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長官官房
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許さん!“ヤラセの鳥越俊太郎と長野智子よ、覚悟しろ!!鳥越が「朝日新聞」若手記者に「間違いは潔く謝る 潔さは誠意」だだと!

 驚いた野郎だ。現在、筆者がブログ配信とアクセスジャーナルTVだけで発信しているから目につかないのか、目にしていても、もう自分を攻めることはないだろうと甘く見たのか…。

 編集長として『サンデー毎日』を売れなくして、会社を定年前にクビ同然で辞めて数年後、平然とテレビのコメンテーターなどをやっていた“ヤラセの鳥越〟こと鳥越俊太郎。

なんとこの”ヤラセの鳥越〟が、朝日新聞の若い記者たちを前に、まとも、いや、自分の行動とはあまりに違うお説教を垂れているのに怒りが爆発するとこだった。10月15日の「朝日新聞」だ。

朝刊の一ページぶち抜き“新聞週間特集〟に記者の先輩面して、朝日の若手記者らに訓示を垂れていた。数年前「”ヤラセの鳥越〟貴様を許さん!」
 と、10年近く連載していた月刊誌『政界往来』で糾弾しただけに呆れ果てて読み進めた。

『従軍慰安婦虚報』、「東電・吉田調書」等で震度8の大地震に見舞われ、売り上げが日々落ち、委縮している朝日新聞記者数人を並べ、ジャーナリズム論をぶちあげ、
「間違いは潔く謝る 潔よさとは誠意だ」
 などとのたまわっていたのだ。

“ヤラセの鳥越〟が何を言うか!!朝日新聞も人選が間違えている。鳥越にジャーナリズム論を垂れさせた担当者が、鳥越俊太郎がテレビ番組でどれほどひどいヤラセで、ある女性政治家を攻撃したか…。読めば読者も怒るだろう。

 もう、8年くらい前になろうか。変人(肛門好きで女性の首を絞めるとアソ絞まるSで、新橋の芸者を殺した)小泉純一郎を自民党総裁選で当選させ、小泉政権生みの親と人気沸騰していた田中真紀子元外相をヤラセ番組で叩きに叩いたのだ。

田中真紀子当選直後から真紀子本を何冊も発刊し、一時、『田中真紀子を総理にする会』の会長にも担がれた筆者が、鳥越と長野智子二人で仕切っていたテレビ朝日の『ザ・スクープ』(現在は無し)を観ていた時だ。

 一時間の全編が田中真紀子の悪口オンパレード。最後は長野のレポートを引き取ったスタジオの鳥越が、
「田中真紀子さんは選挙区でもこのように評判が悪いのです」
 と締めくくったのだ。

 この番組は何だ!? と呆れると同時にデスクの2本の電話がけたたましく鳴り出した。
「先生、ザ・スクープご覧になりました? 長野智子ってのはひどい女ですね!」
 先に取った受話器からいきなり<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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