2017-05

安倍総理、これは拙い。揉み消した中村副長官を厳重処分を!!

安倍総理、これは拙い。揉み消した中村副長官を厳重処分を!!

「元TBS記者が乱暴」 28歳女性、不起訴処分に検審申し立て
毎日新聞

 元TBS記者でジャーナリストの山口敬之氏に酒を飲まされ乱暴されたとして、警察に準強姦容疑で被害届を出していた女性(28)が29日、東京地検の不起訴処分を不服として検察審査会に審査を申し立てた。女性が東京都内で記者会見し、明らかにした。

 女性によると、平成27年4月、都内の飲食店で山口氏と会って食事をした後に記憶をなくし、目覚めたらホテルの客室で裸にされ、山口氏が上にまたがっていたとしている。警視庁に被害を届けたが、東京地検は昨年7月に嫌疑不十分で不起訴とした。

 女性は、高輪署の担当警察官から、
「昨年6月に逮捕状を取ったが、警視庁幹部の指示で逮捕を取りやめた」
と説明を受けたと主張。
「私の知り得ない立場からの力を感じる。法律や捜査機関は被害者を守ってくれない」と声を詰まらせた。

 山口氏は安倍政権の内幕をつづった「総理」などの著作がある。この問題について、自身のフェイスブックで「法に触れることは一切していない」とコメントしている。

㊟総理、このやり方が共謀罪反対に繋がるんですよ。警察権力が異常に強くなり、政権に都合の悪い発現をする市井の人々を監視、逮捕する。。そう繋がると思って当然ですよ。

 まして官邸には天皇などと呼ばれる官房長官がいて、すでに目を付けた人を尾行させているじゃないですか? これは墓穴を掘りますよ。
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これはヤバいぞ!!バカはクスリじゃ治らないのに・・・集中力高まると中高生に蔓延のスマートドラッグ、怖い副作用


これはヤバいぞ!!バカはクスリじゃ治らないのに・・・集中力高まると中高生に蔓延のスマートドラッグ、怖い副作用
※女性セブン2017年6月1日号

 都心のとある進学塾で国語講師を務めるA氏(35才)は先日、教室内で異様な光景を目の当たりにしたという。 「中学3年生向けの授業の休み時間のことです。1人の男子生徒が見慣れない容器から錠剤をのんでいたので、声をかけたんです。風邪ひいてるのか

 都心のとある進学塾で国語講師を務めるA氏(35才)は先日、教室内で異様な光景を目の当たりにしたという。


「中学3年生向けの授業の休み時間のことです。1人の男子生徒が見慣れない容器から錠剤をのんでいたので、声をかけたんです。風邪ひいてるのか? と。
そうしたら、“いや、これ『スマートドラッグ』っていって、頭がよくなる薬なんです。親からのむよう言われていて”と平然と答えるわけです。驚きましたね」


 A氏が目撃した「スマートドラッグ」とは一体なにか。医療問題に詳しいジャーナリストが語る。


「もともとは1990年代後半にアメリカの大学生の間で流行したものなんです。ADHD(注意欠陥・多動性障害)やナルコレプシー(過眠病)などの患者に処方される薬を勉強用に使い出した学生がいましてね。脳の中枢神経に作用して、“集中力を1箇所に集める”という効能に彼らは着目したわけです。その過程で、脳神経系の薬の中で勉強効率の向上に使えそうなものが『スマートドラッグ』と呼ばれて拡散していった。
一時はハーバード大学の学生の2割がスマートドラッグを使用しているというアンケート結果が出たほどで、これが今、日本に輸入されて劇的に広がっているんです」


 国内では医師の処方箋が必要な薬でも、今はネット経由で海外から簡単に買える。日本の医薬品医療機器等法(旧薬事法)は、覚せい剤や大麻など違法薬物や、自己判断の服用が重大な健康被害を招く恐れのある一部の指定医薬品以外であれば、「個人の輸入」を認めているからだ。


 このため社会人だけでなく、進学校などの中高生にも浸透し始めているのだという。前出の塾講師が続ける。


「生徒たちに聞き取り調査をしたところ、同じ類いの薬をのんだことがある、もしくは存在は知っている生徒が複数いました。“自分はやっていないけど大学生の兄がのんでいる”という生徒もいた。認めにくいのですが、のんでいた生徒の成績は確かによかった。塾長とも対応を協議していますが、結論は出ていません。とんでもない時代になったものです」

 彼らの間で最も流行している薬が「ピラセタム」。元来てんかんや認知症の患者に処方されるものだが、脳の血流を改善し、思考力や記憶力にかかわるアセチルコリンを増大させる効能が注目され、「最強のスマートドラッグ」と呼ばれている。


 他にも脳内伝達物質のドーパミンやセロトニンを増加させる「コリン」「チロシン」、慢性疲労やうつ病に効果があるとされる「アーカリオン」、ADHDの治療薬として使用される「ストラテラ」等が流行しており、いずれも「頭が良くなる薬」という触れ込みの元、ネット上の輸入代行業者で販売されている。


「スマートドラッグという言葉で検索すれば販売先がいくらでも出てくるし、クリックひとつで買えます。1箱30錠から50錠で3000円程度。ものによっては5000円を超える薬もありますが、どれも一般世帯で容易に手に入る値段です」(前出・医療問題に詳しいジャーナリスト)


◆覚せい剤と同じ症状が出るものも


 大阪市北区の「まきメンタルクリニック」院長で精神科医の西崎真紀先生が語る。


「スマートドラッグと呼ばれる一連の薬の中には、確かに集中力を高める効果が認められるものもあります。のめば徹夜もできるし、一時的に勉強がはかどることもあるかもしれない。でも、薬には副作用があるものです。イライラしたり吐き気がしたり、覚せい剤と同じ症状が出るものさえある。そもそも本来は別の病気の薬なのです。健常な人間が服用して、リスクがないわけがありません」


 実際、薬が切れた際の倦怠感は避けがたく、スマートドラッグを実際に使用し、TOEICの勉強をした25才の会社員によれば他にもさまざまな副作用に襲われたという。ちなみに同氏は800点台をウロウロしていたが、スマートドラッグを飲むようになって900点の壁を突破した。だが、今はもう服用をやめている。


「のまないと全く勉強ができなくなったんです。で、また薬に頼るわけですが、今度は効果が切れた際に、急激な眠気に襲われるようになった。頭痛もひどくなり、仕事にも支障が出始めちゃって…。悪循環ですよね。これはヤバいと医者に行ったら怒られましたよ。“病気でもないのに、なんてものをのんでるんだ!”と。そこでキッパリやめたんです
例えば「ピラセタム」には頭痛や下痢の副作用が、「ストラテラ」には肝機能障害の副作用が指摘されている。薬物問題に詳しい「芦屋JINクリニック」院長の神三矢先生が語る。


「海外から輸入されるものには粗悪品や偽物もあります。のみ合わせ次第では健康被害が出ることもありえるし、脳が未発達の子供が医師の処方箋もなしに服用すれば、どんな影響が出るかわかりません。精神的な依存も無視できない上、国内では記憶力がよくなるなどの医学的な効果のある薬としては承認されていません」


 前出・西崎院長の元には、最近、スマートドラッグの依存症になった中高生が相談に来ることが増えたという。


「薬のせいで生活リズムがメチャクチャになり、心身に変調をきたして医者を頼るんです。どこでこんな薬を手に入れたのかと聞くと、スマホを見せるわけです。“先生、簡単に買えるよ”って。服用するうちに体が耐性を持ち、のむ量がどんどん増えていく。体が未発達の中高生がこんな薬を乱用していたら、普通は真っ先に親が止めるべきでしょう。なのにその親が黙認してるケースも多い」(西崎院長)


 最大の問題は、中高生にとって、スマートドラッグが違法薬物への入り口になる危険性を秘めていることだ。前出の西崎院長が語る。


「小さい頃から薬に頼るうちに、問題を自力で解決しようとする意志や集中力、注意力といったものが失われていく。結果的に覚せい剤や大麻などへの抵抗感まで薄れていき、違法薬物に手を染める“心の隙間”が生まれるわけです。目先のことだけ考えて、サプリ感覚でスマートドラッグを子供に与えている保護者は、その先に重大な落とし穴があることを認識するべきです」


㊟ネット社会は便利ではあるが弊害も想像を超える。こんなモノまで手に入る世の中になって。。。バカはクスリじゃ治らないんです。ブスは整形してもブスです。

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薔薇族のあなたとカミングアウトしない2丁目族のあなた、決して行かないようにネ!!

薔薇族のあなたとカミングアウトしない2丁目族のあなた、決して行かないようにネ!!

ゲイカップルにむち打ちの刑83回 インドネシア・アチェ州
共同通信

 インドネシアで唯一、イスラム法(シャリア)が施行されているアチェ州の州都バンダアチェで23日、性的な関係を持ったとして、20代のゲイのカップルに対し、公開でむち打ちの刑が執行された。

 モスク(イスラム教礼拝所)前に設置された台の上で、数千人が見守る中、2人はそれぞれ83回むち打ちされた。裁判所は85回のむち打ちを言い渡したが、2カ月間拘束されていたことを考慮し、83回に減刑された。

 インドネシアは性に厳格とされるイスラム教徒の人口が世界最多。ジャカルタでは21日、ゲイパーティーを主催したなどとして、10人を逮捕し、パーティーに参加していた外国人数人を含む約130人を拘束するなど、警察は同性愛者への取り締まりを続けている。(共同)

㊟美川憲一とかカルーセル麻紀とはフィリピンやタイによく行ってたらしいが。。。ともかくゲイの方々、イスラム国は危険です。

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火だるまの警察官─シャッター切り続けた隻眼のシリア人カメラマン

【AFP記者コラム】火だるまの警察官─シャッター切り続けた隻眼のシリア人カメラマン
AFP(写真はネットで)
2017年05月18日 17:56 発信地:パリ/フランス
【5月18日 AFP】この写真、そしてこの警察官には心底動揺した。目の前で、人が火だるまになっていた。フランス・パリ(Paris)でだ。しかも彼に非はなかった。
私はシリア出身だ。シリアでは、警察は市民を守る存在ではない。デモ隊がいれば、実弾を撃ち散らす。これに対し、フランスの警察官がしたことといえば、催涙ガスを放ったことくらいだ。攻撃を受けていたのは警察側だった。

 この写真は今月1日、パリで行われたメーデー(May Day)のデモで撮影したものだ。私がここパリで暮らすようになって、1年余りになる。故郷のアレッポ(Aleppo)で戦闘の写真を撮っていた際に片目を失い、同地を離れざるを得なくなった。

 フランスにやって来てから、フリーランスのカメラマンとして働いてきた。デモも数多く取材してきた。この日もパリ東部、レピュブリック広場(Place de la Republique)とバスチーユ(Bastille)の間で、正午ごろ行われたこのデモに出向いた。

 大勢の人がいた。中に黒ずくめで、バンダナで顔を覆った集団がいた。一行はデモというデモに加わっている。私は必ず彼らの後をついて回ることにしている。これまでの経験上、彼らが必ずトラブルを起こすと分かっているからだ。

フランス首都パリで、メーデーのデモに加わった「黒の集団」。警察と衝突する前の様子(2017年5月1日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

 この「黒の集団」は非常に暴力的だ。私も一度ならず、同集団に地面に押し倒され、殴打された。この日、私は一行が器物損壊に及ぶ姿を撮影していた。うち1人には、タバコの火をカメラのレンズに押し付けられた。ただ私に言わせれば、彼らは単なる厄介者以上の何者でもない。私はシリア人だ。私が見てきたものと比べれば、こんなものは幼稚園のお遊戯にすぎない。

この日も私はこの黒の集団を追った。また何かしでかすだろうと分かっていたからだ。私は同集団と警察の間に陣取った。右も左も撮影できるようにだ。撮影しながら、ここでは警察が被害者なのだということをはっきり見せたいと思った。

一行は一方的に警察を攻撃していた。石やガラス瓶など、手当たり次第に投げつけていた。これに対し警察がしていたことといえば、催涙ガスで応戦するばかりだった。繰り返しになるが、分かってほしい。私はシリア出身だ。シリアといえば、警察が実弾で市民を撃つ国だ。だがここフランスの警察は、一切手を出さない。

フランス首都パリのデモで、催涙弾を発射する警察(2017年5月1日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

■火だるまの警察官、その悲鳴

 カメラを構えてレンズに目を当てている間、私は他の何もかもを忘れてしまう。黒の集団が火炎瓶を投げた瞬間も、私は見ていなかった。ただ炎に包まれた警察官が目に飛び込んできて、私はひたすらシャッターを切り続けた。

それは一行が投げた最初の火炎瓶だった。私は火だるまになった警察官を追い続けた。ソーシャルメディア上で拡散したこの写真の中の彼は、催涙ガスの缶をデモ隊に向かって蹴り返そうとしていた。私は彼が悲鳴を上げるのを聞いた。周囲の警察官らも叫んでいた。救急隊が彼を搬送して行くまで、私は撮り続けた。

 私はこの火だるまの警察官を見て本当に動揺した。入院中の彼の元へ、花を持って見舞いに行きたいと思う。彼は私の目の前で、生きたまま焼かれた人間だ。
対する黒の集団は、気にも留めていなかった。警察に物を投げ続けていた。その直後には、スーパーのカートに火をつけ、警察に向かって突っ込ませさえした。


フランス首都パリで行われたデモで、警察に向かって放たれた炎上するショッピングカート(2017年5月1日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

 私は彼の顔のことばかり考えていた、やけどの痕が残りはしまいか。彼の家族のことも思わずにはいられなかった。私には、シリアでの爆撃でやけどを負い、見る影もなくなった友人が大勢いる。だから私には、それがどういうものか分かっている。もし彼らが同じ目に遭うとしたら…

 私は自分の目の前で多くの人が死ぬのを見てきた。多くの人が傷つくのを見てきた。それでもこの警察官を目にして、戦慄(せんりつ)を覚えずにはいられなかった。私は悪い警察がどんなものか知っている。シリアでは、警察は市民を守るためにそこにいるわけではない。

私は警察が人々を、その頭を、胸を、撃ち抜くさまを見てきた。ここフランスでは、警察は市民を守る存在だ。このデモでも、警察は何もしなかった。ただ催涙ガスを発射するだけだった。それなのに、人間らしく振舞ったはずの彼は、生きたまま火をつけられた。もしこれを見て何とも思わない人がいれば、その人こそ人間ではない。

シリア・アレッポの親政府派拠点に向かって発射される自家製ミサイル(2014年2月24日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

 そうは言いながら、警察側にも自業自得という面が全くないかといえばそうでもない。先のデモでは、私も警察から殴られもし、蹴られもした。だがその時の私は、デモ隊に交ざって立っていた。本音を言えば、私が警察の立場だったとしても同じことをしたはずだ。

 私は自分の写真にざっと目を通すと、そのうちの1枚をAFP編集部に送り、その写真が配信に値するかどうか尋ねてみた。使いたいという返事だったので、私はオフィスに赴いて写真をダウンロードした。私がいた場所からそれが可能な機材を持ち合わせていなかったからだ。

AFPは私にそのための機材に加え、ヘルメットを渡してくれた。私は再びデモの現場に戻った。ヘルメットにはAFPのステッカーを貼っておいた。そうしておけば、警察も私を報道カメラマンと認識してくれるはずだ。
確かに相手側の態度は一変した。「シルブプレ、ムッシュー(そちらのお方、こちらへどうぞ)」と言葉遣いも大きく変わった。

■カメラマンには片目さえあれば十分

 私がパリに来たのは2015年12月。同年9月、私はアレッポで片目を失った。

政府軍に包囲され、突破口を開こうとしていた反体制派の写真を撮ろうとしていた。私は建物の入り口に立って写真を撮っていた。より良いアングルを求めて膝をついたその瞬間、スナイパーの撃った銃弾が当たった。

弾は私の背後のドアから跳ね返り、私の右目を貫いた。幸いにもスナイパーは私よりも高い位置におり、弾は頭を貫通することなく、上から垂直に目に入った。しかも右目で助かった。この通り、私がカメラのファインダーをのぞくのは左目だ。かくして私は、今も何とか仕事を続けている。
 以来、それでもカメラマンで居続けるのかと何度聞かれたか分からない。そのたびに私はこう答えてきた。「もちろん。カメラマンには片目さえあれば十分」

フランス首都パリに移住し、AFP向けの撮影を開始した初期の一枚。同市街頭で、アンゴラウサギの毛の採取方法に抗議し啓発イベントを行う動物愛護活動家ら(2017年2月9日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi


シリアで最後に撮影した写真の一枚。シリア北部アレッポで、武装車両に乗る反体制派の戦闘員ら(2015年9月撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

■それでも私は日々生き続ける

 片目を失ったからといって、そこまで絶望を感じたことはない。シリアでは、友人も私も皆、いずれ死ぬか負傷するものだと覚悟していた。だから私は片目をなくしてもカメラは手放さなかった。私は現状を受け入れ、日々生き続けている。

 パリに来て最初の3か月間、私はふさぎ込み、目のせいで入退院を繰り返していた。今はどうか? 今はここにも友人ができた。パリは好きだ。この街にいるとアレッポを思い出す。フランスの他の都市に行くと、パリに帰りたくなる。
あるテレビ番組で取材を受けてからというもの、地下鉄で「あれ、ザカリアさんですよね」と声を掛けられることもある。ここが自分の居場所なのだと感じ始めている。

以前の生活。シリア・アレッポのサラヘディン通り。ザカリア・アブデルカフィ・カメラマンが、避難を余儀なくされる2年前の様子(2013年11月撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi


新たな生活。フランス首都パリのエッフェル塔。英ロンドンでのテロ攻撃を受けて、連帯を示すため消灯された様子(2017年3月22日撮影)。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

■私のシリアはもうない
 私は新たな生活を始めようとしている。私の難民申請は受理された。妻と2人の子(6歳の娘と3歳の息子)、両親の呼び寄せも申請しているところだ。家族は今、全員トルコにいる。もちろんシリアは恋しい。私の祖国なのだから。

 しかし私が知っていたあの国はもう終わってしまった。私のシリアはもうない。だからこそ、私はここで新生活を始めている。フランスは私を助けてくれた。だから私は何がしかの恩返しをしたいと思っている。(c)AFP/Zakaria Abdelkafi

このコラムはパリを拠点にフリーランスで活動するザカリア・アブデルカフィ(Zakaria Abdelkafi)カメラマンが、AFPパリ本社のアシル・タバラ(Acil Tabbara)記者、ヤナ・ドゥルギ(Yana Dlugy)記者と共同執筆し、2017年5月3日に配信された英文記事を日本語に翻訳したものです。

㊟ネットで写真をご覧ください。彼の血の叫び、心の叫びが。。。人間の本性は人肉種なのかと。。。

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見てて驚き、呆れたトランプ氏、NATO加盟国首相を押しのけ

見てて驚き、呆れたトランプ氏、NATO加盟国首相を押しのけ
BBC2017年05月26日ドナルド・トランプ米大統領は25日、初めてブリュッセルで北大西洋条約機構(NATO)首脳会議に出席し、加盟国の首脳たちを前に各国の分担金負担が不十分だと説教した。

この演説の前には、モンテネグロのドゥシュコ・マルコビッチ首相を押しのけて前に立つかのようなトランプ氏の様子が撮影されていた。

BBCのジョナサン・マーカス外交防衛担当編集委員は、加盟国が過去にさかのぼる「借金」を払っていないというトランプ氏の発言は、NATOの集団防衛の仕組みとまったく異なると指摘。さらにNATOの根幹をなす集団防衛を定めたNATO条約第5条について、トランプ氏が支持を言明しなかったことが欧州にとっては懸念材料だと特筆した。

㊟トランプ氏よ、これはあなたの支持者でも激怒するぞ。あまりに無礼で傲慢。
 我が国の官房長官にも呈上したが「驕る平家は久しからず」「天皇と呼ばれた男の末路は悲惨」

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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