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2016-11

兎も角ひどい②沖縄ヘリパッド反対派の現地レポ 機動隊員に“俺を撃ってみろよ!”、「私的検問」で住民とトラブル

兎も角ひどい②沖縄ヘリパッド反対派の現地レポ 機動隊員に“俺を撃ってみろよ!”、「私的検問」で住民とトラブル

週刊新潮 2016年11月17日号 

 鬼の首でも取ったような騒ぎっぷりである。沖縄で機動隊員がヘリパッド反対派に投げつけた「土人」発言。
糾弾の声喧(かまびす)しいが、では、反対派はかの地で何を行っているのか。彼らは本当に「被害者」なのか。地元メディアが報じないその「無法」な実態をレポートする。
 ***
 10月24日の朝、渦中の米軍ヘリパッド建設地へ繋がる出入り口。建設資材搬入トラックを「反対派」が妨害せんと公道を占拠していた。間もなく現場にダンプカーが連なって到着。

「〇〇(=トラック会社の名)帰れ! 二度と来るな! お前たちは沖縄県民じゃねえ! 売国奴が!」

「反対派」は叫びながら一斉に車両に群がろうとする。それを阻止する機動隊員にはこんな言葉を投げつける。
「どけろ! お前、理由を言え、コラ!」
「早く異動願出せよ! 心がボロボロになるぞ!」
「犯罪者! 盗撮するな!」

 両者の間隔は30センチといったところか。唾が飛び、吐く息のにおいまで伝わってきそうな距離だ。機動隊員はマスク姿。睨み返す者もいたが、同僚に肩を叩かれ、無言を貫く。それを見て、
「みんなこっちに上っておいでー」
 道路脇の崖に上った女性が、隊員に向けて叫ぶ。
「何も答えられないで立ってるだけ? 市民を妨害するのは仕事じゃないでしょ。それで税金から給料もらっているんですか! その制服コスプレでしょ! 青服のコスプレ集団ですね!」
 あるいは、ダンプの前にプラカードを持って飛び出す女性がいる。隊員が引き戻すと、
「やめて! 触らないで! セクハラですよ! この人、気持ち悪いんですけど!」
 突然、道路を蛇行して走る青年がいる。隊員が取り押さえると、
「メディアが来てるから撮らせてあげただけだよー。サービスしてあげなきゃ」

■暴言、暴行、不法侵入が横行

 いかがだろうか。
 沖縄在住のカメラマンによれば、「今日は比較的おとなしい抗議活動の日」。その一コマだけとってもこれほどの罵声と挑発の声が聞こえてくる。しかし、この様子を地元紙「沖縄タイムス」が報じるとこうなるのだ。

〈10月24日午前10時40分、東村高江周辺のヘリパッド建設に反対する市民ら約20人が、工事資材を運ぶダンプの出入りに抗議しています。排気口の向きが法令違反だとして、機動隊員に「出入りを止めるべきだ」と指摘しています〉(「辺野古・高江取材班」のツイッターより)

 沖縄県警の関係者が言う。

「“土人”発言は確かに酷い。私も憤りを感じます。でも、そもそも発言があった場所は米軍基地の中。『反対派』がそこに不法侵入したところで事が起こったのです。
しかし、この違法行為はスルーして、さんざん挑発された機動隊員の発言だけを切り取って徹底的に批判する。このバランス感覚は何なのでしょうか。高江についての報道は、この件に限らず、一事が万事、似た有様なのです」

 沖縄県北部の東村(ひがしそん)と国頭村(くにがみそん)にまたがる米軍北部訓練場。その半分の返還が決まったのは、1996年の日米「SACO最終報告」である。

条件は、返還地域にあるヘリパッド6つを非返還地域に移設すること。うち2つは完了したが、残り4つは反対の声が強く、手つかずのままだった。参院選終了後の7月22日、防衛省がその工事を開始した。

 以来、反対派は「やんばる」と呼ばれるこの地に乗り込み、前述の出入り口に陣取った。そして、あの手この手で工事を妨害する「抗議活動」を行っている。
その現場を回ってみれば、暴言、暴行、不法侵入が横行する「無法地帯」となっている様が見て取れるのだ。

■“俺を撃ってみろよ!”

“土人”発言は酷いが、反対派の暴言、暴行、不法侵入も横行している
 例えば、この10月22日。「反対派」の女性は、機動隊に毒づいていた。

「暑いのに自分だけエアコンつけてどういうつもり? エアコン代払っているのはうちらでしょ。県民の立場になって考えなさい!」

 秋でも気温30℃前後あったこの日。機動隊車で彼らが待機しているのが気に食わないらしいが、ならば、はじめから来なければ良い。
 続けてこうも叫んだ。
「あなたたちは愚かで大馬鹿者ですよ。頭がおかしいか心がおかしいか、全部病んでいるかですよ!」

「この手の発言は日常茶飯事です」
 と言うのは、地元沖縄メディアのさる記者である。

「“くるさりんど、や!”と機動隊員や防衛省の職員に向かって言うのはしばしば聞きます。これは沖縄の方言で“お前、ぶっ殺してやる!”という意味。
また、“夜道の一人歩きに気を付けろよ!”と言うのはまだましで、“お前の嫁さん犯してやる!”“子どもが学校に行けなくなるかもな”と言うのも聞きました。ヤクザまがいの脅しですよね」

 反対派のリーダーは、機動隊員らの顔を指差し、

「何だその目つきは! 拳銃持ってんだろ? 俺を撃ってみろよ!」
 と言うのが得意だとか。

「要は、彼らは挑発して、機動隊員らが失言したり、手を出してくるのを狙っているんです。暴言はまだかわいい方で、水を口に含んで、ピュッと顔にかけることもある。
ドサクサに紛れて、隊員をこづくのは当たり前の話。反対派がアジトにしているテントに防衛省の職員が連れ込まれ、4~5人に掴まれて、警備体制が書かれた書類を奪われたこともあります」(先の記者)

■「私的検問」でトラブルも

『沖縄の不都合な真実』の共著者で評論家の篠原章氏は、工事開始後、予定地を2度訪れている。

 同氏が言う。
「『反対派』はまるで“民兵”のように、現地を支配していました。工事関連車両や警察、防衛省の関係車両はもちろん、地元住民や観光客の車両の『通行妨害』も行い、あげく『私的検問』まで行っていたのです」

「妨害」のやり口はこうだ。工事現場の出入り口に向かうには県道70号線を通る必要がある。
反対派はその途中に横や斜めに車を数台停め、車の往来をストップさせる。あるいはトラックの前をわざとゆっくり車を走らす「牛歩戦術」も取る。

「本当に頭に来ましたね」

 と憤りを隠さないのは、地元・東村で宿を営む村民・依田啓示さんである。

「私は通行妨害に3度も出くわしました。3回目にさすがにキレて“村民の生活を邪魔するな”と言ったんです。
そしたら、反対派の男が“ヘリパッドを受け入れたお前らが悪いんだ。俺たちは平和のために働いているんだ!”と言い放った。
あるパイナップル農家は、反対派に道をなかなか通してもらえず、出荷が2時間遅れて商品が傷み、売り物にならなかったそうです」

 実害が出るまでになって、「反対派」が次に始めたのが「私的検問」。これは70号線の数箇所に彼らが駐車し、来た車を停めて工事関係者か否かをチェックするというものだ。もちろん関係者なら取り囲んでUターンさせる。こうした「交通規制」で、現場にはたびたび大渋滞が発生した。

■“反対派の敵だと聞いたから”

 先の依田さんはこの検問にも出くわしている。
「9月17日のことでした。お客さんを車に乗せていたら、停まっていた車から5人の『反対派』が降りてきて、“Uターンしろ!”と言うのです。
“俺は村民だ!”と言っているのに、工事関係者と誤解したのか、“戻れ!”の一点張り。それまでの恨みつらみもあって、私も車を降りて揉みあいになり、相手を倒して書類送検される羽目になってしまいました」

 依田さんにも非があるが、気持ちはわからなくもない。「通行妨害」「私的検問」だって、立派な往来妨害罪に該当する。依田さんだけが咎められるのはなぜか。
 それに加えて、

「事件の後、予約していたお客さんが“あなたは反対派の敵だと聞いたから”と宿をキャンセルするケースが相次いだのです。反対派はツイッターなどで私の情報を流していますから、その影響でしょう」(同)
 完全な営業妨害。「反対派」が好きな人権擁護の精神は一欠片もないのである。

㊟これは見過ごして置けない。確かに沖縄基地反対にゴキブリ人、キムチ人が相当入り込んでいるが、やはり中心は日本の過激派である。

 筆者の知る過激派も参加している。一度、注意したことがあるが苦笑いしていた。

 「君らの活動資金は何処から出ているんだ?」
 と訊くと、

「先生、沖縄の話は止めてください」
 とそれっきり他の話もしなくなった。

 どう取り締るかだが、政治家どもは全員逃げ腰。ここでもどうやらタブーとなっているようだ。
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天罰?頭の悪い顔した生田アナをモノにしたフジテレビ「秋元優里アナ」生田斗真の弟アナと別居中

天罰?頭の悪い顔した生田アナをモノにしたフジテレビ「秋元優里アナ」生田斗真の弟アナと別居中
女性自身 より

「秋元アナと生田アナの夫婦関係はすでに破綻している。特に秋元アナは離婚を強く望んでいて、すでに別居をしている」(フジテレビ関係者)

 
 11月上旬の深夜11時過ぎ。出演中の夜の報道番組を終えて局を出てきたのは、フジテレビの秋元優里アナ(33)だ。
そのままタクシーに乗り込む。行先は、夫の生田竜聖アナ(28)が待つ世田谷区のマンション……ではなく、横浜にある秋元アナの実家だった。


 翌日のお昼過ぎ。白いコートに丸メガネの秋元アナは、3歳になる女の子の手を引いて出かけた。左手の薬指に指輪はない。
その後、お台場に出社した秋元アナが帰宅したのはやはり実家。その翌日も、また実家に帰った。


 秋元アナは入社4年めの2009年、滝川クリステルの後任として『ニュースJAPAN』のキャスターに抜擢された。愛らしい丸顔に推定Fカップの「おっぱい番長」として人気アナとなった。


 2012年の8月に5歳年下で同僚の生田アナとの交際が報じられた。


「アナウンサー同士の交際は御法度。上層部の逆鱗に触れ『ニュースJAPAN』を降板した」(フジテレビ局員)


 クリスマスに生田アナと入籍。交際半年のスピード婚で、翌年7月には女の子が誕生している。ちなみに生田アナは、ジャニーズ所属の生田斗真(32)の弟だ。


 フジが誇る美男美女のカップルは、昨年6月に、マンションを共有名義で購入している。だが、現在そこで暮らすのは生田アナのみだ。


 まさにこれから、という2人に何があったのか。別居中の2人を直撃した。


 まずは『めざましテレビ』に出演する直前の生田アナを直撃。指には銀色の結婚指輪があった。
離婚するのか質したが、「またあらためてお話します……。本番があるのでごめんなさい」と否定はせず、記者に一礼をして立ち去った。


 同じ日の午前11時過ぎ。実家から出てきた秋元アナに声をかけたが、「お話しできないので会社を通してください。すみません」とだけ言い、車に乗り込んだ。


 フジテレビの広報に問い合わせたが、「プライベートなことに関してはお答えしておりません」という。


 別のフジテレビ関係者が明かす。

「2人は離婚に向けて話し合っている。生田アナにはまだ迷いがあるが、秋元アナは離婚をすでに決意しているようだ」

㊟ジャニーズ事務所との関係で入社できた生田アナ。入社の噂が流れた時、フジの女子穴(アナ)どもは、誰が先に口説けるか大騒ぎしていたのを思い出す。
結局、秋元優里アナが先にモノにしたのだろうが、あまりの頭のワルさとセックスの下手さに…ということだろう。これを天罰という。

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何様?俺様よ!!安倍総理秘書官、記者に「オレの視界から消えろ」の罵倒 朝日にも取材拒否

何様?俺様よ!!安倍総理秘書官、記者に「オレの視界から消えろ」の罵倒 朝日にも取材拒否

週刊新潮より
まさしく、虎の威を借る狐、という言葉がぴったりの人物なのである。安倍総理の懐刀、今井尚哉(たかや)総理秘書官(58)は、日本テレビの記者が都合の悪い報道をすると、

「オレの視界から消えろっ」と罵倒したという。いつも横柄な態度で、他の番記者からの評判もすこぶる芳しくないのだ。
 ***
 12月15日、ロシアのプーチン大統領が来日。山口県長門市の「大谷山荘」で、安倍総理と懸案の北方領土問題について話し合う予定だ。

 官邸詰めの記者が解説する。

「ロシア外交は、外務省ではなく、経産省マターで進められてきました。安倍総理は、世耕弘成経産相にロシア経済分野協力担当相を兼務させ、経済協力の見返りに北方領土問題を進展させたい考え。その現場を取り仕切っているのが、今井秘書官です」

 もともと、今井秘書官は経産官僚としてエネルギー畑を歩み、ロシアとの間に太いパイプを持っていたという。

 だが、問題はここから。

「9月10日、今井秘書官が極秘で、ロシアのアファナシエフ駐日大使とともに大谷山荘に下見に行きました。
まだ、首脳会談の行われる場所が明らかになっていない段階だったのですが、その様子を日テレの“今井番”の記者が望遠カメラで隠し撮りしていた。そして、10日後のニュース番組で放映したのです」(同)

 その“スクープ”に、今井秘書官が怒りを爆発させたのである。

「それ以降、日テレの記者が、今井秘書官の自宅に夜回り取材に行っても、一切、応じなくなりました。
あるときには、ハイヤーから降りて、集まっていた番記者のなかにその記者の姿を見つけると、“お前がいたら喋らない”“オレの視界から消えろっ”と罵ったのです。
そのうえ、日テレの上層部には“オレの番記者からアイツを外せ”と要求しているそうです」(同)

 おまけに、今井秘書官は日テレだけでなく、朝日新聞の記者にも取材拒否をしているという。

■高尾山に登山

 官邸詰めの記者が続ける。

「昨年9月、朝日の記者は、安倍総理が祖父岸信介と父安倍晋太郎の墓参りをした際、“安保法案の成立を報告したのですか?”と声を掛けました。
今井秘書官は礼儀知らずだと憤慨し、夜回り取材でその記者を見かけると、“朝日がいるから喋らない”と、そそくさと家の中に入ってしまうようになった。

他の番記者に対しても、“お前ら”とか、“ばか野郎”とか高飛車な口の利き方をするし、何様のつもりなのかと、本当に腹立たしい気持ちです」

 なぜ、そんなに偉そうな態度が取れるのか。

 政治部デスクによれば、
「第1次安倍政権が発足したときに、今井秘書官は事務担当の秘書官に登用されました。健康問題のため、安倍総理はわずか1年で退陣を余儀なくされますが、その後も、今井秘書官は安倍総理を高尾山への登山に誘ったりして結びつきを強めた。
結果、絶大な信頼を勝ち得て、安倍総理の再登板に伴い、今度は政務担当の秘書官に抜擢されたのです。お互い、“安倍さん”、“今井ちゃん”と呼び合って、その親密ぶりは際立っています」

 安倍総理の側近中の側近という立場をかさに着て、増長しているというわけなのだ。

 さて、本誌(「週刊新潮」)も話を聞こうと、今井秘書官の自宅を訪ねたが、

「何もお答えするつもりはありませんけどね」
 一国の総理を補佐する立場ならば、もう少し、品の良さも必要ではないか。

㊟以前から本当に評判の悪い男だが、過信の度が過ぎて安倍首相の命取りになる可能性…それじゃ“家臣”じゃないだろうが。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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