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2016-06

やはり無能!「五輪後、大変な事に…」と議員立法ゼロの進次郎無責任発言!


やはり無能!「五輪後、大変な事に…」と議員立法ゼロの進次郎無責任発言!

 こんなことは高校3年以上なら誰れも言える。いや、こいつの出身校の『関東学院大学』偏差値では無理。

 筆者は異常な霊的直感から3月1日ブログで、日本は勿論、世界の誰も、米国の誰もが泡沫扱いしているのに、
「米国大統領はドナルド・トランプ」
と予言し配信した。

 また、020年の東京五輪について、新国立競技場トラブル発声と同時に、「不吉な予感!東京五輪開催!」と配信した。それ以降、次から次不吉な前兆が余震のように続いている。

 決定打は開催権獲得のためにIOC幹部に渡した2億2000万円だ。これがフランスの検察から「賄賂」と結論付けられるのは確実。それで急きょ開催中止だ。
 
今日の本論はこれ、
 筆者は霊的予言は出来る。だが、それをどう解決するかは浮かばない。

 それをするのが“祭り事„(進次郎には意味は分からんだろう。いや、この漢字が読めな…)をする政治家なんだ、

 見出しのように「五輪後、大変な事になる」など誰でも言える。それは過去、日本もそうだったように五輪開催国は開催後大不況に陥るからだ。

進次郎は経済オンチと嘲笑されていた親父から教えられたのだろう。しかし、、
「不況をどう避けるか」「不況に陥らないためにどうするか」「不況をどう乗り越えるか」
を早めに提言するのが有能政治家だろうに。

横須賀辺りの高校生のような発言してんじゃない。議員立法一本ないくせに。これでは国民の不安を煽るだけ、自分の名をメディアに乗せ、人気を集めようとしているとしか。

 安倍総理が『消費税増税先送り』を発表すると早速、

「(先送りしても)18歳以上の若い人たちはそんなことで騙されませんよ」
 とやっていた(6月1日)。

 出来もしない「脱原発」を親父に次いで発言し、舛添には、
「自民党が一番苦しい大変な時に、自民党の時代は終わったと離党した。許せない」
などと言いながら、

今度は、さも自民党若手議員を代表するように、「消費税増税先送り反対」と言い出し、五輪招致も反対だったごとき発言なんだから、自民党から出て行け!!

 神奈川県民よ。こんなレベル発言の自分さえ良ければ男を当選させると、皆さんのおつむが伺われますよ。ホンとに。
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オイ、ロシア大好き宗男、ギャングに金返せ?

オイ、ロシア大好き宗男。ギャングに金返せ?

ロシア外相「我々は島を日本に返さない」 北方領土問題


朝日新聞・モスクワ=駒木明義2016年6月1日01時52分

 ロシアのラブロフ外相は5月31日、北方領土問題について、

「我々は島を日本に返さない」「第2次大戦で島が(ソ連に)移り、歴史にピリオドが打たれた」
と述べ、
日本はまず第2次大戦の結果を受け入れるべきだ、という従来の主張を繰り返した。


 ラブロフ氏はこの日、モスクワで新聞社主催の読者などから質問を受ける催しに参加。

クリル諸島(千島列島と北方領土のロシア側呼称)を日本に返すのかを問われ、
「そうした必要はないし、するつもりもない。我々が平和条約を結んでくれと日本に頼んでいるわけではない」
と述べた。(※偉い)

 また、日本とソ連の国交を回復させた1956年の日ソ共同宣言について「平和条約締結後に初めて歯舞(はぼまい)と色丹(しこたん)を日本に引き渡す問題について検討できると書いてある」
とも述べ、二島の引き渡しが平和条約締結後の課題だという考えも示した。

 ロシアのプーチン大統領は5月、平和条約締結問題の文脈の中で日本と領土問題についても話し合う考えを表明したが、ラブロフ氏の発言は、今後の話し合いでもロシアの基本的な立場に変更はないことを強調する狙いとみられる。(モスクワ=駒木明義)

>※獲った金を返していたらなんおために強奪したの?と強盗仲間の五木リブチャイナにバカにされるだろ? そんなことも分からず「返して!返して!」なんて。話し合いなんかできないんです。
 どうせ返す気はないんだから、奪い返せばいいんです。力で。

 先頭に立つのはもちろん、屯田兵出身で「永田町のアホの坂田」(筆者命名)こと鈴木宗男です。このアホ坂田に鉄兜被らせ、竹やり持たせて。イケ~ッ。宗男もそれくらしか使い道はないんです。

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下半身ゆる、唇アヒル女ヤラれた!!東国原英夫、上西議員を猛批判「税金の無駄遣い」「即刻クビ」

下半身ゆる、唇アヒル女ヤラれた!!東国原英夫、上西議員を猛批判「税金の無駄遣い」「即刻クビ」
マイナビニュース / 2016年5月29日 14時3分

―筆者もこの上西アヒル唇女は大嫌い。公認した維新の会の連中はまったく女を見る目が無い。大阪が一流になれない理由はこれ。女の美醜の見分けができないようだ。関西人は肝に銘じて読んで。

元衆院議員でタレントの東国原英夫(58)が29日、TBS系バラエティ番組『サンデー・ジャポン』(毎週日曜9:54~11:30)に生出演し、上西小百合衆議院議員を批判した。

これまでツイッター上などで上西議員と激しいバトルを繰り広げてきた東国原。この日は、舛添要一都知事の政治資金私的流用問題の話題から上西議員の話になり、

「上西こそ辞めるべき。舛添さんと同じくらい悪い。税金の無駄遣いですよ。即刻クビですよ」
と持論を展開した。

そして、「衆参ダブル選挙になると期待してたの。そしたら落ちるから」と告白。最後に上西議員へのメッセージを求められると、カメラ目線で「コラーッ! 上西!」と大きな声で呼びかけた。

舛添知事については「疑惑じゃなくてほとんど黒」とバッサリ。また、爆笑問題の田中裕二から「次の都知事候補に名前が挙がっている」と言われると、「俺は無理だって。叩けばほこりは出るって。もうちょっと出る」と返した。

㊟これ、吉本お笑いにも通じる。しょせんローカル。だから筆者に“汚わい芸人„と書かれる。ドンピシャでしょ?顔も汚わいで。

 ま、こいつらは筆者に叱り飛ばされ、下品て汚い大阪弁を止め始めたが。

先日も筆者が人事に発言力を持っていた[関西テレビ]を叱りつけて置いたが、今後も許すテレビ局は遠慮なく締め上げる。

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世界一汚い(体も精神も)中国人は今…

世界一汚い(体も精神も)中国人は今…

―中国「愛国者」が日本を貶めるために流した「噂」を検証してみよう=中国メディア
2016-05-26 サーチナニュースより

 ニュースを紹介する前に…江沢民眼鏡ゴリラが1993年3月に国家主席に就任と同時に、中国全土の保育園、幼稚園の幼児たちに義務付けたのが、

「ニホンつぶせ!」
「ニホンジン殺せ!」
 の反日運動でした。

幼い子供たちが毎日、毎日右手を突き上げ大声でシュプレヒコール。徹底洗脳していました。文化的生活など望むべくもない田舎の園児たちにまでこれをやらせ続けたのです。

家に帰った幼子は家族の前で得意げにこの言葉を繰り返しました。それは、大きな声で腕を突き上げると、明日は先生に褒められるからです。子どもは動物ですから繰り返し教えると心と体に浸み込みます。

その姿と声に両親も祖父母も「そうだそうだ」と賛成し、反日の声を挙げる子や孫を『偉いぞ』と褒め捲り、自分たちも一緒に拳を振り上げ続けていたのです。いたのですではなく、海外メディアには絶対取材させませんが、現在の習キンピラ政権もこれを続けています。もう24年も続いているんです。

子の反日運動が全国津々浦々にまで浸透した結果、日本人憎さが国民のことごとくに浸みわたっています。

ですから、中国を旅行する日本人が宿泊するホテルのレストランや、観光で歩く街のどんな食堂での料理人たちは揃って、料理の中に唾や痰、フケ、鼻くそだけでなく、蚊やハエ、ゴキブリ、ネズミ、自分たちの糞尿まで放り込んでいるのです。

しかも料理に使う水は地下水。全土のあらゆる工場から吐き出される毒薬や、大量の農薬で汚染された地下水で料理を作っているのです。

また中国人は今も、手を洗う習慣もありません。料理人も同じです。従業員の手洗い場がほとんどないのです。

連日、日本に押し掛けている中国人が、トイレから出て手を洗うのを見た人はいますか?一人もいないはずです。日本に何十年暮らしている中国人も未だに手を洗いません。

地方の温泉旅館で泊まれば、大浴場で小便は当たり前、毒素まみれのウンチまでするのです。
日本庭園の池でコイが泳いでいても、火の点いたタバコを投げ入れるんです。これは一部ではありません。喫煙している連中全員ですよ。

こんな中国人と結婚するバカな日本人もいます。私の知人にもいました。相手は不法滞在のホステス。それほど親しい知人でもなかったので、忠告もしませんでした。

 案の定、一年も経たずに殴り合いの喧嘩で離婚。彼は、
「中国人って嘘ばかり吐くんですね」
 -当たり前じゃないか。

「いえ、あまりひどいんで『なんで嘘ばかり吐くんだ!』って問い詰めたら、『ウソついて何が悪い。騙されるほうが悪い』ですよ」
 これが中国人そのものなんんです。

彼らは日本を中国の領土にし、日本人を奴隷にしたいのが本心です。
そして奴隷に残虐行為を繰り返し、血の涙を流し死ぬ日本人を見、『日本人殺したぞ!!』と腕を突き上げたいのです。
何故なら、日本人を殺せば中国本土で英雄扱いですから。

こうしたことを頭に入れて紹介するニュースをお読みください。

 日本と中国はもはや簡単に断絶することができないほど、政治的、経済的、文化的なつながりを持っている。

関係や交流の強化を呼びかける人びとがいる一方、相手のネガティブキャンペーンを繰り広げようとする人もいる。

中国メディア・捜狐は11日、「『愛国者』が作り上げた、日本のイメージを下げるための典型的な噂」と題した記事を掲載した。

 記事は、中国における日本の印象を悪くしたいと考える「愛国者」たちが考えだし、中国のネット上で流布させているウソの情報として、17点を挙げた。そのうち一部を紹介する。

 まずは「日本社会のストレスは極めて大きく、自殺率が中国をはるかに上回っている」、「日本では売春が合法である」、「日本人は中国の資源を浪費させるため、わざと割り箸の原料を中国から廉価で購入している」といったものだ。

日本の自殺率は確かに世界で上から数えた方が早い位置にいるが、統計によっては中国だってそれほど自殺率が低いわけではない、というのが記事の言い分。売春行為については、言うまでもない。

そして、割り箸については「純粋かつ正当な商業行為であり、そのような意図は存在しない」と断じている。

 また、
「『盆栽猫』(ペットボトルなどにネコを閉じ込めて鑑賞するという、虐待まがいの行為)は日本人が始めた」、

「日本人の芸術家が、胎児を食べた」、

「『新浪』は日本人が創設したポータルサイト。ドメイン名sinaは日本語の『支那』から付けたもので、中国人を侮辱するもの」

「日本人は古代中国文化の正統な継承者であると自負している」といった文化的な側面からの「噂」も多く見られた。

「日本は2015年に中国を滅ぼす、という話題が日本のネット上で大人気」という情報もあったとのことだが、記事は日本の大手検索エンジンで探しても、全く見つからないと情報を否定した。

 記事に示された、日本に対するネガティブな噂はあくまで「一例」に過ぎず、中国のネット上ではこのほかにも様々な噂が出回っているものと思われる。

その背景には、「愛国教育」の迷走とともに、中国国内において日本の真の現状に関する情報がまだまだ不足していることがあると思われる。

そして、何でも鵜呑みにしてしまいがちな中国のネットメディアやネットユーザーの認識も改める必要があるのではないだろうか。(編集担当:今関忠馬)

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彼女を妻を疑え!!風俗嬢も真っ青!主婦に蔓延する「謝礼交際」の荒稼ぎ・・・

彼女を妻を疑え!!風俗嬢も真っ青!主婦に蔓延する「謝礼交際」の荒稼ぎ・・・
ダイヤモンド・オンライン 5月21日(土)8時0分配信

 高学歴主婦たちのあいだで最近、ひそかに流行っているのが「謝礼交際」。
売春と紙一重ではあるが、知的な話術とプロ顔負けのサービス精神で月間40万円も稼げる人もいる。(フリージャーナリスト 秋山謙一郎)

● 「誰かから必要とされたい」 芦屋マダムがのめり込む「謝礼交際」

 「援助交際? とんでもない! わたしの女としての価値、それが謝礼という形に結びついただけです。」――。
高級住宅地で知られる兵庫県芦屋市に住む主婦のユウコさん(43)。関西ではお嬢様大学として知られる4年制大学卒の書道教師でもある。

 ユウコさんは、ここ10年、SNSが普及してから知り合った男性たちと週に3回程度のデートを楽しんでいる。デートが終わると男性たちからは、時折、「3万円から5万円程度」(ユウコさん)の謝礼を受け取っている。
そうした謝礼だけで月に40万円くらいの額になるそうだ。時には謝金を受け取らず高価な食事を共にするだけのこともあるという。

 これは援助交際ではないのか。そう感じる読者も多いだろうが、ユウコさん本人は、断じて違うと主張する。
「わたしのほうから謝金をお願いしたのなら、それはおっしゃる通り援助交際かもしれません。でも、お相手のほうから共に過ごした時間へのお礼として是非に…という真心です。それをお断りするのも気が引けますから」。

 「最初は謝礼をいただく理由はないとお断りしました。でも、わたしも時には“自分の意に沿わない尽くし方”も受け入れています。だからそれに対する謝礼という意味で受け取っています。そのほうがお互いに楽ですから――」

 ユウコさんがいう、“自分の意に沿わない尽くし方”とは性の相手をする、とりわけ特殊性癖の受け入れを指す。
これまで「縛る・縛られる」「手錠をかける・かけられる」「尿を飲む・飲まされる」「複数人での性行為」…といった特殊嗜好をも受け入れてきたという。時には性行為中の写真や動画撮影にも応じてきた。

 もともとこうした性的嗜好はないと語るユウコさんだが、男性の要望を可能な限り受け入れることで「自分が誰かから必要とされている」と感じるという。それが嬉しくて男性との逢瀬を重ねてきた。

 「あくまでも異性の友人関係として“ごっこ遊び”に付き合っているだけです。大っぴらに話すことでもございませんが、誰しも人には言えない一面をお持ちではないでしょうか。わたしは子どもの頃から性への好奇心が強かったので。好奇心を満たしているに過ぎません。体を売っているという意識はございません」

 ユウコさんの“友人”のひとりで大学教授のツトムさん(51)は、時折、謝礼を渡す理由についてこう語った。

 「風俗店は業としてサービスを行っています。だからそのサービスに対する対価を支払うのは当然です。しかし彼女と僕との関係は商売人と客ではない。あくまでも友人です。その友人に僕の趣味に付き合ってもらう以上、何か、具体的な形でお渡ししたほうが互いに割り切れます。それが謝礼です」

 高学歴でも性産業で働きたい プロ業界を侵食する「セミプロ」主婦たち

 そもそもツトムさんが“謝礼交際”を好むのは、風俗店では、自分の理想とするプレイは行えるものの相手女性に気持ちが入らなかったことが大きい。

 「風俗嬢はプロとしての接客です。僕は女性との会話も楽しみたい。その女性がどんな生き方をして、なにを考えているのか――

そうした背景も含めて付き合ってもらうとなると、SNSで探したほうが理にかなっている。僕は高学歴、もしくはお嬢様大学といわれるところの出身の女性が好みなので。風俗店では風俗嬢の細かいプロフィールまではわかりませんから」

 社会のIT化の成熟、SNSの発達で、こうした謝礼交際を行う女性は今、増えているという。

大阪市内にある30代後半から40代、50代の熟女専門ファッションヘルス店長が、その一端をこう語った。

「面接にお越しになる方のなかには、『プロ並のサービスができる』とアピールされる方がいます。どういうことなのか詳しく聞いてみると、『SNSで知り合った男性の要望に応えて風俗嬢が行うようなサービスを行ってきた』『謝礼を取れるほどだ』というのです。概ね、高学歴で生活に困っていないような方が多いです」

 このファッションヘルス店長によると、そうした謝礼交際を行っている女性たちに共通した特徴があるという。

 「本気で店で働く気はないようなのです。どうやら風俗店で採用されることが、なにか『プロに認められた』という感覚なのでしょうか。不採用の連絡をしても、『研修だけ受けさせてください』といわれたことがあります。ここまでくると店舗でこそ働いてはいないものの、プロの風俗嬢と思わざるを得ません」

 自分の見た目やサービスレベルがプロにも認められたと、確認したいだけなのだろうか?

 事実、“セミプロ”ともいえる謝礼交際を行っている既婚女性もいる。

愛知県内の有名私立大学を卒業した専業主婦のチカコさん(44)は、私立中学に合格した子どもの教育費が嵩むことから謝礼交際に励んでいる。そのチカコさんに“援助”と“謝礼”、それぞれどう違うのか聞いた。

 「援助交際はこちらから対価を要求するものです。謝礼交際は、男性の側から謝礼を支払ってもいいというだけのサービスを提供した結果、こちらから言わずとも謝礼をいただけるのです。
プロのセックスワーカーの方よりも営業努力していると自負しています。接した男性が、『謝礼を支払わなければならない』と思わずにはいられないサービスを提供しています」

 明確に金銭を目的としているところが、冒頭部で紹介したユウコさんとは大きく異なっている。
しかし、生活に苦しんでいるという状況ではなく、現在の裕福な生活を維持するために、謝礼交際で稼いでいるようだ。しかし、そんなリスクを冒さずとも、パートで働く選択肢はなかったのか。

 「コンビニやスーパーでのレジ打ちのパートだと、時給800円くらいです。いただく時給の額よりも、そうして働いている姿を、ママ友や大学の同級生たちに知られたくないのです。それに謝礼をいただいて男性に愛されるほうが楽しいですから」(チカコさん)

 高学歴で、裕福な暮らしを営む主婦たちは、一般的な風俗嬢には望みにくい知的な話術や、優雅な存在感などを提供できる。
こうした強みに加えて、性風俗業界顔負けのサービスもするのだから、同じく高学歴・高収入の男性たちからウケがいい。

先に紹介したユウコさん、チカコさんのように機転が利く女性はこうした自らの強みを熟知しており、わざわざ店舗や派遣で、性風俗業界に身を投じなくとも十分に稼げることを知っている。

● 12時間拘束でも日給はたったの5000円 この20年でプロの時給は暴落

 こうした謝礼交際の蔓延に頭を悩ませているのが性風俗業界だ。今、性風俗業界は、かつてのような「女性が稼ぐ最後の砦」ではなくなりつつある。
意を決して性風俗産業に身を投じたところで、生活していけるほど稼げなくなってきているのだ。
兵庫県神戸市内にあるソープランド店長が明かす。

 「今では、女性が客を1人とってもせいぜい5000円程度です。でも1日で5000円稼げれば、まだいい方です。なかにはお茶引き――まったく客がつかない子もいますから」

 性風俗産業で稼げたのは、せいぜい20年くらい前までの話だ。当時、格安店でも90分・3万円くらいの店が多かった。そこに平日、それも雨の日でも30人くらいの客がやってきたという。

今では平日なら7、8人ということも珍しくはない。加えて客単価もバブル崩壊後の「失われた20年」で大きく下がった。
20年前のソープランド料金は、先述の通り、90分・3万円が格安とされていたが、今では60分で1万2000円、なかには1万円の店もあるという。
性器間接触こそないが濃厚な性的サービスを提供するファッションヘルス店だと格安店の場合、1時間8000円が相場だ。

 客が支払う代金のうち6割が店側、4割が女性側の取り分だ。かつては折半が常識だったが、近年ではこの割合が相場だという。
冒頭部で紹介したファッションヘルス店長が語る。

「1日12時間店舗に拘束され、それでも5000円も稼げない女性も多いです。しかしSNSを使えば、うまくいけば1日で1人相手をするだけで2万円くらいになりますね。これでは性風俗店で働こうという女性はいなくなってしまうのも頷けます」

 さて、謝礼交際を行う既婚女性たちの最大のウリは、プロはだしのサービスと、時には特殊性癖をも厭わない姿勢だ。従って、こうした特殊性癖を扱う店舗型SMクラブも、謝礼交際主婦たちに侵食されている。
大阪市内のSMクラブで働く既婚女性、アカネさん(41)が語る。

 「相場は1時間・1万2000円です。私の取り分は店と折半で6000円。しかし道具は自前で揃えなければなりません。コスチュームや鞭などの諸道具も一式揃えるとなると20万円くらいかかります。この費用を回収するだけでも大変です」。

SMクラブでは、客をいじめる役割を演じるS(サディスト)役のみならず、いじめられる役割を演じるM(マゾヒスト)役でも、衣装、縄、鞭、蝋燭などの道具代は女性側が負担するケースが多い。店側とは雇用契約ではなく、店との“請負”契約だからだ。

 一方、冒頭部で紹介したユウコさんは、「(SMプレイなどに使う)道具、衣装のすべては友人(交際相手)が全部揃えてくれた」と話す。プロであるアカネさんの自己負担とは対照的だ。

 援助交際にも似た謝礼交際を行う女性たちの出現で、ただでさえ市場がシュリンクしている性風俗産業は、ますます斜陽化が進んで行くのかもしれない。実際、業界関係者の危機感は相当なものだ。

謝礼交際は売春とは違うのか?  弁護士が語る法的問題点

 さて、この謝礼交際という形態、実態はやはり売春に限りなく近い。法的には問題はないのだろうか。複数の弁護士に聞いてみると、皆こう口を揃える。

 「女性の側から謝礼を持ちかけるような言質がない限りは、法的に問題があるとは言えないのではないか。ただし、謝礼を受け取る前提で行っているのならその限りではない。もっとも、それを立証することは捜査当局も女性側も難しいだろう」

 しかし、ある弁護士は、
「現実の話として謝礼交際が表沙汰になるのは、不倫関係がそれぞれの配偶者に露呈したときなどに限られるのではないか」
と付け加えた。

売春として摘発される可能性は低そうだが、主婦が多いだけに、バレた場合には大トラブルに発展する危険性は高いということだ。

 SNSという便利なツールの出現によって、可能になった「謝礼交際」という新たな社会現象。かつてはハードルが非常に高く、それ故に「女性にとっての、最後のセーフティネット」として機能していた性風俗産業を確実に侵食する、秘かな勢力に成長しつつある。

㊟こうした女性は死を自ら招いていることを知ったほうがいい。筆者のブログを支持してくださる女性も多いので心苦しいが…。。

ここ数年、こういう非常識(本人たちは普通)で道徳観、倫理観,貞操観を無くしている女性が増えているのは多くの報道で明らかです(取材し、記事を書いている記者の彼女や妻もまったく同様)。

現在ほどではなかったが昔も確かにいた。…こういう女性に
「自分を大事にしないと」「家庭があるんだろ?」「子供が心配だろ?」
などと言えば、少しはしんみりし、「・・・いろいろあるのよ…」「生活が…」の哀しげな言葉が返ったもの。

 今のこうした女性に同じことを言えば、
「余計なお世話よ」「自分の勝手でしょ」「お金のない男は相手にしないの!」
だろう。。

が、間違いなくこういう女性は家庭も、子育ても放棄し、自堕落になる。家は掃除もせず散らかし放題、洋服も靴下も毛玉だらけ…肉体労働ではあっても長くて数時間。しかも快楽の中で終了し対価を手にする。

こんな楽な商売はない。だから不特定多数を相手にするようになる。ここに落とし穴、危険が待っている。インターネットのこの時代、過去も、現在の自宅も、家族関係、交友関係、財産も調べるのは簡単。

やがてストーカーにつけ回されるか、金目的で脅迫、恐喝…そして刺されるか殺される。それはセックス相手が実行犯とは限らない。
誰かに依頼するか、誰かと共謀すれば簡単。ま、それを覚悟してやればいい。
<明日の特集も面白い、と言っては語弊があるがお愉しみに。>

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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