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2016-06

進次郎は無能!「五輪後、大変な事に…」と議員立法ゼロの無責任発言!

進j次郎は無能!「五輪後、大変な事に…」と議員立法ゼロ7無責任発言!

 こんなことは高校3年以上なら誰れも言える。いや、こいつの出身校の『関東学院大学』偏差値では無理。

 筆者は異常な霊的直感から3月1日ブログで、日本は勿論、世界の誰も、米国の誰もが泡沫扱いしているのに、
「米国大統領はドナルド・トランプ」
と予言し配信した。

 また、020年の東京五輪について、新国立競技場トラブル発声と同時に、「不吉な予感!東京五輪開催!」と配信した。それ以降、次から次不吉な前兆が余震のように続いている。

 決定打は開催権獲得のためにIOC幹部に渡した2億2000万円だ。これがフランスの検察から「賄賂」と結論付けられるのは確実。それで急きょ開催中止だ。
 
今日の本論はこれ、
 筆者は霊的予言は出来る。だが、それをどう解決するかは浮かばない。

 それをするのが“祭り事„(進次郎には意味は分からんだろう。いや、この漢字が読めな…)をする政治家なんだ、

 見出しのように「五輪後、大変な事になる」など誰でも言える。それは過去、日本もそうだったように五輪開催国は開催後大不況に陥るからだ。

進次郎は経済オンチと嘲笑されていた親父から教えられたのだろう。しかし、、
「不況をどう避けるか」「不況に陥らないためにどうするか」「不況をどう乗り越えるか」
を早めに提言するのが有能政治家だろうに。

横須賀辺りの高校生のような発言してんじゃない。議員立法一本ないくせに。これでは国民の不安を煽るだけ、自分の名をメディアに乗せ、人気を集めようとしているとしか。

 安倍総理が『消費税増税先送り』を発表すると早速、

「(先送りしても)18歳以上の若い人たちはそんなことで騙されませんよ」
 とやっていた(6月1日)。

 出来もしない「脱原発」を親父に次いで発言し、舛添には、
「自民党が一番苦しい大変な時に、自民党の時代は終わったと離党した。許せない」
などと言いながら、

今度は、さも自民党若手議員を代表するように、「消費税増税先送り反対」と言い出し、五輪招致も反対だったごとき発言なんだから、自民党から出て行け!!

 神奈川県民よ。こんなレベル発言の自分さえ良ければ男を当選させると、皆さんのおつむが伺われますよ。ホンとに。
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殺らねばヤバい…習近平主席と李克強首相の対立激化 次期首相は習氏腹心か…どっちが先か楽しみ

殺らねばヤバい…習近平主席と李克強首相の対立激化 次期首相は習氏腹心か…どっちが先か楽しみ

今月の「SAPIO」(6月号)の『ゴキブリ国特集』は面白いです。立ち読みは無理。秘蔵版にどうぞ。その一部のみご紹介します。
 中国共産党の序列ナンバー1の習近平国家主席と、序列ナンバー2李克強首相との対立が激化しつつあるとの見方が広がりつつある。

そんななか、来年秋の中国共産党の第19回党大会の最高幹部人事で、李氏は党政治局常務委員を解任されるか、あるいは再任され
 中国共産党の序列ナンバー1の習近平国家主席と、序列ナンバー2李克強首相との対立が激化しつつあるとの見方が広がりつつある。

そんななか、来年秋の中国共産党の第19回党大会の最高幹部人事で、李氏は党政治局常務委員を解任されるか、あるいは再任されても、翌年春の全国人民代表大会(全人代=日本の国会に相当)で首相の職務を解かれ、全人代委員長に横滑りする可能性が出ていることが分かった。

 その後任として、習氏の信頼が厚い腹心で、経済政策全般を任されている劉鶴・党中央財経工作指導小組(グループ)弁公室主任が首相のダークホースとして急浮上しているという。米国を拠点にする中国問題専門の華字ニュースサイト「博聞新聞網」が伝えた。

 習氏と李氏の対立は以前からも伝えられていたが、2人の険悪な関係が明るみに出たのは今年3月初旬の全人代の冒頭、李氏が政府活動報告を終えた後、ひな壇に戻ってきた李氏に隣席の習氏は握手すらせず会話を交わすこともなく、一顧だにしないという異様な光景が衆人環視の中で展開されてからだ。

 さらに、2人の政策が明らかに対立していることが分かったのが5月9日付の党機関紙「人民日報」の報道からだ。同紙は「権威人士」なる最高幹部かあるいは最高幹部に連なるブレーンとみられる匿名の人物への長文のインタビューを掲載した。

 その内容は中国の経済情勢や経済政策に関する見方で、権威人士のインタビュー内容は李氏ら政府高官の立場と明らかに食い違っていた。

まず、経済の現状認識について、政府高官は今後はV字型、あるいはW字型と成長率は今後も上昇するとの見方だが、権威人士はL字型と、低迷が長引くとして、政府の発表とは全く異なった見方を披露した。

 このほか、今後の個別の金融・経済政策や将来的な構造改革の方法などもことごとく食い違っており、「権威人士」は李氏と対立する習氏本人か、あるいは習氏の腹心との憶測が広がっていった。

 このような中、博聞新聞網は「権威人士は習主席腹心の劉鶴主任」としたうえで、「次期首相のダークホースに急浮上しつつある」と報じた。

 その理由として、同新聞網は「習近平氏が2013年5月にオバマ大統領と会った際、ドニロン米大統領補佐官に傍らの劉氏を指して『あの背の高い男は劉鶴といいます。

非常に重要な人物です』と称賛したほか、劉氏は常に習氏の視察に随行し、経済政策でアドバイスしている」と伝えている。

 これについて、『習近平の正体』(小学館)の著書もあり、中国情勢に詳しいジャーナリストの相馬勝氏は「現状で党政治局員でもない劉氏が首相に昇格することが難しいが、習氏が劉氏を信頼していることは確かであり、習氏は今後、李氏の経済政策よりも、劉氏のそれを採用する可能性が高いのは間違いない」と指摘する。

㊟ゴキブリ同士の殺し合いは面白そう。楽しみに待つ。

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怖・中国!!ゴキブ仲間と外人も薬物中毒狙う!?

怖・中国!!ゴキブ仲間と外人も薬物中毒狙う!?

中国のラーメン店でケシ入り料理 客を中毒にする目的!?

 中国のラーメン店や空揚げ店で、アヘンの原料となるケシ入りの料理が提供されていたとして、食品監督当局が摘発に乗り出す事態になっている。

地元メディアは、「客を中毒にして、また来店させるためにやったのでは?」などと一斉に報道。食の安全に注目が集まっている。

 国営新華社通信などによると、摘発されたのは安徽省や広東省などの飲食店。国家食品薬品監督管理局の1月までの調査で、提供された料理からケシの成分が検出されたという。

中国では、ケシは医療用として使用が認められているが、無許可で売買したり、食品に使用したりすると拘留や罰金の対象になる。

 北京紙・新京報は「ケシは簡単に手に入る」とする「事情通」の証言を掲載。ニュースサイト「騰訊網」は、「ケシに料理の味を良くする作用はない。店主の目的は客を中毒にすることだ」とする専門家の談話を紹介した。(朝日新聞・鬼原民幸より)
㊟怖い国ですね、中国って。私は信じるな、行くなと何度も書いていますが…それでも行く人がいる。勝手にしなさい。

怖②中国の新聞元編集者が失踪 社内規定暴露で当局拘束か

 中国広東省を拠点とする新聞「南方都市報」系のニュースサイト元編集者が1月にタイで失踪し、

中国の公安当局に拘束されていることが分かった。元編集者は国外で、中国共産党の指示に沿った非公開の社内規定を暴露したため、当局に強制的に連れ戻されたとの見方も出ている。4日、香港メディアなどが伝えた。

 失踪したのは「南都網」で司法ニュースの担当をしていた李新氏。報道によると、昨年10月にインドに逃亡し、「国家の統一を脅かしたり、社会の秩序を乱したりする報道は禁止」など14項目の社内規定があったと暴露。

また、国家安全部門に情報提供させられていたことも明かした。

 李氏は米国に保護を求めたが認められず、タイに渡った後の1月上旬に行方がわからなくなった。

今月3日、中国内に残る妻と電話で話した際、「自ら中国に帰国し、調査に協力している」と説明したという。だが妻は、香港メディアに対し「強制的に連れ戻されたと思う」と語った。

 中国共産党に批判的な本を出版していた香港の書店関係者5人も失踪。同様に中国当局の関与が疑われているが、うち2人は李氏と同様、家族らに対し「自ら中国に戻った」と話していた。(朝日新聞・広州=延与光貞)

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芸能界は女衒集団!!独立騒動”で芸能界引退危機の能年玲奈、法廷闘争に向けて勉強中!

芸能界は女衒集団!!独立騒動”で芸能界引退危機の能年玲奈、法廷闘争に向けて勉強中!

―この騒動を知って芸能界の怖い、怖い裏を少しだけ後述します。先ずは日刊サイゾー記事から。

 NHK朝の連ドラ『あまちゃん』でブレークした女優・能年玲奈が6月に所属事務所との契約を更新せず、独立の意思を固めたことで、引退危機が伝えられている。

「週刊女性」(主婦と生活社)が「事実上芸能界を引退へ」と伝え、サンケイスポーツなどスポーツ紙もこれに追従したが、業界事情に詳しい芸能プロダクションの関係者によると「引退という報道は、所属事務所のレプロエンタテインメントの意向をくんで垂れ流されたもの」だという。

「その前に東京スポーツで出た“洗脳騒動”も同じ。こうした媒体は、能年がブレーク後に天狗になって仕事をより好みし始め、助言した親しい演出家の言いなりになっているという話を基本線にしていますが、実際には彼女自身の言い分もあって、拘束時間やギャラに関して、あまりに一方的な事務所ペースになっていることに不満を持っていたという話。

マネジャーがコロコロ替わったり、三流アイドルみたいな客寄せイベントの仕事をさせられたりで、女優業に集中できなかったりもしたそうですが、こういう待遇面の問題から目をそらすために、能年が身勝手でおかしな奴だという話を広めているんでしょう」(同)

 一説には、能年は最近、事務所移籍すら“ルール違反”とされる芸能界の特殊な縛りを法律に照らし合わせ、労働基準法や独占禁止法、不正競争防止法などを勉強中だという。

「能年は、ドラマで共演した小泉今日子に芸能界の独裁的なシステムの弊害を聞いて、被害者意識を強めたらしいです。
ある後援者からは、彼女が将来的に大学に通って社会保険労務士の資格を取り、同じ境遇のタレントのための労働アドバイスをしたらどうかという話も出ていたそうです。

当然、われわれ芸能プロの人間にとっては、耳の痛い話ではあります。業界内の反発は、なお強まるかもしれません」(同)

 ただ、能年が所属事務所に無断で個人事務所を設立、事務所が与えた仕事を拒否したり、勝手にグッズ販売をしてみたりという、法的に契約違反と見なされかねない行動を取っていたのは事実。

業界のルールに歯向かった者には容赦しないのが芸能界で、先に待遇改善を求めてタレント組合の結成を叫んだ俳優の小栗旬は、後に業界の大物に謝罪させられたというウワサもある。

その話をネット番組で暴露していた女性リポーターも、内定していたレギュラー番組の出演候補から外されたほどだ。
「正直、キャリアの浅い能年が業界改革を唱えても、誰もついていかず無謀な戦いになるでしょう。

“芸能界のドン”にもモノが言えるキョンキョンの影響があったんでしょうが、あくまで彼女は長年の功績がある別格のタレントですから。

それでもレプロ側も、法廷闘争にはしたくないんじゃないかとは思います。能年から、待遇の不満を公にされて困る部分も、たくさんあるはずですよ」(同)

 芸能界では現状、報酬の基準すらあってないようなもので、ある女性タレントはドラマ8本と番組宣伝用のイベントに12回に出演しても報酬の総額がわずか3万円だったという例もある。

情報番組でリポーターをやっている若手芸人コンビは、いまだノーギャラ。顔の売れる仕事はPRと称して、
「やらせてもらえるだけありがたいと思え」
というのが業界の姿勢で、さらにほかで副業を禁じられてしまうことに不満を持つタレントは多い。

 そんな独自のルールが存在する日本の「芸能村」と戦って勝った者はほとんどいないが、22歳の若手女優がこれに立ち向かうのなら、まさに「じぇじぇじぇ」な出来事だ。
(文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

㊟この能年くんは気が強い。顔で分かる。カッと血が上ると頭にカチッとスィッチが入り、そのまま止まった状態になるタイプ。

 こうなると水前寺清子の歌の♪押してもダメなら引いみな♪をやってもテコでも動かない。ボロボロになっても貫き通す。

 芸能界は先日も書いたが。こういう世界なんです。それでもいいからと汚い体をもっと汚してのし上がるんです。
♪いいじゃないの幸せならば♪…あ、これ、相良直美おばあさんの歌だったな。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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