした。

「11の個人と企業から秘書室長が預かったもの」としたが、加計学園関係者が含まれるかについては「学園関係者だけではない」と述べるにとどめた。


 同日発売の週刊文春が、下村氏を支援する政治団体「博友会」の政治資金パーティー券購入費用として、加計学園から計200万円を入金されながら、政治資金収支報告書に記載していなかったと報じたことを受けて会見した。記事は、入金は下村氏の事務所の内部文書に記されていたとしている。


 下村氏は「事務所の平成25年(13年)の日報で確認したところ、加計学園の秘書室長が事務所を来訪され、個人及び企業であわせて11名から預かってきた合計100万円の現金を持参したので、11名の領収書を作成し、渡したことが確認できた。平成26年(14年)も同様に11名のパーティー券購入であった」とし、秘書室長から計200万円を受け取っていたと説明した。


 政治資金規正法では、20万円を超えるパーティー券の購入を受ければ政治資金収支報告書に記載しなくてはならない。博友会の13年と14年の同報告書には記載がなかったが、

下村氏は「(両年とも)11の個人と企業は各20万円以下の購入だった」と説明し、記載の必要はないものと主張。そのうえで「加計学園からのものではない」として記事の内容を否定した。


 一方、11の購入者については「どんな方か分からないが、加計学園の内部だけで11人ということではないと話があったと聞いている」と説明。

「日報に、窓口として加計学園と書いてあった。領収書を渡しているので、調べられるところは今後、しっかり調べたい」とした。


 下村氏は現在、自民党の東京都連会長を務め、7月2日投開票の都議選に向けた選挙戦で陣頭指揮を執っている。
会見では「事実に反する記事がこの大事な時期に掲載されること自体、選挙妨害目的と受け止めざるを得ない」と不快感を示した。


 加計学園は10年ほど前から愛媛県今治市に獣医学部の新設を目指していたとされ、県と市は14年までに15回、構造改革特区での設置を申請していた。これらの申請は通らなかったが、15年6月に国家戦略特区に申請したことで実現。この経緯をめぐり、内閣府が「総理のご意向」などと文科省に対応を求めたとされる文書が文科省内に残っていたことがわかっている。

㊟明らかに苦しい弁解である。が、下村氏が「選挙妨害」と言う心情も理解できるので、このまま無視するのは筆者の信条に合わないので掲載する。

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加計学園に建設費“水増し”疑惑 96億円補助金の怪しい


加計学園に建設費“水増し”疑惑 96億円補助金の怪しい根拠
日刊ゲンダイ

「総理のご意向」が働いた加計学園問題で、新たな動きだ。


 21日、今治市議会に提出された獣医学部の建設費の見積書によると、獣医学部は「鉄骨造り」で建設費は約148億円。施設面積は約9840坪で、坪単価は約150万円。ネットメディアを中心に「高過ぎる」「水増しじゃないか」と大騒ぎになっているのだ。


 一般的に「鉄筋コンクリート造り」のビルの坪単価は70万~80万円。「鉄骨造り」なら55万~65万円である。


「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦共同代表が、公共建築の査定を行う「建築営繕課」に聞いたところ、市内の小学校の建設費は坪単価90万円だったという。
建築業界関係者によると、「鉄筋コンクリート造り」なら、一般的な理系大学は120万~130万円、高級ホテルは140万円程度だそうだ。

「鉄骨造り」なら坪単価は、「鉄筋コンクリート造り」より「2割程度安く済む」(建築業界関係者)という。つまり、一般的な理系大を「鉄骨造り」で建築した場合、坪単価は96万~104万円になる計算である。

ところが、加計学園の獣医学部は150万円となっている。獣医学部は特殊な設備が必要となり、坪単価を押し上げた可能性もあるが、やはり高級ホテルを優に超えるのは、おかしいとの疑問の声が上がっているのだ。


■今治市は「算定根拠わからない」


 問題なのは、加計学園が高額建設費を基に、今治市や愛媛県から、税金を原資とした補助金を得ようとしていることだ。


 今年3月、市と県は最大96億円の補助金を加計学園に拠出する議案を可決している。補助金は国民の血税である。
もし、本来、坪単価104万円程度のところを150万円に“水増し”し、過大な補助金を得ようとしたのならトンデモナイことだ。黒川氏はこう言う。

「26日に市企画課に坪単価150万円の算定根拠を問いただすと『わからない』『答えられない』との回答でした。

一方、建築営繕課は『図面と見積書が手元に来たばかりで、今チェックしている』と驚きの回答。とっくに建物は着工済みなのにです。
普通は発注前に見積もりをチェックするものではないかと問うと、『普通ではないんです』とポツリ。

根拠が不明確な建築費を基に補助金額を算定するなど、あり得ないでしょう。しかも、補助金は96億円ですよ。まさに『普通ではない』行政手続きが踏まれているのです」


 加計学園に問い合わせたが、「設置審査の手続き中なので回答は差し控えさせていただきます」。疑惑は深まるばかり。96億円の補助金はまだ支払われていない。今治市は徹底調査すべきだ。

㊟スキャンダルは面白い。が、ますますヤバくなる安倍政権としか。

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これも読んで都議選決めようぜ!!ま、自民大敗は決まりだが。。。

これも読んで都議選決めようぜ!!ま、自民大敗は決まりだが。。。
小池知事が頬被りを続ける2つの疑惑 側近による“特権的錬金術”
週刊新潮より

■「小池都知事」ベンゼンよりひどいブラックマネー汚染(上)

「風が……止まった……」。宮崎駿アニメの台詞ではないが、小池百合子東京都知事(64)への猛烈な追い風は止みつつあるようだ。改めて知事に求めたい。本誌(「週刊新潮」)が報じた小池氏及び側近を巡る「疑惑」への弁明を。
 ***
 目下、小池都知事の胸中を支配している感情。それは、「焦り」なのではあるまいか。
「小池さんが代表を務める地域政党『都民ファーストの会』は、思ったほど支持を拡大出来ていません」
 と、自民党関係者が言う。

「ひと月ほど前に自民党が行った情勢調査では、自民と都民ファーストの獲得予想議席は49対42。焦った小池さんが都議選と都知事選の“ダブル選”に打って出るのではないか、という見方も出ていた。そこで自民党は、“ダブル選情報”を先にマスコミに流してしまい、小池さんサイドの出方をうかがうことにした」

 実際、「夕刊フジ」は、6月11日に〈前代未聞 小池 知事選 ダブル浮上〉との見出しの記事を掲載。しかしその後、「奇策」が具体的に動き出す気配はなく、ダブル選は幻と消えたのだ。

「6月10日と11日に自民党が行った情勢調査でも、自民46、都民ファースト43。さらに、20日には豊洲市場への移転表明が行われ、多くの有権者は“大山鳴動して鼠一匹”と思ったでしょう。この点、小池さんがきちんと説明出来なかった場合、選挙戦に響くのは間違いない

■小池知事の不都合な真実

勢いに影がさす小池都知事には、「豊洲」以外にも“弁明”が求められる案件がある。

先の都知事選以降、新聞やテレビなどが「小池劇場」を盛り上げるだけの報道を続ける中、本誌は出来る限り距離をとってその喧噪を眺め、時に彼女の「実体」を明らかにする記事を掲載してきた。

中でも、以下に改めてご紹介する2つの記事は、「クリーンさ」で売る小池都知事の「クリーンではない」部分を明らかにした点で共通している。
そして、何より解せないのは、あれほど情報公開にこだわる彼女が、自身にとって不都合な事実について指摘されるや、頬被りを決め込み、未だに逃げ続けていることである。

① 〈改革の旗手に「政治とカネ」! 記事化前から訴訟を匂わす警告書5通! 都知事「小池百合子」金庫番が手を染めた特権的錬金術〉(2016年9月22日号)

②〈クリーンな女性都知事に未記載のブラックマネー!? 都知事「小池百合子」と闇の高利貸し〉(16年12月29日、17年1月5日合併号)
 
これが両記事のタイトルだが、まずは①の記事で報じた内容を改めてご紹介しよう。
 タイトルにある「金庫番」とは、小池氏の公設秘書だった水田昌宏氏のことである。

小池氏の政治資金管理団体「フォーラム・ユーリカ」の会計責任者でもあった水田氏の年齢は40代。小池氏の親戚だと吹聴する彼は、彼女の自宅「エコだハウス」の共同所有者であり、同居人でもあった。

つまりは小池氏の側近中の側近だったわけだが、そんな水田氏の「特権的錬金術」を詳らかにした記事のポイントは、大きく分けて2点ある。

まず1点目は、水田氏が群馬県高崎市でマンション経営をしていること。2点目は、昨年行われた都知事選の結果が出た翌日、この高崎のマンションを含む小池氏、水田氏が関係する3つの物件を共同担保として、みずほ銀行が3億3000万円もの根抵当権を設定していることだ。

重要なのは、いずれのポイントにも小池氏自身の関与が存在することで、例えば、高崎のマンションの施工業者は、着工直後に小池氏の資金管理団体に100万円の寄付を行っている。
また、みずほ銀行の根抵当権に関しても、「エコだハウス」は水田氏、小池氏の共同所有であるため、必ず小池氏自身の「承諾」が必要だ。

■夢のような話

 登記簿を確認すると、JR高崎駅近くの約102坪の土地を水田氏が取得したのは13年4月9日。同日付で群馬銀行が4億1500万円の抵当権を設定していることから、同行からの融資によって水田氏がマンションを建てたことが分かるが、件の土地は極めて“特殊”なものであった。

 約102坪のこの土地を含む約476坪のほぼ長方形の土地の元の所有者は鉄工所の社長で、12年12月、まず穴吹興産がその約476坪全体に〈条件付所有権移転仮登記〉を打つ。

その後、土地の所有者によって分筆された約102坪の土地が水田氏に、残りの約374坪は穴吹興産に所有権が移るのだ。水田氏の8階建てのマンションが完成したのは14年3月、その隣に穴吹興産のマンションが完成したのは15年2月だった。

 この土地は穴吹興産の仲介がなければ絶対に入手できず、水田氏の「特権的立場」が物を言った可能性が高いわけだが、そもそも、水田氏個人に群馬銀行が4億1500万円もの融資を行ったこと自体が不可解。

フルローンだと仮定すると、自己資金を一切使わずに自分名義の立派なマンションが建ち、家賃収入として毎月数十万円の“日銭”が入ってくる。
一般人から見れば夢のような話で、水田氏が小池氏の秘書で親族だという事実こそが、胡乱な「錬金術」を可能にしたとしか思えないのである。

■2000万円の不動産に…

 不可解と言えば、都知事選終了直後に設定されたみずほ銀行の3億3000万円の根抵当権についても、不可解極まる。

 この根抵当権は昨年8月1日に高崎のマンション、「エコだハウス」、東京・外神田のビルの1室を共同担保として設定されたが、高崎のマンションと「エコだハウス」については、なぜか同じ8月1日付で根抵当権が「解除」。

一時、たった2000万円ほどの資産価値しかない外神田のビルの1室のみを担保として3億3000万円の根抵当権が設定されている、という異常な状況が生じたのである。異例ずくめの一連の経緯について、小池氏は「水田氏の私事」と回答するのみで、その後も頬被りを続けている。それについて、

「ご自身が“透明性が大事”とおっしゃっている以上、ご自身の身辺の透明性も高めておかなければなりません」

 と苦言を呈すのは政治資金問題に詳しい日本大学教授の岩井奉信氏だ。

「本件では、マンション施工業者からの寄付は工事発注への“お礼”なのではないかという疑惑が残っている。また、知事になることを前提に根抵当権が付けられたという疑惑もあるし、すぐに解除されたのは、知事就任にあたって身ぎれいにする思惑があったのではないか、と類推出来る。
逆に言えば、“ここを突かれるとまずい”という認識をご本人は持っていたのではないかとも思えます」
 ***
(下)へつづく

続きは新潮本誌をごらんください。

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共産主義国家って人民は皆平等の筈!なんで中国そっくりの民暴動が!?

共産主義国家って人民は皆平等の筈!なんで中国そっくりの民暴動が!?
ベトナムで農民1万人が異例の“一揆” 土地収用に抗議、補償金なく無断で企業に売り渡し
夕刊フジ

 ベトナムの首都ハノイで4月、政府の土地収用に抗議する農民ら約1万人が、警察官ら38人を人質に取って1週間立てこもる事件が起きた。

共産党一党支配のベトナムでは異例の“農民一揆”。背景には、高い経済成長を続ける同国で、成長の恩恵から外れた人々を覆う強い不公平感がある。

 ◆突然の逮捕

 集団蜂起の舞台は、ハノイ南郊のミードゥック地区ドンタム村。水田の中に民家や商店が点在する、首都の一角とは思えない静かな小村だ。

 騒動の契機は、1980年代に国がドンタム村の一部や周辺を接収したこと。軍用空港建設用地とされたが、住民によると、住民に連絡なく使用権が軍系列の大手携帯電話会社に売り渡されていた。住民は補償金を受け取っていないという。

 「国防目的ならともかく、正当な補償もなしに、われわれの土地を無断で企業に売るとは許せない」。怒った住民は地元当局に請願や抗議行動を繰り返した。

 当局は今年4月15日、警察官らを村に派遣、住民代表4人を「社会の混乱を引き起こした」として逮捕した。「話し合いに来るということだったのに突然逮捕された」(別の住民)。怒った村人たちはその場で警察官らを取り押さえ、村の施設に監禁した。

 事態を重視したハノイ市当局は住民との交渉で、監禁に関与した村人を罪に問わず、売却の経緯を再調査すると約束。警察官らは全員、解放された。

 ベトナムでは近年、土地収用をめぐるトラブルが各地で頻発している。原因は、経済成長に伴って高騰する土地の価格と低い補償金とのギャップだ。

 社会主義国のベトナムでは、土地は個人のものではなく「全人民の所有に属する公財産」と規定され、個人の売買が可能なのは「土地使用権」とされる。
また国家は「公共の利益」のため、補償金を支払った上で土地を収用することが可能だ。

 ある社会学者は、

「当局による土地収用の補償金は低額で、立ち退きを迫られた農民は、従来の土地より狭い土地に移ることを余儀なくされることも多い。
一方で、経済発展に伴い、土地の需要が増えて使用権の価格は急騰しており、農民が受け取る補償金の10~100倍で取引されている」
と話す。土地価格をめぐる農民の不公平感が、収用に絡むトラブルを引き起こしていると分析した。(ハノイ 共同)

㊟人民平等な国に移住しようと考えたが止めた。これじゃゴキブリ国と同じだもの。
 そうだ。ベトナム政府は南北戦争のとき、侵入した韓国兵たちに多くの女性をレイプされ、金品を強奪された賠償金を請求したらいいのに。

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“強きを挫き弱きを助く”が真のヤクザ!!ヤクザは“市民の手本”にならねばならん!!


“強きを挫き弱きを助く”が真のヤクザ!!ヤクザは“市民の手本”にならねばならん!!
井上組長逮捕事件に神戸山口組系幹部が苦言「ヤクザがサツに被害届なんて出すか!」
ビジネスジャーナル
文=沖田臥竜/作家・元山口組二次団体幹部

会津小鉄会関連事件で傘下組員が逮捕された任俠団体山口組の織田絆誠代表は、すぐに留置所に足を運んだという。 

「立場ある人間が自分でサツ(警察)に泣きついたら聞こえが悪いから、我がところの舎弟に被害届け出させとんねん。それを『ワシは関係ない』とは世間様は見いへんで。我がほうが重症やと騒いどってんから。組織名に“仁義”とか付けとるくせに、仁義もクソもないやないか」

 取材に応じてくれた神戸山口組系幹部はこのように吐き捨てた。

 既報の通り【参考記事1、参考記事2】、

今年1月、京都の名門組織、会津小鉄会の跡目相続に端を発した一連の騒動は、対立関係にあった神戸山口組と六代目山口組をも巻き込んだ乱闘事件が発生した結果、神戸山口組のトップである井上邦雄組長までが逮捕される事態に発展したのである。

 別の事件で大阪刑務所に服役中であった馬場美次六代目会津小鉄会会長(引退)を14日に刑務所から引き戻して逮捕していたが、その馬場六代目会長の携帯電話の発着信履歴をもとに、当局は井上会長の間で共謀関係があったと判断し、逮捕につなげたといわれている。

だが、決め手はそれだけではなかった。馬場六代目会長と対立していた原田昇会長が率いる七代目会津小鉄会の二次団体幹部が、神戸山口組組員らから暴行を受けたとして、京都府警に被害届を提出していたのだ。

 冒頭の神戸山口組系幹部は、以下の点に憤っていた。

 ヤクザ同士の喧嘩なのに、ケガを負わされたからといって警察に被害届と出したこと。しかも、自分では被害届を出さずに、子分にそれをやらせたこと。さらに、その人間が所属する七代目会津小鉄会二次団体の名称に「仁義」という言葉が使われていることなどに苦言を呈しているのである。

「やったやられたは、ヤクザなんやろ。返し(報復)をたくらむのやったらようわかる。それを被害届出すて……。それやったら、ヤクザ辞めたらどないや思うわな」(前出の神戸山口組系幹部)

当局は公判維持の自信あり

 今回の井上組長ら幹部の逮捕容疑は、暴力行為処罰法違反と傷害罪である。この事案は親告罪ではない。そのために警察当局が事件を掴んだ場合、被害届の有無に関係なく摘発することが可能だが、昨今ヤクザ同士の傷害事件は、被害届が出されるという傾向がますます強まっている。

 当サイトでも指摘の通り、警察当局の捜査のきっかけは、七代目会津小鉄会の幹部組員が神戸山口組系組員に暴行を受けたと訴え出る場面がテレビで流されたことだった。その上に被害届まで出され、馬場六代目会長と井上組長との発着信履歴まで確認できたことで、井上組長逮捕への動きが加速したようだ。

「当初は“逮捕ありき”の無理筋な事件との疑念をもっていたが、当局も自信があるのだろう。井上組長はすでに検察庁に身柄を送られているが、井上組長の供述がどう転ぼうとも、関係者の証言や証拠で検察も公判を維持できると考えて、起訴してもおかしくない。逮捕容疑の傷害罪と暴力行為処罰法の集団暴行罪に認定するのではないか」

これはある法曹関係者の個人的な見解なので、今後の展開は当局の捜査と判断を待つしかないが、この事件では、そのほか複数の神戸山口組系組員のみならず、カメラ前で被害を訴えた幹部組員すら逮捕されるという情報もあり、大型事件に発展しそうな気配だ。

織田代表が示した姿勢

 6月17日現在、警察発表によれば、会津小鉄会本部での乱闘事件にかかわる傷害等の事件で逮捕されたのは、井上組長をはじめ6名。

今後も順次、関係者を逮捕する方針を京都府警は固めているといわれているが、6名のうち神戸山口組関係が井上組長と同組系幹部1名、会津小鉄会関係が馬場六代目会長と同会幹部の1名。残り2人は、現在は神戸山口組から割って出ている任俠団体山口組系幹部となる。(以下、略)

●沖田臥竜(おきた・がりょう)
元山口組二次団体最高幹部。所属していた組織の組長の引退に合わせて、ヤクザ社会から足を洗う。以来、物書きとして活動を始め、『山口組分裂「六神抗」』365日の全内幕』(宝島社)などに寄稿。去年10月、初単行本『生野が生んだスーパースター 文政』(サイゾー)を刊行。山口組分裂騒動の詳細を記録した『菱のカーテンの向こう側~2015-2016山口組分裂全記録』(同)にも執筆協力している。


㊟何はともあれ、ヤクザとは任侠。任侠の道を歩かねばならない宿命を持つ。それは己を犠牲にし“強きを挫き弱きを助く”こと。

 こんな「自分を犠牲してまで他人のために尽くす」。悪事は決して働かない。
そんな高邁な精神を持たぬ市井の大多数の人はヤクザを選ばず、ヨーカドーやイオンのような商人で汚い金儲けをするのだ。

 自分を犠牲して生きる…生活も苦しいと思う。涙する。。。しかし、男一匹ヤクザなら三食を一食に減らし、それでも苦しければ水のみで生きる。目の前に水がなければ天を仰いで雨を呑み、草花の露をなめる。

 イヨ!!これぞ真の男‼!道端で死んでいるのを見つけた人は草花を手向けよう。

 五木の子守歌の一節にこんな言葉が…。。。

 ♪うちが~おっちんだら~みちば~ちゃ(道端)活けろ~
 とお~るひ~とご~ちゃ花あぎゅう~花はなんのは~な~つんつん椿~
 みず~は~て~ん(天)か~ら~もらい水~

 おお、悲しいのう。ヤクザって。でも、それが男の生きる道。

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ゴキブリは汚いとこが大好きだから貴国は大掃除しても無理!!

ゴキブリは汚いとこが大好きだから貴国は大掃除しても無理!!
中国武装警察幹部19人が解任「習近平が大掃除に乗り出した」
NEWSポストセブン / 2017年6月25日 7時0分

 中国国内の治安維持を担当する武装警察部隊の幹部ら19人が6月中旬の1週間で、解任されていたことが明らかになった。これほど多数の幹部がこの短期間で解任・交代するのは、これまで例がない。しかも、北京の武警本部のほか、地方の12省の最高幹部も含まれており、全国にまたがるのも極めて異例。
 汚職摘発のほか、今年秋の中国共産党の第19回党大会を前に、習近平国家主席が軍や政法関係部門での実権掌握を急いでいるとの見方が有力だ。

 中国メディアの「財新網(ネット)」によると、19人は武装警察の政治工作部の程偉副主任のほか、北京や天津、重慶など地方を統括する幹部らで、全国の3分の1に当たる12省の武装警察部隊の幹部が交替。
このうち、雲南省など7省では司令官、甘粛省など4省では政治委員、チベット自治区では司令官、政治委員ともに解任されている。

 中国国防省は昨年12月、軍の検察機関が武装警察の司令官を務めた王建平・元軍統合参謀部副参謀長を収賄の疑いで調査していると明らかにした。19人は王氏らとの関係が深かったとされる。

 その王氏自身も武警や警察、司法関係機関を一手に管轄する党政法委員会書記で、巨額の汚職や国家機密漏えいなどの罪で終身刑を受けた周永康・元党政治局常務委員に近い人物として知られており、香港紙「星島日報」は「一連の粛清人事」との見方を伝えている。

 武警は65万人の陣容を抱え人民解放軍の陸軍に次ぐ規模で、ロケットランチャーなど重火器等を配備するなど一大軍事集団で、軍権掌握とも密接な関係がある。

 習近平主席はこれまで、周永康氏同様、上海閥に属する軍高官らを汚職事件で摘発しており、その反腐敗運動の波がいよいよ武警中枢に及んでいるとみられる。

 また、今年3月には中国のファーストレディ、習近平国家主席夫人の彭麗媛氏が公務で移動するための専用車両に爆発物を仕掛けられるという暗殺計画が発覚したが、
犯人は武装警察部隊幹部らで、中国人民解放軍の30万人削減など習氏の軍事改革に不満を募らせていたと伝えられる。犯人グループは昨年末まで北京軍区に所属していたが、習氏の軍事改革の一環で武装警察部隊に異動させられ、不満を募らせていたという。

 このため、同紙は「習近平主席が党大会前に、武警中枢部の大掃除に乗り出した」とも伝えている。

㊟ゴキブリの人気取りが好きな醜(習)キンピラ氏。どれほどやっても無理です。何故なら国民がゴキブリなんだから。

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グッバイ、蛆キムチ国!!

グッバイ、蛆キムチ国!!
日本政府、文大統領の発言に抗議 くすぶる慰安婦問題
朝日新聞


 韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領が海外メディアのインタビューで、慰安婦問題をめぐる日本の対応が不十分との認識を示したことを受け、日本政府は23日までに外交ルートで韓国政府に抗議した。


日韓両政府は7月の主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)にあわせて日韓首脳会談を調整しているが、日本側は関係改善への機運に水を差しかねないと懸念を強めている。


 複数の日本政府関係者が明らかにした。文氏は20日の米ワシントン・ポスト紙のインタビューで、慰安婦問題について


「(解決するためには)日本政府がその行為について法的責任を受け入れ、公式に謝罪することだ」と発言。


日本外務省は22日、在韓日本大使館の鈴木秀生次席公使が韓国外交省の鄭炳元(チョンビョンウォン)東北アジア局長に電話し、

「2015年末の日韓合意で『最終的かつ不可逆的解決』を確認している」と申し入れた。


 文氏はまた、22日のロイター通信のインタビューで


「日本は、慰安婦問題を含む韓国との歴史問題を解決するための十分な努力をしていない」と指摘。


日本外務省幹部が23日、在日韓国大使館次席公使に電話し日本政府の立場を伝えた。


 このほか、韓国・釜山市議会の福祉環境委員会は23日、日本総領事館前の「少女像」を市が保護することを可能にする条例案を全会一致で可決した。
30日の本会議で成立する見通し。


同市議会は日韓合意に反発する世論の影響を受けやすいとされており、日本政府が求める像の移転がさらに難しくなる可能性もある。


 北朝鮮への対応で韓国との連携を重視する日本は、慰安婦問題をめぐる不協和音が日韓関係全般に悪影響を及ぼすのは避けたい考えだ。


外務省幹部は「(首脳同士が頻繁に行き来する)シャトル外交の再開にも影響を及ぼしかねない」(外務省幹部)と懸念する。(松井望美、ソウル=武田肇)

㊟産経新聞記事と比較してください。

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ニンニク臭ぷんぷんの糞を垂れ流す蛆キムチ人の正体!!

ニンニク臭ぷんぷんの糞を垂れ流す蛆キムチ人の正体!!
【ソウルから 倭人の眼】「日本の努力が足りない」といいながらスワップなど改善切望の韓国 日本気にしつつ慰安婦合意で本音

産経新聞

 慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意について、就任以降は「再交渉」への言及を避けていた韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領(64)がやはり、本音を出し始めた。

日本の「法的責任」と「公式な謝罪」が慰安婦問題解決の“核心”であると発言したのだ。文在寅政権は日韓合意の検証を近く始めるという。
ただ、大統領選であれほど日韓合意を否定していた文大統領は、それでも就任後は日本に対して「再交渉」を口にしていない。一方で、日本の反発を気にし、慎重になっているようだ。(ソウル 名村隆寛)

元慰安婦が反対? 7割超が受け入れたが…

 文大統領の発言は、米紙ワシントン・ポストとのインタビューで出たものだ。日本の法的責任と公式な謝罪を求めた文大統領は、

「前政権での日本との慰安婦合意は韓国人、特に被害者(元慰安婦の女性)に受け入れられていない。彼女たちは合意に反対している」
と語り、合意内容が十分ではないとの認識を示した。

 さらに、文大統領はロイター通信とのインタビューで、日本について

「慰安婦問題を含め、韓国との過去の歴史問題を解決するために最善の努力をしていない」
とまで批判した。日本に追加の措置を求めているわけだ。

 文大統領は、今月訪韓した自民党の二階俊博幹事長(78)にも「国民は受け入れられないのが現実だ。特に当事者の元慰安婦は受け入れられず、この点を韓日両国は直視する必要がある」と伝え、合意を履行できない姿勢を示した。

 日韓合意では安倍晋三首相(62)が日本の内閣総理大臣として、あらためてすべての元慰安婦の女性らに対し「心からのおわびと反省の気持ち」を表明した。
合意に従い日本政府は支援金として10億円を拠出。当時、生存していた元慰安婦の7割以上がその支援金を受け取ったほか、199人の遺族らにも、すでに金は渡っている。

 韓国側関係者によれば、合意を受け入れ支援金を受け取った元慰安婦は韓国政府との5回の接触と対話をしたという。合意を現在も認めていない元慰安婦は10人にも満たない。

大統領就任後、封印した「再交渉」への言及

 文大統領は、合意を受け入れない元慰安婦にこだわっているようだ。数の問題ではないのかもしれないが、大半は合意を受け入れたのが事実だ。合意後も全員が反対しているわけではない。

 ただ、文大統領は米紙のインタビューで、「この問題だけによって、韓日関係の発展を妨げるべきではない」とも述べている。

 選挙公約に日韓合意の「破棄」や「再交渉」を掲げ、大衆を前に「韓日合意は間違いだった」と叫んでいた文大統領は、5月10日の就任後は、日本に対するこれら威勢のいい言葉を封印し続けた。

文大統領は就任翌日の安倍首相との電話会談の時点で、日韓合意について「国民の大多数が心情的に受け入れられないのが現実だ」と語っていた。

 合意のまさに当事者だった韓国外務省も、文大統領に合わせ、
何と、

「合意を韓国国民の大多数と被害者(元慰安婦)らが受け入れられないという現実を認め、韓日両国が共同で努力し、問題を賢く克服していかねばならない」(同省報道官)との主張を繰り返している。

 政権が変わったら、それに合わせて見解も変えて主張する。外交担当の当局が、外交交渉の末に合意した相手国に対してだ。

韓国国内でよくみられる、韓国内では通じる手法だ。ただ、相手(日本)から見れば、政権が変わって「ケツをまくっている」に過ぎない。品のない表現ではあるが、事実そうなのだから仕方がない。

「再交渉」の発言取り消しも

 一方で、韓国外務省は冷静な姿勢も見せている。
 国会の人事聴聞会で難航の末、就任した康京和(カン・ギョンファ)外相は、日韓合意について、

「一つの問題が両国関係を規定するのは適切でない。慰安婦問題は大きな懸案であり、話し合いで実践するが、両国関係の別の部分も進めなければならない」
と語った。慰安婦問題だけでなく多様な面を考慮し、対日関係改善に取り組む構えを示した。

 大統領府では、いったん発表した「合意再交渉」への言及を取り消すハプニングもあった。

慰安婦問題を担当する女性家族相の候補に鄭鉉栢(チョン・ヒョンベク)氏を指名する人事を発表した際、大統領府は「慰安婦問題での韓日合意再交渉など、緊急の懸案を円滑に解決できる」とした説明を

「韓国政府の公式的立場ではない」
として慌てて取り消したのだ。

 「慰安婦問題だけで韓日関係の発展を妨げるべきではない」という文大統領の意向が、発表取り消しの裏にあったのは確実だ。対日関係の悪化を懸念した配慮とみられ、ソウルの外交筋は「日韓関係を考えた場合、いい意味でのハプニング」と評価していた。
やはり日本は無視できない?
 慰安婦問題をはじめ、反日的な言動を続けてきた文在寅大統領が、その一方で、かろうじて表面上とはいえ、なぜ反日のトーンを下げたのか。朴槿恵(パク・クネ)前政権の末期のように、「これ以上の対日関係の悪化はまずい」(当時の韓国外交筋)と感じていることがうかがえる。

 とりわけ韓国が対日関係改善に希望を託しているのは、経済協力だ。

日韓合意の精神に反し、昨年12月末、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が新たに設置されことに対し日本政府は1月にとった対抗措置を現在も続けている。「極めて異例の強硬措置」(韓国紙)との韓国側の受け止め方は今も変わっていない。

 中でも、韓国政府が対抗措置のうち「何とかならないか」(韓国政府関係者)と切実に感じているのは、日韓通貨交換(スワップ)協定再開の協議中断と日韓ハイレベル経済協議の延期だ。

 対抗措置の発表当時、韓国側は日本の怒りが「本気」であることに驚き、狼狽(ろうばい)は隠せなかった。韓国の外交や経済の現場では、日本との関係悪化によって国益を損ねることへの懸念の声が今も強い。

 選挙期間中は日韓合意の破棄や再交渉を叫んでいた文大統領も、現実を分かっているようだ。文大統領は就任前から、対日政策に関しては、慰安婦問題など「歴史認識問題」と経済を切り離す「ツートラック外交」を提唱し続けている。

 文大統領は最優先課題に「雇用・失業対策」を掲げている。バブル期をついに上回った「人手不足」の日本は、韓国にとって羨(うらや)ましい限りで、現に韓国メディアや韓国国民は、慰安婦問題での批判の一方、羨望のまなざしで日本を見つめている。

日本以前に大変な対米関係

 文在寅政権の韓国は、実は今、それどころじゃない、日本バッシングどころではない。文大統領の初外遊、29日からワシントンで行われる米韓首脳会談を控え、対米関係に暗雲が立ちこめているのだ。

 文大統領の外交ブレーンである大統領府の文正仁(ムン・ジョンイン)統一外交安保特別補佐官が、訪米中に

「北朝鮮が核・ミサイル活動を中断すれば、米国との議論を通じて韓米合同演習や韓国に展開する米戦略兵器の縮小も可能だ」
とまるで北朝鮮や中露の立場を代弁するかのような発言をし、物議を醸した。ワシントンでの16日のセミナーで、文正仁氏は「文在寅大統領の提案」として述べた。

 記者団との懇談では、北朝鮮のミサイル挑発は「米軍の戦略兵器が前線配備されているためだ」「米空母など展開する必要はない」とし、北朝鮮との対話は核放棄が前提とするトランプ米政権と「条件を合わせる必要はない」とまで言い放った。

 韓国大統領府は「公式見解ではない」「個人的な見解」と慌てて火消しに走り、“誤解解消”に躍起となった。
だが、文在寅政権による米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD)」本格配備の事実上の先延ばしに対するドナルド・トランプ米大統領(70)の激怒が伝えられるなか、米韓首脳会談を控え韓国政府は気が気でないようだ。

 文大統領は米紙とのインタビューで、THAAD配備について「環境影響評価を行うのであり配備の延期や、配備決定を覆すのではない」と説明している。

 文在寅政権が日本を必要以上に刺激しないよう振る舞っている事情のひとつが、対米関係の厳しい現実でもある。

自らまいた種で…

 米韓首脳会談が目前に迫る中での、米国の韓国への不信感は、韓国が招いたものだ。
大統領選前はTHAAD配備に公然と反対の立場を訴え、選挙戦に入るとテレビの討論会で賛成でも反対でもないという曖昧な発言をした文大統領は、就任と同時に「米韓同盟の強化」を強調した。

 日米に対する姿勢は、大統領就任の前と後で変わった。まるで、選挙用と大統領就任後と、国内向けと国外向けに言葉を使い分けている感もある。

文大統領に限ったことではないが、韓国にありがちのこの言葉の使い分けは、態度をコロコロと変えているように相手側には映る。
反日的、反米的な発言を文大統領自身がしたから、日米にそのまま伝わる。当然、“誤解”が生じるわけだ。

 政府間同士で決めた外国との約束事、THAADの配備や慰安婦問題をめぐる日韓合意に「待った」をかける。

その理由は「国民感情」や「前政権がやったことだから」という勝手な国内事情、自分の都合だ。

日本に対してはおなじみの姿勢なのだが、こうした“後出しじゃんけん的”な言動は韓国国内だけにとどめておいてほしいものだ。外国という相手がいる状態で、蒸し返しや見直しを口にしたり示唆したりすることは、あまりにも軽すぎはしないか。

 日本にしても米国にしても、執拗(しつよう)な要求を繰り返してきた韓国と約束したことは、着実に履行してきているのだ。にもかかわらず、この期に及んで「日本の努力が足りない」と大統領自らが主張している。
約束した以上、相手をこれ以上、面倒なことに巻き込むべきではない。国民を説得するのなら、韓国側でさっさとやってほしいものだ。韓国が先進国を自任し、国際社会で責任ある存在であると自覚しているのなら。

日本に離れてもらっては困る

 話は対日ツートラック外交のうちの「日韓協力=経済協力」に戻る。韓国の経済状況、特に雇用は文大統領自身が何度も繰り返し訴えているように、悪い。1997~98年の通貨危機以上の最悪の事態がやってくるのではないかと、韓国メディアや財界、経済専門家は数年前から懸念を強めている。

 こうした不安定で先行き不透明な経済をどうにかするために、韓国が期待を寄せているのは、やはり日本のようだ。6月上旬に訪日した丁世均(チョン・セギュン)国会議長は、大島理森衆議院議長らと会談し、「過去4年間、韓日関係が後退してしまった」とし、未来志向的なパートナー関係を求めた。

さらに、韓国の青年失業と日本の求人難を同時に解決するための就職ビザ発行基準の改善などを、日本側に求めたという。

 受け取り方にもよるが、「人手不足で困っている日本を韓国が助けてやるのだ」と言わんばかりの就職ビザに関する要求だ。

 日本が相手の場合の、いかにも韓国らしい“ムシのいい”受け止め方なのだが、要するに、特に若年層の雇用問題で大変な韓国が日本に働き口を求め、問題を解消したいというだけだ。

日本は人手不足の解決を、決して韓国に懇願などしているわけではない。むしろ、日本に離れてもらっては困るのは韓国ではないか。とりわけ、経済がらみでは。

雨降って地固まる前にまた雨が降る

 文在寅政権発足から1カ月がたった今月、日本から自民党の二階幹事長や日韓議員連盟の議員らが訪韓したのは、前に触れた通り。韓国での新政権発足後の恒例の行事だ。

 日韓の超党派国会議員らは毎年恒例のサッカーの親善試合も行った。その際、どちらかが「雨降って地固まるという言葉がある」などとあいさつで語り、日韓関係の改善に努めましょうといったノリで親交を深めたそうだ。これも日韓の議員交流では毎度目にする。

 ただし、日韓の場合、雨が降った地はぬかるみのまま固まらないうちに、また雨が降る。土砂降りの時もある。おなじみの議員交流での社交辞令と同じように、この繰り返しだ。

 日韓関係筋によれば、文在寅政権は日韓合意の「検証」に着手する。合意に日本政府による10億円拠出が盛り込まれた経緯や、ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像の問題が「適切に解決されるよう努力する」と韓国側が約束したことについて、当時の当局者の発言や残された記録などを洗い直すというのだ。

 検証するならすればいい。ただし、韓国政府と合意した日本をこれ以上、巻き込むのは、いいかげんに勘弁してほしいし、韓国の国益を考慮するのなら、止めたほうがいい。

態度の豹変、「やはり…」の繰り返し

 1965年の日韓請求権協定で解決済みの問題を見直そうとし、アジア女性基金で日本が骨を折った慰安婦問題の解決を執拗(しつよう)に要求。朴槿恵大統領による“告げ口外交”に辟易(へきえき)とさせられた日本が、韓国側の求めに応じ、難航の末に「完全かつ不可逆的な解決」を双方が確認した日韓慰安婦合意。

 にも関わらず、釜山の日本総領事館前に、日本の信頼を裏切るかのように、国際条約に反して設置された慰安婦像は、放置状態が続いている。韓国政府が「適切に解決されるよう努力する」と約束したのに。

 それを文大統領は「日本が最善の努力をしていない」と言い張る。しかも、第三者である欧米のメディアに対して。まるで、海外で日本批判を吹聴して回った4年前の朴槿恵大統領による“告げ口外交”の再現だ。

 日本に追加的に要求を突きつけたいのなら、まず、文大統領に慰安婦像の問題の適切な解決に向けた努力を示してほしいものだ。

ただ、韓国が歴史に残した先例が示すように、約束破りを繰り返す韓国に対しては無理な話であろう。
文在寅政権の韓国は、合意を受け入れない韓国国民感情も理解しろと、またもや一方的に主張し、むしろ検証やらで合意の蒸し返しをちらつかせている訳だし。

㊟外交をまったく知らない蛆キムチ。こんな反日大統領が若い世代に大人気なんだそうだ。
そんなキムチを日本の労働力として受け入れたらどうなるか?想像してください。

嫁に貰い手もなく、行かず後家大統領の告げ口外交に振りまされ、今度はこの二枚舌男。もう蛆キムチ国とグッバイしませんか?

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緊配!!都議選大敗で解散もならず安倍総理、菅天皇、下村,萩生田ら総退陣!!


緊配!!都議選大敗で解散もならず安倍総理、菅天皇、下村,萩生田ら総退陣!!

下村博文元文科相 加計学園から200万円違法献金の疑い
6/28(水) 16:00配信
週刊文春

 下村博文元文科相(63)が、加計学園から200万円の違法な献金を受けた疑いがあることがわかった。「週刊文春」が入手した下村事務所の内部文書で判明した。


 下村事務所が作成した<2013年博友会パーティー入金状況>によると、<9月27日 学校 加計学園 1,000,000>と記載されている。


 博友会とは、当時、文部科学大臣だった下村氏の後援会であり、この年の10月、大規模な資金集めパーティーを開いていた。


 また、翌年の<2014年博友会パーティー入金状況>には、10月10日付で<学校 山中一郎 加計学園 1,000,000>と記載されていた。山中氏は当時、加計学園の秘書室長を務めており、政界との窓口となっていた。


 政治資金規正法では、20万円を超えるパーティー券購入を受けた場合、政治資金収支報告書に記載しなくてはならないと規定されているが、博友会の収支報告書には、加計学園からの寄付は記載されていなかった。


 また、同様に<入金状況>に名前と金額が記載されているにもかかわらず、収支報告書で報告されていない寄付が2012~2014年の3年間で約1000万円に上ることがわかった。

このうち、複数の人物が<入金状況>にある金額を、パーティー券として購入していたことを「週刊文春」の取材に認めた。いずれのケースも政治資金規正法違反の疑いがある。


 下村事務所の複数の関係者は、「週刊文春」の取材に対し、内部文書が本物と認めた。その一人は<入金状況>の作成過程を次のように語った。


「博友会には専用の口座があり、入金された金額を確認してリストに記載します」


 下村氏は小誌の取材に「実際はもらっていない」とした上で、事務所を通じて「加計学園からチケットを購入いただいたことはありません。収支報告は適正に行っています」と回答した。

加計学園は、小社の月刊「文藝春秋」の記事に抗議していることを理由に、事実確認に応じなかった。


 さらに、小誌が入手した下村事務所の榮友里子文科大臣秘書官(当時)の「日報」には、加計学園が学部新設を巡り文科省が対応するよう下村氏に口利きを依頼したことなどが記載されていた。
「週刊文春」6月29日発売号では、安倍政権を揺るがす疑惑に発展した加計問題の新疑惑について詳報している。
「週刊文春」編集部

㊟これは致命的。この都議選で惨敗となれば安倍総理悲願の『憲法改正』など夢幻。。。戦犯は安部総理、菅天皇、稲田、萩生田、下村らに。

 北朝の血を引く進次郎を厚相抜擢など。。。金正恩も高笑い。
特に官邸の天皇こと菅官房長官の言動、態度が国民の強烈なまでの反発を受けている。筆者ブログへの投稿も菅官房長官非難が圧倒的だ。

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バカ!バカ!バカ!お前は頭が悪すぎる!顔は?それを言っちゃおしまいよ!!


バカ!バカ!バカ!お前は頭が悪すぎる!顔は?それを言っちゃおしまいよ!!
稲田大臣“違法発言”を慌てて撤回 「自衛隊としてお願い」
日刊ゲンダイ

 即刻、辞任すべきだ。またトンデモ発言が飛び出した。稲田朋美防衛相(58)が27日、東京・板橋区で行った都議選の自民党候補者の応援演説で「防衛省・自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」と訴えた。


 自衛隊法61条は、選挙権行使以外の自衛隊の政治的行為を制限している。稲田大臣の発言は、防衛省・自衛隊が組織を挙げて特定の候補者を応援していると受け止められかねず、自衛隊法に抵触する可能性もある。


 野党は早速、「行政の完全な私物化だ」(小川敏夫・民進党参院議員)、「自衛隊を政治的に利用、選挙で私物化するもので看過できない。即刻辞任すべきだ」(蓮舫・民進党代表)と徹底批判を展開。現職の自衛隊員からも落胆と怒りの声が上がっている。


 そんな状況に慌てた稲田大臣は昨夜に引き続き、28日の朝も「誤解を招きかねない発言だ。撤回したい」と神妙な面持ちで表明したが、最後まで謝罪はせず。大臣辞任も否定した。蓮舫代表はけさ、改めて「自ら引くか、安倍首相が任命責任を痛感して罷免するか、これしか選択肢はない」と指摘。

 さすがに、自民党内からも「あの発言はアウトだ」と批判が噴出している。

㊟この女、失礼。この女大臣、何か喋るとバカに見えるのは筆者一人だろうか。。。

 しかも弁護士ですよ。同じ自民党の教養も知性もなく、あるのは男漁りだけの三原ふじゅん子よりバカにしか。。。

 顔は?顔は安倍首相のタイプなんじゃないですか。良し悪し?それを言っちゃおしまいよ。

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厚労省の粗大ゴミだった“凶暴性あり女”を結婚前に見抜く方法を教えます!!


厚労省の粗大ゴミだった“凶暴性あり女”を結婚前に見抜く方法を教えます!!
パワハラ絶叫 豊田真由子議員に“巨額示談金と逮捕”の恐怖
日刊ゲンダイ

 政策秘書を殴り、暴言を浴びせた責任を取るとして自民党に離党届を提出した豊田真由子議員(42=埼玉4区)。この週末は「このハゲーー!」「違うだろーーー!」と大絶叫する音声がテレビで繰り返し流れ、「号泣県議」みたいにすっかり“時の人”となった。地元有権者からは議員辞職を求める声が強まっているという。


■事実なら15年以下の懲役も


「今回の暴行騒動によって、自民党が都議選でダメージを受けるのは確実です。党本部としては豊田議員を議員辞職させ、早期に幕引きを図りたいはずですが、そうすると今年10月に逆風下の衆院補選になってしまう。ほとぼりが冷めるのを待つしか手がなさそうです」(政治評論家・伊藤達美氏)


 当の豊田議員は体調不良を理由に入院したまま。その一方で豊田議員と元秘書の双方が弁護士を立てて示談交渉を含めて協議をしている。ただ、殴られた元秘書は「警察に被害届を出します」と週刊新潮の取材に答えており、警察が捜査に向けて動きだす可能性がある。

果たして、豊田議員が逮捕されることはあるのか。弁護士法人・響の徳原聖雨弁護士がこう言う。


「今回は国会議員がその地位を利用してパワハラをした疑いが持たれている社会的関心の高い問題です。自動車内の“密室事件”ですが、暴行音声を記録したICレコーダーも存在するようです。被害届が出たら、警察は受理して捜査すると思います。国会閉会中なので不逮捕特権は関係ありません」


 週刊新潮によると、元秘書は豊田議員の暴行によって「顔面打撲傷」「左背部打撲傷」「左上腕挫傷」を負い、医師の診断書も取ったという。


「報道が事実とすれば、15年以下の懲役または50万円以下の罰金が科される傷害罪が成立します。いざ捜査着手となれば、豊田議員が不起訴になるためには被害者との示談成立が不可欠となります。意地でも示談に持ち込もうとするでしょう。
一般的に傷害事件の示談金は数十万円から100万円程度ですが、豊田議員は被害者の言い値をのむしかなさそうです。500万円程度の支払いは覚悟するしかありません」(徳原弁護士)


 もっとも、豊田議員が示談金500万円を払って不起訴になったとしても、それで一件落着となるかは不透明だ。今までに辞めていった100人ともいわれる元秘書たちが、続々と告発に踏み切るかもしれないといわれているからだ。豊田議員の生き地獄はまだまだ続く。パワハラの代償はあまりに高くついた。

㊟凄いですね。怖いですね。キレッキレになるとこは橋下徹クンも手を焼いた浪速のアヒル姫上西小百合にも似てるぞ。
 嫁不足ではあるがヤリたい盛りのあなたも…ゆめゆめ嫁にしようなどと考えないこと。エッ?どこで見極める?半年くらい付き合ってあちこち食事などすれば店員に対する態度や言動に出て来るよ。

自分の親しい店員に「彼女の分をわざと遅く出して」とか頼んで置くんだ。段々目が座ってくるか、目が吊り上がってくるか、唇の端がぴくぴく引き攣り出したら完全だな。

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世界から見捨てられるゴキ国の輸出が続々と。。。期待している


世界から見捨てられるゴキ国の輸出が続々と。。。期待している
中国車の淘汰はすでに始まっている・・・5年後はどれだけ生き残れるか=中国報道
サーチナ / 2017年6月25日 15時12分

 中国汽車工業協会によれば、中国自動車市場における2017年5月の乗用車販売台数は前年比2.6%減の175万1000台にとどまった。1−5月の販売台数は942万1000台となり、前年同期比で1.5%と小幅ながら増加した。


 中国自動車市場の成長が鈍化しつつあるなか、中国国内では中国自主ブランドメーカーの淘汰が始まるのではないかとの見方も浮上している。

 中国メディアの今日頭条は23日、中国自動車メーカーのなかでも広州汽車や吉利汽車といった一部のメーカーが販売を伸ばしていることを指摘する一方、販売台数を大きく減らしているメーカーも存在することを指摘、市場の成長鈍化に伴う競争の激化を背景に「中国メーカーの淘汰はおそらくすでに始まっている」と伝えている。


 記事は、中国市場の1−5月における販売台数の伸びは「各メーカーが値下げや販促を必死に行ったうえでの結果」であるとし、中国の乗用車市場はすでに需要が低迷し始めており、
「需要が供給を上回る状況のもと、経営力や製品力で劣る企業は明らかに不利」であると指摘。中国車は16年に好調な販売を記録したが、すでにその勢いは明らかに衰えていると伝えた。


 さらに、乗用車市場のなかでもSUVだけは好調であるとしながらも、各メーカーが相次いでSUVを市場に投入しているため、遅かれ早かれ市場が飽和状態に陥るのは目に見えていると指摘。

また、長安汽車の朱華栄総裁が現時点で46ある中国の自主ブランドのうち、「5年後に5ブランドほど生き残れていれば上出来」と述べたことを伝え、中国メーカーの間で「市場での淘汰」に対して危機感が高まっていることを伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

㊟この国から輸出されるあらゆるものはすべて危険。病原菌は当たり前、今、殺人アリが大きな問題になっているが、これも中国製品からと先日発表されている。

 厳しい事ばかり書くが事実だからだ。

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「人前に出る顔か!」生まれつきの斜視治しても未完成じゃないか!!


「人前に出る顔か!」生まれつきの斜視治しても未完成じゃないか!!
「暴言女性議員を批判」テリー伊藤を襲ったネット民「筋違いな反応」
アサ芸プラス / 2017年6月25日 17時59分

「違うだろーっ!」
「このハゲーーっ!」

 6月22日の「ビビット」(TBS系)では自民党・豊田真由子衆院議員の元政策秘書に対する暴言・暴行騒動を取り上げ、この問題を報じた週刊新潮から提供された音声を放送した。

 まさに暴言というにふさわしい怒声にMCの国分太一は「同じ人じゃないのかなと思っちゃうぐらい」と、驚きのコメントをした。

 さらに、番組のコメンテーターを務めるテリー伊藤氏は豊田議員について、秘書などのスタッフを「人間以下で扱っているでしょ、心が歪んでいる」と、その発言や行動を激烈に批判した。

「ところが、このテリー氏の発言に対してネット上では『おまいう』(お前が言うな!)と批判するような声が少なからず出たんです。

テリーさんといえば、テレビでの発言が物議を醸し、たびたびネットが炎上することでも知られており、一方で、かつて人気テレビ番組の演出を主に手がけていた頃は、『電柱が邪魔だから抜いてこい』といった無茶ぶりをしたり、時にはスタッフに鉄拳制裁することもあったという『伝説』がある。

そんなイメージが、暴言・暴行というキーワードで豊田氏と重なるように、連想されて『自分も過去にはやっていたじゃないか』という反応につながったんでしょう。ただ、国民の税金で活動する国会議員の行動と常に規格外の発想を求められるテリーさんの言動を同列に考えることはまったく筋違いだと思いますよ」(スポーツ紙芸能担当デスク)

 豊田氏の秘書に対しての言動が、テリー氏にまつわる「伝説」を想起させるほど、「規格外」だったということか。

㊟遥か昔からよ~く知ってるテリー。「視聴率を取るには何をやって構やしない」主義だった。

 「元気が出るTV」の当時、数十人の暴走族にに金を払い関越道で無茶苦茶やらせ、福島県警に摘発され、厳しく処分されたっけ。

 生れつきの斜視(中学の同級生が証言)がTVに出過ぎ、気持ち悪い声が殺到したとき、「学生運動で目に石をぶつけられて斜視に」と嘘を吐き、慌てて手術したが生れつきは完全に治らなかったね。

 そんな嘘を平然と吐く男がまともな事言うから炎上するんですよ。な、テリークンよ。ブスハテレビ二デナイノ。食事時だと吐き気が。。

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処女は男を知って変わる…知り過ぎると〇〇のように。。。

処女は男を知って変わる…知り過ぎると〇〇のように。。。
広瀬すず、綾瀬はるか&長澤まさみ&夏帆らとの懐かしの浴衣ショットを公開!「美人四姉妹」「すずちゃん幼い」と話題に
MSN

 女優の広瀬すずが24日、Instagramを更新。映画で共演した綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆ら4人と撮影した3年前の写真を公開している。
 2015年公開の映画『海街diary』で四姉妹を演じた広瀬、綾瀬、長澤、夏帆の4人。写真では4人とも涼しげな浴衣姿で、顔を寄せ合いとても楽しそうだ。当時16歳だった広瀬は「今では本当に何でも相談できるお姉ちゃん達です」と3人との関係が今でも続いていることを明かし、「甘えられる人がいるって嬉しいな」としみじみとつづった。


 この4ショットには「最強4ショット!」「浴衣姿かわいすぎる」「4人ともかわいい」「混ざりたい」「みんなあんまり変わらない」「美人四姉妹」といった絶賛の声や、「すずちゃん幼い」「今も3年前の可愛さは健在」「懐かしい!」「すずちゃんやっぱ大人っぽくなったね」と広瀬の変化に驚くファンも多くいるようだ。
広瀬すずさん(@suzu.hirose.official)がシェアした投稿 - 2017 6月 23 10:25午後 PDT

㊟本ブログでは写真をお見せできませんのでネットで。顔が変わらないって人、いるんですね。まさか処女?そんなことあっりません!!これは特異体質。

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“鼻紙”を国際基軸通貨」にしたことで世界が揺らぎ出している

“鼻紙”を国際基軸通貨」にしたことで世界が揺らぎ出している!!
人民元「基軸通貨」中国の野望は“風前の灯火”…国際化・自由化に逆行する制度変更に非難囂々
夕刊フジ

 人民元を米ドルと並ぶ「基軸通貨」に押し上げようとした中国の野望は「風前の灯火」になりつつある。

5月末から6月初めに元相場は大幅上昇し、約半年ぶりの元高ドル安水準を記録。背景には、中国当局が対ドル取引の「基準値」の算出手法見直しを公表したことがある。元安による資本流出に歯止めをかけたい当局のもくろみはひとまず成功したが、当局の裁量の余地が広がる恐れがあり、市場関係者からは「元国際化に逆行する動き」と批判の声が高まる。

(6月13日にアップされた記事を再掲載しています)

吹き飛んだ“建前”

 中国人民銀行(中央銀行)傘下の中国外貨取引センターは5月26日、対ドル取引の基準値の決定に新手法を導入すると発表した。市場心理の揺らぎや「群集効果」で、相場が一方向へ極度に振れるのを防ぐのが目的とみられるが、具体的な手法は開示されていない。

 人民銀は2015年8月、元を唐突に切り下げた。無理に高く保ってきた元相場を市場実勢に近づけるとして基準値の算出方法を変更したためで、「市場の前日終値を参考にする」と表明。その後も多くの通貨からなる「通貨バスケット」も加味するルールを取り入れるなど、実勢に沿う相場形成を目指すとしていた。

 こうした“改革”が功を奏し、元は昨年10月、ドルやユーロ、円、ポンドに続き、国際通貨基金(IMF)の仮想通貨「特別引き出し権(SDR)」に組み込まれた。今年3月には、李克強首相が政府活動報告で、「国際通貨としてお墨付きを得た」と成果を強調したほどだ。

 とはいえ、当局は相場を管理し、基準値から1日当たり上下2%の変動しか認めていなかった。それでも前日終値をもとに基準値を決めることで、「完全な変動相場制へ移行する過渡期」との説明が成り立っていた。だが、今回の制度変更でそんな建前は吹き飛んでしまった。

党大会前に相場を安定

 背景には、元安や資本流出圧力の高まりがある。昨年11月の米大統領選でトランプ氏が当選。元安戦術による中国の輸出拡大を批判し、「為替操作国」に指定すると公言したが、投資家は米中為替戦争に不安を抱き、むしろ元を売る動きを強めた。
さらに、米国で利上げが進んだ結果、ドルと元の金利差が意識され、元はますます売られやすくなった。中国景気の減速懸念も意識されつつあり、年末年始には「1ドル=7元台」の元安水準に迫ったほどだ。

 元安が行き過ぎると、中国の富裕層や企業は保有資産を低金利の元建てではなく、高金利のドル建てに変更しようとするため、資本流出の懸念が高まってしまう。中国企業のドル建て債務が元換算時に膨らんでしまうというデメリットも出てきた。

 さらに、5月下旬に米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスが中国国債の格付けを引き下げたことも中国当局をいらだたせた。格下げで国債が売られれば、資本流出に拍車が掛かってしまうからだ。共産党首脳の人事を決める党大会を今秋に控える中、経済や相場の安定が迫られていた。

 今回、大なたをふるったことで、元相場は当面安定しそうだ。足元の対ドル相場は1ドル=6.7~6.8元台で推移し、7元の大台は遠のいた。

 ソシエテ・ジェネラル証券の会田卓司氏は「元安が加速度的に進むと(輸入品などの)物価が上がり、混乱する」と今回の措置に理解を示す。
野村証券の郭穎氏は5月29日付のリポートで「(当局の)暗黙の操作を事後的に認めた格好」と分析した。

決済シェアのさらなる下落も

 しかし、元取引の自由化に自ら水を差したことで、世界の投資家が元建て取引を控える恐れも出ている。

 JPモルガン・チェース銀行の棚瀬順哉氏は5月30日付のリポートで、「人民銀の恣意(しい)性が高まることになり、元の自由化・国際化に逆行する動きともとらえられる」と懸念を示した。

 国際銀行間通信協会(SWIFT)によると、貿易決済などに使われる通貨別シェアで、元は2015年8月に2.79%と日本円の2.76%をわずかに逆転。ドル、ユーロ、英ポンドに次ぐ「第4の国際通貨」にのし上がった。ところが、今年4月には1.60%と7位に後退した。

 中国の通貨当局が資本流出と元安を食い止めようと資本規制を強めたためで、今回の措置で、元の決済シェアがさらに低下する可能性もある。

 三菱東京UFJ銀行の藤瀬秀平氏は5月31日付のリポートで、

「SDR構成通貨の一員としてふさわしくなく、国内外で元のプレゼンス低下を招くリスクを含んでいる」と指摘。
最悪の場合は、
「投機筋による強烈な元売りが見込まれ、資本開放や変動相場制への移行、元切り下げなどを余儀なくされるリスクも台頭しかねない」と懸念を示した。

 「断固として保護貿易に反対すべきだ」

 今年3月の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、「米国第一主義」を掲げるトランプ米政権に対し、中国の肖捷財政相はこう主張した。

貿易政策と金融政策を同一視すべきではないが、今回の措置が自由化に逆行するのは確かだ。中国の金融当局は、G20などの国際舞台でどう釈明するのだろうか。(経済本部 藤原章裕)

㊟こうなることを予想できなかった当時の先進国家のリーダー達は反省しているのだろうか?

 他国をすべての見込み、他民族をゴキブリの餌にする漢民族の怖さを知らなかったでは済まされない。

 私が「この国派二度と来ない」と宣言して帰国の日、上海空港で手持ちの元を使い切ろうと買い物をし、財布から元を出し、ガラス棚の上に並べると、
 メスゴキブリがいきなり、

「ノウ!イエン、ダラー!!」

 と声を張り上げ、並んだ毛沢東を指で弾いて寄越した。

 「このゴキブリが!」

 と口から出そうになったが、帰国できなくなると、

「OK,OK。オールキャンセル!」

 と笑って、その場で毛沢東紙幣を半分に引き裂き、丸めてバックに放り込んだ。

 雌ゴキブリ、唖然としていた。

 自国を全く信じていない♀ゴキブリ。これがゴキ国なんです。

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凶悪事件、知能低いアイドルを蔓延らせると今後も続くぞ


凶悪事件、知能低いアイドルを蔓延らせると今後も続くぞ
欅坂46発煙筒男は殺害意思供述「刺して殺そうと」
日刊スポーツ

 アイドルグループ、欅坂46が千葉・幕張メッセで行った握手会で、24日午後7時40分ごろ、発煙筒がたかれる事件が発生した。

 千葉西署によると、手荷物置き場で発煙筒のようなものに点火した男がおり、この男が果物ナイフを所持していたとして銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕した。男はメンバーの女性の名前を挙げ「刺して殺そうと思った」と供述している。

 男は札幌市白石区、無職阿部凌平容疑者(24)。午後7時45分ごろ、発煙筒のようなものがたかれたのを警備員が発見した。

 グループの公式ホームページによると、この日はシングル「不協和音」の発売を記念した握手会で、CDに付いている券で、メンバーと握手ができる「全国握手会」が午後から開催されていた。メンバーや来場者にけが人はなく、犯人は警察に現行犯で引き渡されたという。

 安全を確認後、握手会は再開されたが、訪れたファンによると、発煙筒がたかれたレーン(列)の握手会は中止となり、後日振り替えなどの対応を取ることが、運営側から伝えられたという。また、公式ホームページでは、25日にも同所で握手会が開催される予定だが、予定通り開催する。

㊟AKBだ乃木坂だ欅坂だが華々しくなって地下アイドルまでスター扱い。右も左も、コンビニバイトも居酒屋店員もアイドルになれると信じ切ってしまっている時代。


 こんなアイドルに夢中になる青少年。知能が低いのか美を見る目が育っていないんですね。スマートフォンのやり過ぎ?
こんな隣の娘がアイドルになるから、少しませた少年が「俺の女にできる」と錯覚して当然。

思い出した!
5月18日号の『週刊新潮』で、
「スマホやり過ぎは脳の進化が止まる」
特集していた。図書館で是非一読を。

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心配です!!安倍家、家庭崩壊!?


心配です!!安倍家、家庭崩壊!?
解禁派にのめり込む安倍昭恵夫人 官邸は危うさを心配
週刊ポスト

 安倍昭恵・首相夫人といえば、自由奔放な行動に加え、スピリチュアルな発言で知られる。とくに安倍晋三首相を悩ませているのが「大麻解禁(合法化)」を巡る言動だ。


〈大麻はただの植物ではなくて、たぶんすごく高いエネルギーを持っていると私は思うんです〉
〈何千年もの間、日本人の衣食住と精神性に大きくかかわってきた大麻の文化を取り戻したい……。私自身も大麻栽培の免許を取ろうかと考えたほどです〉(『週刊SPA!』2015年12月15日号)


 雑誌でそう公言する前の2015年7月には鳥取県智頭(ちづ)町の大麻畑を視察。「大麻で町おこし」を宣伝したものの、その後、大麻栽培会社の代表が厚労省麻薬取締部に逮捕(昨年10月)され、広告塔に利用された昭恵夫人も批判を浴びた。


 そうした昭恵夫人の“スピリチュアル”な大麻解禁活動に強い影響を与えていると官邸が注目しているのが映像プロデューサーの龍村ゆかり氏だ。

「シャーマニックな直感と、大地母性的なしなやかさを、あわせ持った、新しい世紀のプロデュースを目指す」という非営利団体『いのちの環』を主宰し、昭恵夫人の智頭町の大麻畑視察の場にもいた人物。
昨年、京都で世界の麻農家や専門家などを集めた『第1回世界麻環境フォーラム』が開催された際には、事前トークセッションに出演した。


 しかも、森友学園問題を追及されて精神的に追い詰められた昭恵夫人は最近、龍村氏との交遊を一層深めているという。官邸の安倍側近筋が語る。


「昭恵さんが総理の指示で公の場から“雲隠れ”した際には、龍村氏とダンスの会に出席したり、医療施設を訪問するなど一緒に行動して相談相手になってもらっているようだ。しかし、官邸は龍村氏を大麻解禁派の“要注意人物”と見ており、昭恵夫人がのめり込んでいることを危ういと心配している」

 龍村氏を直撃した。

「官邸や公安が私をマークしているという情報は知っていますが、私は政治的なことには関与していません。私自身のニュートラルな生き方に昭恵さんも共感してくれています。そのことをスピリチュアルな影響を与えているとか、オカルトみたいだと言われるのは私には理解できません。


 科学的に証明できないことは世の中にたくさんあると思います。そういう真実を探していく目がスピリチュアルかなと思うんですけど、それがなぜ、オウム真理教のようなカルト集団への警戒と一緒にして見られているのか。


 私は衰退する産業用大麻を守る活動をしていますが、昭恵さんに強い影響を与えているとは思いませんし、そう言われることは不本意です」

反論するのだが、安倍首相も交遊を黙認していたわけではないようだ。


「総理や母の洋子さんも心配して、昭恵さんに何度も大麻解禁論者との交遊を控えるよう注意したそうですが、言えば言うほど頑なになるのが昭恵さんの性格なのでしょう。官邸も安倍家の家庭内事情にまで口出しできません」(前出・安倍側近筋)

㊟夫は夫、妻は妻。立派です。しかし、総理のお立場というものを忖度していただかないと。。。

 そうなんです。昭惠夫人は電通情実入社で恥ずかしながら筆者の別れた妻も電通でやはり情実入社。何だか似てるな。いや、そっくりだ。早く別れて良かったあ。南無大師遍照金剛。

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不吉!!世界大戦?!?異変!何かが…固い同盟の日米トップに時期を一にして政権揺るがす大スキャンダルぼっ発の陰に、ロシア、中国、北朝鮮の特殊サイバー兵器が…

不吉!!世界大戦?!?異変!何かが…固い同盟の日米トップに時期を一にして政権揺るがす大スキャンダルぼっ発の陰に、ロシア、中国、北朝鮮の特殊サイバー兵器が…

 こんな不思議なことってあるだろうか。戦後72年。日本と米は同盟国として揺るぎない歩みを続けてきた。

 そして安倍政権はドナルド・トランプ氏当選と同時に訪米(2017・2・11)し、今まで以上に強く硬い同盟を約束して帰った。

 ところがそれから2カ月後、トランプ政権は大統領選でロシア、プーチン大統領指令によるロシアのサイバー攻撃支援を受け、民主党のヒラリー候補を破り当選したと暴露され(トランプもプーチンも全否定)、いまも連日メディを騒がせ、弾劾裁判目前で政権は揺らぎ出している。

 安倍政権が揺れ始めたのもほぼこの時期。昭惠夫人の知人である籠池夫婦が運営する大阪・森友学園建設のために大阪の国有地を8億円も値引きしての払い下げ疑惑が急浮上。今も騒動は続いている。

 さらに、森友学園疑惑が何一つ明らかにならずくすぶり続けているところに、追い打ちをかけ加計学園(愛媛県今治市)爆弾がさく裂。

安倍総理は森友・加計とも全否定している。が、この二つの爆弾は安倍政権を揺るがし始めているのも紛れもない事実。

しかも、両者とも支持率が急落。トランプは弾劾、安倍総理は体調不良が相当進行している。。。こんなとこまでそっくり。

 さらにトランプ大統領は保護主義を打ち出したことで西側諸国との関係が危うくなり、同盟国の英国とも最悪。

 一方、安倍総理は中国、北朝鮮とは明日にも戦闘開始状態で、反日運動が日増しに激しさを増す韓国と、同盟関係も危うくなりつつsる。

 これほど似た現象が次々発生している。こんな不思議な現象ってあるのだろうか。

筆者の霊的な直感だが、これはゆるぎない日米両国の現政権を潰したくてならないロシア、中国、北朝鮮とイスラム過激派が手を結び、目に見えない新兵器(サイバー以上の)を放ったように思えてならない。

 日本と米国が地球上から消滅すれば喜ぶのは先の国々なのは間違いない。が、日米はこれを看過せず大攻撃に出る!!となれば、人類の三分の二が死滅する第三次世界大戦は間違いない。

 先の国々もそれを望んでいるのだから。。。

 信じるか信じないかはあなた次第です!!

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厚労省のゴミだった豊田ヒステリー真由美、入省面接官の責任は重い!!


厚労省のゴミだった豊田ヒステリー真由美、入省面接官の責任は重い!!
麻生太郎副総理、講演で豊田氏を「あれ女性です」
日刊スポーツ

 麻生太郎副総理兼財務相は24日、新潟県新発田市で開かれた自民党麻生派議員の会合で講演し、秘書への暴行問題で離党届を提出した豊田真由子衆院議員について「あれ女性ですよ女性。男と書き間違えているんじゃないか」と述べた。

 豊田氏が議員になる前に勤めていた厚生労働省の関係者の話として「どこかで引き取ってくれないかと思ったら永田町で引き取ってもらったんですよと(言われた)」と語った。(共同)

㊟この女、二人の子がいるんですよ。学校でイジメに遭っているでしょう。“子は親を選べない”ことを理解してるのだろうか。

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まったく知らない下人?芸人・おばたのお兄さん“浮気報道”に芸人たちが戦々恐々 「いつ告発されるかわからない」と、カキタレに逃げる!?

まったく知らない下人?芸人・おばたのお兄さん“浮気報道”に芸人たちが戦々恐々 「いつ告発されるかわからない」と、カキタレに逃げる!?

フジテレビの山崎夕貴アナウンサーとの熱愛が報じられたピン芸人・おばたのお兄さんだが、6月23日発売の写真週刊誌「FRIDAY」(講談社)で、ファンの女性が関係を持ったことを告発。いきなりの浮気報道に、周囲も驚きの様子だ。お笑い関係者は語る。

「売れっ子芸人がファンに手を出すことは珍しくないとはいえ、キー局の看板女子アナと付き合っているのに、そんなことをするとはビックリですよ。ヘタすればフジテレビを出禁になるレベル」

 関係を持った女性が週刊誌に告発したケースとしては、俳優・小出恵介の未成年淫行が記憶に新しい。また、未成年少女と真剣交際をしていたという狩野英孝も、謹慎することとなった。

 これらのケースに比べれば、今回のおばたのお兄さんの浮気告発は、大きな問題になるような内容ではないが、芸人仲間の間ではちょっとした騒ぎになっていたという。

「細かい記事の内容が出る前に、『おばたのお兄さんが女性に告発された。また未成年か?』とウワサが流れたんですよ。最近では浮気や不倫で活動自粛になることは当たり前だし、相手が未成年だったら即アウト。しかも、18歳以上だと思ってエッチをしたら、相手がウソをついていて実は未成年だったということもあるわけです。そういった臆測も飛び交って、芸人たちは『おばたのお兄さん、終わったな』とショックを受けていましたね」(同)

 今回の浮気告発は、芸人たちの生活に少なからず影響を与えることとなりそうだ。

「小出さんの例もそうですが、女性が週刊誌にスキャンダルを売り込むというケースが多くなっている。『芸能人とセックスをして、その証拠を週刊誌に持っていけば高値で買ってくれる』という認識が広まっているわけですよ。だから、芸人たちとしても『あとで週刊誌に売り込むために芸人と寝るファンが増えてくるんじゃないの?』って、不安になっているようです」(同)

 一夜の火遊びで、芸人人生を棒に振ってしまう可能性もある。

「大人の女性とワンナイトラブを楽しんでも、後から『無理やりヤラれた』なんて証言されたら終わりですからね。誰だかよくわからない相手と遊ぶのは危険だ、という流れになっています。事務所としても、あまりに女遊びが激しい芸人には厳しく注意をするようになっていますしね。今後は、手当たり次第にファンに手を出すような芸人はいなくなって、信用できる“カキタレ”としか遊ばない者が増えてくると思いますよ」(同)

“女遊びも芸のうち”などといわれていた時代も、終わろうとしているのだろうか?

㊟最高学府を出て高倍率の入社試験を勝ち抜きTV局アナに。。。筆者がおちょくったようにやはり女子アナは女子穴でしかないようで。。。

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「産めないので立候補しません」?

「産めないので立候補しません」?
「産めないのか」やじと戦った塩村都議 職員青ざめ「あっ」 伏魔殿の正体を見た瞬間
6/18(日) 7:00配信

 小池百合子都知事の登場で盛り上がる都議選。塩村文夏都議は、「産めないのか」というやじで都議会に注目が集まるきっかけを作りました。「何回もめげました」「2回ぐらい泣いた」。

今回の都議選には出馬しない塩村都議。4年間、向き合ってきた「伏魔殿」について聞きました。(朝日新聞東京社会部・吉野太一郎)


「数がパワーというのは本当でした」

――4年間つとめてこられて、立候補前に思っていた都議の仕事と印象はどう変わりましたか? 思っていたこととどんなことが違いましたか。

年配の男性が多くて縦社会というのは本当でした。「政治は古い人がやっていて、分かっていないから、古い慣行がまかりとおっている」というのは確かなんだけれども、新しい意見でいいものでも、頑固に取り入れないんです。自分たちが主導権を握っているんだぞという人たちで占められていたのが現実で、提案なんかできる雰囲気もないし、議場と言っても、議論にならない。都民の代表というよりは、どちらかと言うと行政側に近いような印象があります。

――旧みんなの党公認で当選して、現在は一人会派。ずっと少数会派だったので、数の面で苦労されたということでしょうか。それとも、そういうものを超えた議論のしにくさがあったのでしょうか。


数がパワーというのは本当でした。だから何を言っても通じないですし、行政側も数を見ながら対応しますから、こっちを向いてないですよね。知事の予算要望も複数会派以上じゃないと聞いてもらえない。世田谷区で私より下位当選した会派の予算要望は受けつけられていますから、理由をつけて断られる。


議会改革を話し合う「在り方検討会」にも入れてもらえないし、何を話したのかも知らされない。都議会広報には一般質問の顔写真が一人会派の議員は載らない。1人会派は議員じゃないという雰囲気は議会でも、行政側からも感じました。

議事録に残すことが仕事

――放送作家などの活動をしながら、政治に遠い世界から飛び込みました。


議員になる前は放送作家としてラジオ番組を担当していました。東京に憧れて東京に出てきて働く女性で、ようやく仕事も非正規とはいえ何となく安定してきた。なのに子供を産もうと思っても産めないじゃん。休んだら収入も途絶えちゃう。うまく子供を産めたとしても待機児童になっちゃう。キャリア積めないじゃん、どうしたらいいんだというジレンマにぶち当たった。

それから動物愛護の問題。国政でも区議選でもなく都議選に出たのは、動物愛護センターが東京にあったからです。


議員になる前は、いい提案をすれば気づかなかった人たちが「これいいね、やろう」となると思っていたけど、そうならないと気付いた。何回もめげました。認めないですから、何を言っても。

行政側の答弁のロジックがおかしいときには、根拠となるものを全部見つけだして、現地に足を運んで写真を撮る。その作業に夜中まで、時には朝までかかる。その繰り返しでしたね。与党の先生が、質問調整をささっと終えて帰られるのを見ると、私がやっていることは理解できないんだろうなあと思いますよね。


一人会派は訴えたいことを思う存分、一般質問の持ち時間やブログで発信することはできますが、施策に反映させるのがすごく難しい。提案しても、私が望むような回答が私の質問のときには出てこず、次の与党の質問で「改善します」と答える、みたいなことが続いていく。


かつては悪くない答弁も頂けていたんですが、ある日、大会派の先生が職員に「おい、ずいぶんサービスいいじゃないか」と言ったら、その瞬間に職員の顔が青ざめたんです。それを見た瞬間「あっ」と思いました。


ただ、やっていくうちに、少数会派の役割がわかってきました。だれも取り上げなければ改善されなかったことを、しっかり都議会で訴え、議事録に残すことで、行政側も動かざるを得なくなる。


自分の仕事は、いいことを提案して「私はこれを変えました」と誇るんじゃなくて、おかしいことを東京都に認識して変えてもらうことだな、それが与野党の違いとすごく認識させられた。


だから途中から、おかしいことを徹底的におかしいと追及する戦法に変えたら、動物愛護や待機児童問題でもこの4年で大きく変わった。私が当選した時はまだまだ都の重要課題ではなかったですから、やっぱり続けていくのは重要だと思っています。

言い続けたことで取りあげられ始めた

――自分の質問で変わったことはありましたか。

待機児童の問題で、建物の検査済み証がなかったり紛失していたりする建物を、安全が確認できれば保育施設に使ってもいいように通達してくれと、世田谷区長が知事との懇談の中で提案して、私も一般質問を通告したんです。

通告から質問まで3日ぐらいあるんですが、当初は「わかってるんだけどね、春ぐらいまでには」という回答だったのが、質問を通告したとたんに「今日の6時までに通達を出しますから、この質問、意味がなくなります」と言ってきた。野党の先生に花を持たせたことになるから、質問前までに実施する。野党も使い方だなと思いました。

動物愛護センターの改修も、最初の委員会の質問から、私が何回も言いつづけてきました。みんなそこで気付くんです「確かに愛護センターぼろいぞ」って。いきなり動物愛護の機運が高まってきて、急にいろんな議員さんから質問が出て、ついに愛護センターの建て替えが決まりました。私が言ったことで変わったわけではないけれど、言い続けたことで取りあげられ始めたんですよね。

花は持たせてもらえないけど、改善まで持っていくのが仕事。まあ、でもいつかは「私が言ったことで変わりました」というのも、言ってみたいことのひとつではあるから、みんな与党になりたがるのもわからないではないけれど。

東京都の施策って、全部平均的

――都庁は伏魔殿だと言われます。議員として向き合ってみた東京都庁という組織は手ごわいところでしたか?


ピラミッド形で、上を見ている組織。何をするにしてもその場で返事せず、上にお伺いを立てに戻っていくんですよ。自分で責任を負いたくない。時間がかかってしょうがない。都民の方を向いていないと感じることが多々ありました。


職員の評価が減点主義なんでしょうね。追及されたら斜め45度から強引な理屈をこねる。私が議会で「これはおかしい」と追及すると、「これまではこうやってきた、今はこれをやっている、今後ともこうしていく」という言い方をして、改善もしないし認めない。

でも後からこそっと変えていることもある。追及を続けていると職員に嫌われるし、次も絶対にいい回答をもらえないので、議員はなかなか言えなくなる。


逆に大会派を敵に回すと、行政側の予算も認めてもらえませんから、いいことを提案させて「先生の提案でやります」と答弁する。その代わりに悪いところはあまり追及させない。最終的に改善されればいいんだけども、議会としても不健全です。


東京都の施策って、全部平均的なものばかりだと思うんです。失敗は絶対したくない。お金をかけているから進んでいるように見えるし、政治家と組んで何かをやると決めたときは強いんだけれど、総じてオリンピックを除くと、全国で初めてというのはほとんどないですね。


海外視察はあってもいいけど…

――びっくりしたことってありましたか?


海外視察ですかね。あってもいいと思うんですよ、世界の首都の東京ですから。しかし何かにつけて議連を作って海外視察。それも毎回ドント方式で割りますから、絶対に1人会派に回ってこない。同じ会派の人たちばかりでもたれ合ってるのを感じます。


――リオ・オリンピックでは問題に大きな批判を浴びました。

あれは変でしたよ。舛添知事の問題があって「理解が得られない」と辞退した会派の分を、大会派で割り振り直す悪質なものでした。あの状況で私に声がかかっても行かなかったと思いますけれども、セコさというか浅ましさが見えましたね。
もたれあっちゃってるもんだから
――都議会でやり残したことは?

やはり議会改革ですよね。ある種、職員も含めてもたれ合っていると思うんです。職員も大会派の先生の意向をくんでおけば、安泰じゃないですか。海外視察もそうですし、費用弁償はなくなりましたけれども全国最高の1日1万円だったし、政務活動費も全国最高の年60万円が50万円になりましたけれども、これだけの特典がついているんだから「お互いうまくやりましょう」というところがあると思うんですよね。


私たちが適正な要求と行動をしていれば、もっと職員たちに「おかしい」と言えるんだけど、もたれあっちゃってるもんだから、なかなか。


一人一人が都民の代表だと言う自覚を持ってきちんと仕事をすることが、振る舞いも含めて重要なんですけども、なんかね「選ばれし者」になってますから。選ばれたという意味を履き違えている人が多い。

やっぱりその体質が見られていないからで、猪瀬元知事の言葉を借りればどんどん「光を当てる」ことで、一人一人が真っ当な議員として行動ができる環境作りは必要だと思っていました。


――時代と共に改まっていくという感じでもないようですね。

やっぱり注目されていないとダメですよ。私のヤジの問題や舛添前知事の前は、都政や都議会なんてほとんど注目されていませんでしたから。いくら志の高い議員でも、本当に強い思いを持っていないと、シメシメと流されちゃうんですよ。いろんな人が見るようになれば、隠したいことがどんどん外に出ていく。だから報道してもらえることってすごい重要だと思っているし、政治を監視というか、注目することは重要なんです。

     ◇

しおむら・あやか 1978年生まれ、広島県出身。タレントや放送作家などを経て、2013年の都議選で世田谷区選挙区から旧みんなの党公認で初当選。現在は1人会派「東京みんなの改革」所属。次期衆院選に民進党公認で立候補することが決まっており、今回の都議選には出馬しない。

㊟こんなのが都議だったんです。投票した都民も都民。土井たか子(元社民党代表)何で最後まで戦い続けたから良し悪しはともかく、尊敬されていました。
 都民もムダな税金を。。。

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私もコレ≪小指≫で人生を…



私もコレ≪小指≫で人生を…
SNSで不倫がバレた人たち…泥沼化した恐ろしい結末
日刊SPA

空前のゲス不倫ブーム(?)となった昨年。また’15年に注目を集めた不倫ドラマ『昼顔』の映画版も公開されたとあって、世の不倫への関心はますます高まりそうだ。
とは言え、一般人の不倫はなかなかロマンチックな純愛物語にはならないし、ともすると泥沼化しがち。今回、そんな泥沼化が加速している昨今の不倫の現状を調査してみた。


◆SNSの普及がもたらしたバレやすさと拡散力


 気軽に不倫のチャンスを得られる一方、リスク管理が甘いと不倫の証拠を掴まれやすいSNS。


 特に、バレたらまずいとは知りながら、密会の痕跡を残す女には要注意だ。山口裕史さん(仮名・38歳・建設)はインスタグラムが不倫バレのきっかけになった。


「会うたびに、俺の手や足がさりげなく写り込むように店のご飯やお酒を撮影していた不倫相手。顔が写ってなければ大丈夫と油断していた自分が悪いんですが、妻には出張と偽って京都に不倫旅行をしたときも、相手はご丁寧に店名のハッシュタグまでつけて写真をインスタグラムに投稿していた」


 そんなこととは知らず、疑われないためにも、食事した店の写真を妻にメールしていた山口さん。


「そしたら、店名をインスタで検索した妻が不倫相手の投稿を発見。見覚えのあるシャツ&腕時計の“手”を見掛けたそうで……。

妻は『あなた、私の旦那と不倫してますよね?』と自身のアカウントからコメントを書き込んだんです……。不倫相手とはすぐに別れましたが、妻の告発の書き込みを親や会社の人にまで見られた彼女は、弁明に苦しんで体調を崩してしまって。申し訳なかったと思います」


 リアルタイムで浮気現場を特定されてしまったのは、専業主婦の山本奈津子さん(仮名・31歳)。


「知らないうちにツイッターの裏アカウントが電話の『連絡先』と連携されていたようで、旦那側のアカウントに、私が『知り合いかも?』と表示されていたそうです。ある日、不倫相手とホテルで休憩中に、部屋画像をアップするなど“SEX実況中継”をしていたら、裏アカが私のものだと気づいた旦那が乗り込んできて、骨折するほどボコボコにされました……」


◆自爆上等で写真を投下


 また、SNSは“自爆テロ”の舞台にもなる。大田裕子さん(仮名・21歳・大学生)は別れ話でもめて、燃料投下に踏み切った。


「今までの不倫相手とのやりとりを全部フェイスブック上にアップして拡散、彼の会社の“問い合わせ先”にもやりとりのキャプチャー画像を送信。あと彼の子供の名前でインスタグラムを検索したら奥さんのアカウントが出てきたので、『あなたの旦那に犯されました!』と書きこんであげました。こっちは学生で、失う社会的信用もないし。彼はその後、離婚したようですが、知ったこっちゃないですよね(笑)」


 嫁から慰謝料請求をされたらどうするつもりだったのか気になるが、一度自爆を覚悟した人間に怖いものはないのだ。


 逆に妻側が浮気相手を特定し、仕返しするケースも。主婦の内藤淳子さん(仮名・44歳)の例だ。


「夫の浮気発覚後、相手女性のフェイスブックアカウントを見つけたんです。プロフィール欄に出身地、出身中学校が書かれていて、実家前で撮影している写真もあったので、グーグルストリートビューも活用しながら実家の住所を特定。旦那の携帯を盗み見て撮影した“浮気ハメ撮り写真”を持参して、相手のご両親にたたきつけました。親にハメ撮り写真見られるなんて一生の恥でしょ(笑)」


 SNSの拡散力と、嫉妬や怒りが結びついた瞬間、不倫バレは二人の問題に収まらず、一気に泥沼化するのだ。

◆嫁バレより大変な子供バレ


 ”不倫の子供バレ”は、時に嫁バレにも引けを取らないほど深刻な修羅場に繋がる。


「3姉妹の長女に、iPadを貸したときに、同僚との不倫の痕跡をフェイスブックで見られました。『家族を壊したくないからママには言わない』と言われたものの、何の話をしても『信用できない』と一切無視。毎日長女から逃げるように生活しています」(42歳・商社)


 さらに子供の人生を狂わせてしまう例も。


「『私のことも裏切り続けていたんだね』と、大学生の娘がリストカットし、引きこもりになった」(48歳・営業)

 ほかならぬ自分のせいで子供の人生を狂わせてしまうとは……。

― [不倫の泥沼化]が止まらない ―

㊟あなたも隣のあなたも大丈夫ですか?ですがいつの時代も不倫は無くならない“文化”なんです。大いに楽しみましょう。

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どうでもいい芸能夫婦!二人とも落ちて行くのみ。夫婦でビル掃除なんてどうだ?



どうでもいい芸能夫婦!二人とも落ちて行くのみ。夫婦でビル掃除なんてどうだ?
「奴隷労働」激白の西山茉希、生活費逼迫で生活困窮か…「働かないわけにいかない」
Business Journal / 2017年6月25日 18時0分

 モデルでタレントの西山茉希が、6月に発売された週刊誌「女性自身」(光文社)で、デビュー当初から固定給で一度も昇給したことがなく、2人目の子どもができてからは仕事量が減ることを理由に給料を半額にされ、今年2月からは給料が一切払われていないと告白した。

【詳細画像はこちら】
 http://biz-journal.jp/2017/6/post_19579.html

 西山の夫で俳優の早乙女太一は、所属していた両親が運営する劇団朱雀が15年2月に解散し、一時はフリーで活動していたが、同年にはEXILEなどが所属するLDHとマネジメント契約を結び、順調に仕事をこなしている。早乙女・西山夫妻を知る芸能界関係者は言う。

「2人が結婚したのは2013年ですが、当時は早乙女くんの将来も不安定で、モデルとしてだけでなくバラエティなどでも活躍し売れっ子タレントになりつつあった茉希ちゃんとの結婚に、茉希ちゃんの所属事務所の社長は反対でした。
でも、子どもが“デキちゃって”いましたから、最後は社長も茉希ちゃんが働き続けて稼いでもらうことを願っていました。茉希ちゃんが2人目のお子さんを授かった時、すでに連ドラ出演が決まっていたので、それをキャンセルしなくてはならなくなったのは本当のようです。でも、事務所には茉希ちゃんに匹敵するようなタレントがほかにおらず、社長はかなり怒っていました。

 しかし、『女性自身』で涙を流すほど訴えるというのは、それほど経済的に困っているのでしょうか。太一くんの我がままで奔放な性格は、近しい人はみんな知っていますが、きちんと生活費を入れているのかが心配です」

 また、別の芸能界関係者もこう心配する。

「西山がある芸能事務所関係者に『本当はもっと子どものそばにいたいけど、働かないわけにはいかない。子どもにお金がかかる』とこぼしていたようですが、太一の性格からして、きちんと生活費を家庭に入れているのか……」

●生活費の面で逼迫?

 西山の所属事務所は、西山以外に所属タレントが3組ほどしかいないとみられる小規模な事務所だが、出産で仕事ができなくなることを理由に、給料を半額にするという対応について、大手芸能事務所関係者は言う。

「事務所に余裕がないから仕方がない、としかいようがありませんが、西山ひとりだけですべてを賄おうとする考えだから、ダメなんです。女性タレントであればいつかは結婚して出産し、育児が大変になる。仕事は二の次になるなど当たり前のことです。そこに至るまでに2~3人、次の若手を育てておかないと、こうやって共倒れすることになる。西山は周りに相談して、一刻も早くもっと大きい事務所に移籍したほうがいいです」

 西山は13年に長女を出産した時は、産後5カ月くらいで仕事に復帰したが、昨年4月に次女出産後は約1カ月後にはPRイベントなどで早々に仕事復帰をしていた。
当時は自身の母親が同居状態で育児を支えてもらっていると話していたが、西山の発言通りなら、ちょうどその頃に給料が下げられたことになる。前出・芸能事務所関係者は言う。

「早乙女の仕事が順調なら、生活費には困らないはず。週刊誌を通じて騒ぎ立てることは、将来移籍することを考えれば、不利な立場に立つことを西山はわかっていると思います。それでも今回このような行動に出たというのは、生活費の面で逼迫しているのではないでしょうか」

 西山が一刻も早く現在の窮状を脱することを願いたい。
(文=編集部)

㊟この夫婦、どっちもどっち。厳しい言い方だがバカとしか。結婚前からsexしたさに夫婦同然になり出来ちゃった結婚し、連夜セックスで2人の子持ち。計算も何もできてない幼子夫婦。
 早乙女も西山も芸能人のオーラ―は欠片もない。早乙女もドラマで売りたいのだろうが、同世代の魅力ある若手がゾロゾロいる。とても太刀打ちできる魅力も才能もない。
西山とて援助交際相手を探しても無理。前途真っ暗夫婦。二人ともビルの掃除仕事でもすればいいんじゃないか。似合うと思うよ。

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時代は同性愛!?経験しなきゃ遅れ族!?福山雅治の呼びかけに菅田将暉が「僕でよかったら」と。。。ブスはどうする?

時代は同性愛!?経験しなきゃ遅れ族!?福山雅治の呼びかけに菅田将暉が「僕でよかったら」と。。。ブスはどうする?
福山雅治、“BLラジオドラマ”に反響殺到で「審議したい」 ネット上で議論が白熱
モデルプレス / 2017年6月24日 18時34分

【福山雅治/モデルプレス=6月24日】歌手で俳優の福山雅治が10日、ラジオ番組「福山雅治 福のラジオ」(TOKYO FM)に出演。10日放送回から始まった“BLラジオドラマ”企画が放送され、話題を呼んでいる。


10日放送回でリスナーから寄せられた“福山はBLに触れたことがあるか?”という質問をきっかけに、BL脚本を募集し福山が実際に読み上げる“BLラジオドラマ”企画がスタート。


福山自身は菅田将暉や香川照之を例に挙げて即興BLを披露し、反響を集めた。


17日放送回では、リスナーの投稿からいくつか設定をピックアップ。福山はBL本を持ち歩き勉強に励んでいることを明かし、斎藤工や神木隆之介とのショートストーリーを読み上げ「工くんもりゅうも可能性ある」と実現の可能性にコメント。

また、福山自身が候補に挙げた菅田からは「僕でよかったらぜひ♡」というメールが届いたことも明かしていた。


◆採用されたのは「香川さんと、福山さんと、公園と、ときどきカマキリ」


そして採用(?)されたのは「香川さんと、福山さんと、公園と、ときどきカマキリ」。


世間に隠れて交際している照之さんと雅治さん。忙しい中、久々の公園デートなのに昆虫好きの照之さんはすぐに昆虫を探しに草むらに入っていってしまう。せっかくのお外デートなのにほったらかしにされ、雅治さんの不満が爆発。「オレと昆虫のどっちが大事なんですか!照之さん!」…というストーリーが描かれ、17日と24日の2回にわたって放送された。


◆“息づかい系”いる?いらない?


大反響を呼んでいる同企画だが、寄せられる脚本の多くに言葉にならないセリフや擬音(福山は“息づかい系”と表現)が含まれており、福山は「これはちょっと審議したい、リスナーと。欲しいか欲しくないか。要るか要らないか」と提言。

「セリフの感じだけで十分伝わるんじゃない?照れとかじゃなくてラジオドラマ的に品がないものになるのは嫌だなと思ってるわけ(笑)」と語り、一旦来週と再来週は企画を休止し、リスナーの意見を募ることになった。


ネット上では「それも込みでBLです!」「イケボが堪能できて最高ですが、職場で流れると気まずい感じになるのでこれ以上はちょっと…笑」「せっかくなら振り切ってやってほしい」など早速多くの議論が交わされている。

なお、脚本は随時募集中。(modelpress編集部)

㊟世の中は進化の一途。応じた菅田将暉も男の経験があるんでしょうな。出なければ応じませんよ。あなたも痴漢を男にしたら捕まらないかも。

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驚く!あなたの両親は大丈夫!?何でこんな時代に?


驚く!あなたの両親は大丈夫!?何でこんな時代に?
「60代のひきこもり」が増えている
プレジデンス


「親亡き後」に突入するひきこもりの当事者が増えています。もし、何の対策もしなければ親の支援がなくなった途端、生活は行き詰まり、住まいも追われかねません。「働けない子どものお金を考える会」の代表を務めるファイナンシャル・プランナーの畠中雅子さんが、ひきこもりの子どもを持つ家庭の実態と対策について解説します――。


■79歳男性のSOS「私が死んだら息子は……」


 関東に地方に住む79歳の男性はこう言います。


 「母親(妻)が亡くなって、働けない息子と2人暮らしをしています。もともと息子と会話する機会は少なかったのですが、この1年くらいは、お互いの顔もろくに見ていない状態です。私ももうすぐ80歳です。息子はひとりっ子、私が死んだら路頭に迷わせてしまうのでしょうか……」


 独り言とも、SOSとも取れる、しぼり出すような声でした。


 私は「働けない子どものお金を考える会」の代表を務めています。この会は、ひきこもり、ニート、あるいは障がいをお持ちのお子さんを抱えるご家族の家計を考える、ファイナンシャル・プランナーの集まりです。


 親だけでなく、お子さんの生涯、とりわけ親亡き後をどう生き抜いていくかを模索する「サバイバルプラン」を中心に資金計画を立てるお手伝いをしています。

 高齢化した「ひきこもり」が着実に増えている


 その活動もはや25年。四半世紀が過ぎました。


 アドバイスを始めた頃は、ひきこもりのお子さんの存在が世の中に認知されていたとはいえず、生活設計のアドバイスをすること自体、奇異な目で見られることも少なくありませんでした。同時に、「親が死んだ後の話をするなんて、縁起でもないことを言うな」と、当事者の家族から怒られたこともありました。


 25年という時間が流れ、「ひきこもり」という言葉が理解されるようになった今では、私たちが提唱している「サバイバルプラン」を受け入れ、具体的な計画を立て、実行に移してくれるご家庭が増えてきています。


 とはいえ、それは、ひきこもりのお子さんの数が増えている現実を表すだけではなく、後述するようにひきこもりの状態から抜け出せないまま、お子さん自身が高齢化している現実も意味しています。

■「50代はもう珍しくありません。最近は60代もいます」


 私たちが提唱する「サバイバルプラン」とは、働けない状態がこの先も続くと仮定して、親が持つ資産でどうやって生き抜いていくかを考え抜くプランです。

 親が持つ資産というと、金融資産だけをイメージする人が多いのですが、不動産活用も重要なポイントです。親亡き後も、住み続けられる住まいを確保できなければ、生活は行き詰まってしまいます。


 住まいを確保する方法として、都市部では賃貸併用住宅への建て替えが選択肢になります。一方、地方在住の場合は、老朽化した家から築浅の家への住み替えを促します。また、親に介護が必要になった場合に備えて、親子別居のプランを立てるケースもあります。


 サバイバルプランの具体的な手法については、この連載で徐々に触れていきます。なかでも最近、深刻化しているのは「働けないお子さんの高齢化」です。


 親は80代以上というケースが増加「待ったなしの状態」


 私のご相談者の中には、お子さん側がすでに60代に入られたケースが何例も出てきています。50代のご相談者は、もう珍しくありません。ご相談者の親御さんの年齢が80代というケースも増えていて、中にはすでに「親亡き後」へ突入している人も出てきています。ひきこもりの高齢化は、待ったなしの状態になってきているのです。


 ひきこもりのお子さんが高齢化すると、「就業は絶望的であり、お子さん自身の生活設計など立てられない」と考えるのが一般的かもしれません。しかし、「早めの対処・対策」を立てることによって、親も子もサバイバルすることは可能です。



■「全く働けない子ども」が2人以上いる家庭も増えた


 「高齢化」のほかに見逃せない問題は、ひとつのご家庭に、「働けない状態のお子さんが複数いる」というケースのご相談が増えていることです。2人とも働けないだけではなく、中には3人や4人のお子さん全員が働けない状態のご家庭もあります。


 働けない状態にあっても障がい年金を受給することなどで、サバイバルプランが成り立つケースもありますが、本来なら「親亡き後」に手続きなどで力を貸してくれるはずのご兄弟がいないという、別の問題を抱えていることになります。


 さらに親側にとっても子ども側にとっても厳しいのは、親が持つ資産が減ってきていることです。企業業績は改善していますが、給与相場はそれほど上がっていませんし、年金受給額も減っています。


 ひきこもりの子を支える親の資産は減っている


 私が相談を受け始めた25年前は、ご相談者の多くが、親(お子さんにとっての祖父母)の持つ資産でサバイバルプランが成り立ちました。ところが、時間が経過するごとに親側の資産に余裕のないご家庭が増え、現在、サバイバルプランが成り立つのはご相談者の半分程度に減っています。


 サバイバルプランが成り立たないと思われるご家庭こそ、先ほど申し上げたように早めの対策が必要になります。


 資産の少ないご家庭は、厳しい現実に向き合わない傾向があります。
「子ども自身がなんとか収入を得てくれれば……」といった現実的とはいえないプランしか立てていないケースが多いのです。
厳しい現実から逃避しても、明日や明後日の生活に困るわけでもありません。しかしそれは、いつか訪れる「親亡き後」について先送りしたまま、あるいは考えることをフリーズしたままにしているだけです。


 「親亡き後」のお子さんの生活を守るためには、この先も働けない状態が続くという現実を受け入れる勇気が、何よりも重要です。資産が少ないご家庭ほど、1日も早くサバイバルプランづくりに取りかからなくてはいけません。

■今、働いている子が突如、働けなくなる日


 また、ひきこもりの問題というと、ごく一部のご家庭の問題であり、自分の家庭とは関係のない話だと捉える方も多いでしょう。ですが、ひきこもり状態ではなくても、フリーターやニート(仕事も通学も求職もしない)のように、定職についていないお子さんが増えている現状*を考えれば、ひきこもり家庭の状況は決してひとごととは言い切れないはずです。


 (*編注)2017年版「子ども・若者白書」によれば「ニート」を含む若年無業者数(15~39歳)は2016年で約77万人と依然高い水準にある(ニートの割合は男性2.8%、女性1.6%)。
この白書は調査対象の年齢が39歳までであり、実際は40歳以上の者もかなりの数にのぼると推測できる。


 「新卒で働き始めた会社で、老後の手前まで働く」というのは、親の世代には常識として通じても、お子さんたちの世代にとっては難しい現実になってきています。「一生働ける仕事に就く」という願いでさえも、かなわない現実があるのだと受け入れる覚悟が必要です。
「働けない状態の子どもを抱える」というリスクは、どのご家庭にも起こりえます。そうした現実を、一人でも多くの方に知っていただきたいと思います。

ファイナンシャル・プランナー、「働けない子どものお金を考える会」代表 畠中 雅子

㊟困りましたね。困るより驚きました。ロボットや人工知能が人類と地球をを支配し、やがて人間は彼らの餌になる時代が。。。

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菅天皇、「暴力団の“みかじめ料集金”はテロ準備罪にに問えますよ!!」。「うん?ま、ま、それは見逃せ」


菅天皇、「暴力団の“みかじめ料集金”はテロ準備罪にに問えますよ!!」。「うん?ま、ま、それは見逃せ」

銀座のみかじめ料は山口組の“集金システム”「毎月5万、盆に2万、暮れに3万」餌食にされた高級店
産経新聞

 ネオンきらめく繁華街の“裏側”が白日の下にさらされた。東京・銀座で複数の飲食店から「みかじめ料」(用心棒代)と称する現金要求を続けたとして、警視庁組織犯罪対策4課が恐喝容疑で指定暴力団山口組系組長ら8人を逮捕したのだ。

暴力団排除の機運の高まりとともに減少しているものの、いまだに組織の資金源となっているみかじめ料。警視庁の捜査によって日本有数の繁華街で続いてきた“因習”の実態が明るみに出た格好だ。

その一方、今回の事件は「暴力団の勢力図の変化が影響している」(捜査関係者)との指摘もある。事件の深層は-。


 ■被害総額は1億円超か


 「被害は少なくとも5千万円以上。明るみに出ていないものも含めると1億円を超える可能性もある」

 警視庁幹部は被害の実態をこう解説する。

 組対4課が逮捕したのは、山口組2次団体「国粋会」の傘下団体組長の梅木寿史容疑者(54)と、その配下の組員ら7人。


 梅木容疑者らの逮捕容疑は、平成25年4月から29年4月までに、銀座周辺の飲食店店長の男性ら3人に対し、「毎月5万円、盆に2万円、暮れに3万円持ってこい」などと脅し、計約340万円を脅し取ったとしている。


 捜査関係者によると、こうしたみかじめ料の徴収は、21年から続いており、被害は約40店に及ぶ。8人は梅木容疑者をトップとする「集金システム」を形成。徴収役や指示役など、それぞれに役割分担しながら、組織的に継続して複数の店から現金を脅し取っていた。


 通常のみかじめ料だけでなく、店舗近くの路上を勝手に区切って「駐車場」に設定して駐車代数万円を要求したり、客引きの元締らにも数万円を支払うよう要求したりする例もあった。定期的に店舗周辺を巡回し、決まった客引き以外を使っていないかも監視していたという。


 「梅木容疑者らはみかじめ料を要求している店にメールで集合場所を通知し、現金を回収していた。摘発を免れるためか、毎回、場所を変えていた」(先の警視庁幹部)


■みかじめ料は「お付き合い」「必要経費」


 高級飲食店や服飾店が並ぶ銀座で今も続いていたみかじめ料要求。古くは、暴力団の主要な資金源とされてきたが、暴力団対策法や都道府県などの暴力団排除条例施行で、現在では減少の一途をたどっている。

ただ、暴力団は社会に深く浸透し、報復を恐れて申告できない店舗もあるため、表面化することなく、今も主要な資金源となっているケースも少なくないという。


 「この20年、うちのような、いわゆる『高級クラブ』といわれる店は月5万円が基本。昔からの慣習で、『お付き合い』『必要経費』という感覚だ」


 銀座8丁目でクラブを経営する50代の女性店主はこう語る。店主は、開店当初から暴力団へのみかじめ料の支払いを続けている。


 “付き合い”は現金の授受だけに留まらない。おしぼりや、熊手、破魔矢といった縁起物を高値で買わせたりと、一般の商取引を装うものもあるという。


 店主も、「うちもお花やおしぼりをお願いしている。その経費は月々10万円程度になる」と明かす。連絡手段は携帯電話が基本。同業者が代理人となって、数件分を集めて組に持っていく場合もあるという。


 ある暴力団関係者は、「(みかじめ料は)1件ごとの金額は小さくても、店を増やせば定期的に入る固定収入になるため、昔からの付き合いを続けている組は多い」と解説する。


 ただ、数十年間みかじめ料を払い続けて苦しんでいる店舗も多い。都内のある飲食店経営の男性は「断ったら何をされるか分からない。だいぶ前だが、断って店の中で騒がれてたたんだ店もあった」と明かす。


 ただ、慣習化した店と暴力団との関係を絶つ障壁は低くなく、ある捜査関係者は「『必ず守るから話してほしい』と説得しても、『みかじめ料の要求なんて聞いたこともない』といわれてしまうことがほとんど。説得を続けるしかない」と吐露する。


 警察当局も対策に乗り出しており、暴力団対策法で、みかじめ料の要求を「暴力的要求行為」として禁じた。要求が続いた場合は都道府県の公安委員会が「中止命令」を出すこともできるが、命令に従えば罰則はない。

都道府県などで暴力団排除条例が制定されたことで、みかじめ料など暴力団に利益を供与すると、氏名を公表するなどの項目を設けて、都道府県民の側に暴力団排除を求めている。


■事件の背景に暴力団の勢力図変化


 高級クラブなどの飲食店が集中する銀座で長年続いてきた悪弊を浮き彫りにした今回の事件は、暴力団の勢力図の変化も影を落としている。


 銀座には、逮捕された梅木容疑者が所属する山口組系団体のほか、在京の指定暴力団、住吉会系団体も入り込み、みかじめ料の徴収を続けていたという。


 事情を知る暴力団関係者は、「もともと銀座一帯は国粋会のシマ(縄張り)だった。その一部を住吉会系団体に『貸しジマ』として貸与していた。長らく共存関係にあったが、平成17年に国粋会が山口組入りしたことで情勢が一変。両組織の間でシマをめぐるいざこざが相次ぐようになった」と明かす。


 19年には住吉会系団体の幹部が射殺され、同団体側が山口組側に報復攻撃を仕掛けるなど、抗争事件に発展。住吉会、山口組の両団体による話し合いによって争いは収束したものの、シマをめぐる衝突の影響は銀座に波及したという。


 「話し合いによって住吉会が従来、銀座に持っていたシマは温存されたが、新規開店する店の利権は国粋会が握ることになった」(捜査関係者)


 今回、警視庁が捜査対象としたのは、国粋会系団体が平成21年以降に徴収したみかじめ料だ。これは国粋会を傘下に収めた山口組が新たに獲得したシノギ(資金獲得活動)。つまり、山口組が手に入れた新たな資金源に捜査のメスを入れたということになる。


 先の暴力団関係者は、「警察当局は、山口組と、分裂した神戸山口組、任侠団体山口組への取り締まりを強化している。兵庫県警が神戸山口組の井上邦雄組長を逮捕したのをはじめ、3団体の幹部の摘発が相次いでいる。山口組の資金源をたたくという意味では警察当局が進める『頂上作戦』の一環とみていいだろう」と指摘している。

㊟是非、菅天皇に提言したい。暴力団がみかじめ料を請求したら「テロ等準備罪」を適用できるじゃないですか、と。

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大阪人よ、この女、秘書給与詐欺の前科一犯、しかも危険思想!!

大阪人よ、この女、秘書給与詐欺の前科一犯、しかも危険思想!!
辻元氏は“国壊”議員か 皇室「生理的にいや」から「天皇を尊重しなければ」に変化 (1/2ページ) ケント・ギルバート ニッポンの新常識
夕刊フジ
P
 いくら憲法で「言論の自由」が保障される日本でも、限度はある。

 「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」

 民進党の辻元清美衆院議員が、民間国際交流団体「ピースボート」を設立して政界進出する前、1987年3月に出版した『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)の中で、皇室についてこう記していた。皇室制度を「悪の根源」とまで断じていたという。産経新聞が9日報じた。

 これは、日本維新の会の足立康史衆院議員が8日の衆院憲法審査会で取り上げたものだ。足立氏は、皇室制度の廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

 これに対し、辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めたうえで、「日本国憲法の下、日本は生まれ変わり、戦争放棄の国になった。憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない。私は考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べた。

辻元氏が、深く反省したのはいつなのか。

 産経抄(10日)によると、辻元氏は衆院議員となった後の1998年に出版した著書で次のように書いているという。
「(憲法)第一条から第八条までの天皇に関する規定を削除すべきだ」「天皇制について、私は個人的に反対。やっぱり抵抗がある」

 また、週刊新潮(2005年10月13日号)によると、辻元氏は東京・渋谷で開かれた女性限定のアダルトイベント「女祭」にゲスト参加した際、

「国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」
と発言したという。

私はこの記事を読んで、憲法尊重の意思も、国会議員として国民全体に奉仕する意思も感じられなかった。「国壊議員」という言葉が頭に浮かんだ。ピースボートは、中華人民共和国や北朝鮮なども訪問したため、ネットを検索すると辻元氏との関係を指摘する記述もある。

 辻元氏は03年7月、秘書給与詐取事件で警視庁捜査2課に逮捕され、懲役2年執行猶予5年の有罪判決を受けた。
すでに罪は償っているが、国民の疑念に対する説明責任は、誰より重くとも仕方ないのではないか。

 一連の疑惑に答えるためにも、辻元氏は記者会見を開き、皇室制度に対する考え方や、国会議員としての姿勢について説明すべきではないか。

ついでに、「(北朝鮮の)金一族の存在は生理的にいやだと思わない?」とでも発言すれば、日本国民の留飲は下がる。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

㊟民進党はこんな危険思想の持ち主を公認している。ということはこの危険思想は民進党が党是で、それを国民に植え付けようとしていることだ。

また、それを大阪人は当選させてしまう。大阪人は「天皇制反対」の意志があるという事にもなる。へ理屈でも論理のすり替えでもない。筆者の指摘は当然だろう。

辻元の夫も極左思想も持ち主で夫婦固い絆で結ばれているらしい。二人で大阪城爆破で自爆する?
こんなこと書くと、「渡邉正次郎はテロ扇動罪で逮捕しろ」と言われそう。

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“お前らは腹を切れ!!”中国人は“嘘を吐く”を見抜けなかった経営者の責任は重


“お前らは腹を切れ!!”中国人は“嘘を吐く”を見抜けなかった経営者の責任は重大!!
中国に入れ込んだ代償…現地子会社の不正見抜けず、名門商社が100年の歴史に幕
産経新聞

 東証1部上場だった化学薬品商社「江守グループホールディングス」(福井市)が4月末、民事再生法適用の申請を発表し、破綻した。

同社は昨年3月期決算までは好業績を続けていたが、その後、中国の取引先から代金が回収できないなど、傾注していた中国事業での失敗が表面化。

債務超過に陥り、明治の創業以来109年続いた創業家の歴史に幕を下ろした。福井の名門企業である同社の倒産劇は改めてチャイナリスクの大きさをクローズアップさせた。

落胆の社長

 「じくじたるところは109年に及ぶ歴史に幕を下ろすことで、強く責任を感じている」

 福井市内で4月30日に行った記者会見で、社長の江守清隆氏(54)はこう悔やんだ。負債総額は4月末時点で約711億円。帝国データバンクによると、2000年以降に経営破綻した福井県に本社を置く企業の中で最大規模だ。

 江守グループホールディングスは5月29日付で、中核企業の江守商事を含む主要8社の全株式をスポンサー企業などが出資する特定目的会社に譲渡。創業家の江守氏は江守商事の社長を退任した。

中国に傾注

 同社は明治39年に江守薬店として創業。昭和33年に江守商店となり、45年に江守商事に改称。染料、工業薬品、化学薬品などで業容を拡大し、平成18年に東証1部に上場。26年4月に持ち株会社に移行した。

 一方、6年の上海事務所設置のころから中国への進出を強め、化学品や電子部品などの販売で業績を伸ばした。26年3月期決算の連結最終利益は4期連続で過去最高を更新し、売上高は2千億円を突破した。

 ところが好調な業績とは裏腹に、中国の大口取引先からの代金回収が滞ったほか、中国子会社の不正取引などによる特別損失計上で、26年12月末時点で234億円の債務超過となっていた。

 同社の売上高のうち中国市場は7割を占め、過大な中国依存度が屋台骨に大きな衝撃を与える結果につながった。

チャイナリスク

 複数の民間信用調査会社の関係者は「中国での取引でだまされたという印象もあるが、放漫経営の側面も否定できない」と厳しい見方を示す。

 ビジネスでの現金の流れを示す営業キャッシュフローは26年3月期まで5期連続でマイナス。一方、金融機関からの借り入れなどを反映する財務キャッシュフローは膨らんでおり、ツケを回収できないまま、借り入れでまかなっていた財務状況は明白だった。

中国での不正を見抜けなかった

 中国子会社の不正を見抜けなかったことに対する風当たりも強い。江守は3月、中国子会社の経営トップだった元総経理が、親族が経営する会社と取引を行っていたと発表。

元総経理が内部規則に違反し、江守の承諾を得ずに親族の会社と取引を行い、最終的な販売先が仕入れ先と同一の「売り戻し取引」が見つかったという。
本来は手数料収入だけとするはずの利益を商品売買の売り上げがあったように計上していた。

 同社は8社の事業と社員の雇用は維持するとしているが、経営は創業家の手を離れた。江守氏は「苦渋の決断だった」と落胆を隠せない。中国傾注の代償はあまりにも大きかった。

㊟中国へ進出した数多くの日本企業経営幹部を責めるのは酷とい声もあろう。しかし、経営者は数百、数千、数万もの社員とその家族、親族を抱えている。

 後進国であった中国の安い労働力で会社の利益を上げたかったのも分かる。しかし、一歩、休んで考えるべきではなかったのか。

 筆者は約30年近く前に『中国地方政府の招待』だからと、友人らの強引な誘いで二度訪中しただけで、「この国は、この国の民は泥棒と詐欺師ばかり」と見抜いた。

 まず実際は16億人を超えている人口を13億と虚偽公表していることに危険を感じたのだ。(江沢民の「一人っ子政策」で、無戸籍約2億人、身障・精薄者約1億人が存在する)。

現在、この無戸籍者に偽造履歴を発行し、日本に留学生、研修生として大量に送り込んでいる(ゴキブリが増えすぎ、“餌が”足りなくなったから)
 
そして共産党一党独裁政治で不正腐敗が常態化している。政府を信じず、且つ、同胞同士も嘘を吐き、騙し合う。

この国には、

「嘘を吐いて何が悪い?」

「騙される方が悪い」

 という言葉が根底にある。と。「騙されたら抗議せず、次は騙し返す」のだ。

(東シナ海油田を『日本と共同開発』と言いながらもう既に原油を海底パイプランで本土に運んでいる。南シナ海埋め立ても、周辺国との友好などと言いながら、先日、遂に「軍事基地」と認め、戦闘機まで運んだ)

 ゴキ人は、姿形もゴキブリだが、全土がゴミ塗れで不潔。衛生観念はまったくない。

(体を洗う入浴を覚えたのはここ約20年弱。それまでは体を洗うことをしなかった。今も外国人を入れない内陸部ではそれが普通)。

加えて、歩行中、痰、唾を吐くのも当たり前で、街中の食堂でも食べたカスは床に吐き出す。大都市の路地裏でも立小便、大便は当たり前に目。このすべてが地下に浸み込み、地下水に。

 今年早々、
「我が国の全土の地下水の90%以上が汚染されている」
とついに政府は認め発表した。が、今現在もその汚染地下水で作られた料理を食べ、金を払う訪中者にもそれを出している。改善する気も無く、そんな予算はすべて軍事費に回している。

 切りがないので止める。が。忘れてはならないのは、ゴキブリの親玉顔の江沢民が国家主席に就任と同時に、国家プロジェクトとして始まったのが、保育園児、幼稚園児に日本憎し、鬼子日本への洗脳教育だ。

「日本潰せ!」

「日本人殺せ!」
 
これを毎日、日課として幼児らに小さな腕を突き上げさせシュプレヒコールさせ、今現在もさせているのだ。

園児、幼児たちは家に帰っても、それをヤルことも教えられ、親、祖父母の前で腕を突き上げ、繰り返し叫び、喜ばせている。(随分前に日本のどこかのテレビが報じたが、今は撮影もできない)

こんな国が日本の企業を騙して当然。騙さないと共産党から圧力を受ける。金を稼ぐには、出世するには、常に共産党のご機嫌を伺う。気に入られるように努力に努力。

<最初に深圳に行った時(日本の金持が99%。貧乏人は筆者と沖縄出身の詐欺師の男だけ。>

 そこで会議開始。前に役人(とても役人とは思えない汚い男たち)が並び。

通訳を通じて、

「日本が会社を作ってくれれば3年間は無税です。4年目から30%の税金がかかります」

 とボスのような役人が言う。

 ここで日本人の金持が、

「4年めから30%。その税金は総売り上げからの30%ですか、粗利益からのの30%ですか。純利益からの30%ですか?」

 経営者として当然の質問。

 並んだ役人連中、質問の意味がまったく分からないようで、暫く沈黙。そして端に居た通訳に何かを囁いている。

 その後、通訳のヤツ、何を言ったと思います??役人どもはその後、一言もなく、通訳が日本語で、

「皆さん。それは心配しないでください。この国は“アンダーマネー”の国なんです。どうにでもなります。後は私が相談に応じます」

 日本人の金持全員沈黙。

 私は呆れ果て会場の外でタバコ。こりゃ普通の国じゃない。。。火の点いたタバコを指で弾き飛ばした。

本論に戻します。
企業幹部たちよ、あの国を一週間も視察すれば『この国はゴキブリ集団だ』と分かるだろうが?それが分からんで進出した幹部は責任を取るべき。無能なんだから。

会社更生法で全社員と家族、取引先とその家族に不幸を与えたのだ。腹を斬れ!!

再々度警告、筆者が訪中したのは江沢民が総書記になる前の年と、総書記に就任した年の二回。

現地の中国人通訳で、江沢民大嫌いと耳打ちした男が、なぜか筆者と親しくなり、政府からの指令で、外国人に絶対見せない部分、地区、醜聞等々を耳打ちしてくれたのだ。

どんな世界でも何故か筆者を好きになる男がいるんです。世の嫌われ者だった全国の暴走族が私を慕い『関東連合』を設立したのも、

暴力革命を目論見、地下鉄サリン事件を引き起こしたオウム真理教の看板男、上祐史浩が逮捕の夜、「身元引受人を」懇願してきたのも…先の中国人通訳も。。。こりゃ、やはりイケメンだから?

ま、江守グループは福井県の田舎発祥。俗界をあまり知らなかったのか。。。だが、海外に出るなら、それは言い訳にはならん。人種が違うのだから。

小泉平蔵は二人とも半分、北朝鮮。だから冷酷なんです。話が飛びそうですから。これで止め。

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外務省でも「忖度」ですか 



外務省でも「忖度」ですか 
記者までが政府にご注進!!箱田哲也
朝日新聞

 その異例の人事に、外務省内で驚きと同情の声が上がったのは、5月半ばのこと。韓国・釜山の森本康敬総領事の更迭説が広がったのだ。


 ソウルの日本大使館前に続き、釜山総領事館近くにも昨年末、慰安婦問題を象徴する少女像が立った。安倍政権は対抗措置として長嶺安政・駐韓大使と森本さんを3カ月にわたって一時帰国 させた。


 外務省関係者らによると、「更迭」の経緯はこうだ。

 一時帰国中の森本さんが旧知の記者と食事をした際の発言メモがなぜか流出。


自分は邦人保護などを担う総領事だから早く戻って仕事ができればいいといった発言を、別の社の記者が「政権批判」と問題視し、政府高官にご注進。逆鱗(げきりん)にふれ、任期わずか1年で異例の交代――。


 人事は1日に発表された。菅官房長官は「通常の人事」と語ったが、産経新聞は「事実上の更迭」と報じた。


 政権に弓を引くような言動は許さない。トップの意向に配慮して先に人事を断行。これまた、このごろ都にはやる忖度(そんたく)か。


だが森本発言は政権批判と思えないし、こんな理由で更迭されるなら公務員は仕事への意欲すら語れまい。


 森本さん本人は「事実関係を含めてノーコメント」の一点張り。ただ、「ご注進」が事実ならメディアのあり方としても重大な問題をはらむ。

 韓国側に強く抗議するのはわかるが、状況に何の改善もないまま自らこぶしをおろさざるをえなかった日本政府の措置はとても不細工だった。しかも、一時帰国させるのは大使だけで十分との声は、早くから省内に出ていた。

 韓国で「更迭」はどう受け止められているのか。

 森本さんと長年の付き合いがある元外交官は、

「日本の主張は頑固なほど曲げないが、韓国の意見にも耳を傾けて、『話し合おう』という気にさせてくれる人。残念だ」。

釜山の与党関係者は「タフネゴシエーター(手ごわい交渉者)。彼がいなくなれば事態はさらに悪化するだろう」と今後の不安を口にした。

 二国間で決めた条文や合意文が重要なのは当然だが、外交にはそのすき間を埋めるような努力が欠かせない。信頼があれば相手の気持ちをやわらげられる。周辺取材で浮かび上がるのは、そこに汗するベテラン外交官の姿だ。

 相手にガツンと言うのは得意だが、成果どころか逆に事態を悪化させる。アジア外交の厚みが、すり減っている。
 (はこだてつや 国際社説担当)

㊟この記事で怖いのは、食事に加わっていたメディアたち。その中の誰かが、『官邸の天皇』にチンコロしたのだ。

記者ってのは口が軽い?「自分だけ知ってる」と、自慢話をしたがるのも多いのは確かだが、筆者は重要な情報を教えてくれた記者の名は胸の金庫に入れて開けない。

あ、『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(アマゾン大好評!)の中では、ちょっとだけマスコミ人の実名を挙げました。

 また戻ります。
これじゃ恐怖政治だろ?ゴキブリ国と北朝鮮、独裁ロシアと同じ国になりつつある・・・早く死のう。。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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