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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
  • Creator : 長官官房
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恐怖!!人食いバクテリア、薬が効かない病原菌…エボラ熱、デング熱、エボラ熱より危険な感染症と致死率100%の恐ろしい疫病が日本を襲う!!

 代々木公園で発生した蚊によるデング熱が横浜、千葉稲毛等々拡散の一途で、国民を恐怖のどん底に陥れている。
 ところがデング熱、エボラ熱より数倍怖い感染病が日本を襲うのは確実です。その恐怖の感染症は三つ。いずれも致死率が高く、一つは100%。

持ち込むのはいずれも、信じ難いことですが、このところ急激にあなたの周辺に増えている疫病蔓延国家の中国人と囁かれています。

 厳しい表現ですが、中国人は衛生観念はゼロに近いのです。私は過去二度、中国地方政府の招きで上海、深圳、北京、蘇州、天津、広東の大都市を訪問。10人程度のグループでしたが、当然、私のそばからは公安筋の通訳が片時も離れませんでしたが…(ある市では女性通訳を付けられハニートラップさえ仕掛けられました)。

最後の日、同行した知人に「この国は二度と来ない」と耳打ちしました。もちろん監視の怖さもありますが、なんと大きなレストランに従業員の手洗い場さえないのです。(政府の案内した一流レストランで置き忘れたチョンカメラを接待役人に伝えたのについに出てきませんでした)

今でもツバ吐き,痰吐き、食べかす吐き捨ては当たり前なのです。宿泊した外国人専用のホテルの裏(ホテルの敷地を出ようとすると監視がついてくる)。早朝、監視の目をくぐり抜け出て目を見張ったのは、汚れ放題の住民たちの数の多さと、ホテル周辺のあちこちでの彼らの立小便と大便でした(それらが地下に浸み込み井戸水となり、飲料水、料理の水に。中国人は全国土が汚染されていながら、すべて汚染された井戸水で生活している)。

もう一つ驚いたのは、北京の有名大学で著名な教授と上海歌劇団の校長と引き合わされた時です。教授室、団長室のデスクと窓枠が埃の山でした。まったく掃除をしてないのです。もちろん教授も団長も汚れた服装でした。
中国人にはそんな処に外国人を案内することに、疑問さえ抱かない衛生観念と感性にはゾッとしました。

 それどころではありません。現在中国ではエイズ感染者6000万人、結核感染者、患者が8000万人を超えていると言われてもいます。

その中国から今日、明日にも入ってくる(すでに大学、専門学校留学生<入国後の行方不明者数千人とも>、研修生らが感染し持ち込んでいる可能性も(病原菌は入管では発見できない)も。

さて、まず一つ目の怖い感染症(疫病)は<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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