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2016-01

宗教はここまで人を狂わせる!!IS ・20代戦闘員、逃走勧めた母親を自分で公開処刑!!

宗教はここまで人を狂わせる!!IS ・20代戦闘員、逃走勧めた母親を自分で公開処刑!!

 シリア人権観測所(英国)は9日までに、過激派組織「イスラム国」(IS)の20代の戦闘員がシリア北部ラッカで、40代の母親を「公開処刑」したと発表した。「ISを去り、一緒に逃げよう」と持ちかけた母親を戦闘員が指導部に報告、IS離脱を「唆した」として母親は拘束されたという。
 観測所によると、母親はラッカの郵便局近くで、数百人の住民が見守る中、殺害された。母親は戦闘員に「(米軍主導の)有志国がISメンバーの全員を殺害する」とも語っていたという。
 有志国の空爆などで戦闘員の離脱が進んでいるとされ、指導部が引き締めを強めているもようだ。(共同)

㊟“宗教は麻薬”とはよく言ったもの。ここまで…だから隣の世界の汚物国家中国は宗教団体と信者を弾圧するのも分かる。だが、そうかと言って信者を拷問にかけ、殺害する共産主義・社会主義も怖いが。

 筆者の『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』(現在、アマゾンより発売中)に、日本の宗教界と坊主連中、新興宗教のデタラメさを詳しく述べてあります。

 死んでも戒名も墓も仏壇も必要ないのです。人間も他の動物も死んだら無です。もちろん、三回忌や七回忌や33回忌などの法要も必要ありません。すべて坊主どもが永遠に金を集める手段でしかないのです。

 暴力団幹部の情婦だったデタラメ占い師の細木数子などは、「この仏壇が良くない。もっと豪華に」「墓石をもっと豪華にすれば運が良くなる」などと恐怖を煽り、「私がいい墓石や仏壇やを紹介する」と高額なものを買わせ、両者から高額なバックマージンを手にしているのです。

 自分を生んでくれた先祖を感謝することはいいことですが、墓参りをしなければ、坊主が勧める法要をしなければ運勢が落ちるとか、金が儲からないなんどはまったくの大嘘。坊主どもは『信者が聞いても分からない経』さえ詠んでいれば死ぬまでメシが食えるからです。
坊主はお布施が多くもらえる家のお経は長くするのです。この家は貧乏でお布施が少ないと読んだら短くするのです。これ、坊主から聞いた本当の話です。腹を抱えて笑いました。そのあと「『あなたたちが地獄に行ったほうがいいんじゃないの」と。今度は坊主が大笑いしていました。

 同じ宗教の信者同士で殺し合う。日本の仏教も昔はそうだったのです。先日も高野山真言宗の高野山金剛峰寺と末寺の上納金争いが報道されましたが、宗教の本山というのは末寺から上納金を取っているのです。

 これじゃ暴力団の上納金と同じです。以前、そう約二十年ほど前、筆者がオウム真理教の上祐史浩(現・光の輪代表)の身元引受人になったことで、マスコミに頻繁に登場していたとき、ニューヨーク・タイムズの記者二人が取材に来ました。
 名刺交換を終えた筆者は、
「キリスト教もいい宗教だね。人を殺しても教会に行って主よ許したまえって十字を切れば許されるんだから」
 と。これには記者ふたり、唖然とした後、笑い出し、それ以降、親しく食事を付き合うようになりましたが。

 何度も言います。先祖の墓参りをしなければ罰が当たるとか、坊主どもの決めたように法要をすれば金が儲かる、など大嘘なんです。
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またも老々介護の生んだ悲劇か!!72歳男性自殺か 自宅に妻の遺体 奈良のマンション。だから「安楽死法」を急ぐべき!!

またも老々介護の生んだ悲劇か!!72歳男性自殺か 自宅に妻の遺体 奈良のマンション。だから「安楽死法」を急ぐべき!!
2016年1月10日00時18分
 9日午前10時55分ごろ、奈良市中登美ケ丘3丁目のマンション敷地内で「男性が血を流して倒れている」と、通行人から119番通報があった。駆けつけた救急隊員が現場で死亡を確認。奈良県警によりこのマンションの4階に住む無職の男性(72)と判明した。

 奈良西署によると、男性の自宅では妻(72)がベッドで仰向けの状態で亡くなっていた。玄関は施錠され、夫婦とも寝間着姿だったという。署は自宅のベランダから夫が飛び降り自殺を図ったとみている。妻に目立った外傷は無く、司法解剖で死因を調べる。

面白い記事があった!10億円超の遺産を手に入れ…相続人の豪遊と狂った人生

面白い記事があった!10億円超の遺産を手に入れ…相続人の豪遊と狂った人生
ざっくり言うと
• 兄の10億円超の遺産相続人となった男が、相続税法違反などの罪で起訴された
• 毎晩のように多くの知人を引き連れて、高級クラブをはしごしていたという
• 社会福祉法人への寄付による脱税が頓挫し、15年末に逮捕された

【衝撃事件の核心】逮捕2日前までキャバ通い ライオンに襲われた落語家、コロンボ税理士、大物政治家の元秘書…10億円遺産に群がった8人の面妖
 突如転がり込んだ10億円もの遺産が、人生を狂わせた。

 和歌山県の社会福祉法人に遺産を寄付したように装い、相続税約5億円を脱税したとして、相続人や仲介役ら8人が昨年末、大阪地検特捜部に逮捕された事件。大阪の歓楽街・北新地の高級クラブで夜な夜な豪遊していた相続人のもとに、「俺が節税を助ける」とさまざまな男たちが群がった。芸能関係者、税理士、議員…。各界の人士が入り乱れた?遺産狂騒曲?を追った。
一晩で数百万円
 「そりゃビックリしたよ。一昨日まで来ていたお客さんが、ニュースになってるんだもん」

 北新地のキャバクラに勤める20代女性は屈託のない表情で、常連客だった大阪府東大阪市の不動産管理業、高木孝治被告(73)=相続税法違反などの罪で起訴=のことを語ってくれた。「たくさんシャンパンを入れてもらうつもりだったのに」と少し悔しそうだ。

 高木被告が北新地に連夜繰り出すようになったのは平成25年11月以降のこと。資産家だった兄が死亡し、10億円超の遺産の相続人となってからだ。
 遊び方を教えたのは、高木被告とともに逮捕され、起訴猶予処分となった男性落語家(65)だった。昭和52年のテレビ番組でライオンのいる檻の中に放り込まれ、襲われてけがをしたというエピソードが有名だ。

 周囲によると、2人はもともと数十年来の友人で「互いに金のない時期を支え合う関係」だったという。落語家のプロフィルは逮捕後、所属先だった吉本興業の公式ホームページから削除された。

 2人は毎晩のように、多くの知人を引き連れて高級クラブをハシゴ。同席した人は「100万円や200万円、とんでもない金額が一夜で消えていった。途中からは落語家自身が『身が持たない』と嘆くほどだった」と明かす。
税逃れの?秘策?

 夜の社交界でにわかに有名になった高木被告に、そのころから?海千山千?のブローカーらも接近を始める。
 彼らの一人は「高木さんは5000万円貸してほしいと頼めば7000万円貸してくれるような、本当に『いい人』だった」と語った。高木被告自身が使った飲食・遊興費のほか、億単位の金が明確な貸借契約も交わさないままに周辺に流れたとみられる。相続した現金はみるみるうちに目減りしていった。

 当然問題となってくるのが、税金の支払いだ。捜査関係者によると、土地・有価証券を含めて10億円を超える巨額の相続に対し、正規の税額は約5億3600万円。「国を喜ばすだけや」と苦虫をかみつぶしながら、納税のために土地の売却も考え出した高木被告に対し「俺が節税を助けてやる」と持ちかけたブローカーの一人が、落語家らを通じて知り合った帖佐(ちょうさ)勝也被告(37)だった。

 目をつけたのは公益性の高い法人に遺産を寄付すれば、非課税になるという規定だ。10億円超の遺産のうち高木被告が2億円だけ相続し、残りを寄付したことにすれば、国に納める税金は4600万円で済む計算だった。

 もちろん寄付した遺産は高木被告の手を離れることになるが、起訴された被告の一人は逮捕前の取材に対し「寄付先の法人理事に就任させて給料を渡したり、事業収益の一部を流す形で高木さんに還元する計画だった」と明かしていた。
2人の「バッジ」

 この計画に携わったグループの中には、いわゆる「士業(サムライ業)」のバッジを持つ人物もいた。
 「いつも漂う辣腕刑事のムード。そう、税理士会のコロンボと人は呼ぶ」
 事務所のHPに、こんな自己紹介文を載せていたのが、税理士の岩上順被告(63)だ。帖佐被告から相談を受けており、特捜部は脱税の指南役だったとみている。

 もう一人のバッジ保有者は現職の和歌山県議、花田健吉被告(57)。グループの依頼を受けて遺産の寄付先となる同県内の社会福祉法人を探し、その後自ら法人理事にも就任した。
 「私が政治を志したのは31年前、当時、新進気鋭の青年政治家だった二階俊博代議士との出会いでありました」
 逮捕前の昨年9月の県議会の一般質問で強調したように、花田被告は自民党の二階俊博総務会長の秘書として長年活動し県議に転身した。

 地元で知名度も高く、当選4期を数える花田被告を次期県会議長に推す声も大きかったという。
 ある県幹部は「脱税への関与などもってのほかだが、そもそもブローカー連中と交際している時点で議員として脇が甘すぎるのでは」と憤りを隠さない。

横やり、内紛、虚実入り乱れ…
 税務のプロや有力政治家も味方につけ、問題なく完了するかにみえた「節税」スキーム。しかし昨年末、話を聞きつけた会社役員が「不正寄付を告発する」と横やりを入れたことで事態は一転する。寄付先となるはずだった社会福祉法人も外部から不正の指摘を受ける事態に、寄付の受け入れを取りやめることにしたのだ。

 起訴された仲介役の1人は逮捕前の取材に「(会社役員から)『不正をばらされたくなければ自分にも数千万円寄越せ』と脅迫された」と説明。会社役員は「計画に問題があるのは明らかだったので高木さんに助言しただけ。脅迫や金銭受領の事実はない」と否定した。

 この会社役員を含む関係者らが一堂に会し、話し合う場も持たれた。産経新聞が入手したそのときの録音記録には、高木被告がともに歩んできたはずの親友の落語家を追及するような、生々しいやり取りも残されていた。
 落語家「俺は一銭だってカネ使うてへんで」

 高木被告「よっしゃ分かった。俺が告訴して、(捜査に対し)うたわんかったら(自白しなかったら)うたわんでええから」
 落語家「コウちゃん(高木被告)を裏切るようなことを、俺これっぽっちも裏切るようなことないで!」

 社会福祉法人への寄付計画が頓挫した後、高木被告は別のルートを通じて相続した土地を売却した。
 この土地取引に絡んで、今度は別の芸能関係者の名前も浮上。この関係者は「高木さんの相談に乗っていたのは事実だが、自分は不動産会社との橋渡しをしただけ。1円ももらっていない」と強調した。

 落語家だけでなく、あらゆる関係者が「自分は高木さんを助けたかっただけ」「見返りは一切受け取っていない」と口をそろえた今回の事件。ただ、特捜部の一連の捜査では帖佐被告や花田被告らが、高木被告側から数百万~数千万円の報酬を受け取っていたことも明らかになっている。

 また、高木被告は土地を売却したにもかかわらず、修正申告して相続税を支払う金が手元になかったという。
 巨額遺産は一体どこに消えたのか、全容はいまだ明らかになっていない。(産経新聞より)

日本政府はODA援助の責任を持て!!北京を超える大気汚染最悪の都市 年1万人超の死亡報告

日本政府はODA援助の責任を持て!!北京を超える大気汚染最悪の都市 年1万人超の死亡報告

 大気汚染が「世界最悪」の都市は? 世界保健機関(WHO)によると、答えは、北京ではなくインドの首都ニューデリーだ。当局や裁判所が今月、マイカーの通行規制などを相次いで打ち出した。環境の専門家は歓迎するが、「性急すぎる」と批判も上がる。
 「故郷の村に住んでいた頃は、何ともなかった。ここは空気が悪すぎる」

 旅行会社に勤めるラムニワス・シャルマさん(28)は西部ラジャスタン州出身。3年前からニューデリーで暮らす。昨年からせきが止まらなくなり、呼吸器科クリニックに通う。
 クリニックのアミターブ・セングプタ医師(59)によると、患者の数は5年で約3倍になった。多くはぜんそくと慢性閉塞(へいそく)肺疾患。「その原因は、大気汚染」と言い、処方箋(せん)には「できればニューデリーから引っ越すこと」と書き添える。

 WHOが昨年発表した世界約1600都市の調査では、大気汚染と健康被害の原因となる微小粒子状物質(PM2・5)のニューデリーの年間平均値は、日本の基準の10倍を超える1立方メートルあたり153マイクログラムで、世界最悪だった。

 汚染の主な原因は、気温の下がる11~2月の間に、周辺の農村部で広範囲に行われる野焼きの煙や、年々増える自動車の排ガスだ。この時期は、調理や暖房などで木材や固形燃料の消費も増える。風が弱まり、空気が滞留しがちなのも要因とみられる。

 インド環境当局の調査では今月、PM2・5は市内のほとんどの地点で連日300マイクログラムを超える。政府系研究機関の報告では、汚染が原因でぜんそくや肺がん、心臓疾患などにかかった市民が年に1万~3万人死亡しているという。

 こんな状況に、デリー首都圏政府は4日、来年1月1日から平日の午前8時から12時間、市内の自家用車の通行を、ナンバーの末尾の偶数と奇数ごとに交互に制限すると発表した。まず、15日間試行するという。

 州政府に相当するデリー首都圏政府の首相は、「反汚職」を掲げる新興政党の庶民党(AAP)のケジリワル党首だ。自ら呼吸器の不調に苦しんでいるうえ、急進的な規制で党の人気アップを狙ったようだ。
 だが、公共交通機関が不十分で流しの四輪タクシーもほとんど来ないのが現状だ。「実行不可能」との批判が続き、規制差し止めを求める訴訟も起こされた。

 そこで、首都圏政府は18日、市内の小中高校を1月1~15日に休校にすると決めた。「スクールバスを路線バス用に提供させる」という。今度は、保護者らから「子供を犠牲にするのか」「16日以降も交通規制が続けばどうするのか」との声が上がっている。(朝日新聞より)

㊟先々月、TBS「報道特集」でインドに日本政府が援助した火力発電所の吐き出すばい煙や汚水、燃え残りの石炭による被害を特集していたが唖然とさせられた。

川も土地も流れ出た泥炭でまるで死の土地。住民は川から魚も獲れなくなり、農作物がまったく収穫できなくなったと嘆き、荒涼たる地域での悲惨な生活を強いられている。しかも、公害による病が拡大していると。

まさか我が国が輸出した火力発電所がインド国民を悲惨な状況に追い込んでいるとは…。が、「この被害状況の実態を把握しているか」と外務省等に問うと、「現地からそのような報告は受けていません』の返答だけ。『実情を調査します』の言葉もない。

もう数十年も前の事だが、スリランカに何回か出向いた。日本のODAによる病院が建設されたはいいが、日本から出向いたした正義感の強い親しい医師が、
「日本政府は箱だけ作って医療施設や医療器具などはまったくと言っていいほどなく、手の施しようがない」
と起っていたことを思い出す。

 日本政府も外務省の連中はODAで助けてやったんだ、という傲慢で、後はお前らがやるのが当然という意識が未だにあるようだ。もちろん自立心、独立心を持ってほしいのも分かるが、医療器具(レントゲン撮影機器も手術台もない)もできない)もなく、火力発電所が稼働すると同時に発電所から大量の有害な煤煙や汚水、汚泥が流出することを教えていないのか。教えてあってもそうした公害を処理するための施設を作るカネもないのだ。

その国を助けるという精神はいいが…助けた結果、役にも立たずや、公害をまき散らしているのに知らん顔はないだろう。無責任極まる。私がこれを言うから役人連中は怖がるのだが。

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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