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2012-12

ナベショウ川柳「恥ずかしや 落ちても比例で 受かるブタ」

ナベショウ川柳「恥ずかしや 落ちても比例で 受かるブタ」
「基地なんぞ 何処にあるかの 顔で吠え」
「恥ずかしや 落ちても比例で 受かるブタ」
「簡保には 落選候補の 保険なし」
「年寄りを 大切にの党 見当らぬ」
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尖閣どころか沖縄領有まで狙う中国 メディア総動員で「日本が盗んだ」

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こんな国が隣にあるんです!!“慰安婦”20万人を世界中(日本には約3万人)に輸出している韓国、「性の大国」韓国の正体!!レイプ、売春、グッズ、サイズ・・・不都合な実情(SAPIOより)

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 ―韓国では、成人女性は言うに及ばず、児童やチリに不安内な観光客を狙ったレイプ事件が多発し、深刻な社会問題となっている。

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開き直りで済まないぞ!【ネット時代の怖~い話】エゴサーチ(ネット自己検索)はこんなに危険だ!「部下からの中傷」「妻の浮気」ほか自分のことが気になってしょうがない人々!

開き直りで済まないぞ!【ネット時代の怖~い話】エゴサーチ(ネット自己検索)はこんなに危険だ!「部下からの中傷」「妻の浮気」ほか自分のことが気になってしょうがない人々!

 ここ10数年の間に、インターネットは飛躍的な進化を遂げ、私たちの生活になくてはならないものになった。特に、わからないことや知りたいことを「検索」する機能は非常に便利で、誰もが一度は使用した亜ことがあるだろう。
 だが、中には検索してはいけないことがある。いまネット社会で新たに問題になり始めた、「エゴサーチ」の危険性に迫る。

検索は百害あって一利なし!!
「エゴサーチ」とは、自分の名前をグーグルなどのインターネットサイトで検索して、自分に対する評判を確かめる行為を指す。広義には、自分の所属する会社、同僚や家族、友人の名前や、仕事上の取引相手など、自分に関係する人物を検索する行為が含まれる。

 誰でも、自分はもちろん、関係する人物・会社などの評判が気になるものだ。事実、ネットユーザーの6割以上が、エゴサーチの経験があると答えたという統計もある。
 クリックひとつで評判が分かるのだから、便利といえば便利だ。だが同時に、ネット社会の陰惨(陰湿)な暗黒面を浮き彫りにするものでもある。以下、エゴサーチによって生じた、数々の事例を紹介しよう。(週刊ポストより)

●55歳男性(会社員)
「自分の名前を検索すると、かつて取材を受けた新聞記事が出てきた。新店舗を出店した際、店長だった自分がコメントしたもの。記事自体は大した内容ではなかったが、ある掲示板で取り上げられていた。それを読んだユーザーによるレス(返信)がひどかった。
 大型店舗だったので、建設段階で地元の反対運動が起きた。おそらくその運動員が書き込んだのだろう、私に対する誹謗中傷が集中していた。『店長の●●は感じ悪い。お客様の声に耳を傾けていくとか抜かすが、傾けるなら店建てるな』とか、『周囲の道路の渋滞緩和策を取るといっていたのに何もしていない。●●は無能』など。中には『バイトの女子大生を顔で選んで、気に入った子を連れ込んでセクハラしている』などといった根も葉もない話まであった。心から“見なきゃよかった”と思った」
 多いのは、こうした個人に対する誹謗中傷である。

●37歳女性(調理師)
「あるメディアに“美人料理人”として取り上げたばっかりに、ネット上で散々叩かれるハメになりました。最初は自分の名前が検索してヒットするのが楽しかったんですが、そのうち『あいつは整形』とか『超絶ビッチ』などと書き込みが悪い方にエスカレート。仕事にも影響するようになっています。有名税というにはあまりにも高すぎる」

●55歳男性(開業歯科医)
「出身大学や歯科医師会関連の情報に混じって『ヤブ医者』といった悪評や、『すぐにインプラントを勧める』といった勝手な風評がぞろぞろ出てくる。『まだ●●という古い機械を使っている』とか、明らかに同業者の嫌がらせとしか思えないものもあります」
 
知らぬ間に個人情報が漏れているケースまである。
●52歳男性(自営業)
「何気なく自分の名前を入れたら、家の住所から電話番号まで、セットで出てきて驚いた。しかも近所の人の情報もすべて列記されている。まさかと思い、父の名前を入れると、実家やその周辺の情報もヒットした。個人情報保護も何もあったもんじゃない」

 ITジャーナリストの宮脇睦氏はこう語る。
「自分のことを調べて良いことはまずない。ヒットしても書かれていることは大抵悪口か自分に都合の悪い情報だし、ヒットしないならしないで、現実の世界でそれなりの評価を受けていると自負する中高年世代は、自分の存在感のなさにガッカリする。
 中高年はインターネットを活用できるかどうか境目の世代であり、周囲も情報発信しないから、自分のことが書かれることはそもそも少ないのですが」

 有名人や人気ブロガーは注目度が高く、ヒットする可能性も高い。だがその分、被害の程度も一挙に拡大する。ある有名アイドルは、名前を検索すると、
「*****(名前)死ね!」というスレッドが立っていることにショックを受けた。書き込む方は匿名をいいことにやりたい放題。「ブス」「死ね」といった悪口はもちろん、関係者のものと思われる携帯番号まで晒されていた。

 一度気になりだすと、ずっと頭から離れないのが人の性である。記述が本当のことならまだしも、まったくウソならそれを消去しようと躍起になる。情報を流したのは誰かを知りたくなり、これ以上拡散されないか心配になって毎日検索し、ネット依存症のような状態に陥る。

 挙句の果てに自分を見失い、批判をしてきた人間に対し攻撃に転じる。これは最悪のパターンだ。『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社新書)などの著作があるフリーライター・中川淳一郎氏が語る。
「エゴサーチで問題になるケースは、悪口ばかりでついに頭に来て、失うものもない匿名の相手に実名で突っ込んでいって、炎上させてしまうこと。ネット社会では、この傾向が強い人は確実に増えてますよ。エゴサーチをして気にくわなない相手がいると、それを晒して自分のブログや読者やツイッターのフォロワー(投稿を見られるように登録した人)に叩かせようとする。非常に格好悪い行為です」

 現実は、悪評を見つけたところで、大抵の場合はどうすることもできない。
「自分の悪評や事実誤認の情報を発見して、削除依頼ができることをメリットととらえる人もいますが、ブロバイダーのもとには毎日数百件の削除依頼が届いており、実際に削除されるまでには手間も時間もかかります。
 法的対応となれば尚更で、名誉棄損に当たるかどうかを判断しなければならないし、削除される保証もない。結局、エゴサーチで得るものなんてないんですよ」(中川氏)

 現に、削除依頼を巡って訴訟問題も起きたが、事態は好転していない。
 今年3月、ある日本人男性が自分の実名を検索したところ、グーグルのサジェスト機能(検索対象について補足情報を提示する機能)によって、犯罪行為を連想させる単語が表示された。これを選択すると、男性を中傷する記事が列記された。

 身に覚えのない男性はこのサジェスト機能の刺し止めを求める仮処分を申請。東京地裁は差し止めを命じる判決を下したが、削除権限を持つ米グーグルは社は、
「日本の法律には従わない。それに単語を並べただけではプレイバシー侵害には当たらない」
 と、この決定には従っていない。
 発達したSNSが仇に
 検索すると、必ず自分が出てくるわけではない。“同姓同名の赤の他人”に出会うこともある。
●47歳男性(土木関係)
「自分を検索したら、同年齢で同姓同名の見ず知らずの人物のフェイスブックが出てきた。彼は都内で高級マンションに美人の奥さんと可愛い子供2人と暮らし、日曜にはキャンプに出かけ、年末には家族でハワイ旅行していた。家族もおらず、毎日現場で泥まみれになり、コンビニ弁当を食べている自分が本当に惨めで、涙が出てきた」
 何が悲しくて、自分と同じ名前の人の境遇を羨ましがらねばならないのか。だが、これはまだマシなケースだ。自分ではない誰かのために不当な扱いを受けるケースも実在する。

●53歳男性(無職)
「会社をリストラされ、仕事を探すためにネットも使いますが、ふと自分を検索して驚いたのは、“同姓同名”同年齢の窃盗犯の記事がたくさん出てきたこと。何度面接を受けても採用されないのは、これが原因なのではと思ったが、もはやどうすることもできない」

 実際、企業が採用する予定者の名前をネット検索するケースも多い。あるIT系ベンチャー企業では、採用予定者のメールアドレスを検索し、ヒットした情報から採用を決めたという例もある。この男性のように同姓同名の犯罪歴が出れば、敬遠してもおかしくはない。

 検索してはいけないのは自分だけではない。他人をチェックする行為も危険だ。最近はフェイスブックやツイッターをはじめとしたSNSの発達で、身近な人を見つけやすくなった。ここに落とし穴が潜んでいる。

 職場に配属された新人社員は直属の部下。娘と同年代なのに珍しく聞き分けが良くて素直なので、目にかけてやろうと思っていた。ところが・・・。
●54歳男性(会社員)
「仕事が終われば飲みに誘い、信頼関係を深めていたつもりだったんです。時折こちらから“面倒臭い上司で悪いな”と声をかけると“とんでもない、父より頼りになるので、何でも相談したいと思います”何で嬉しいことをいってくれる。娘に話したら、“どうせツイッターとかでボロクソいってるよ”などというから、検索してみたんです」

 幸い、新人の名前で登録はなかった。しかしなんとなく、同じ部署に配属された別の新人を検索したところ、ヒットした。
「その別の新人と頻繁に会話する、匿名のアカウントが気になった。私の行動とやけに一致することを喋るんです。『今日も飲み行くぞとかいってきた。オレはオッサンの愛人か。友達いないんじゃねwww(㊟wは笑の意味)』とか、『今日もアイツにイビられた。あんな細かいことまで知らねえヨ。マジ死ね』など。
 翌日、いつものように挨拶してきた部下に、どんな顔をしていいか分からなかった」

 近年は、実名登録が原則のフェイスブックの普及によって、より本人を検索できる可能性が高まった。その破壊力はは凄まじく、写真まで上げることが多い。
 フェイスブックでは「タグ付け」と呼ばれる機能があり、写真に写っている人の名前を登録することができる。その画像をアップすると、タグ付けされた人のページにも同じ画像が掲載されるようになっている。
 これで問題が起きる。
●41歳男性(会社員)
「ある時、妻の名前を検索していたら、明らかにものと思えるフェイスブックのページを見つけてしまった。出てきたのは、楽しそうに男たちと酒を飲む妻の写真のオンパレード。その中のある特定の男が妻をやたらタグ付けして、写真をアップしている。女友達と飲みに行くといっていたはずの日にもその男と写っていたり、中には酔っぱらって、ポッキーゲームをしているものまであった。妻を問い詰めたら、大学時代のサークルの仲間で、浮気相手ではないというが信じられない。その後、パッタリと更新されなくなったのもおかしい」

 娘がお父さんを検索して泣きを見ることも・
●52歳男性(税理士)
「学校のパソコン教室で、父親を検索するゲームが流行ったらしく、中学生の娘がやったところ、私がかつて付き合っていた20代の相手が、ベッドで撮った写真をアップして、『変態オヤジ』と書き込んでいた。教室中が大騒ぎになって娘は泣きだし、休学するはめになった。もちろん、夫婦仲も最悪で、別居状態が続いています」

 こうした実害を被った経験から、エゴサーチが癖になっている人もいる。
●49歳男性(メーカー)
「一度エゴサーチした時、自分と、関わった仕事に対して悪い評判を立てられていることを知った。それらから毎日、気づけばツイッターやグーグルを開いてエゴサーチしています。中でもツイッターは結果の反映が速いし、検索機能には自分の好きなフレーズを記憶させておけるから、名前や家族、会社名、仕事などについて呟かれていないか検索しやすい。誰かが自分に関する何かに悪口をいっていないか、1時間に一度は確認しないと落ち着かない」
 こうなるともはや仕事も手につかないのでは・・・。

 ネット問題に詳しいインターネットユーザー協会の小寺信良代表理事が語る。
「ネットの書き込みネタは8割が愚痴や批判、悪口の類です。ユーザーはネットを欲求不満のはけ口にしているんです。そして多くの人間が困惑するのは、悪評や誹謗中傷を書いたのが誰か分からないからでしょう。書かれる自分は実名だが、書いた人は匿名ということに悶々としてしまう。それを見て自分を直そうとする向上心のある人ならいいが、大半はそうではなく、書かれたことを気にして、ずっと検査し続けてしまうのです。いいことは期待できないのですから、ネットで自分を検索することはやめたほうがいいと思いますね」
 エゴサーチは百害あって一利なし、というのが現実なのである。

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秘蔵版!!男の悩みは泌尿器科医に聞け!シルバーセックスはもっともっと楽しくなる!!悩み①「精力減退で勃たせようにも勃ちません」

秘蔵版!!男の悩みは泌尿器科医に聞け!シルバーセックスはもっともっと楽しくなる!
悩み①「精力減退で勃たせようにも勃ちません」
 精力の減退は、中高年男の最大の悩みだ。「いざ」という機会に勃たせようとしてもなかなか思うようにいかず、「俺ももう引退か・・・」と苦い思いをした人も多いのではないだろうか。
 精力減退の主な原因は男性ホルモンの低下による部分が大きく、加齢とともに当然生じてしまう。現在の日本では、70歳男性の7割がED(勃起不全)だといわれている。しかし、川崎医科大学泌尿器科学教室の永井敦教授は、
「性行為に必要な勃起力は死ぬまで保つことができる」
 と断言する。

 それがなかなかできないのはなぜなのか。
「ストレスと生活習慣が最も大きな問題だと考えられます。ストレスを感じると、男性ホルモンであるテストステロンの減少が顕著になります。だから極力ストレスのない生活を心がけること。また、高血圧や糖尿病、高脂血症、肥満などの生活習慣病はEDの大きな危険因子。まずは普段の食事から改善していく必要があります」(永井教授)

 ただし、精力減退を食事で解消しようするのは間違いだ。
 泌尿器科を取り扱う浜松町第一クリニックの武腰明彦院長がいう。
「勃起力が落ちてくると、やれスッポンを食べよう、ウナギを食べようと食べ物に頼る人がいますが、あまり効果的とはいえません。勃起力がどうしても不十分なのであれば、医師の診断を受けた上で、レピトラやバイアグラといったED治療薬を服用することをお勧めします」

悩み②「勃ちにくいうえに、すぐに射精してしまいます」

 早漏治療薬「プリジジー」について説明した前項でも述べたが、ED症状のある人の3割には早漏の症状も出る。「逆に遅漏の悩みは中高年では少ない」(永井教授)という。
 なかなか勃起しにくいうえに、やっと勃ったと思ったらすぐに果ててしまうという悪循環に陥ってしまう。前出・竹腰院長が説明する。
「若い頃は何もしなくても勃起を維持できますが、中高年になると、ピストン運動を続けて刺激を与えていないとペニスが萎えて、いわゆる”中折れ“状態になってしまう。それを防ごうと思って激しい刺激を続けるので、すぐに射精に到ってしまうのです」

 09年に製薬会社のファイザーが成人男性7710人に行った調査では、40代で6割、50代で7割、60代以上では8割が”中折れ“などによってセックスがうまくいかなかった経験があると回答している。
 では、早漏を改善するにはどうすればいいのか。医師の診察を受けたうえで、「プリリジー」を処方してもらう方法はあるが、その前に自分でできることもある。

 永井教授は、ペニスに一定の負担を加える訓練方法を提唱する。
「ペニスに手で刺激を与え、イキそうになったら手を止め、性器をつねるなど痛みを加えて射精を止める。このトレーニングを繰り返すことで、自然と持続間は延びてきます」
 また、実際のセックスの際には、次のような工夫をすればいい。
「激しいピストン運動は、早漏の原因になるだけなく体力的にも負担が大きい。中高年のカップルなら、男女がお互いの恥骨をゆっくりと押し付け合うようにして、緩やかに腰を動かす圧迫運動を中心とした正常位のセックスが最適です。
 勃起力が衰えた男性でも十分可能で、体力もそれほど必要としません。クリトリスと膣の両方を刺激するので、女性の満足度も高いと思います」(竹腰院長)

悩み③「年とともにペニスがどんどん曲がってきています」

 中高年男性の中には「ペニスが曲がってきた」と訴える人もいる。平常時は特に目立たなくても、勃起状態になると陰茎が曲がってしまうという症状だ。そのため挿入がしづらくなり、普通の体位をとることすら難しくなる場合もある。
 これを「陰茎湾曲症」と呼ぶ。あるいはこの症状を正式に発表したフランス人医師の名前から「ペロニー病」とも呼ばれている。

 曲がり方はいろいろで、下向きに45~90度で曲がったり、左右や上向きに曲がることもある。こうなると、たしかに挿入するのは大変だ。原因は、皮膚の下にある、陰茎海綿体を包む白膜という組織の一部が、加齢による身体の変化によって起こる炎症のためにしこりとなってしまうからだ。勃起した時に、伸びなくなった場所からペニスが引っ張られて曲がってしまうのだという。

 泌尿器科を中心とする恵比寿つじクリニックの辻裕治院長がいう。
「この症状は初期段階であれば、薬の服用や注射で改善が見られます。ただし重度になると手術になる。ケースによっては切除部分がへこんでしまうので、ペニスが短くなったり、体のどこか別の部位から
皮膚組織をもってくることもあります」

 手術は保険適用とのこと。体位をどうするかで悩む続けるよりも、一刻も早く泌尿器科を受診するほうがよさそうだ。

悩み④「最近、ペニスが短くなったような気がします」

 勃起力が衰えたからそんな気がするだけだろう・・・と思ってはいけない。加齢とともにペニスが短くなるのは本当だ。
 東邦大学名誉教授の臼井将文氏が08年に学会で発表したデータによると、日本人男性のペニスの長さは、20代が8・68㌢なのに対し、50代ででは8・30㌢、60代では7・76㌢、70代では7・61㌢。60代になれば、20代に比べて1㌢もペニスが短くなってしまうのだ。

 永井教授のもとにも、中高年から「陰茎が短くなったんじゃないか」という相談が数多く寄せられる。
「海綿体は機能が低下すると、委縮して小さくなっていきます。ペニスは海綿体の占める部分が多いため、連動して短くなるんです。短くなるのを防ぐ方法は簡単で、勃起の回数を増やすこと。勃起を起こすことで、海綿体の委縮を防ぐことができるのです」(永井教授)

 セックスの機会がなくても、オナニーをする気にならなくても、1日1回は勃起させてみる。使わないとどんどん衰えていくのがペニスなのだ。
 永井教授が続ける。
「またバイアグラなどで積極的に勃起状態を復活させることも有効です。深刻な場合には、陰茎海綿体注射によって、強制的に勃起状態を作り出す方法もあります」

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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