FC2ブログ

2016-07

待った!投票!この読者の声で目覚めよ!!

待った!投票!この読者の声で目覚めよ!!

タイトル:情けねえ

チホウ鳥が、なにか政治的な力が働いてると泣いてる。同胞同士の青木、金平、岸井、大谷、田勢、田原ダレも助けないのか。高市の時の仲間だろ。内ゲバか見ないふりか、ジャーナリストまたうそかい。



㊟この読者の投稿でボケ?に気づかされた?

そうなんです。『週刊文春』で女学生にsexを迫った!と“砲じられ”た鳥越は、被害者に証言させないために脅迫狙いで、老いた弁護士を立て、一切コメントしようとしない。

 弁護士も『告訴します』で脅して知らん顔。


 気がつくのが遅かった(正次郎もボケが始まった?いえ、正次郎は“ポケモンGO”です)


 鳥越の仲間たち、投稿してくださった方が列記した面々です。「週刊文春」記事に一人も鳥越を擁護していないんですね。不思議ですね。面白いですね。


 それで、この後、鳥越選挙事務所に出入りしている関係者に問い合わせましたら、このジャーナリストたち、一人も選挙事務所に顔を出していないんですって。


驚いて、「交通費がないのかな?」と返しましたら、

「何バカなことをおっしゃってんですか!正次郎先生と違いますよ。あちこち聞きましたら仲間じゃないんですって。ジャーナリスト仲間でも鳥越は嫌われ者で、しかも鳥越の女癖の悪いのをみんな知ってるんですって」

と。これが都知事候補。日本は鳥越が大好きな民主主義国家ですね。
スポンサーサイト



テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

相手にしてはダメ!習政権に痛手 市場改革「遅い」の烙印 英EU離脱も暗い影…


相手にしてはダメ!習政権に痛手 市場改革「遅い」の烙印 英EU離脱も暗い影…


 金融市場での地位向上を目指してきた中国政府が、新興国株式の「エリートクラブ」に落選したことに落胆している。

株価指数開発会社の米MSCIは6月中旬、中国本土で上場する株式を、優良銘柄で構成する「新興国株指数」に採用することを見送った。市場改革の遅れが問題視されたためだ。

折しも欧州主要国も中国に改革進展を求める強硬姿勢に転じており、中国当局は改革断行に向けて外堀を埋められつつある。


 「地位向上に取り組んでいた習近平政権には痛手となった」(ブルームバーグ)

 「過去6カ月間、MSCI側が(中国に)抱く懸念に対応してきた中国政策当局に打撃だ」(ロイター)


 6月14日、MCSIが年に1度、実施する新興国株指数の構成銘柄の見直しで、上海、深●(=土へんに川)両市場に上場する人民元建て株式「中国大陸A株」を採用しないと発表すると、海外メディアはそんなふうに伝えた。


 MSCIは投資家向けに、優良な株式銘柄を選定して集めた「指数」を作成する会社。

新興国株からえりすぐった銘柄で作る新興国株指数には、すでに香港市場に上場する一部の中国株が採用されているが、中国大陸A株は選定されていなかった。


 新興国株指数に組み入れられれば、安心できる投資先だと判断した機関投資家らから、膨大な資金が指数の構成株式に流れ込む。
その規模は「10年間で数十兆円」(アナリスト)ともいわれる。中国にとって、労せずして大陸企業への投資が得られることになる。


 過去2年の見直しでも、中国大陸A株は同指数への選定に落選した。市場改革が進んでいないと判断されたためだ。


 MSCIは今回も改革が十分ではないと判断し、見送りを決めた。

ロイターによると、MSCIのグローバル調査責任者のレミー・ブリアンド氏は、
「市場アクセスを改善するため、中国当局により多くの重要な改革が進められた」と認めながらも、

「こうした措置の有効性を評価するにはもう少し時間が必要」と述べ、一層の改革が重要だとの認識を示した。


 中国政府は今年のMSCIの見直し作業に向け、周到に準備を進めてきた。昨年の落選後、MSCIとの作業部会を設置すると表明。
部会では、MSCIが抱く「懸念」に対応して、どのような市場開放措置が求められているのかを議論した。


 記憶に新しいのは、昨年8月の中国市場の混乱が、世界の主要株価を大きく押し下げた際の対応だ。

中国当局は急場の対応として株式の売買停止を実施。だが、それによって上場銘柄の半数以上の売買が停止され、投資家の動揺に拍車をかけた。


 「指標への中国大陸株の組み入れは歴史の必然だ」。
中国証券監督管理委員会(CSRC)のトップ、祁斌主任は、MSCIの判断を控えた6月上旬、そう豪語し、売買停止を抑制するための措置など、今年に入り急ピッチで進めた改革の成果に自信を示した。


 中国本土A株の採用に期待が高まっていただけに、落選決定への失望も隠せない。
採用が見送られ、祁氏は15日、
「理論的には、国際的な指標に、このような大型市場が含まれていないとすれば、その指標は不完全だ」と強弁するしかなかった。


 中国の経済金融政策の担当部門は、人民元の国際通貨化と並び、MSCIによる中国本土A株の選定を重視してきた。

国際通貨基金(IMF)は昨年11月、人民元をドルやユーロ、円などと並ぶ「特別引出権」(SDR)構成通貨として採用すると決めた。
中国が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)も一定の進展をみせていただけに、新興国株指標への落選は手痛い後退となる。


 さらに、中国当局にとって、今年の年末に向けて別の関門が待ち構えている。世界貿易機関(WTO)による中国の「市場経済国」認定の是非だ。


 中国は2001年にWTO入りを果たしたが、当初の15年間は
「非市場経済国」として扱われることになり、貿易相手国から反ダンピング(不当廉売)課税の制裁措置を受けやすい立場に甘んじてきた。

12月には、そうした不利益を被らなくて済む「市場経済国」に認定されるはずだった。


 ところが、欧州議会は5月、市場経済国への移行に反対する決議を採択した。

決議は定数751の議会で賛成546票と圧倒的多数で採択され、国有企業改革などが進まない限り、反ダンピング措置が必要だとした。


 背景には、近年、問題となっていた中国による鉄鋼の生産過剰とダンピング問題が改善されていないことがある。

鉄鋼の生産過剰により、欧州各国で鉄鋼メーカーを中心とした工場閉鎖と雇用悪化につながっており、産業界が危機感を強めていた。


 経済的な恩恵から中国との関係強化を進めてきた欧州勢も、ここにきて、供給過剰を解消する構造改革の必要性を中国側に強く求める姿勢に転じてきている。

市場経済国認定は、欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会が前向きな方針を示してきた。反対決議の採択によって、欧州議会側がこれを牽制した形だ。認定には欧州議会の承認が必要となるため、欧州委員会側も無視できない。


 「EUが鉄鋼をめぐる新たな対中制裁を示唆」

 ロイターが6月下旬にブリュッセル発で報じた記事は、EU側が中国の経済改革の遅れを深刻に受け止め、鉄鋼以外を含む資源系分野に広く「通商防衛措置」を採る可能性があるとのEUの内部文書をすっぱ抜いた。


 記事は、こうした対応方針は欧州委員会によって承認を得たものだと伝えており、中国の市場経済国認定に理解をみせてきた欧州委員会も、年末の認定判断に向けて対中改革圧力を高めているもようだ。


 市場経済国の認定問題に、英国によるEU離脱問題も影を落とす。AIIBの設立に際し、英国は米国の反対を押し切って原加盟国に名を連ねたほど、欧州内で指折りの中国の「良き理解者」だった。

外交関係者の間では、英国は中国の市場経済国認定を「無条件で支持した唯一の国」(米紙ワシントン・ポスト)とみられているという。


 その英国が6月下旬の国民投票でEU離脱を決め、EU内での英国の影響力低下は避けらそうにない。中国は通商問題をめぐる英国という支援者を失いかねない状況にあるわけだ。


 中国が12月に市場経済国の認定を得られないことになれば、“MSCIショック”を上回るほどの失態となる。

人民元の為替市場、国有企業の優遇、統計の透明性や市場アクセスなど、中国当局の眼前には多くの改革項目が並んでいる。
海外の目を意識しながら、中国はかつてない改革圧力にさらされることになる。


㊟ゴキブリはゴキブリ、うじ虫はうじ虫。長い地球の歴史の中でそれは証明されています。進化する脳が欠如しているのです。
 なら、ゴキブリ、うじ虫のまま人間に嫌われていればいいのに、仲間を増やし、勢力範囲だけは拡大しようとする。

 世界史に詳しくない筆者が見ても、中学生レベルでも、

「何で南シナ海すべてが中国領土なのか?」

 これを通用させない国なんです。


 筆者が初めて強引に中国に連れて行かれたのは25,6年前。先ず、上海。翌日、大開発を進めている深圳へ。

 そこで地方政府の役人たちと会合。彼らの責任者が、

「日本の企業が進出投資してくれれば、向こう5年間税金は掛かりません。6年目から15%の税金がかかります」

 と。日本の中小企業の社長から、

「15%の税金は総売り上げに掛かるのか、粗利益に掛かるのか。純利益に掛かるのか?」

 と質問(事業家としては陶然の質問です)。


ところが政府役人全員が、通訳を通じての質問なのに沈黙。首を傾げている。私たちもなぜ答えないのか?と。

 と。我々日本側の引率者の香港人が日本語で、

「あの、ここからは私が答えます。この国はアンダーマネーの国なんです。そこは私に任せてください。どうにでもなりますから」

 と唖然とする言葉を吐いたんです。先進国の人間の日本側から二度と質問はありませんでした。

 筆者はこの国は尋常じゃない。こんな国相手にビジネスを展開すればとんでもないことにと。


 北京へ進出した『台湾三越』(台湾企業と資本提携し設立した三越デパート)が、北京共産党に乗っ取られたのは確か10数年前ですか。。。『台湾三越』の社長が北京に出張して連絡が途絶えた。


数か月間も連絡がまったく取れず。それに疑問を抱いた『台湾三越』に出店していた欧米ブランドメーカーが騒いで発覚したのです。北京の共産党に拘束されていたのです。


北京地方政府の役人との約束で出店したにも関わらず、儲かると見た北京の共産党が北京の法律を支配する、摩訶不思議な論理で乗っ取ってしまったのです。

この事件の前後でしょうか。日本の総合スーパー『ヤオハン』が中国に進出。全土に数十店舗を展開。日本企業の中で成功組と呼ばれていました。
が、、あっという間に乗っ取られてしまいました。社長は失意に内に亡くなりました。

金融市場も経済市場も自分たちの考えでどうにでもなる。ならないのは他国がおかしいのだ。他国が中国の考えに従え。

「お前ら言うとおりにしないと中国共産党がお前らを支配する」。これが中国うじ虫どもの考えです。21世紀になったいまでも、ゴキブリはゴキブリ、うじ虫はうじ虫から進化しないのです。

うじ虫に資本主義、民主主義をどんなに説いても、理解できないのです。そりゃそうでしょ。他国の人種はウジに見えず、ウジより頭が悪いと信じ込んでいるんですから。

テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

ブス好きになるとあなたも○○に!発売初週4770部…AKB峯岸みなみ写真集の不振にファン絶句!

ブス好きになるとあなたも○○に!

発売初週4770部…AKB峯岸みなみ写真集の不振にファン絶句!
日刊ゲンダイ 7月21日(木)18時0分配信

 AKB48メンバー峯岸みなみ(23)の最新写真集の
売り上げ部数が「少なすぎる」とファンの間で驚きが広がっている。

 12日に発売された「私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ」は、25日付オリコンウィークリーランキングの写真集部門(11~17日)で4770部の4位(オリコンの公式サイトから)。

熱烈なファンが買いに走る“フライング発売”分もわずか650部(同、ランキング前週分)止まりで心配されていたが、精彩を欠く滑り出しとなった。

 出版不況の中、それでも“出せば売れる”とされているのがAKBグループの写真集。

今年3月、“尻出し”で話題になった指原莉乃(23)の「スキャンダル中毒」は初週3.7万部。昨年でいえば、小嶋陽菜(28)の「どうする?」が同5.4万部でいずれも1位だったことを考えると、部数・順位ともにさびしい数字だ。

 この結果にファンからは<AKBでこの売上…><いくら何でもこれは><笑えないレベル>といった落胆の声が噴出。小嶋の卒業後は唯一の1期生メンバーとなる峯岸だけに、ベテランとしての踏ん張りを期待したいところだ。


㊟先日、「こんな汚い女を好きだなんて」などとキツイことを書きましたが、この記事を読んで嬉しくなった。

 ブスを好きになればあなたもブス、ブ男になるんです。ですから、いい絵を見て、生け花を見、茶道をして。。。私は何もしないで憎たらしいことばかり書いているから。。。

 だからこの女イケメン白濱亜嵐と別れたのか。亜嵐もあれだけのイケメンなのに売れないのも下げマン(江川紹子もそう)なんかとヤルからだ。

テーマ:芸能ニュース - ジャンル:ニュース

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (305)
ニュースの深層 (12704)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR