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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
  • Creator : 長官官房
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死にたい若者よ、「イスラム国」より、すぐ死ねる国を教えよう!!

 資本主義国家では格差が生まれるのは当然。が、全国民平等の共産主義(共産党一党独裁)国家の格差のひどさは資本主義国も裸足で逃げ出す腐敗ぶりなのはどうしてだろう?

 我が国も資本主義・民主主義国家だ。だが。小泉元首相と竹中平蔵とが製造業にまで派遣労働を認めたことで、格差は急激に拡大し、今や年収160万円以下が1800万人超えとなった。

 もちろん、小泉と竹中は勝ち組。しかも竹中は派遣最大手「パソナ」の会長に迎えられ、年収12億円である。竹中のこの高額年収は1800万人以上の派遣労働者の血と汗である。小泉と竹中はこれを目当てに派遣を製造業にまで認めたのだ。

国会で「(世の中は)格差があっていいと思う」と平然と答弁した小泉元首相。己の私腹を肥やすためにハゲタカの言うなりに、派遣労働を拡大させた竹中平蔵。

この二人に対する若者の恨みは募るばかり。今や恨み骨髄だろう。二人をヒットしたい若者も多いだろう。が。世界に誇れる日本警察の前にはその願いが達成できない。そうしたことから想像を超える多くの若者が希望を失っているようだ。

若者よ、希望も持てない国家に生きても意味はない。死にたいなら死になさい。あの世に天国もなければ地獄もない。が、高額な旅費を書けて砂漠のシリア、イラクにまで行って銃弾や爆弾にやられ、痛い思いをして死ぬことはない。

すぐ死ねる国はそこにある。旅費も数万円しかかからない。それは何処? それは中国だ。いまや中国は人間一人死ぬのは簡単。年に二三度訪中するか、一年も滞在すれば死に至る<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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