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2016-09

やはり疑問!高畑裕太さん釈放、弁護士「異例」コメントの波紋 報道・会見とのギャップに疑問・困惑続々

やはり疑問!高畑裕太さん釈放、弁護士「異例」コメントの波紋 報道・会見とのギャップに疑問・困惑続々

J-CASTニュース / 2016年9月12日 18時50分

強姦致傷容疑で逮捕され、2016年9月9日に不起訴処分で釈放された高畑裕太さん(22)の弁護人が出したコメントは、「無罪主張をしたと思われた事件」などと異例の内容だった。

被害者女性と示談成立後にコメントを出すこと自体が異例なのはもちろん、逮捕段階では容疑を認めていたと伝えられていたことを覆しかねない内容だからだ。

週が明けた16年9月12日に放送された情報番組も様々な弁護士がその背景に迫っていたが、コメンテーターからは「結局ああいう形で終わってしまうと、一体あの報道は何だったのかということになる」といった疑問や困惑の声が上がった。

逮捕時は「女性を見て欲求が抑えられなかった」と容疑認める報道

高畑さんの逮捕段階では、報道各社は高畑さんを逮捕した群馬県警の発表や取材内容をもとに
「容疑を認め、『女性を見て欲求が抑えられなかった』などと話す一方、「企ててはいません」と計画性は否定しているという」(8月24日、朝日新聞)
などと報じていた。

これに加えて、母親の高畑淳子さん(61)が裕太さんと接見後の8月26日に開いた会見では、

「『ちゃんと自分のしたことが分かっているのか』と言ったら、『申し訳ない、申し訳ない』と言っていたと記憶している」

と発言。

そのため、裕太さんがホテル従業員に対して性的暴行を行った事実を認めたとの見方が広がっていた。
そういったなかでの突然の不起訴・釈放に加え、弁護人がコメントで「裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件」と主張したことで、驚きが広がった。

「示談、不起訴になれば、その後はノーコメントが普通」

9月12日朝の「スッキリ!」(日本テレビ)では、菊地幸夫弁護士が、

「示談が成立して不起訴になってしまえば、もうその後はノーコメントで、あとは粛々と釈放していただいて、しかるべきところに送り届ける。それで終わるのが普通」

などと、示談の後に、詳細なコメントが出たことの異例さを指摘。示談書には「示談内容は他言禁止」といった文言が盛り込まれるのが一般的だとした上で、

「示談内容については他言禁止だが、示談の内容についてはズバリとは言っていない。『示談金がいくらか』とかどういう条件とかではなく、『事件はこうでした』ということを言っている。

もしかすると示談書からは外れるので可能と考えているのか、あるいは、こういうことを発表するということを含めて被害者の方の了解、OKを取って発表されているのか...、その辺はちょっと推測するしかない」


と、示談の内容にコメントを出すことがあらかじめ含まれていた可能性を指摘した。

同日午後の「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日)でも、萩谷麻衣子弁護士が、

「今回のケースはマスコミにも非常に注目されているし、高畑さん側で何らかのコメントをせざるを得ないことを考えて、『コメントをしますよ』ということを前提に示談した可能性はあると思う。何の了解もなくこのコメントを出すとしたら、ちょっとえげつないな、という印象」

などと菊池弁護士と同様の見方を示した上で、

「性行為をいきなりしたということは、やっぱり被害を受けた女性が『無理矢理だった』と言えば、『いや、無理矢理じゃなかった』と言っても、そこに合理性があったというのは難しいかもしれない」


とも述べ、高畑さん側の「合意があるものと思っていた可能性が高い」という主張に疑問符をつけた。さらに、高畑さん側だけのコメントが出ていること自体についても、

「女性側の反論の機会がない。それでこれを出すというのは不可解というか、いかがなものか」
と批判した。

実際、12日夕現在、女性側からの反応は一切ないため、今回の弁護士のコメントについての真相を確かめることは困難な状況だ。

「逮捕というだけで報道することの危うさというようなことを...」

コメンテーターからは、報道のあり方を自省するかのような声も相次いでいた。「モーニングショー」(テレビ朝日)では、玉川徹氏が

「裁判にならない以上、それを検証することもできない。そうなると、逮捕というだけで報道することの危うさというようなことを、我々はもう一回考えないといけない。有名な方だからこれくらいになっているが、そうじゃなかったらどうだったのか」

と話し、前出のスッキリ!では、編集者の山本由樹氏が、

「結局ああいう形で終わってしまうと、一体あの報道は何だったのかということになる。すごく居心地が悪い。ここに座っている自分も、どうコメントしていいか分からない」
と、困惑気味に話していた。

㊟テレ朝の玉川徹氏の発言は筆者も見ていた。そして頷いた。これは田舎警察の勇み足とみる。が、高畑側としては勇み足で済む問題ではない。重大な人権問題だ。

 再度言う、破廉恥極まる俳優だ!と報道し続けたメディアの責任は重大で、示談で釈放と報道するだけでなく、、再検証報道する義務がある。
示談金を“誰が用意”し、“誰が女性に手渡した”のか?

 ここ数日、筆者のブログに数多くの投稿が続いている。高畑非難は極めて少数。これらを分析の上、被害者、ホテル関係者を探らせて見る。
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「安倍を吹き飛ばせ」「死人少なすぎ」日本の台風甚大被害に狂喜する中国ネットユーザー

「安倍を吹き飛ばせ」「死人少なすぎ」日本の台風甚大被害に狂喜する中国ネットユーザー

産経新聞より

 東北・北海道を中心に甚大な被害を与えた台風10号の被害について、中国のネットユーザーが心ない書き込みを繰り広げている。

「なぜだか分からないが気持ちが高ぶる」「死人が少なすぎる」
などと、死者を悼む記述は皆無に近い。ことあるごとに表面化する中国ネット民の異常なまでの反日感情。今回もその根深さがうかがえる事態となっている。


 ■「台風が安倍を海に吹き飛ばさないか」


 台風の被害が伝えられた8月31日以降、中国のニュースポータルサイト「騰訊新聞」では数日間で関連ニュースに1万件近いコメントが殺到。他の掲示板などでも書き込みが相次いだ。


 「日本鬼子(日本人の蔑称)を根絶やしにして、今後の憂いをなくそう」「冥幣(死者が死後の世界で使うとされる金銭)を1億元出してもいい」
「風がもっと吹いて、安倍(晋三首相)を海に吹き飛ばさないか」
などと、続々と被害に快哉を叫んでいる。


 一連の書き込みの中には、「広東人民発来賀電」「安徽人民発来賀電」というものもみられる。それぞれ「広東省住民からの祝電」「安徽省住民からの祝電」という意味だ。


 「日本人、この三文字を見るとどうしようもなく怒りが沸く。みんなはどうだ?」
という災害とはまったく関係ない投稿もあった。


 「理性的だ」と評価されているものでさえ次のようなものだ。


 「日本の災難につらい思いを寄せることはできない。なぜなら私は中国人だからだ。しかし歓喜の声を上げることもできない。私は人間だからだ」


 ■地震被害を「祝賀」…救出された同胞をも罵倒


 災害時や大ニュースがあったときに、反日的な書き込みが殺到することは今に始まった話ではない。

 4月の熊本地震でも、被害を「祝賀」する投稿が次々とネット上に現れた。
熊本県南阿蘇村の温泉旅館で孤立していた中国人観光客が自衛隊ヘリで救出されたとの報道に対しては、「日本に行っているのが悪い」「日本の犬」などと、逆に同胞を罵倒する声があふれた。


 東日本大震災の際には、中国動画サイト「優酷」などに、被災者への応援ソング「日本不悲傷(日本よ悲しまないで)」が投稿され、「加油(がんばれ)日本!」など、応援ソングを後押しする書き込みも寄せられた。
しかし一方で、作者に対し「愛国教育が足らない」などと、感情をむき出しにしたコメントも相次いだ。


 ■暴れ回る中国の「ネット右翼」


 一連の過激な書き込みを続けるネットユーザーは「憤青(フェンチン)(怒れる若者)」と呼ばれる。日本のネット用語で言えば「ネット右翼」に近く、2000年代に入り中国国内で急速に存在感を増した。


 特徴は極端な民族主義的傾向だ。中国政府の愛国教育やテレビで連日流される抗日ドラマで「反日思想」をたたき込まれた1980年代~90年代生まれの若い世代が中心とされる。


 多くの中国人は「憤青が全中国人の意見ではない」と口を揃えるが、日本の大事件・事故のたびに喝采が上がる光景は、やはり異様なことには変わりはない。

 今回の台風では、憤青の罵倒に抗議するコメントにこんな返信がついた。

 「(2008年の)四川地震のときは日本のネットも同じようなものだっただろ?」


㊟ゴキの親分顔していた江沢民時代から幼稚園児にまで「日本潰せ!」「日本人殺せ!」とシュプレヒコールをさせ続けた効果が出ている。


 こんな国と真面目に付き合えますか?訪中は止めるべき。


顔もゴキそっくり汚い、がやることも汚い。以前にも配信したが、中国のホテルや街のレストラン、食堂では、日本人旅行者とみたら、料理に痰、唾、フケ、ゴキブリ、ネズミ、うじ虫等を入れ、ひどいときは従業員の糞尿も投げ込んで炒めるのは常識。


 しかも地下水の90%は農薬や工業排水等で汚染されている(中国政府発表)のだ。その汚染水で料理を作り、ホテルの洗面所、飲料水もこの地下水を利用しているのだ。

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それを言っちゃおしまいよ。『トランプ支持者の半数はいかがわしいひと』、クリントン本音?


それを言っちゃおしまいよ。『トランプ支持者の半数はいかがわしいひと』、クリントン本音?


9月11日 AFP】

米大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)前国務長官は10日、共和党の対立候補ドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の支持者の半数は「嘆かわしい人」だと発言したことを後悔していると述べた。


トランプ氏はこの発言を「クリントン氏の選挙運動期間中最悪の失態」として激しく非難していた。


 クリントン氏は9日夜、ニューヨーク(New York)で開催された「ヒラリーを支持するLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)」と銘打たれた資金調達イベントで次のように発言し、非難の的となった。


「大ざっぱに言ってしまえば、トランプ氏の支持者の半数はいわゆる嘆かわしい人というくくりに入れることができると思う」

「人種差別主義者、性差別主義者、同性愛嫌悪者、外国人嫌悪者、イスラム嫌悪者などが挙げられる。残念ながらそのような人々は存在する。彼(トランプ氏)はこうした層の支持を集めている」


 クリントン氏は同性愛者の権利活動家の支持者らを前に、こうした人々は「救いようがないが、ありがたいことに彼らはアメリカらしくない」と付け加えた。

 ツイッター(Twitter)ユーザーたちはクリントン氏への怒りを爆発させ、「#Basket of Deplorables(嘆かわしい人というくくり)」はたちまちトレンド入りした。


 11月8日の投開票まで2か月を切り、依然として混戦模様が続いている10日、クリントン氏は発言を撤回した。

しかしトランプ氏の「嘆かわしい」発言の例をいくつも挙げてトランプ氏批判は続けた。


 これに対しトランプ氏も反撃。

クリントン氏の発言は「侮辱」だとツイートしたのを皮切りに怒りを表明し、

「ずいぶん久しぶりに彼女(クリントン氏)の本音があらわになった。非常に多くの米国人に対する偏見と憎悪をあらわにした」

と述べ、クリントン氏は大統領に「ふさわしくない」と断じた。


㊟筆者はクリントンよりトランプの方が好きだ。彼女の顔、言葉には常に、

「男なんかに負けて堪るか!」

 という、気性の激しさ、学歴の高さで人を見下すのが、感じられてならない。こういう上司を持った男性部下はたまったもんじゃない。

 今回のこの発言こそ、クリントンの持ち前の「人を見下す、あなた方と身分が違うのよ」の意識が顕著に出ている。これは命取りになるだろう。

 「男はつらいよ」の寅さんのセリフじゃないが、「それを言っちゃあ、おしまいよ」だ。

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永久保存!!孔子は人肉食し、男色(ゲイ)だった!は事実‼!あの国は人肉が常食で人肉市場があり、男色も普通だった!

永久保存!!孔子は人肉食し、男色(ゲイ)だった!は事実‼!あの国は人肉が常食で人肉市場があり、男色も普通だった!


 あまりゴキブリ国を叩くから必殺リストに載せられているショウジロウ。百も承知で書こう。事実を。


 筆者も相当以前、数多くの文献を読み知ったこと、マスコミ界の大先輩が特務機関員から聞いたという話を述べます。


 ゴキブリ国は“辛亥革命”(1911年)当時まで、全土の村々に「人肉市場」が存在していました。何故「人肉市場?」を述べる前に、超有名人「孔子」と人肉を述べます。


 孔子も当時のゴキブリと同じに、人肉が大好物で毎日の食卓に大盛り(東京の大森ではない)だったのです。


 ところがある日から孔子は人肉を食さなくなった。それは…男色(ゲイ・ゴキブリ国はゲイが普通でした)だった孔子が、

一番愛して(男色関係)いた美青年(ゴキブリ人に美青年、美少年はいないはず?)弟子が、無実の罪で捕らわれ、殺され、人肉市場に晒されたのを見てショックを受け、以降、人肉を食さ無くなったのです。


 何故、ゴキブリ国、ゴキブリ人が“人肉を常食”にしたか。それは数千年に渡り、全土で"異民族間"で戦争を繰り広げ続けたことが原因です。


 数万、数十万人の兵を率いて、他民族を攻める時、あの広い荒野を“何日も数か月間も、長い時は数年間も”行軍せねばなりません。雨も降れば雪も降り、嵐も台風も大洪水にも遭います。大地を揺るがす大地震や大干ばつ、大飢饉も何度かあったはず。そんなとき野蛮人どもは食料をどうしたか?

(我が国の戦国時代とはケタが違います。その数十倍、数百倍と考えるべきです)


ところが、彼らは数万、数十万の兵隊のための、数か月、数年間に必要な膨大な食料や武器(兵站という)を運ぶことは出来ず、せず、、sex相手も含めすべて現地調達だったのです。


ですが、漸く敵と遭遇し勝利しても、その国に数十万の兵隊の腹を満たす食料はありません。もちろん、セックスを満たす女も足りません。


 故に、殺した敵民族を焼いて食い、残りを干し肉、塩漬けにして明日、明後日の餌にし、女を犯し、“見目麗しい筆者”のような少年、青年を犯したのです。


もちろん、敵人だけでなく、敵国まで長い遠征途中、餌が無くなれば、怪我、病気で倒れた仲間を干し肉、塩漬けにして食っていたのです。もちろん、それが親、兄弟であってもです。


男色(ゲイ)が普通になったのもそうです。長い遠征の月日、女がいませんから兵員同士のセックスが普通化して行ったのです。

 少し話がそれますが、
 今から1400年以上前、最澄と空海は中国へ渡りました。当時の中国仏教界も女人禁制でしたから寺の中は男色坊主だけ。市民もそれが普通でしたから、空海も最澄も男色一筋になって帰って来たのです。


 それで最澄が空海が持ち帰った秘伝を盗ます為に、自分の愛人の美青年弟子を空海(京都・東寺)に送り込んだのですが、その弟子が空海を愛してしまい、比叡山に帰らず、大喧嘩になったのです。

戻します。
 この人肉食が延々数千年間も続いていたのです。ゴキブリ人、漢族にはこの血も涙もない血脈が今も流れ続いています。


 ここで中国料理について述べます。


 中華料理はゴキブリ国は当然ですが、日本を含むどの国でも、料理は大皿で出てきます。そして客は一つの料理をみんなで分け合って食べます。


 この大皿盛り料理に全員箸を付ける。ここにこの国、この国民は「親兄弟をも信じない」怖さを隠しているのです。


 毒を食わされる。“毒を食らわば一緒”!という、人肉食人種が生んだ哲学から生まれたものです。


 もう一つ、ゴキブリ人は“サンゴが大好き”はご存知の筈。これは今は「資産価値がある」と報道されています。他国では珊瑚を資産価値ありとは、それほど思っていません。


 筆者が迫水久常参議院議員秘書当時、大先輩にあたる出版社社長に教えられたのは、まったく違います。


「中国人は他人から食事に招かれる時、必ず、珊瑚の指輪やブローチ等を身に付けて行く」
 というのです。


 そして招いた人が席を外した時に、

「目の前の料理に珊瑚の指輪やブローチを入れる」

のだそうです。


 何故か?サンゴは毒が入っていると“割れる”特性があるのだと。


 もうひとつ、大皿盛り料理は必ず“象牙の箸”を使いますね。


 これも恐ろしいですよ。料理に毒が入っていると、白い象牙は“色が変わる”特性があるのだそうです。


 なるほどね。です。


それから中華料理は強烈な火力で炒めます。これにも理由があるのです。


日本軍が侵攻するまで、風呂も知らず、体を洗うことを知らない不衛生、不潔が普通の国でしたし、食料も不足していましたから、腐ったものだろうと、その辺の草だろうと、ゴキブリだろうと、ネズミ、ナメクジ、うじ虫なども炒めてしまえば分からない、という発想から生まれたのだと。


ゴキブリ国のこのことは、数年前、『渡邉正次郎のNEWS TODAY』で配信しました。その日から私のブログに、訳の分からない中国語らしい文字で妨害が入るようになりました。


 最後です。戦争する国は敵国を攻める時、兵隊に、


「勝てば、お前たちは財産、女を好きなようにして良い」

と煽るのです。好き勝手をして良いと。

 
 そして米海兵隊が沖縄を占領しました。この時の海兵隊は、なんとなんと全員、米の刑務所の囚人でした。


「お前たち、沖縄を占領したら刑を免除する。女も金も自由だ」


 と煽り、死に物狂いで勝利したのです。


 米軍が勝利後。日本では米兵の“GIカット”が大流行しました。石原慎太郎も大スター裕次郎も真似しましたね。


 この「GIカット」こそ、米国の“囚人カット”だったのです。


髪が長くヘアスタイルを変えると見間違えもあり、容姿も変えられゲイがまん延するのと、不潔になり虱やいろんな病気も流行るため、あのカットで統一していたのです。ま、カッコよく言えば“スッキリカット”ですね。


こんなこと書くから、以前、米国独立記念日に米国大使公邸でのパーティに招かれ出席し、メイン席から少し離れて立っていると、米人男性が近寄って来て話かけてきました(大使と大使夫人しか親しくありませんから、離れていたのです)。

私は、

「ノウ・スピーキング」

 と片言英語で応じました。


 すると、この米人、


「あなたは英語を話せるのに隠している」


 と睨みつけて離れて行ったのです。


 私の目つきが鋭いのと、メイン席を眺めているように見えたために、日本政府のスパイか警察、防衛関係者と見たようです。彼は恐らくCIAです

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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