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長官官房
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復帰絶望!!ASKAを待ち受ける “三つ”の恐怖!!

約20年前(ASKAは2010年くらいと供述。が、第二の女は2010年以上前からと供述。)から薬物使用でも執行猶予が付いた。懲役3年、執行猶予4年。

 筆者は軽すぎると思うが初犯は全員執行猶予になるらしい。少なからずショックなのは29数年前ということは、筆者と原宿で食事をした当時、すでに薬物を使用していたことになる。こんな長い期間薬物を使用していたASAKAは果たして復帰はできるか? 私は「無理。絶望!」と断言する。

 何故ならASKAはこれから三つの乗り越えられない恐怖が待ち構えているからだ。彼は9月12日の判決後、
「家族の支えで人として立ち直りたい」
 のコメントを出した…が、これがまず一つ目の恐怖だ。

最初の公判でASKAは、
「栃内さんは大事な人です。好きです」
 と証言した。

これは千葉県のリハビリ病院の近くのホテルに宿泊し、毎日面会に行っていると報じられた妻の洋子さんの心を踏みつけにする言葉だ。しかも、
「第二の女まで登場して、この女とは2010年より前から覚せい剤を使用した肉体関係があることまで判明したことで、洋子さんの心境に変化が生まれてきている」(スポーツ紙芸能デスク)

「昨年、『週刊文春」に覚せい剤使用をスクープされた後も、栃内と北海道旅行して、しかも札幌の別宅の夫婦のベッドで栃内とセックス三昧だったことを知った衝撃は大きかったでしょう。ですから、情状証人として法廷に立たず、書面にしたことからも心の揺れがある」(別のスポーツ紙芸能デスク)

 ASKAは「家族の支え…」なんて言うが、長男、長女の二人も芸能活動ができない状態になっている。生んで育ててくれた恩はあるが、自分たちの生きる道を閉ざした父を許せるはずがない。

まして医療の専門家でも治療できない薬物中毒者を家に抱えて、一般人の妻と子がどうやって見守るのか…あの体で暴れたら抑えられまい。できはしない。これがまず大きな恐怖。

次が本人自身の強い精神力だ。50歳を過ぎての薬物中毒者の再犯率は非常に高いことはデータで明らか。しかも、調べるとASKAの大ヒット曲のことごとくは薬物を使用している期間のものだ。

現在のリハビリで少なからず効果が出て、楽曲をつくりを始めてもとてもすぐには詞もメロも浮かばないだろう。となるとどうしても薬物を使用していた時を思い出してしまう。薬物を使用しなければ詞も曲も浮かばないとなれば・・・。

さらに大変なのは薬物を使用してのセックスの快楽が忘れられないだろうということ。妻の洋子さんも二度と彼とのセックスを許すまい。オナニーで満足するはずはない。

また、どこかで誰かがASKAの前に薬物を出したら…「郵便受けに入れてくる売人もいる。目の前にすると、止めたことを忘れて手が出てしまう」とTVに登場して証言した常習者もいた。
「家族の支えで…」などという彼の言葉を聞く限り、甘えが強すぎ、とても乗り越えられないのは間違いない。

そして復帰を阻む一番の恐怖は、闇社会の<ここから<ブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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