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2015-04

激震!!「菅(直人)元総理逮捕・・」と関係者が。”実母“への情実融資で金融庁に出頭させられた「多摩信金」が真っ青!!


激震!!「菅(直人)元総理逮捕・・」と関係者が。”実母“への情実融資で金融庁に出頭させられた「多摩信金」が真っ青!!

 菅直人に10万円献金した筆者としては…もちろん、伸子夫人から丁寧なお礼の電話だあったが。それはともかく、献金がまったくの無駄、価値もなかったのがこの菅直人。

 それが間違って総理に(期待したから献金した)なって、やったことは何も無い。それで静かに消えてくれるかと思えば、いまだ税金でSPを付け、日本国をあちこちに売り歩いているようだ。

 この卑劣な行動は私生活にもあったことが『週刊新潮』で明らかに。読んで見よう。面白いけど、菅は本当にヤバいぞ。

―東京近郊にある金融庁の出先機関。3月27日、その施設の一室で2人の男性がテーブルを挟んで対面していた。
 一人は金融庁韓国局の幹部で、もう一人は多摩信用金庫のコンプライアンス担当役員だった。張りつめた空気の中、監督局の幹部が口火を切った。

「昨日発売の週刊新潮で、またおたくの記事が出ている。お客さまからの問い合わせも少なくないと聞くが、詳細を説明してほしい」

 多摩信金の役員は、引きつった笑みを浮べてこう返答したのである。
「週刊新潮は情実融資などと書いていますが、まったくの事実無根。“よくある取引〟で問題はありません」

 本誌は、2月26日号の<菅直人元総理が国民に規範を示す「相続税必勝法」を始め、これまで3回記事を掲載してきた。それはこんな内容だ。

 8年前、当時、85歳だった菅元総理の実母が土地を購入して、駐車場経営を始めた。その際、土地購入資金の約2億円を多摩信金からの融資で賄っており、現在まで支払いは金利のみ。
 それが多摩信金・佐藤浩二会長によるトップダウンの“情実融資〟ではないかというもの。

 多摩信金の役員が口にした“よくある取引〟に、監督局の幹部は憮然とした表情で言葉を重ねた。
「佐藤さん(会長)が、“菅さんから直接融資の話なんかあるわけないじゃないか”と週刊新潮にコメントしていた。それなのにおたくの幹部会で、担当役員は佐藤さんか<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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