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2016-04

愛之助の目は“小賢しい計算高い〟親を踏みつける性悪男!!女遊びは芸の肥やし…なら男遊びはゲイの肥やし!?

愛之助の目は“小賢しい計算高い〟親を踏みつける性悪男!!女遊びは芸の肥やし…なら男遊びはゲイの肥やし!?

 筆者がこの愛之助に抱いた発印象、これも霊的直感だが“嫌な男。性格がワル”であった。それを述べる前に日刊ゲンダイの記事をお読みください。

愛之助の不徳で…藤原紀香は“梨園デビュー”前に離縁危機

「もう離婚危機か」などと一部の芸能マスコミ関係者に囁かれているのが藤原紀香(44)。夫の片岡愛之助(44)が高校2年生になる「隠し子」への不誠実な対応を「週刊文春」で母親にブチまけられ、この母親に子供の「DNA鑑定要求」を突き付けていたと報じられ、すぐさまブログを更新し、こう訴えた件である。

「いつも応援して下さってる皆様、御心配をおかけして申し訳ございません。今の時期に突然のことで、しかも事実とかけ離れた記事の内容が出ており、僕自身大変驚いております。この件に関しましては、弁護士を立て以前より話をさせて頂いております。今後も仕事に励み精進していく所存です。何卒宜しくお願い致します」

 不誠実な対応もDNA鑑定要求も事実無根であると訴えているが、この「皆様」のなかに妻・紀香も入っていて、紀香にこそ謝りたいのではないかとの見方があるのだ。

「先月末に入籍し、結婚会見で紀香が『彼の子供を産みたいと思うのが女ごころ』と言い、『無理をせず2人で相談しあって、やっていきたい』と続けて、愛之助にほほ笑みかけています。ただ、それからたった2週間しかたっていないのに、言いたいことが伝わらないもどかしさに気をもんでいるのでしょう」とはワイドショー関係者。

■真意が伝わらないもどかしさ

「梨園の妻として、今月9日にデビューするはずだった『四国こんぴら歌舞伎大芝居』への出席もかなわずじまい。これは中村鴈治郎の襲名披露の場ということもあって、愛之助の義父の片岡秀太郎が出席を自粛するように言ったことが大きかったようです。紀香さんは結婚会見などで、三歩下がって夫に仕える妻を演じていましたが、出たがりといかないまでも、世間の注目を集めるのが仕事ですから、梨園デビューに並々ならぬ思いがあったのは想像に難くない。実は松竹も紀香受け入れの準備を整えていて、鴈治郎の母・扇千景さんと紀香のツーショット撮影も予定されていた。つまり鴈治郎サイドもOKだったとされ、これが事実であれば、『なんでダメなん?』と愛之助に対して、不満をぶつけていても不思議ではありません」

 女遊びは芸の肥やしとして、半ば大っぴらにやっている歌舞伎役者も、結婚相手については関係者やひいき筋に、あれこれ言われるという。

「バツイチで四十路、タレントの紀香に対しても秀太郎は結婚に難色を示していたもよう。今回のみならず愛之助は優柔不断で、いつも周りに影響されて決断できないそうで、紀香がいつ爆発してもおかしくない」と紀香を知る芸能記者も語る。

 梨園の妻が離縁の妻にならなければいいが。

㊟ゲンダイの記事を補足すると、週刊文春によれば、A子さんは愛之助の実母の世話し、死期を看取り、実父の死期は愛之助と二人で看取ったという。

これは愛之助の両親は息子とは入籍していないが、A子さんを嫁として認め、A子さんが産んだ男の子を愛之助の息子、自分らの孫と認めていたことだろう。

今回、こんぴら歌舞伎のお練りに藤原紀香の参加を、愛之助の養父・片岡秀太郎が許さなかったというのは、歌舞伎のエリート意識からではなく、男の嫉妬だろう。

歌舞伎界では愛之助は秀太郎のセックス相手であったことは有名な話であり、いまだ愛之助の結婚を許していない証明でもある。
さて筆者が、愛之助を“嫌な男。性格が悪い!と直感した根拠を述べる。

それは愛之助の”目〟である。彼は自分の性格のワルさを知っていて、隠そうとしているのだが、残念がら本性は目に出てしまう。目、そして目玉の動き、に知らずのうちに出てしまうもの。

 これは小泉進次郎の顔、冷酷な目にも通する。顔は笑っても“目の玉が絶対に笑わない〟ことだ。
愛之助は顔も目も笑うのだが、目玉の動きに性格の悪さが出ているのだ。

 これは小さい時から歌舞伎世界に住み、歌舞伎の裏の裏を見続けた結果、身に付いたのだろう。歌舞伎(芸能界)は、売れるため、金を掴むためには、男にも女にも自分の肉体を提供してのし上がれねばならない世界だ。

 愛之助は10代そこそこから秀太郎から連夜のように肉体を弄ばれ、ゲイの道に目覚めたが、それだけではない。

これは芸能人の宿命ではあるが、所属する事務所や映画会社(宝塚歌劇団も同じ)、興行主や小屋主らが、金持ちのゲイ趣味男や、金持ちの淫乱ババアたちとの席を取り持つことから染まっていくのだ。

 芸能人に金持ちを世話する連中は、己の金儲けに美男美女を利用することなどㇸとも思っていない。彼らの肉体を利用して利益を上げることだけを考えいるからだ。

 愛之助も秀太郎とそういう関係になり、養子になったことでいい役(目立つ)を貰え、名前が売れる。名が売れるに連れて金持ちの男や女が群がる。

 嫌々でも、一度彼らとセックスすればまとまった金が手に入り、チケットが大量に捌ける(劇場側はチケットの売れない役者を主役にはしない)。この繰り返しが芸能界。

 小さい頃から歌舞伎の世界で住んだ愛之助は、大物役者と美少年弟子らとのそうした関係を目の当たりにしたばかりか、自らの経験して、それが己の欲望達成の近道と知ったはず。その計算高さが身に付いてしまい。それが目、目の玉に出てしまっている。

超大物役者になりたければ、この目を治さないと無理。治らないなら自滅するだろう。
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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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