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2017-01

世界の汚物、疫病・醜(習)ゴキ大迷惑!中国人観光客、古都を隊列レンタサイ30クル暴走 パンクも「整備が悪い」と逆ギレ

世界の汚物、疫病・醜(習)ゴキ大迷惑!中国人観光客、古都を隊列レンタサイ30クル暴走 パンクも「整備が悪い」と逆ギレ
産経新聞を参考にしました。

 近鉄奈良駅近くを歩いていると、「チリンチリーン」という音とともに自転車が数台、肩をかすめて通り過ぎた。

見れば、中国系の観光客。隊列を組み、自転車で歩道を走っていた。「危ないなぁ」。そういえば最近、奈良市内の観光スポット周辺では、自転車で周遊する外国人観光客をよくみかける。

市内のレンタサイクル店では、利用客の中心は中国、台湾、次いで韓国からの客だという。

だが習慣や気質の違いからか、マナーの悪さやトラブルも目立つ。「一歩間違えば大事故につながりかねない」。秋の観光シーズンを前にそんな懸念も取り沙汰されている。(神田啓晴)

車へ当て逃げも

 奈良市でレンタサイクル店を展開する「ヤマト観光レンタサイクル」。近鉄奈良駅前とJR奈良駅前の2カ所で計約340台を用意し、多いときは1日100台前後を貸し出しているという。

 以前は自転車販売店だったが、観光客の増加に伴い4年前にレンタルサービスを始めた。利用客の中心は中国、台湾からの外国人観光客だ。

 毎日整備を欠かさない誠実な対応で、利用客の評判は上々。日本製の自転車を気に入って「売ってほしい」との声もあるという。特に中国人観光客の来店はSNSなどの口コミの影響もあり、右肩上がりが続いている。

 だが、経営する花房真彦さん(45)は「外国人のお客様の場合、自転車事故やトラブルがある」と話す。

 台湾から来た若い男女10人が電動アシスト自転車を借りたときのこと。東大寺周辺の下り坂を走行中、1人が急ブレーキをかけたため、後続が転倒。店には警察から連絡が入った。幸い軽傷で済んだが、一歩間違えば大事故だった。

 警察からは、

「そちらで自転車を借りた韓国人が車と接触事故を起こしたが、保険には入っているのか」と連絡が入ったこともある。

韓国人女性2人が車に自転車をぶつけ、そのまま通り過ぎようとしたため、車の運転手が呼び止めて警察に通報したという。
花房さんは「『車にぶつけても気にしない』という文化なのか…。貸し出す前にルールやマナーは説明しているのですが、難しいですね」と話す。

 同店には事故などの報告はないが、街中で最も暴走が目立つのはやはり中国人のグループだ。

家族連れらしき集団が下り坂の歩道を猛スピードで駆け下りたり、若い男女のグループが両側2車線の道幅いっぱいに広がって走ったり。歩行者の方が気をつけていないと、事故が起きかねない状況だ。

「注意しない歩行者が悪い」

 記者は中国・上海で6年間生活していたが、奈良を爆走する中国人観光客の姿を見ると、思い当たることがある。

 上海は、朝夕の通勤通学ラッシュ時は車が渋滞するためか、ある程度の距離までなら自転車を使う市民が多かった。車道の脇に自転車道が設置されている道路もあったが、ラッシュ時は自転車やバイクが所狭しと並走、車の前を平然と走行する自転車もあった。

 敷地面積が167万平方メートルと広大な上海大学では、学内の移動には自転車が必須だった。

だが、「歩行者優先」という発想はなく、人通りの多い時間帯でも猛スピードで走る自転車が多かった。歩いていて、「当心!当心!(気をつけて)」と叫びながら近づいてきた自転車にぶつけられたことも何度かあった。

 しかも、ぶつけた方が「気をつけろよ」と怒るのが普通で、謝罪されたことはなかった。

電動アシスト自転車やバイクで歩道を走行する“不届き者”も多く、追突されて思わずうずくまると、「注意しないで歩いているお前が悪い」と罵(ののし)られた。

 日本の常識では考えられないが、上海では多少の接触ならそのまま通行する人が大半だった。そんな中国人観光客に文化や習慣、マナーの違いを理解させるのは、簡単なことではないだろう。

パンクは「整備が悪い」、かごはごみ箱

 花房さんは利用客のマナーの悪さにも悩まされている。

 パンクし、タイヤのチューブもちぎれた状態で自転車を返却した中国人男性は「こんなことになった」と平然と話し、悪びれた様子もない。

「これはさすがに修理代を請求したい」というと、「整備が悪い。パンクしたのはこちらのせいではない」と逆ギレされ、押し問答に。男性客は「適正な利用」をしたという主張を最後まで曲げなかった。

 観光中に飲食した弁当やペットボトルを自転車のかごに詰めて返却する利用客も多い。子供の使用済みおむつや、たばこの吸い殻などが無造作に詰め込まれている場合もあるという。「自転車のかごをごみ箱だとでも思っているのか。ごみの分別も大変だ」と花房さん。

マナー違反は外国人だけでない

 一方“公平”を期すために言うと、日本人にもマナーの悪い利用者はいる。
忘年会で大阪から訪れた約30人の団体客は、近鉄奈良駅周辺のコンビニ前に自転車をずらりと並べて駐輪。花房さんは、レンタサイクルのステッカーを見た店主から「自転車が並んでて迷惑。今すぐ取りに来てほしい」と怒られたという。

 さらに戻ってきた客に事情を聴くと、「班ごとに別行動で移動している。うちじゃないよ」とはぐらかされたという。

 観光地の中に住宅や店舗が立ち並ぶ奈良市中心部は自転車が走行しにくい狭い道も多く、駐輪するスペースも十分とはいえない。

 近鉄奈良駅から南に延びる「東向商店街」は自転車走行禁止だが、同商店街協同組合の中山曜誠理事長は「違法駐輪やアーケード内の自転車走行などが目立つ。マナー違反の多くは通勤通学の地元住民だ」と明かす。

 警察と連携してビラを配り、看板を設置して「自転車通行は禁止です」とのアナウンスも流しているが、「効果は限定的で、問題は解消していない」と半ばあきらめ顔だ。

 東向商店街の西側にある「小西さくら通り商店街」も平成26年3月以降、車両通行禁止になったが、何台もの自転車が通り抜けている。細い通りは観光客や買い物客であふれており、事故の危険性がつきまとう。

外国人にも高額賠償のリスク

 昨年6月1日から施行された改正道交法では、悪質な自転車運転者の取り締まりも強化された。

▽歩行者用道路での歩行者妨害

▽路側帯通行時の歩行者の通行妨害

▽酒酔い運転

▽通行禁止道路(場所)の通行-など「危険行為」14項目を定め、3年以内に2回以上の危険行為を繰り返した運転者には自転車運転者講習が義務づけられた。

 自転車事故に高額賠償が命じられるケースも増えている。神戸地裁は平成25年、自転車に乗っていた当時小学5年の男児が歩行者の60代女性に衝突、重傷を負わせた事故で、男児の母親に約9500万円の支払いを命じた。

 これを受け、兵庫県は27年10月から自転車利用者の保険加入を義務化。大阪府も同様の取り組みを今年7月から始めており、滋賀県も10月からの義務化を決めている。

 奈良県警も、自転車利用マナーとルールの周知徹底に取り組んでいる。奈良署は今年2月、英語と中国語の「交通安全ガイドライン」を管内のレンタサイクルショップ8店に50枚ずつ配布。外国人観光客交流施設「奈良県猿沢イン」(奈良市)のほか、商店街などでも配布している。

 ガイドラインでは、自転車での信号や踏切の渡り方など基本的なルールを示したほか、
「歩道は歩行者優先で、(自転車は)車道よりを徐行」
「2人乗り、並走は禁止」
「2段階右折、一時停止標識」
など、日本の運転マナーを詳しく説明している。

 奈良市内の自転車での人身事故発生件数は、平成28年1~7月が113件と前年比で15件減少、重傷者も前年比で6人減った。

だが、奈良署の今村浩三・地域交通官は「件数はあくまでも確認できた数。自転車によるひき逃げ、当て逃げを考慮すればもっと多いはず」という。

 増え続ける外国人観光客への対応も課題。今後は外国人留学生らを対象にしたマナー講座も開く予定で、今村地域交通官は「外国人でも高額賠償や事故のリスクは日本人と同じ。マナーの周知を図り、奈良が安全な観光地になるように尽力したい」と話している。(2016年9月13日掲載)
     ◇
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㊟末世が近いのかも。。。

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国民騙し続けてきた朝日新聞 非現実的な平和主義を謝罪とともに清算すべき 元東京大学教授・酒井信彦氏


国民騙し続けてきた朝日新聞 非現実的な平和主義を謝罪とともに清算すべき 元東京大学教授・酒井信彦氏

産経新聞より
 2016年の朝日新聞は、昨年の安全保障法制の失敗を取り返そうとしたのか、7月の参院選に力を注いだように思える。

その際、目を付けたのが今回から始まった「18歳選挙権」だ。年初から、女性アイドルや学者、ジャーナリストが登場して政治教育をする大型記事を連載するなど、関連記事を大量に報道した。(夕刊フジ)

 さらに若者を扇動しようとしたのか、例の学生グループ「SEALDs」(シールズ)なる特定の政治的集団を、異例の紙面を割いて取り上げた。私は、極めて偏向した大宣伝のように感じた。

 しかし、参院選の結果は、憲法改正の発議に必要な3分の2を阻止できなかった。

民進党と共産党などの共闘による野党議員の一定の増加は見られたが、若者は明らかに保守の側を支持する傾向を示した。朝日新聞の期待とは、まったく逆の結果となったのではないか。

 戦後教育をまともに受けた中高年層とは異なって、若者は中国や北朝鮮による現実の脅威を、素直に理解していたのである。

 参院選に続く東京都知事選でも、候補者の選定を完全に誤ったこともあって、野党はさらに惨敗した。

 今年後半の最大のニュースは、大方の予想に反して、次期米大統領にドナルド・トランプ氏が選出されたことだろう。

 就任後に実行するかはともかく、トランプ氏は選挙戦で、駐留米軍経費の日本による全額負担や、日本の核武装容認まで口にした。

つまりトランプ氏の考え方は、朝日新聞が従来主張してきた、日本国憲法を護持する平和主義と、完全に矛盾するものであることは間違いない。

 要するに、今の日本が直面しているのは、内外とも、戦後ずっと米国の絶対的庇護下で、惰性的に生き続けられてきた「空想的平和主義」が終焉(しゅうえん)を迎えているという現実である。

 朝日新聞は「戦後70年余、平和国家として歩んできた今の日本がある」(12月7日、社説)などと書き、それを守ることを主張している。

 だが、「平和国家」というブランドは、まぎれもない偽ブランドに過ぎない。

戦後、世界最大の軍事大国・米国は、世界中で戦争をやり続けてきた。その米国の重要な軍事基地が存在し、米国の戦争遂行に多大な協力をしてきた国家が、平和国家であるはずがないではないか。

 朝日新聞は、日本国民をだまし続けてきた、非現実的な平和主義を、今こそ謝罪とともに清算すべきである。

 ■酒井信彦(さかい・のぶひこ  元東京大学教授。1943年、神奈川県生まれ。70年3月、東大大学院人文科学研究科修士課程修了。同年4月、東大史料編纂所に勤務し、「大日本史料」(11編・10編)の編纂に従事する一方、アジアの民族問題などを中心に研究する。2006年3月、定年退職。現在、夕刊紙や月刊誌で記事やコラムを執筆する。著書に『虐日偽善に狂う朝日新聞』(日新報道)など。

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若年ボケ予防川柳・短歌///明日のスクープ記事をお見逃しなく!!

若年ボケ予防川柳・短歌・・・明日のスクープ記事をお見逃しなく!!


「運よ来い 祈る民には 凶が来る」


「非正規の 血酒で酔いの 心地良さ」(小泉平蔵)


「負け組の 餌の奪り合い 見る楽し」(竹中進次郎)


「清(今日)かな ASKA(明日か)も知れぬ NARU逮捕」


「大麻飽き シャブも卒業 今コカさ」(成宮&勝新太郎)


「天裂けて 山が火を噴き 大地割れ
         人血の津波 鳥も鳴かずば」


明日配信の

スクープ!!「週刊SPA」」

☆来日中国人が医療費を不正受給している!! 

☆親を呼び寄せ病院をハシゴ!!

 出産育児一時金も不正疑惑!


読んであ然!!
 激怒!!断固許すな!!この中国人どもを国外追放しろ!!是非ご一読の上、拡大拡散願います。

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日本が清潔な理由を「天の時、地の利、人の和」に見出した!=中国

日本が清潔な理由を「天の時、地の利、人の和」に見出した!=中国
サーチナより

 日本を訪れた中国人旅行客が驚くことの1つに「日本の清潔さ」が挙げられるが、中国メディアの今日頭条は24日、


日本では街がいつも清潔に保たれていることに対し、「日本人は恐ろしい民族」と表現する人もいると伝えつつ、日本が清潔である背後には 「天の時、地の利、人の和」があったと主張した。


 記事は、「旅行や出張で日本を訪れる中国人の多くが日本の街の清潔さに驚愕する」と伝えつつ、日本がその清潔さを実現し、維持できる理由は、時機や時勢を意味する「天の時」、地勢的な有利さを意味する「地の利」、そして、人心の一致と努力を意味する「人の和」があってこそだと主張した。



 まず、日本は海を四方に囲まれている海洋性気候であり、乾燥しがちな中国と違って、日本は雨が多く、大気の埃っぽさが少ないと指摘。


また、かつて公害に苦しめられた日本は現在、環境保護に対して高い意識を持っていることを挙げ、こうした要素は日本が清潔さを保つうえでの「天の時」と「地の利」であると論じた。


 また、「人の和」について「日本人はもともと清潔さを好む民族」であり、公衆道徳が高いうえに日本人は食べ歩きする習慣がないため、中国に比べて果物の皮や食べ物の包装がポイ捨てされる可能性も低くなると考察した。


 中国の都市部や観光地では清掃員の姿を目にする機会が多く、清掃員が1日中掃除をしているにもかかわらず、ゴミが多く落ちているのも事実だ。


非常に多くの人が訪れる「万里の長城」では、観光客らがポイ捨てしたゴミを清掃するだけで清掃員が莫大な労力を使っており、中国メディアの法制晩報によれば、


「観光客が吐いた痰や、ところかまわずにした大小便を清掃すること」

は万里の長城の清掃員にとっての「悪夢」だと伝えている。


 中国は日本に比べて雨が少なく、埃っぽいのは事実だが、ゴミをポイ捨てしたり、痰を吐き捨てたりするのは気候とは無関係であり、記事の言葉を借りれば中国で清潔さを実現できないのは「人の和」が足りなからということになろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)


㊟ゴキブリは万里の長城で小便、大便することで国を征服した気になるのだそうだ。やはり民度が低い。

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【中国】嫁はカネで買う。結納金の相場が平均年収10倍の異常事態

【中国】嫁はカネで買う。結納金の相場が平均年収10倍の異常事態
MAG2ニュース

前回掲載の記事「中国の農村で『村ぐるみ』の集団詐欺が多発。地元で産業化も深刻」でもお伝えした、現代中国の農村部を覆う深刻な問題の数々。

これに続き、今回の無料メルマガ『石平(せきへい)のチャイナウォッチ』では、

貧困にあえぐ農民たちの「結婚問題」をクローズアップ、人身売買同然の嫁探しの風習や、一人っ子政策の犠牲者とも言える「余剰男」と呼ばれる人々の閉ざされた未来など中国の暗部をさらに掘り下げます。

カネがもの言う中国結婚事情 男の余剰3,400万人、花嫁への結納金は年収10倍 ネット民「男だけ海外移住させよ」

先月28日、中国共産党中央宣伝部は全国の宣伝部門を招集して「農村精神文明建設」をテーマとするテレビ会議を開いた。

その中で、党宣伝部長の劉奇葆氏は「農村地域のあしき風習を一掃し、精神文明の建設を推進せよ」との大号令をかけた。

党宣伝部がやり玉に挙げた「あしき風習」の一つは、中国の農村地域で広がっている「天価(超高額)彩礼」の問題である。

彩礼とは中国古来の婚姻儀礼で、結婚を正式に決める前に新郎の家が新婦の家に一定金額の現金を贈る風習である。日本の結納金にあたるが、最近、特に問題となっているのは、そのびっくりするほどの相場の高騰である。

中国のネット上で流布されている「2016年全国各省彩礼相場一覧表」によると、湖南省、山東省、浙江省などでは彩礼平均相場が10万元(約160万円)。

旧満州の東北地方や江西省、青海省となると、一気に50万元台に跳ね上がる。極め付きは、上海と天津で、両大都市の彩礼相場は、何と100万元台に上っている。
こうしてみると、「天価彩礼」は何も党宣伝部のいう農村部だけの問題でもない。

農村部は「嫁を買う」という人身売買同然の有様

問題の焦点は、農村地域の貧困ぶりからすれば、彩礼の価格があまりにも高くつり上げられている点である。

中国中央テレビが今年2月に陝西省農村部で行った「天価彩礼」の実態調査によると、たとえば同省楡林地区の彩礼相場は、新郎の家の裕福度によって10万元から20万元となっており、宝鶏、隴県などの地域でも相場がほぼ同じである。

そして全省の農村部を平均すると、彩礼相場は10万元程度となっているが、それは、陝西省農村家庭の平均年収の10倍以上にもなる金額である。

年収の10倍以上、日本の感覚でいえば、数千万円以上のお金を出して嫁をもらうことになろう。もはや「人身売買」同然の世界である。
実際、上述の陝西省農村地域では、「嫁を買う」というのが日常的慣用語となっているありさまである。

沿岸に近い安徽省の場合、彩礼のことで今はやっているのは「万紫千紅」である。

中国の人民元は、五元札は紫色を基調とし、百元札は紅色となっているから、「万紫千紅」とは要するに、五元札1万枚、百元1,000千枚、総計15万元。それが彩礼の相場である。
しかも、銀行の振り込みでは駄目で、新郎の家は実際に、「万紫千紅」の札束を新婦の家まで運んでいかなければならない。

一人っ子政策の犠牲者「余剰男」

こうなった原因の一つは当然、中国の農村部における深刻な嫁不足である。その背景にあるのは、長年の一人っ子政策で、男子が欲しがられる農村部で女子の胎児の中絶が氾濫していたことである。

その結果、今の中国では若い男女の比率が大きく崩れて3,400万人の「余剰男」が存在しているのである。

理論的には、この3,400万人の「余剰男」は生涯、結婚できない計算になっているから、いずれ社会的大混乱を引き起こす火種の一つとなろう。

こうした中で、一部の学者やネット民からは、移民政策を進めることによってこの3,400万人の男たちの結婚問題の解決を図るべきだという意見が数多く上がってきている。

要するに、中国国内で結婚できない男たちの大軍を海外へ行かせて嫁を探させよう、という発想である。

それでは周辺の国々の若い女性たちはまるで、中国人自身が引き起こした「余剰男問題」を解決するための道具となっているか、のようである。

中国の国内危機を周辺国に転嫁するのはご免こうむりたいが、この問題の多い巨大国とどうつき合っていくのか。常に周辺国にとっての悩みの種であろう。
image by: Stripped Pixel / Shutterstock.com
『石平(せきへい)のチャイナウォッチ』

㊟生きるため、醜く汚い汚いゴキブリの嫁になる。そして牛のように働かされる…やがて殺され干し肉に。。。救いの神はどこにもいない。人間って獣以下なんですね。

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栄華を極めた古代中国の都、失われたはずの都が何と日本に存在した!

栄華を極めた古代中国の都、失われたはずの都が何と日本に存在した!
サーチナ


 日本には古代中国から伝わった様々な文化が存在しているが、中国メディアの今日頭条が20日付で掲載した記事は、
京都を「日本に盗み去られた中国の古都」
と称して、その有り様はまさに中国唐朝の都市「洛陽」そのままであると説明している。


 記事は、河南省洛陽市が古代中国の複数の王朝によって都とされた都市であり、またかつて栄華を極めたものの、多くの戦火により損傷を受けたため現在もはやかつての面影はないと説明。

しかし、「洛陽は実は日本にも存在している」とし、それは1000年以上の歴史を誇る京都であると紹介した。


 記事は京都について、日本が1000年以上前に中国の洛陽をまねて建造した都市だと説明、
本来は「長安」と「洛陽」の2つの都市を建造する計画だったが、洛陽の部分だけが建造されたものが京都であると紹介した。


 さらに京都の都市デザインは中国の唐朝とほとんど同じであるとし、

「1000年の時が経過した現在でも、洛陽の風光は優雅に存在している」と京都を絶賛。

また多くの中国人が憧れる唐朝の古都がここにあると説明し、まるでタイムスリップしたかのような錯覚さえ起こさせると表現した。


 また記事は山水のある京都の美しい景色は訪れる人の心を本当に楽しく、落ち着かせると絶賛したが、京都のあちこちで「洛陽」の漢字を見かけることができるという点も紹介。

洛水と名付けられた抹茶が販売されているほか、洛食という名で食事を提供しているレストランも多いと説明。洛BUS、洛禅などの名を冠するサービスも存在すると紹介した。


 「日本に盗み去られた中国の古都」という記事の表現には、古代日本が中国の古都を模倣したことに難癖をつけようとする趣旨は一切含まれていない。

むしろ記事が強調しようとしているのは、京都がまさに古代中国の洛陽のいわば「生き写し」であり、1000年という気の遠くなるような年月のなかでも、日本が中国人にとっても値の付けようがない宝ともいえるこの都市を失わずに保存してきたことを絶賛している。(編集担当:村山健二)

㊟何とでも言え。頼むからゴキブリ人は日本に来ないでくれ。京都嵐山の我が家の別邸周辺も,ゴキの腐臭がするし、ゴキが歩いた道路は痰、唾やゴミだらけだと。容姿がゴミでゴキブリだからか。

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世界の掃き溜めだもの…中国はゴミ捨て場か? 日本はわが国に大量のゴミを輸出している=中国報道


世界の掃き溜めだもの…中国はゴミ捨て場か? 日本はわが国に大量のゴミを輸出している=中国報道
サーチナ

 大量生産、大量消費から生じる大量のゴミは世界的な社会問題の1つだが、中国メディアの今日頭条は18日付で、日本は中国に向けて大量のゴミを輸出していると批判する記事を掲載した。

 記事は、日本で出たくず鉄等の廃棄金属、廃棄電子産品、プラスチック、生活ゴミの一部が中国に運ばれていると主張し、こうしたゴミは環境保全規準を満たさない方法で廃棄され、有害物質が含まれていると指摘した。


 さらに、

「日本に限らず、毎年世界で生じる5億トンの電子ゴミの70%以上は様々なルートを経由して中国に運ばれている」
と説明、中国税関のデータを引用し、2011年から13年にかけて毎年800万トンあまりの廃棄プラスチックが中国に運ばれたと紹介した。


 また記事は、ゴミはそれが生じた国で処理しなければならないとする国際公約があり、ゴミの輸出は「原則的には許されていない」と説明。
まるで世界全体が中国に向かってゴミを投げ捨てているかのような状態だと批判した。

 経済協力開発機構(OECD)と国連環境計画(UNEP)は1989年に有害廃棄物の国境を越える移動及びその処分の規制に関する「バーゼル条約」を採択した。

日本は同条約に1993年に加盟しているが、同条約のもとでも輸入国が再生または回収の原材料としてゴミを必要としているなら資源として輸出できるとされる。

記事は「世界全体が中国に向かってゴミを投げ捨てているかのような状態」と主張しているが、実際には中国がゴミを密輸入しているのであり、中国には世界中から密輸入したゴミから資源を回収し、利益を得る組織が存在することが分かっている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

㊟中国側がゴミを輸入し、その処理をまともにせず、周辺に投げ捨てているからじゃないか。

 ゴキブリは掃き溜めにしか生息できないのだから、中国は天国なんじゃないですか?だってゴキ国は世界の掃き溜めでしょ?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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