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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
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天罰!!夫婦揃って性悪!仕事がまるでない老いた三田佳子が、値段を釣り上げて売りたい「悪い思い出のスィートホーム」

筆者は三田佳子も夫の高橋康夫も良く知っているだけに、これから紹介する「週刊新潮」の記事を読んで、なるほど「この夫婦らしい。ざまあみろと」感じた・
 一言で言えば、三田佳子と夫の高橋康夫の二人は性格が悪。性悪である。三田は仕事を取るためにキャスティング権限のある人物に身体を張り、ライバル女優を蹴落とすためには、常に悪口を告げ口をする根性の悪さが目に出るのだが、それを演技で隠す。

 夫の高橋康夫はNHKのディレクター当時、少し優男タイプだったことで男淫乱歴を重ねてきた三田に口説かれ結婚。NHKの幹部が筆者に。
「高橋だからですよ。あんな女と…」
 と小さく笑いながら囁いた言葉を忘れない。高橋はディレクターとしての能力は皆無。仕事にもケジメがなくだらしがない。いい加減。投げやり。それで責任は取らない。

NHKには高橋康夫がドラマ部チーフプロデューサーになった頃、島桂次という独裁会長がいた。反島派だった高橋は、大河ドラマ「太平記」(筆者が決定台本2回書き直した)をを担当していたのだが、その島が自民党政府と組んだ筆者に会長を引き摺り下された置き土産のように、高橋を子会社のNHKエンタープライズのチーフプロデューサーに左遷したのだ。本社のチーフが子会社のチーフだから完全な左遷だ。

左遷を知った高橋は、翌日から開き直ったのか、スーツの背広に腕も通さず、肩で羽織ってエレベーターを出て来た。偶然であった筆者が見とがめ、
「そんな格好で歩くな」
 と注意。
「心配するな。任せて置け」
 で終え、一カ月後、NHKエンタープライズのドラマ部長に三段階飛び昇進させた。その恩さえ返していない。二人ともいまや見る影もない落ち目の三度笠。ま、自業自得だろう。それを証明する「週刊新潮」記事に移ろう。

―三田佳子(72)が『CMの女王』と持て囃されたのは、もうふた昔も前。その後、次男が覚醒剤使用で逮捕され、ご本人のイメージも下落したが、今の過去の栄華を偲ばせるのは、東京世田谷の大豪邸――。それが売りに出されているが、買い手がつかないのだ、。

 要塞のような立派な屋敷が連なる世田谷深沢。住人の名には小沢一郎、古舘伊知郎、長渕剛という面々が並ぶが、そんな中でも三田佳子邸はひと際目立つ。有名建築家が設計し、竹中工務店が施工した。
鉄筋コンクリート造の三田邸がお目見えしたのは、バブルが絶頂に向かっていた1987年。179坪の敷地に建坪が175坪で、地下にも部屋があるという規模もさることながら、中庭を囲んでコの字型に建つその邸宅が、贅を尽くしたものであるのは一目瞭然であった。

 当時、好感度が高かった三田は数々のCMに起用され、91年から4年続けて長者番付の俳優・タレント部門でトップに、そんな“女王〟にふさわしいスウィートホームのはずだが、数年後には”悪い思い出〟にまみれでしまったのだ。

「地下室に当時、高校生だった次男(渋谷のチーマに所属、一時、『関東連合』とも付き合い自慢の4WDを彼らに貸したりしていた・筆者)が仲間を連れ込んで覚醒剤を用いた乱交パーティを開き、98年1月,覚醒剤取締法違反で逮捕。その後も同じ罪で2度逮捕されるのです」(芸能記者)
 それが息子ばかりか自分の人生も狂う契機になった以上、三田が自邸を忌々しく思うのは当然だろう。

「三田さんが豪邸を売りに出したのは今年3月ごろでした。10億円ぐらいかけて建てたそうで、当初は6億円で売りたいと言っていましたが、そんな金額では誰も買わないので、4億5000万円ほどに値下げしたのです」
 そう言うのは事情を知る不動産業者だが、それでも買い手がつかなかったという。

 別の業者によれば、
「27年経った建物は、地下室の鉄筋はボロボロで、床も波打っている。買っても解体するしかなく、その費用だけで何百万円もかかるので、開発業者しか手をだせません。その場合、更地にして4区画か5区画に分けて売り出すことになりますが、1区画につき1億円がいいところ。そう考えると、3億5000万円程度が妥当なのです」

「問題物件」だった
 ひとまず三田側も観念し、相場並みの3億5000万円で売りに出されたが、
「買い手が現れると、三田さん側は“3億6000万円で買いたい人がいる〟と言って、値段を釣り上げてくる。3億6000万円での買い手が見つかると、”3億7000万円で買う人がいる〟と、また釣り上げる。その繰り返しで3億8000万円まで上がったのですが、今は“4億円で買う人がいる〟と言い出しています。
 あちこちの不動産屋に声をかけ、やっと買うことに同意してもらっても、結局は話が進まないので、業者間では、三田さんの物件は“問題物件〟と見られています」(同)


 問題物件はもうひとつある。先の芸能記者が、
「薬物事件を機に、師事していた唐十郎から破門されてから、妻子ある身でありながら、事実上、今の親の脛をかじっている」
 と話す次男(34)のために、深沢からほど近い桜新町に<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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