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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
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天にツバした極左馬鹿!!山谷大臣の在特会写真を批判した有田芳生議員に痛恨写真!!

 同じジャーナリストとして筆者が絶対に許さないのが、国家転覆を企て地下鉄サリン事件を起こした殺人集団「オウム真理教」(現・アレフ)に、破壊活動防止法適用絶対反対」を、テレビを中心に声高に叫び、生き延びさせ、現在も新しい若者の入信を許してしまった有田芳生と江川紹子だ。

 もちろん激怒した筆者は武山百合子代議士事務所の顧問として、衆議院予算委員会分科会質問作成を依頼され、
「国家転覆を企てたオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないなら、それに代わる法律を作るのが国家の義務」
 と質問させ、『すぐに議員立法で』の松浦功法務相の答弁を引き出し、『団体規制法』を成立させた。
これには有田も江川も地団太踏んで悔しがったと耳にしている.ざまあみろ。貴様らとは力が違うんだ、である。

その有田がまた馬鹿丸出しをやったのだ。以下、『週刊新潮』記事を紹介する。
<山谷大臣と差別扇動団体である在特会との関係についての質問主意書を提出することにしました>

山谷えり子・拉致問題担当相兼国家公安委員長が、ヘイトスピーチなど過激なデモ活動で知られる「在日特権を許さない市民の会」(在特会)」幹部の男性と一緒に写真に納まっていた問題を巡り、9月15日、ツイッターで追及の狼煙を上げたのは、有田芳生・参議院議員(62)である。

しかし、天に唾するとはこのことか。皮肉なことに、当の有田議員にも痛恨の写真が存在した。
この問題で、山谷大臣は、
「写真の男性が、在特会の人とは知らなかった」
 と釈明した。しかし、
「一緒に写真に写っていたのは、当時の在特会の関西支部長です。付き合いも10年以上と長く、在特会のメンバーであることを知らないはずがありません」
 と、有田氏は厳しい。

「在特会は“朝鮮人を殺せ〟などとヘイトスピーチを行っている。そんな組織と国家公安委員長が親しいなんて成り立たない話です」
 と意気軒高。

 しかるに、“政界は、一寸先は闇〟だ。
『実は有田さんにも痛恨事となる写真があるのです』
 とは、政治部記者だ。

「今年3月29日、『救う会埼玉』が東京・上野で拉致被害者救出の署名活動を主催しました。そこに有田さんも応援に駆けつけた。この場に、『チーム関西』と呼ばれる急進的な保守系市民活動家組織の中心メンバーで、在特会のデモに頻繁に参加している女性がいたのです。彼女は有田さんに記念撮影をお願いし、その写真をツイッターにアップしているんですよ」

 そのツイッターで曰く、
<仲良く握手しました。有田先生は、私の事、ちゃんとご存知でしたよ>
“私の事〟と存在感をアピールする彼女(52).一体、どういう経歴の持ち主なのか。

刑事訴追の過去も!
「兵庫出資の彼女は小学校講師などを務め、やがて保守系市民運動に携わるようになった。チーム関西は、在特会や『主権会』など保守活動を行う人の混合組織。彼女はそこでお母さん的役割を担っている」(在特会に詳しいジャーナリスト)

 その言動はやはり過激だ。
「2010年、在特会のメンバー等が、徳島県教祖事務所に侵入、110番通報中の職員の受話器を取り上げ、シュプレヒコールを上げ続けるなどしたとして、威力業務妨害等で7人の逮捕者が出る事件が起こった。彼女もこの現場にいて、書類送検された。罰金30万円の有罪判決を受け、目下、最高裁に上告中です」

 ご当人に在特会との関係や写真について尋ねると、
「私は在特会の会員ではありません。在特会のデモに参加していたというよりは、私が活動すると、そこに彼らが集まってきていたという感じです。徳島事件についても、昔からあの体質に問題意識を持っていたので、参加したに過ぎません。有田先生との写真は、私が頼んで撮ってもらったもの」

 もっとも、
「在特会と関係が深く、ともに行動してきた”在特会系〟の人間とは言えます」(先のジャーナリスト)

 いずれにしろ彼女が急進的活動をしているのは間違いない。当の有田氏は、写真についてどう語るのか。(有田の言い訳に呆れる。<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>)

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