FC2ブログ

2014-06

派遣の血を吸うシャブ疑惑も浮上しているパソナ南部靖之と竹中を縛り首に!!卑民での竹中平蔵パソナ会長 TV出演で顔を真っ赤にして逆ギレ!!

派遣の血を吸うシャブ疑惑も浮上しているパソナ南部靖之と竹中を縛り首に!!卑民での竹中平蔵パソナ会長 TV出演で顔を真っ赤にして逆ギレ!!

 労働市場の規制緩和に歯止めがなくなり、パソナの南部靖之と会長の竹中平蔵はますます資産を洲やし、笑いが止まらないという。絶対に許してはならない。
人材派遣などと綺麗な表現をするが、昔、昔からこの仕事は“女衒(ぜげん=売春宿に少女を売る)と蔑まれて呼ばれた。少女や女を売るだけでなく、”影間茶屋〟(かげまちゃや=ホモ売春<客は武士や坊主、金をため込んだ商人>にさらってきた美少年をセックス対象に売り飛ばす仕事であった。

 だがそれらは限られた一部で、江戸時代は全国の大名家の門番や、下足番、女中らを送り込む仕事や、工事現場のタコ部屋に人夫を送り込む仕事が主だった。

  こうした人夫を送り込むのはもともとヤクザ者や非(卑)民出身がほとんどで、これを本業にしていたのが小泉純一郎の祖父の又次郎(ヤクザ出身でのち衆議院議員)だ。
  もちろん、過酷な労働者の賃金ピンハネで金を儲けるのだから、労働者や社会から嫌われていた職業だったが、彼らは己が非(卑)民出身だけに、恥など持ち合わせていない人種が多い。

 ところが21世紀になってそれを、職業が自分の自由裁量で選べる
“派遣労働者〟と呼ぶようになり、これまでの暗いイメージから少し変化した。

 が、派遣労働先が際限なく拡大したことで、多くの歪がうまれ、一端、派遣労働者の仲間入りすると、そこから抜け出すことはできない仕組みにまでなり、派遣は一生派遣の大きな格差社会をうんだのだ。

  この歪んだ仕組みを作り出したのが小泉政権下での”顔も性格“も歪んでいる竹中平蔵とザ・アールの奥谷禮子らだ。この竹中は安倍政権でもまた労働市場開放の旗振り役となり、しかも、己自身が派遣最大手のパソナの会長として、年間12億円もの報酬をてにしているのだ。こんなことが許されるか。

  この利益相反に噛み付いたのが経済評論家の三橋貴明氏だ。三橋氏と卑(非)民竹中のバトルを報じた日刊ゲンダイ記事を紹介する。

「利益相反」批判に…
 いつもながら、この男の詭弁には呆れ果てる。慶応大教授でパソナ会長の竹中平蔵のことだ。

 人材派遣会社の経営者が政府の会議で雇用に関する政策を左右する。利益相反の立場には疑念を抱かざるを得ないのだが、実は竹中は、自らの“利益誘導”疑惑について、TV番組で真正面から追及されていた。その際の色をなして言い訳する姿は、明らかに「墓穴」を掘っていた。

■「失礼だ!無礼だ!」
 番組は先月10日に名古屋ローカルで放送された「激論コロシアム」(テレビ愛知)。学者や知識人、芸能人が10人ほど登場し、「安全保障」「雇用問題」「安倍政権」など比較的堅いテーマを討論する。TVタックルみたいな番組だ。そこで経済評論家の三橋貴明氏がこう問いただしたのだ。

「なぜ諮問会議などで民間議員という名の民間企業の経営者が、自分の会社の利益になるような提案をするのか」
「利益相反」批判に…

 これに竹中はシレッとこう答えた。

「それ(その考え)はおかしい。企業の代表としてではなく、有識者として入っているんですよ」

「ならば企業の代表を辞めたらどうか」と突っ込まれると、「どうしてですか?」と逆質問。揚げ句に自分のことを棚に上げてこう言い放った。

「(自分が入っている)経済財政諮問会議や産業競争力会議は違うが、政府の審議会は利益代表を集めた利益相反ばかりなんです。それをつぶさなきゃいけない」

 語るに落ちるとはこのことだが、三橋氏がパソナグループの取締役会長の竹中も“同じ穴のムジナ”だという趣旨で言い返すと、顔を真っ赤にして逆ギレした。

「私はそれ<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?
スポンサーサイト



労働者が生き地獄の時代が来る=残業代ゼロ案修正で秘書も運転手も『名ばかり管理職』へ!!

労働者が生き地獄の時代が来る=残業代ゼロ案修正で秘書も運転手も『名ばかり管理職』へ!!

安倍政権は、力ずくでも残業代ゼロ法案を通したいらしい。産業競争力会議の長谷川閑史議員(経済同友会代表幹事)は、対象を当初案の一般社員から“幹部候補”に狭めた修正案を出す。額面通りに解釈すれば、ヒラ社員は残業代ゼロ法案の対象から除外されそうだが、そんな単純な話ではない。

「修正案の『中核・専門的な職種の幹部候補』は、事業計画策定の現場責任者、いろいろな分野のコンサルタントなどを指すように報道されていますが、対象が曖昧で、解釈次第で、かなり職種は広がります。しかも、当初案にあった『1000万円以上』という年収制限が消えている。“幹部候補”という目くらましで、広く網をかけようとする魂胆がミエミエです」(人材コンサルタント・菅野宏三氏)

■「幹部候補に限定」は目くらまし
 管理職の残業代をゼロとする法的根拠は、労働基準法第41条「労働時間・休憩・休日規定の適用除外」。その第2号に「監督もしくは管理の地位にある者または機密の事務を取り扱う者」とある。課長に昇進すると、課長手当と引き換えに残業代がゼロになるのは、このためだ。

「社会問題になっている“名ばかり管理職”は、企業がこの規定を悪用して、適用を拡大したものです。たとえば、社長に寄り添う社長秘書や<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

発狂!?中国共産党機関紙日本版「朝日新聞」こんなこと書いて粛清されんか!!中国・ベトナム 南シナ海厳戒―接近30㍍ 一触即発。ネットじゃ読めない紙面をすべて掲載。最後は中国側の都合の良い言い分を多く載せているのはやはり卑劣!

発狂!?中国共産党機関紙日本版「朝日新聞」こんなこと書いて粛清されんか!!中国・ベトナム 南シナ海厳戒―接近30㍍ 一触即発。ネットじゃ読めない紙面をすべて掲載。最後は中国側の都合の良い言い分を多く載せているのはやはり卑劣!

中国とベトナムが激しく対立している南シナ海・西沙(英語名パラセル)諸島の海域に5月27日、記者が入った。
記者らを乗せたベトナム海上警察の巡視船は26日夜にベトナム市中部ダナンを出発。13時間半かけて近海にたどり着き、中国の石油掘削現場を目指したが、数十キロ手前で中国海警局の船団が立ちはだかった。周囲には中国の大型船、ベトナム漁業監視船、ベトナム漁船など約50隻が入り乱れて点在し、にらみ合いが続いた。

 午後3時45分。記者らの巡視船と漁船などベトナム側の5隻が南へ進路を変えると、9隻の中国海警局の船が追いかけてきて、包囲された。
「国際法違反の活動を停止せよ」
 とベトナム船がスピーカーで叫ぶと、中国側は、
「ここは中国の領域。直ちに退去せよ」
 と大音量で言い返してきた。一時、双方の船が数十㍍に接近する場面もあった。
 近海ではこの日、中国の軍艦も目撃された。気温37度の洋上で両国船の攻防が続く。(ここまで一面・中国海警局の艦船写真入り)。
 続いて10面を大きくぶち抜き記事だ。

接近30㍍ 一触束髪!南シナ海厳戒
 中国が西沙諸島近海に石油掘削の装置を運び入れてから約1か月。27日には掘削装置を移動し、さらなる調査に乗り出した。洋上ではベトナム船との一触即発の緊張が続く。現場の海域に27日、記者が入った。
 午前9時半(日本時間同11時半)。朝日新聞を含む海外メディア記者を乗せたベトナム海上警察の巡視船が中部ダナンの港を出てから13時間半後、水平線上にぼんやりと中国公船「海警」が姿を見せた。周りにベトナム海上警察の巡視船、船種不明の船、オイルタンカーなども見える。その数計約50隻。

 その先に前日まであった、赤と白の要塞のような石油掘削装置「HD981」はない。ベトナム海上警察のルー・ティエン・タン隊長は、
「第一段階の作業を終え、東方約30マイルの場所に移動したようだ」。
 午前11時過ぎ、記者団を乗せた巡視船の先に海警4隻を含む大型船約10隻が現れた。「ここで本部からの指示を待つ」(タン隊長)。前日(6月26日)の漁船沈没事件を受け、慎重な対応を迫られている。

 約3時間半後、本部の指示を受け、記者らの船と数隻のベトナム公船が東から南に針路変えて動き出すと、停泊していた中国船団も同じ方向へ動き出した。
 午後3時45分、記者らの船と漁業貸船2隻、漁船2隻の計5隻が、9隻の中国海警の船に囲まれた。
「ここはベトナムの領域。国際法違反の活動を停止せよ」
 とベトナム漁業監視船がスピーカーで叫ぶが、中国船も、
「ここは中国の領域。直ちに退去せよ」
 と大音量で言い返す。

 1隻の小型のベトナム漁業監視船が止まると、一回り大きな中国海警船が30㍍ほどにまで近づく場面もあった。装備にまさる中国船がベトナム船を追う展開だ。サイレント警笛がけたたましく響く中、両国船の追走はベトナム船が速度を上げて距離を取るまで、1時間半以上続いた。

 ファン・ズイ・クオン副参謀によると、午前中この近くの海域で3隻の軍艦を目撃したとという。うち1隻は500㍍まで接近し威嚇してきた。また偵察機2機、ヘリ一機も目撃。中国は掘削機を移動させるにあたり、ベトナム船が近づかないよう、軍も動員している模様だ。

 中国が多数の公船を伴って、掘削活動開始して約1カ月。この海域では、両国の公船は放水や衝突などでけん制し合い、少なくとも27日までにベトナム公船員12人が負傷。周辺海域での漁船の被害も相次いでいる。7日には中国船が漁船に向けて発砲したという。

 ベトナム海上警察が現場海域で先週末確認した中国船の数は軍艦1隻,海警局などの公船44隻、貨物運搬船18隻、小型船14隻、漁船50隻の計127席。上空300~500㍍を旋回する航空機4機も目撃された。
ベトナム側は海上警察や漁業監視船など約60隻で中国船に退去を求めているが、激しい妨害を受け、掘削装置までやく7㌔に近づくのがやっと。一触即発のにらみ合いが続いている。
 クオン副参謀は、
「我々は平和と法にそった解決を願っている。国際社会の支援を求める」
 と語った。(西沙諸島近海=佐々木学)

テーマ:2ちゃんねる - ジャンル:ニュース

派遣よ、君らの血を吸う“南部平蔵”を叩き潰せ!!ASKA事件が暴く安倍政権と派遣規制緩和の闇!!パソナ「接待パーティー」国会でも追及へ

派遣よ、君らの血を吸う“南部平蔵”を叩き潰せ!!ASKA事件が暴く安倍政権と派遣規制緩和の闇!!パソナ「接待パーティー」国会でも追及へ!!

 一介の芸能人の覚醒剤事件で、よくもまあ、これだけ政財界の大物の名前が出てくるものだ。
 27日覚醒剤使用で再逮捕されたASKA(本名・宮崎重明=56)とその“愛人”栩内香澄美(37)が知り合ったとされるのが、人材派遣最大手パソナグループの迎賓館である「仁風林」(東京都港区)だ。

 栩内が“ホステス”を務めていたという仁風林では、同社の南部靖之代表(62)主催の交流会が毎週のように開かれ、政官財界、芸能界、スポーツ界の面々が入り浸っていた。日刊ゲンダイ既報の通り、田村憲久厚労相ら5人の現職閣僚も出席していたことがあり、騒動の火は政界にまで燃え広がっている。

 28日午後の衆院厚労委員会では、民主党の大西健介議員が仁風林問題で田村厚労相を追及。大西議員は「安倍政権が派遣法改正を政策課題に掲げる中、所管の大臣が派遣業界の接待を受けていれば由々しき問題です。しかも、厚労省は麻薬取り締まりも所管しています。ASKA容疑者の事件についても、ぜひ大臣の考えを聞きたい」と意気込んでいた。

 5人の現職閣僚以外にも仁風林の訪問者には、民主党の前原誠司元代表とその取り巻き、自民党の森喜朗元首相、中川秀直元官房長官の名前が挙がっている。

「芸能界でもASKAはもちろんのこと、俳優の津川雅彦、高橋英樹、南部代表の母校・関西大の先輩で落語家の桂文枝と、出入りしていたのは大物ばかり。南部さんの芸能人好きは有名で、雑誌などで対談した相手にすぐ、『遊びに来てください』と誘っていた。十数人いたホステスを仕切っている女性も京都の舞妓だった元女優です」(パソナ事情通)

■大阪のグループ本社ビルでも“大物接待”
 そんな大物たちを接待していたのが、「カスミちゃん」と呼ばれていた栩内だった。その仕切りのウマさは定評だったという。

「大阪のパソナグループ本社ビル内にも『澪風林』というスタッフ専用のプライベートレストランがあり、そこでも地元の著名人を集めたパーティーが開かれているそうです。オリックスの宮内義彦会長ら大物財界人の名前を何人か聞いたことがあります」(在阪マスコミ関係者)
 大阪といえば橋下維新だが、08年に橋下徹が府知事選に出馬した際、堺屋太一氏らとともに南部代表が応援団のひとりだったのは知られた話だ。

「南部が出た兵庫県立星陵高の1学年上には、『過労死は自己責任』発言で物議を醸した人材派遣会社『ザ・アール』の奥谷禮子社長がいる。70年代に『ベンチャー三銃士』と称されたソフトバンクの孫正義氏、エイチ・アイ・エスの澤田秀雄氏とも交流があるし、南部代表はとにかく人脈が広い」(経済ジャーナリスト・有森隆氏)

 そして、南部代表とほとんど人脈が重なっている人物がいる。安倍晋三首相、その人だ。ASKAの覚醒剤事件は現職首相にまでつながるのだ。

安倍首相は自民党が下野していた頃、「仁風林」のパーティーやパソナ主催のイベントにたびたび参加していたという。今週発売の複数の週刊誌が報じている。南部代表を「安倍のブレーン経済人」と書いたメディアもある。

 安倍はASKAとも交友がある。第1次政権時代の06年には地球温暖化防止をテーマとするコンサートを鑑賞。ステージ上でASKAが日本を船にたとえ、「僕らは同じ船に乗っている。船長は安倍船長」と持ち上げると、安倍は立ち上がって親指を上げ、うれしそうに観客の拍手に応じていた。

 第1次政権当時、安倍が力を注いだのは公務員制度改革で、その恩恵をパソナは享受した。安倍は役所による天下り斡旋の全廃を掲げ、国家公務員の再就職先を紹介していた「人材バンク」業務(総務省所管)を試験的に民間に委託することを決めた。

「具体的には総務省の『試行人材バンクにおける民間事業者による求人開拓等に係る共同検証』という事業で、07年3月に実施企業に選定されたのがパソナでした。天下り斡旋を全廃する代わりに、総務省の人材バンクから人材情報の提供を受けたパソナが、<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

ベトナムを応援しよう!!中国軍機、自衛隊機に30㍍の異常接近で挑発(5・24日夜)日本人よ、このままでは中国人に全滅される!!全地球的に嫌われる「中国」悪行一覧!!いますぐ、日本政府が全額学費援助している「中国人、韓国人留学生」を追い返し、中国旅行、韓国利旅行を止めよ!!

ベトナムを応援しよう!!中国軍機、自衛隊機に30㍍の異常接近で挑発(5・24日夜)日本人よ、このままでは中国人に全滅される!!全地球的に嫌われる「中国」悪行一覧!!いますぐ、日本政府が全額学費援助している「中国人、韓国人留学生」を追い返し、中国旅行、韓国利旅行を止めよ!!

―南シナ海での中国の暴挙に、一歩の引かない構えを見せるベトナム。その毅然とした対応が喝采を博し、支援の声が次々と上がっているが、それは裏返せば、「中国ふざけるな」の大合唱でもある。何しろ。中国が世界各地で起こしている悪行は、枚挙に遑がない――その悪行7連発!!でもまだまだ列記しきれないのだ。(週刊新潮より)

その①アメリカの反応を確かめていた南シナ海「艦船衝突」舞台裏!!
―南シナ海での「艦船衝突」は、突如として中国が石油掘削の準備を始めたことによって怒った。なぜこのタイミングで――との疑問を頭に浮かべた方も多かったろうが、指揮者は口を揃える。中国が見ているのはベトナムではない。アメリカだと。

 それが「偶発的な衝突」でないことは、誰の目にも明らかだった。南シナ海の西沙(英語名バラセル)諸島海域。中国海警局の船は、ベトナム沿岸警備隊の船の後方を併走するように航行している。
 異様な光景が展開されるのは、その後だ。中国海警局の船が一気に舵を切り、船首をベトナム洗顔警備隊の船に向ける。ブザーのような音が鳴る中、慌ただしく船上を駆け回るベトナム人船員。その直後、金属がきしむような凄まじい衝突音が響く。


ベトナム政府が5月10日までに公開した映像には、衝突時の生々しい様子が克明にとらえられており、その一部はユーチューブでも見ることができる。そうして世界中に拡散した中国の「暴挙の証拠映像」は、数多の人の眉をひそめさせたに違いない。

「中国が現場海域に石油掘削のための設備を搬入したのは、5月2日。同時に中国は警護のための軍用艦など80隻の艦船を派遣し、<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

«  | ホーム |  »

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 680

紹介文:

ブロマガ記事一覧

ブロマガを購入する

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (328)
ニュースの深層 (12987)

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR