若者よ、誤るな!!私大生がハンマーで大津市の澤村憲次教育長と襲った事件に思うこと。
殺意を持ち、武器で澤村教育長を襲った私大生の行為は絶対に許されるべきことではなく、厳罰に処すべき。だが、暴行した私大生を擁護する気は毛頭ないが、原因は澤村教育長のごう慢とも思える態度、発言にあったのは間違いない。
イジメ自殺が問題になったとき、なぜ、「私どもの目が行き届かなかった部分もあり、深く反省し、二度とこのようなことが起きることのないよう全力で当たりたい」
の言葉を発すべきだった。
それを最後まで、
「自殺した子供の家庭にも問題があったというのも自殺の一つの要因だった」
などと大人の責任を認めようともせず、自殺するまでに追い詰められた少年の心を踏みにじる発言続ける姿は、私も強い怒りを覚えたのだから、若い彼が爆発したのも理解できる。
澤村さん、あなたは教育長としての資質に欠けているのです。しかも、まだその地位にいるのがおかしいでしょ?即刻辞任しなさい。
中華人民“毒”報!!癒着、愛人、風俗…「ミス」の称号をカネで買う!中国ミスコンでブサイクが入賞する理由が判明。。。やはり漢民族女はデブスだった?
中国各地で行われているミスコンテストの審査結果に対し、批判が集中する騒ぎが立て続けに起きている。きっかけは、7月6日に行われた「ミス・ツーリズム・クィーン・インターナショナル」の重慶市予選で、上位3人の入賞者の写真が「ブサイクすぎる」とネット上で話題になったこと。
中国版ツイッターの書き込みを見ると、、「お金か権力が動いているに違いない」「ついにミスコンまで腐敗したか・・・」「運営関係者とヤッたに違いない」などなど。辛辣な批評のほか、「もう自分が重慶市出身だと名乗るのも恥ずかしい」といった苦情まで噴出した。
また、どう10日に行われた「ミス・ビキニ・インターナショナル」の山東省予選をはじめ、青島市や福州市、アモイ市で行われたミスコンの結果に対しても懐疑的な声が上がっている。『ミス・インターナショナル』海南省予選の上位入賞者にいたっては、なんと性別詐称疑惑までが飛び出しているのだ(『中国新聞網』など)。
大連市在住の留学生・町田浩太さん(仮名・28歳)も、中国で行われるミスコンの出来レースぶりについてこう証言する。
「ウチの学校でもミス・キャンパスを決めるコンテストが行われるのですが、学生の投票で決まるはずの入賞者はブスばかり。同級生に聞いたら、どうやら、彼女たちのほとんどは地方政府の幹部か地元有力企業の社長を親に持つ学生だとか。もうこんなことでは驚かなくなりました」
さらにコンテスト自体、特定の女性に「ミス」の称号を与えるために開催されることすらあるという。広州市の日系工場に勤務する長田幸弘さん(仮名・31歳)の話。
「地元で行われたミスコンで、他の参加者と比べて明らかに見劣りがする小太りのアラフォー女が優勝したんです。実は彼女、主催企業社長の愛人を長らくしているようで・・・…。そのミスコン自体、彼女を優勝させるために開催された完全な出来レースだったようです。そんなお金を使う価値があるような女には、どうしても見えないんですけどね…‥」
一方、広東省東莞市のメーカー勤務・高島功夫さん(仮名・35歳)が観覧したミスコンは、美人ばかりだったというが・・・。
「地元のお祭りで行われた『ミス・マッサージ師コンテスト』は、なかなかの上玉揃い。それもそのはず、近隣の高級エロサウナが宣伝のため、こぞって人気ナンバーワンの小姐を出場させていた。後日、もちろんグランプリのコを指名してサウナに行きましたよ。ミスコン入賞者とお手合わせできるなんて、中国ならではですよね(笑)」
出来レースに風俗店の宣伝にと、地に落ちた感のある中国のミスコン。そんな状況について、「トラブル孫悟空」でお馴染み、ジャーナリストの周来友氏はこう語る。
「規模によりますが、ミスコンの地方予選の主催者は800万~1000万円ほどを運営会社に支払って開催権を購入しているんです。あとは宣伝活動に使おうが、人脈形成に使おうが主催者の自由。ミスの選定も公平なわけがありませんよ。中国でガチの美女コンテストを見たければ、大富豪が開催するお見合いパーティに行くのが一番、手っ取り早いですよ」
この国では、カネがなければ美女を拝むことすらできないのだ。