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長官官房
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テレ朝、またスキャンダル!!今度は有名P妻が夫の不倫公表 そう、思い出した!田原総一朗の娘がテレ朝内不倫で全裸写真どころか…
5.1
 テレビ朝日が相次ぐスキャンダルに見舞われている。「報道ステーション」での元官僚コメンテーターの不規則発言に続き、政界を巻き込んだ女子アナのスピード離婚、そして有名プロデューサーの妻が、夫の泥沼不倫をマスコミに公表する異例の事態も。まさに「泣きっ面に蜂」といったところか。

 「報ステ」問題では、4月28日の定例会見で、吉田慎一社長が報道局の同番組担当部長ら3人の戒告処分を発表。早河洋会長や吉田社長ら3人は役員報酬1カ月分の10%を自主返上するとした。

 一方、今年に入ってからの全日、ゴールデン、プライムの平均視聴率がすべて日本テレビに次いで2位だったことに、悔しさを浮かべるなど余裕も見せていた。

 しかし、足元では次々とスキャンダルが炎上。「アメトーーク」や「ロンドンハーツ」などの人気番組を手がけるプロデューサー、加地倫三氏(46)が、局内の女性プロデューサーと不倫関係にあることを、加地氏の妻が4月30日、報道各社に書面で認めたのだ。

 この日発売の「女性セブン」が、社内不倫中の加地氏が近く離婚裁判を起こすと報じたのを受けて、加地氏の妻は代理人を通じて記事を事実と認め、「父の帰りを待つ幼い子供たちのためにも、同僚女性との不倫関係を早期に解消することを切に願っております」とつづった。

 加地氏は、前出の番組などでタレントの有吉弘行(40)を再ブレークさせるなど手腕をふるうほか、12年には著書「たくらむ技術」(新潮新書)が7万部を超えるベストセラーになるほどの名物社員だ。

 同日、島本真衣アナ(31)が、自民党の小倉将信衆院議員(33)と離婚したことも明らかに。昨年4月の披露宴では、政財界、芸能界から約500人が出席。安倍晋三首相もビデオメッセージを送ったがわずか約1年半で破局した。

 「一社員の妻が、夫の不倫をマスコミに認めるなど前代未聞の事態。しかし、何かひとつ事が起きたら、せきを切ったようにいくつも出ることはよくある。現状に不満を抱く社員が情報を漏らしているケースが多い。それだけ、社内が不安定ということです」と芸能評論家の二田一比古氏。

 このスキャンダル記事を目にし、思い出し、腹を抱えて笑ってしまった。テレ朝でアルバイトをしていた大物キャスター田原総一朗の娘が、社内の妻子持ちの有名Dと不倫騒動を起こしたのだ。このいきさつには唖然とさせられた。

 詳細は後述するが、当時筆者は、親しくしていたテレ朝社員から詳細を教えられ唖然とした後、『汚らしい。社員にもなれない、田原の圧力でバイトさせてもらっているバイタが!』と吐き捨て、当時連載していた月刊誌『政界往来』で「田原よ、自分の娘の管理もできず、生意気を言うな!」と取り上げた。

 テレ朝と田原総一朗に遠慮してか他のメディアは取り上げなかったように思う。それこ今回の事件にそっくり不倫事件だったのだ。

 田原の娘は社員として採用される能力もないため、田原のコネで制作部でバイトを続けていたのだ。もちろん独身。そしてある日、妻子あるDと知り合い親密交際に。

「親密交際を持ちかけたのは田原の娘側」(テレ朝幹部)だった。二人の仲は社内でも知られるまでに発展。Dも週末というと家へ帰るのは深夜どころか午前様が続き、月に一二度の泊りが次第に増えた。

 連日のように疲れ果てて帰る夫の姿に疑惑を抱いたDの妻が行動を起こした。探偵に依頼し決定的証拠を掴むと、この妻は夫の不倫を先の妻のように週刊誌に売り込むのではなく、なんとまあテレ朝に乗り込み、夫の上司に証拠を並べ直訴したのだ。

 それで大騒ぎ勃発。上司も部下に命じDの行動を調べさせた。Dのデスク等も調査。結果、Dのデスクからなんと、全裸で縄で縛られている田原の娘<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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