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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
  • Creator : 長官官房
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有名人好き必見!!激ヤバ!!芸能界にエイズまん延も…肛門が熟れザクロ状態の有名人O,M,Nほか!!

 怖れていた…有名人の“性態„に詳しいジャーナリスト氏から驚く話が。
「三年くらい前からなんですが、ゲイの有名人を中心にエイズが広まっているって話、ご存知ですか?」
―エッ、噂は耳にしていたけど本当なの?

「エエ、怖い話ですが本当のようです・
―誰と誰?
「今はあまり売れていませんが、寺山修司の天井桟敷にいたイケメン俳優のM・Hと。。。」
―そうだ!そう、M・Hは天井桟敷の頃に寺山修司がホモを仕込んだんだ。あそこで唯一の美少年で寺山がぞっこんだったんだ。しかも、寺山が肛門セックスを教え込んだんだ!
「エエッ!!正次郎先生、寺山修司ってゲイだったんですか?」


―知らなかった?
「いやあ、知りませんでした。まさか正次郎先生も寺山の洗礼を?」
―馬鹿者‼私はソニーレコードの酒井が寺山の作品をレコーディングしたとき立ち会わされて彼の詩を直した≪詳細は現在アマゾンから発売中の『芸能人、ヤクザ、政治家は弱い者イジメが大好き』>ことから付き合いがあったんだ。

「正次郎さんがオリコンの編集長のころですね。どうやらアナルセックスを覚えると大変らしいですよ。より太いのが欲しくて外人のモノを求めるんですって」
―そうだ。もう何年も前だけどあいつ(M・H)は深夜のNYの黒人専門のゲイバーの前で大きな黒人男とヘビーキッスをしていたのを、日本人観光客が見つけたって話が…-

「だからでしょ。いま、Mはゲイの聖地のサンフランシスコに住んでいるんです。外人の大きなサイズがやめられないんでしょうね。今じゃ肛門が熟れたザクロのようになっているって話です」
―聞いているだけで尻の穴が痛くなりそうだ。黒人や白人のゲイだとサイズも巨大だろうけどヤバいよ、外人はクスリを使ってヤルのが多いって話だ。となるとM・Hもエイズは間違いないがシャブリストにも入るなー

「そこまでは耳にしていませんが…」
―馬鹿だなMも。世界一サイズが小さい韓国人男を相手にしていればよかったのに。
「黒人男と白人男専門ってことはサイズの小さい韓国人じゃ満足できないでしょう」
―そうだな。で、他には

「正次郎さん興味津々じゃないですか。M・Hは普段はオネエ言葉なんでみんな知ってるますよ」
―興味があるよ、M・Hとホモ関係の日本の芸能人がいたら面白いじゃないか。あ、そうた。大物俳優の平幹次郎は普段もオネエ言葉だし、松平健も飲むと一瞬にオネエ言葉になってナヨナヨ始めるんだ。そう、演出家の蜷川幸男もオネエ丸出し。
「何でご存知なんですか?

―疑いの言葉だぞ?平は三十年も前に新宿のスナックで偶然一緒になって…僕がマスターと話していたら、カウンターの端に居た男がオネエ言葉で話しかけてきたんで顔を見たら平幹次郎だったんで驚いたんだ。
「正次郎さんを口説こうって…そんなことはないか」
―そりゃどういう意味じゃ?松平は勝新太郎にゲイの仕込まれて完全なゲイで飲むとオネエになるのは有名だよ。気持ち悪いよなあの顔でオネエじゃ。ゲイを打ち消すために大地真央と結婚したのはゲイとレズの訳あり結婚で、その後売れない女優と結婚したけど、奥さんとは一回しかしてないらしいぞ。それで奥さんは自殺したんだって話だ。ところで、オネエってのはセックスするとき女役になるの?あなた詳しいようだけど…
「詳しくはないですけどゲイバーの人たちに訊くとそうらししいです。仰向けになって肛門に入れてくださいとか、四つん這いで尻を突き出してピストンしてくださいってやるんですって」
―ほう、あなたも経験してみれば?
「バカなことを言わないで下さいよ。それよりそのほかでしょ?」
―そう、それが聞きたい。

「ゲイで有名だったのに二年ほど前、トチ狂って結婚してしまった『踊る捜査線』のO・Yです」
―ああ、織田裕二か。彼は有名だったもの。何処かの雑誌で新宿か渋谷のクラブのカウンターで店のボーイにオネエ言葉で甘えていたって書かれてたな。
「O・Yもシスコにマンションを持っていて連日のゲイバー通いで外人男専門です。尻の穴もザクロ割れになりますよ。あいつもMと同じに体は大きくないんですから…エイズは間違いないでしょ」
―なんとも痛そう。妻とも近いうち離婚か?それより嫁さんにエイズがうつっていないのか?子供ができたんだろ?

「心配してもどうにもなりませんよ。それよりM・HやO・Y同様に完全エイズって言われているのがいるんです」
―誰だ?俳優?それともジャニー喜多川?
「残念でした。ジャニーは少年ばかり相手ですからエイズになっていないようです」
―そりゃ残念。誰?

「元サッカー日本代表選手です」
―サッカー界のゲイってDFやってた二枚目の…
「二枚目なんで19世紀の言葉じゃないですか?」
―無礼者!誰、早く教えて。

「正次郎先生が『この国の恥ずかしい人々』(日本文芸社)で猪豚顔、国賊って書いて右翼が猛攻撃したんでイタリアに逃げたあと、日本に帰国して引退後世界男探しの旅に出ている<ここからブロマガ『課金記事』をクリックしてください>

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