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2014-08

沖縄刑務所に収容されている諸君、君らの仲間に“性器”大将軍・羽賀研二はいますか?

沖縄刑務所に収容されている諸君、君らの仲間に“性器”大将軍・羽賀研二はいますか?
少し大きい文字

 今週発売の「週刊新潮」で、羽賀研二の家政婦から妻になった嫁さんが、
「昨年5月に夫は刑務所に・子どもと一緒に見送りに行きました」
と、告白している。

が、最高裁の判決が昨年の3月28日。刑務所に収監するのは2週間以内と決まっている。なら、四月中に収監せねばならない。なのに、5月に刑務所入りとは?

 しかも、あれだけの有名人なのに、収監されたこと、どのメディアも報じていない。おかしいと思わないですか?挙げ句に嫁さんは、「子どもと見送りに行きました」と。

 刑務所に収監されるのに、家族が見送りはできません。これもおかしいでしょ。
だから私は『日本は法の下に平等ではない!』と言うのです。
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テーマ:2ちゃんねる - ジャンル:ニュース

【主張】朝日慰安婦報道 「強制連行」の根幹崩れた

【主張】朝日慰安婦報道 「強制連行」の根幹崩れた
2014.8.6 03:43
 ■これでは訂正になっていない
 朝日新聞が慰安婦問題の報道について、一部の記事が虚構だったことを認めた。だが、その中身は問題のすり替えと開き直りである。これでは、日本がいわれない非難を浴びている原因の解明には結び付かない。

 最大の誤報は、慰安婦を「強制連行した」という吉田清治氏の証言である。朝日はこれを虚偽だと認め、記事を取り消すという。
 根拠なく作文された平成5年の河野洋平官房長官談話などにおける、慰安婦が強制連行されたとの主張の根幹は、もはや崩れた。
 ≪誤りは逐次正すべきだ≫
 遅きに失したとはいえ、朝日が慰安婦問題の事実関係について検証したことは評価できよう。記事取り消しも当然である。
 だが、真偽が確認できない証言をこれまで訂正せず、虚偽の事実を独り歩きさせた罪は大きい。
 訂正に当たる「証言は虚偽だと判断し、記事を取り消します」との表現は特集記事中にあるが、1面記事にもどの面の見出しにもない。削除対象の記事ぐらいは明記すべきだ。
 朝日新聞は今回、編集担当名の記事の中で、「問題の全体像が分からない段階で起きた誤り」として専門家による研究が不足していることに責任を転嫁している。
 取材などで事実が判明すれば、その都度、記事化して正し、必要があれば訂正を行うのが当然の報道姿勢ではないのか。
 暴力で無理やり女性を強制連行したなどとする吉田氏の証言は、旧日本軍が慰安婦を「強制連行」したり、「慰安婦狩り」が行われたりしたという誤解がまかり通るもととなった。
 吉田氏は戦時中に山口県労務報国会下関支部動員部長だったと名乗っていた。昭和58年に『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』という本を出し、18年に韓国・済州島に部下を連れて上陸し泣き叫ぶ朝鮮人女性205人をトラックで強制連行したなどとしていた。
 朝日新聞は、吉田氏の講演内容を57年に報じたのをはじめ、コラムなどを含め、同証言をたびたび取り上げていた。
 しかし、平成4年に現代史家の秦郁彦氏が済州島で現地調査を行ったところ、地元のジャーナリストや古老らがそろって吉田証言を否定し、産経新聞がこの秦氏の調査結果を報じた。
 朝日新聞は9年の特集記事取材で、吉田氏への電話取材や済州島での取材を行ったものの、裏付けが取れなかった。今年4~5月、済州島で行った再調査でも証言は得られなかったという。
 慰安婦問題は、宮沢喜一政権発足まもない3年12月、慰安婦だったという韓国人女性が日本政府を相手取り、謝罪と損害賠償を求める訴訟を起こしたのがきっかけだった。
 宮沢首相訪韓を控えた4年1月には加藤紘一官房長官が十分な調査も行わず「おわびと反省」の談話を出し、宮沢氏も日韓会談で謝罪した。さらに翌5年に慰安婦募集の強制性を認めた河野談話が出された。
 当時、朝日新聞など日本の一部マスコミも慰安婦問題追及キャンペーンを展開した。この中には、慰安婦と工場などに動員された「女子挺身(ていしん)隊」と混同した記事もあった。朝日新聞は今回、誤用したと認めた。
 ≪事実が日韓の信頼築く≫
 朝日は今回の特集記事では、吉田氏の証言を他紙がどう報じてきたかという記事も掲載し、産経新聞が5年に大阪本社版夕刊の連載「人権考」で「吉田氏を大きく取り上げた」とした。
 しかし、その後、本紙は取材や秦氏らの実証的研究をもとに、証言が「作り話」であることを何度も報じている。
 朝日の報道が日韓関係悪化の発端となったにもかかわらず、<ここからブロマガ「課金記事」を購読するをクリックしてください>
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女優・男優は売春婦(夫)を証明した渡辺淳一「お別れの会」での黒木瞳と川島なお美の醜い争い!!岩下志麻も三田佳子も名取裕子もやはりそうだった・・・。

女優・男優は売春婦(夫)を証明した渡辺淳一「お別れの会」での黒木瞳と川島なお美の醜い争い!!岩下志麻も三田佳子も名取裕子もやはりそうだった・・・。
8.1
以前、筆者は「女優も男優も売春婦(夫)。自分の肉体を提供して仕事(収入)を取る」と書いた。もちろん、事実を知っているから書いたのだ。それよりもっと前、親しくしていた関西選出の某代議士が、
「渡邊先生、女優の○○を紹介してくれませんか?」
 と突然言い出したことがあった。

その女優の裏を知っている筆者は、
「何、馬鹿なことを言ってるんですか。あの女、売春婦ですよ」
 と応じると、その代議士、
「売春婦でもいいですよ」

 まだ、男優を紹介してくださいという要望はないが、女優も男優も仕事が順調なときは、肉体を売らなくてもいいが、半年も仕事が途切れると焦り出す。「もうダメじゃないのか?」「今の生活を維持したい」等々から、事務所の社長やマネーっジャーにパトロン探しを頼むようになる。

 なかなか見つからなければ、どこかの酒の席で親しくなった知人、友人にまで「絶対秘密」を条件に依頼する。そうまでしてでも見栄を張る生活を維持したいのだ。金(仕事)さえくれれば、どんな醜い相手でも喜んでセックスする。

女優は相当な歳になっても買いたい成金はいる。が、男優はそうはいかない。40歳を超えせば買ってくれるゲイの金持ちはいない(60歳過ぎのババアはいる)。彼らもババアも金を払う以上、ぴちぴちの美少年、美青年を求めて当然だから、無情に捨てる。これを、レ・ミゼラブル「ああ、無情」というかどうかは知らない。

  が、これから紹介する女性セブンの記事を読めば、女優どもがいかに肉体を提供して仕事をとっていたかが、一目瞭然。さ、唾を呑みこんで読み通してください。それでもあの女優、あの男優と寝たいと思うならあなたも一流・・・・かもね。

  7月28日、4月30日に前立腺がんのため、この世を去った作家の渡辺淳一さん(享年80)の『お別れの会』が、都内のホテルで営まれた。

 この日、渡辺さんとの最後の別れを惜しんで、文壇をはじめ映画、出版、芸能界から約850人が会場に駆けつけた。その中には、渡辺作品の映画『愛の流刑地』で主演を務めた豊川悦司(52才)や渡辺作品11本に出演した津川雅彦(74才)、『別れぬ理由』や『遠き落日』で主演した三田佳子(72才)、名取裕子(56才)、八代亜紀(63才)のほか、小池真理子さん(61才)や北方謙三さん(66才)といった大物作家の姿もあった。

 「先生が亡くなってからまだ3か月しか経っていませんが、決して悲しい雰囲気の会ではありませんでした。生前の先生のお人柄もあって、みなさん笑顔で思い出を語り合っていましたね」(会の出席者)

 そんな和やかなムードで行われた『お別れの会』だったが、一部はピリピリとしたムードに包まれ、出席者たちの視線を集めていた。それは、あのふたりが会場に顔を揃えていたからだった。

 「『失楽園』の映画版で主演を務めた黒木(瞳・53才)さんと、ドラマ版で主演を務めた川島(なお美・53才)さんが、会場で鉢合わせしてしまわないか、内心ヒヤヒヤでした。というのも、このふたりは“共演NG”だといわれているんです」(映画関係者)

 1997年5月に映画版が公開され、それを追う形で、同年夏にドラマ版が放送された『失楽園』。閑職に追いやられた編集者・久木と、書道の講師をする人妻・凛子は、お互い家庭があるにもかかわらずひかれ合い、“W不倫”の渦へとのみ込まれていく。

 映画化の話が持ち上がったとき、主人公・凛子役を争ったのが、黒木と川島のふたりだったという。

 宝塚歌劇団の娘役トップだった黒木は、『失楽園』に出演する11年前に、同じく渡辺さん原作の『化身』で映画デビュー、女優に転身した。

 「当時、黒木さんは渡辺さんと親しい間柄にあったといわれています。渡辺さんの意向もあって『化身』の主演に抜擢され、大胆な濡れ場に挑戦したことで、一気に評価があがりました」(前出・映画関係者)

 その後、ドラマ『真夜中は別の顔』(テレビ朝日系)や、映画『略奪愛』など数々の作品に出演し、『失楽園』のときはすでに名実ともに“トップ女優”というべき存在だった。

 一方の川島は、1979年に歌手としてデビューした後は、『アイ・アイゲーム』(フジテレビ系)や『お笑い漫画道場』(日本テレビ系)などのバラエティー番組に出演するタレントにすぎなかった。

 「当時、川島さんはタレント扱いされることに嫌気がさし、女優としての道を模索していました。そんなとき、親しい出版関係者に“渡辺作品に出演するのが、大女優への近道”と教えられたそうです。渡辺さんは、自らの作品が映像化されるときのキャスティングに、絶対的な力を持っていましたからね」(芸能関係者)

 実際、黒木だけでなく、かつて『別れぬ理由』などで主演に抜擢された三田や『氷紋』(日本テレビ系)の岩下志麻(73才)などとも親しい間柄(肉体関係あり=筆者)といわれていただけに、渡辺さんと懇意になることは、女優へのステップになると川島は考えたのだろう。

 そんな川島が渡辺さんと知り合ったのは、1995年の年末に行われた渡辺さん主催の忘年会の席だった。出版関係者のほかに、テレビや映画関係者も参加していたというその会の場に、彼女の姿はあった。

 「川島さんからの猛アタックで、ふたりは親密な仲になったと伝えられています。当初は出版関係者や芸能界だけの噂でしたが、ふたりの北海道旅行が3度にわたって報じられたことで、世間でも川島さんと渡辺さんがただならぬ間柄であると知られることとなってしまいました。でも川島さんは大々的に報じられたことをむしろ喜んでいる節さえありましたね」(前出・芸能関係者)

 渡辺さんの川島への寵愛ぶりが周知の事実となったため、映画『失楽園』のヒロイン役は川島に決まりと目されていた。だが、いざふたを開けてみると、その座を射止めたのは黒木だった。

 「映画の主演を任せるということは、渡辺さんが黒木さんの女優としての実力を認めていたということです。逆に、川島さんについては、親しい人に“川島が愛人<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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