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2016-09

“ウソつき”蓮舫氏「まだ本当のことを語ってない」疑問も 議員辞職を

“ウソつき”蓮舫氏「まだ本当のことを語ってない」疑問も 議員辞職を



 民進党の蓮舫代表代行(48)が、現在も台湾籍が残っていることを、やっと認めた。
日本の国籍法は「二重国籍」を認めていないが、蓮舫氏は12年以上も参院議員を務め、閣僚まで務めていた。

「籍は抜いている」と豪語していた蓮舫氏は国民にウソをついていたことになるが、党代表選(15日投開票)を辞退せず継続するという。政治家と政党の法令順守が問われる大問題。

この問題を指摘してきた徳島文理大学の八幡和郎教授は「代表選を辞退し、議員辞職すべきだ」といい、蓮舫氏の問題点に迫った。


 蓮舫氏が13日、ついに「二重国籍」を認めた。二重国籍「だった」のではない。現在も中国籍なのである(=6日に除籍手続き)。
あえて「中国籍」という表現を使ったのは、いわゆる台湾籍(中華民国籍)も、日本の公文書の多くには日中国交正常化以前から中国籍と書かれ、そのままだからだ。


 そして、蓮舫氏自身が11日、「『一つの中国』論で言ったときに、二重国籍と(いう言葉を)メディアの方が使われることに、びっくりしている」と語っている。


 これは、日本が台湾を国家として承認していない現状を踏まえたものだが、蓮舫氏はこの発言で、台湾世論から袋だたきにあっていると伝えられる。台湾系という以上に、華人意識が強いのだろうか。


 蓮舫氏は、自分の子供たちに中国風の名前を付けている。「婦人公論」2010年4月22日発行号のインタビューで、

「(子供の)名前は自分のルーツを知ることができる大事なもの。将来、世界へ旅立つときに、華僑、華人、仲間がたくさんいることを感じてほしかったのです」
と説明している。


 にもかかわらず、私がテレビのインタビューで「中国籍」とか「華人」とかいうと、「『台湾籍』『台湾人』と言い換えてください」とNGが入り、北京との関係に影響が出ないように誘導され、うんざりである。


 今回、夕刊フジや、インターネットの言論プラットフォーム「アゴラ」を舞台にした問題提起が功を奏して、蓮舫氏自身が「二重国籍」を認めたわけだが、これで話は終わりではない。


 大きな問題は2つある。

 第1は、蓮舫氏はまだ本当のことを語っていないのではないか、という疑問である。第2は、民進党代表選の辞退も含めた政治責任の取り方だ。


 台湾籍だった蓮舫氏は、国籍法改正で母方の日本国籍の取得が可能になったので、1985年1月21日、その手続きをして「合法的な二重国籍」になった。

 そして、「国籍」問題が注目される前の、新聞や雑誌の膨大な記事によると、18歳か19歳のときに最終的に「日本国籍を選択」する手続きをしたようだ。

蓮舫氏は台湾籍を希望したが、父親が実利面でのメリット(=朝日新聞、1992年6月25日夕刊では、『兄弟の就職もあって日本に帰化した』と記述)を強調したので受け入れたとある。


 これは17歳の時とは別だろう。台湾の国籍離脱手続きは20歳からなので、東京の台北駐日経済文化代表処に行ったのは、日本国籍取得届け出のためだったと見るのが自然だ。


 これまでは、台湾籍離脱の日時が問題だったが、今度は「日本国籍取得と選択宣言の日時」の書類を出すべきだ。
戸籍謄本に載っているはずだ。それがない限り、これまでのウソは勘違いが原因とはいえない。

 そして、政治責任についてだが、民進党代表選の辞退は当然だ。

 すでに、党員・サポーターの投票が終わっている(=12日必着)。数日でも早く、「二重国籍」が判明していれば、結果に重大な影響が出たはずだ。


 さらに、参院選の結果にも、通常の経歴や学歴の詐称と比べものにならない影響が出たはずで、潔く辞職すべきだ。


 逆に言えば、参院議員に留まる限り、国会審議などを通じて批判の矢面に立たされる。
本件以外のスキャンダル追及や、「2番じゃダメなんですか」という言葉の隠された意図が議論され、「事業仕分けが国益に沿って行われたのか」が徹底的に洗われることになる。

 ■八幡和郎(やわた・かずお) 1951年、滋賀県生まれ。東大法学部卒業後、通産省入省。フランス国立行政学院(ENA)留学。大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任し、退官。作家、評論家として新聞やテレビで活躍。徳島文理大学教授。著書に『日本人の知らない日米関係の正体』(SB新書)、『アメリカ歴代大統領の通信簿』(祥伝社黄金文庫)など多数。


㊟代表選が終わった後に配信では意味がないとは思うが読んで頂きたい記事なので。

 記事なかほどに、蓮舫が台湾嫌いで、本国ゴキブリを国は称賛しているのが明白。

 これでは日本のための政治をやるとは到底思えない。ま、与党諸君が次国会で徹底追及するだろう。そこでどう出るかだが、これほど中国を愛しているいる人間を国会に議席を持たすことは許してはならん!
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豊洲、自民視察せず!ヤバだから?石原は謝罪が先だろうが。このクソジジイ!!


豊洲、自民視察せず?ヤバだから?石原は謝罪が先だろうが。このクソジジイ!!


 14、15日とテレビで民進党、共産党、公明党都議らが豊洲市場を視察するニュースを見て気付いた。自民都議らが一人も視察に入っていないのだ。

 何故なのか?


それどころか、ボケ老人慎太郎は13日には、「私は騙されたのか…その金は何処に行ったのか」などと無責任発言をして非難を浴びているが、騙されたどころか、地下空間を石原が提案した証拠が、東京新聞のスクープで白日にされてしまった。さあ、ボケよ。今度はどうボケる?(以下、東京新聞スクープ記事)


豊洲市場 石原氏、08年に地下コンクリ箱案に言及「ずっと安く早い」



 築地市場(東京都中央区)からの移転が延期された豊洲市場(江東区)の主要な建物下に盛り土がされていなかった問題で、

石原慎太郎氏が都知事在任中の二〇〇八年、地下にコンクリートの箱を埋める案に言及していたことが分かった。

長所として工費の安さや工期の短さを挙げていた。土壌汚染対策を検討する専門家会議の盛り土案に反し、都が地下空間案を採用した判断に、石原氏の意見が影響したかどうか、解明が進むことになりそうだ。


 専門家会議は〇七年五月、ベンゼンで土壌が汚染されていた豊洲市場の地下利用について、

「有害物質が建物内に入る恐れがあるため、地下施設は造らない方がいい」

と指摘。〇八年五月十九日、土を入れ替えて盛り土にする方針を決定した。

 しかし、石原氏は〇八年五月三十日の都知事の定例会見で、海洋工学の専門家がインターネットで「もっと違う発想でものを考えたらどうだ」と述べていると紹介。


土を全部さらった後、地下にコンクリートの箱を埋め込み「その上に市場としてのインフラを支える」との工法があると「担当の局長に言った」と説明していた。


 当時は、六百七十億円と見込まれた汚染対策費が一千億円を超えるとの見方も出ていた。石原氏は五月十六日の会見で、

「もっと費用のかからない、しかし効果の高い技術を模索したい」

と説明。五月二十三日の会見では専門家会議の座長が、
「新しい方法論を試すにはリスクが高い」
と述べたことについて、
「その人の専門性というのはどんなものか分からない。いたずらに金かけることで済むものじゃない」
と反論した。

 二カ月後の七月、専門家会議は敷地全体を盛り土にするよう都に提言した。都は翌月、工法を検討する別の有識者の「技術会議」を設置。

その会議で、地下空間を設けて駐車場などに有効利用する公募案を候補の一つに選んだ。

この公募案は委員の反対で不採用になったが、「浄化作業のため」とする都の別の提案で地下空間案が設計に反映された。土壌対策費は最終的に八百五十八億円となった。

 石原氏は今月十三日のBSフジの番組に出演し、盛り土にしなかったことを部下から「聞いてません。これは僕、だまされたんですね」と述べた。本紙は十四日、事務所を通じて石原氏に取材を申し込んだが、コメントは得られなかった。
(東京新聞)



㊟これは完全に石原慎太郎にも責任がある。それを「私は騙された…」で、謝罪一つしない。

しかも、15日、夕方のニュースで、石原都知事主導の「コンクリート箱」を追及されると、

「(その考えは)都の職員が上げてきたんだよ!俺は素人で分かる分けないだろ!」

 と開き直っていた。


オウム真理教シンパだったこのクソジジイを極刑にして、都庁てっぺんからつるし首にしてしまえ!

また、15日の午後2時のTBS系ゴゴスマに登場した公明党都議(男)が、司会者に、

「雨水か、地下水か、水はどこから?」

 と質問されて、何秒か間があって、

「・・・”うすい”か地下水か・・・」

 と応えていたが、あんたね。雨水を”うすい”という日本語はないんだよ。雨水をうすい。。。あんた中卒か?

 そうかがっかり党議員は知性、教養の無いのが多いのは経験で知っている。が、こんな日本語で経を読んでるの?池田駄作の生死は不明だが、大幹部はこの放送を見ていたら、来年の都議選で候補差し替えだぞ。私もよく知るコウメイ議員に教えてやる。このバカ議員。おお恥ずかしい。

 本当に許せないのは慎太郎だ。あんたね。オウムとの関係を検察に掴まれて引退していて、私が、オウムのと関係承知で、小林興起議員と秘書の秋元司秘書(現衆議院議員)に、

「都知事に勝てる候補はいませんか?」

と問われ、

『自民党は明石康(国連事務次長)公認じゃないか。落選だぞ!」

二人ががっくりしているから、

「しんたろうを担げ」

に、二人は「しんたろうって誰ですか?」

『石原慎太郎だよ」

二人の目の色が変わった。

そこで、

「ただしな。慎太郎の四男はオウム真理教に出家していたんぞ」

に、小林議員と秋元秘書は、

「本当ですか!」

と、また眼の色が変わってしまった。

「慎太郎なら勝てる。ただし、四男がオウム出家は本人にしっかり確認とれよ」

と、念を押し、自民党に反して推薦させたんだ!


 これが石原の「後出しジャンケン立候補」となったのです。

 この詳細は、

「芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き」(アマゾン好評発売中)

でお楽しみいただけます。












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蓮舫に擦り寄り“ユダ”と呼ばれる人物 民進代表選で

蓮舫に擦り寄り“ユダ”と呼ばれる人物 民進代表選で
デイリー新潮 / 2016年9月13日 5時51分

 これは彼らなりの権力闘争劇である。邪魔しちゃいかんと思いつつ、口を出したくなるのが人の常。民進党担当記者の話。

「15日投開票の代表選、各社の世論調査は、3氏のうち、蓮舫氏が優勢です」

 早速、代表選後のポストを見据えて、蓮舫氏に近づかんとする人たちがいた。民進党の関係者が言う。

「告示前、安住淳国対委員長は蓮舫さんのライバルになりそうな玉木雄一郎さんに“出るな”と圧力をかけました。
安住さんは“蓮舫の対抗馬がいなくなっちゃうなあ”と高笑いしていましたが、その話が党内を一気に駆け巡り、安住さんは表舞台に出られなくなった。蓮舫支持ですが、選対にも顔を出していません。一人ぼっちです」

 仲間を裏切る人もいる。当選3回の柿沢未途衆院議員(45)だ。

「実は昨年来、玉木さんを擁立しようと先頭に立っていたのが、同期の柿沢さんと岸本周平衆院議員でした。ところが、推薦人集めに苦労していた8月下旬に“事件”が起きたんです」

 と先の関係者が続ける。

「赤坂のレストランで玉木さんを含む数人が代表選の打ち合わせをしていたんです。すると、柿沢さんが突然、“蓮舫さんを推しませんか”と言い出したのです。そこにいる全員が凍り付いて目が点になりました。続けて“実は蓮舫さんの政策を私が作っているんです”とも。さすがに呆れました」

 その後、玉木陣営には出入り禁止になったという。

「玉木さんの推薦人が集まらないと踏んで蓮舫さんに寝返った。目的はポストでしょう。でも野党で価値があるのは、幹事長と国対委員長くらいです。彼は今、玉木陣営でユダと呼ばれていますよ」

 そう、これは彼らなりの処世術でもある。
「週刊新潮」2016年9月15日号 掲載

㊟この党は誰がリーダーになろうと“政治ごっこ”のままと断言して置く。
自民党も小泉進次郎や中川俊直、中川郁子、中山泰秀など議員資質などまるでなしも多いが…
安住ってのもズーズー弁は治らんし、ちょこまかちょこまかしやがって邪魔でしかない。柿沢は親父もダメだったがせがれもダメじゃ、小泉家と同じじゃないか。

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老害ボケ発言!石原慎太郎氏、築地移転問題に「僕はだまされたんですね」…BSフジ番組で語る

老害ボケ発言!石原慎太郎氏、築地移転問題に「僕はだまされたんですね」…BSフジ番組で語る

スポーツ報知


 元東京都知事で作家の石原慎太郎氏(83)が13日、BSフジの番組「プライムニュース」に生出演し、築地市場の移転問題について「(知事時代の)僕はだまされたんですね。
結局、してない仕事をしたことにして予算を出したわけですから。その金、どこ行ったんですかね?」
と都を批判した。小池百合子都知事(64)の就任以降、石原氏が移転問題について言及したのは初めて。

 築地市場の豊洲移転は石原氏が現職だった2001年に正式決定。その後も自ら移転を推進した立場として、土壌汚染対策の盛り土が行われていなかったことなどが発覚した一連の問題に関し、

「どうしてやってないことをやったとするのか。現場の人間しか分からないのに。手を抜いたわけでしょ」
と不快感をあらわに。

「あってはならないこと。(知事時代は)自分なりに自分の発想で新しいことを強引にやらせましたよ。でも、やってないことを『やってない』とは知らされなかった」とも述べた。

 さらに、

「豊洲移転問題では(新たな)スキャンダルが出そうなんですよ。(盛り土問題と)2つ合わせて、都の役人は腐敗していると思った」
と、さらなる問題の発覚を予言。
「いろんな問題の根は深い。五輪(関連)でも、下手すると、いろんな問題が出てくるかもしれません」とも語った。

 改革に着手した小池都知事については「徹底してやるべき。やってもらいたい」と今後の手腕に期待を寄せた。


㊟無責任極まる発言。あんたは週に一回しか出勤せず、都議会にクビにされた特別秘書に任せきりだったじゃないか。そいつが絡んでいる可能性は高いぞ。


 この他人事(ひとごと)発言は、都知事として何をしていたんだ!当選と同時に秋葉原の都有地を、自分の選挙資金、選挙運動を仕切ったスーパーゼネコン鹿島に払い下げたのも重大な疑惑だ。


 ついでにあんたの息子三人。ついでが相応しく、伸ちんチンは政治家の器じゃないし、次男の良純のテレビでのピント外れコメントばかりで、テレ朝には「石原の次男はバカじゃないのか?降ろせ」の苦情が殺到していると聞いたぞ。


 最後のついでの三男。筆者が“「泣き虫顔」と称賛”した宏高議員だ。国会では野次ることは出来るが議員立法一つできないし、議員仲間から「幼児性が抜けていない」って嘲笑されてるぞ。あ、それで泣き虫顔なのか。。。少し納得。が、これじゃ税金ドロボウだ!


 ついで三人より大事なのが四男、国家転覆を企てたオウム真理教に出家していた延啓(のぶひろ)だ。


(筆者は上祐史浩から身元引受人を依頼されたからすべて掴んでいる。あんたも渡邉正次郎にそれを掴まれているのを知ってるじゃないか。)


あんたはこの責任を取って衆議院議員を辞職したんじゃないか。親子とも説明責任も果たさす。。。


 あ、それより、のぶひろはまたオウム真理教に戻りたがっているようだぞ。理由は「親兄弟が嫌い」なんだそうだ。何でだろう?親父の汚い生き様とバカ三兄の顔を見るのが嫌らしいんだと。なら、判るな。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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