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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
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世も末!!「国会の品位」を地に貶めた品性下劣女議員3人(2人はタレント崩れ)を成敗せよ!!

 筆者は怒り心頭である。先週、大泣き県議・野々村竜太郎と塩村文夏都議を、「レベルが低すぎる!」と厳しく糾弾した反響が凄い。その時、「こんな議員は地方議会だけではない!」とも記したが、今回は何と言っても日本国と日本国民の代表で、「国家を防衛し、国民の生命と財産を護る」義務を負う国会議員にも、、蹴り飛ばしたくなるアバズレが3人もいるのだ、国民はこれを読んだら怒髪天だろう。

 先ずは『週刊新潮』が怒りをぶつけた淫乱二人組だ。不倫相手と外遊する議員、駅中で不倫キスしたしたバカ女、情夫を公設秘書にして国民を舐め腐っている女と・・・。
 改めて昨今の永田町を眺めてみると、政治そっちのけでハメを外す議員の多さに驚く。公衆の面前で「路チュー」姿を晒した者だけに限ってみても、『元祖』の細野豪志・民主党代議士に、「ニューカマー」の吉良桂子・共産党参議院議員(この女。こともあろうに筆者の自宅(東京・目黒)前の公園と都立大学駅構内で路チュー。
これには激怒。ネットの『アクセスジャーナルTV』で徹底攻撃したあと、共産党全都議会議員、共産党国会議員全員に「吉良を粛清せよ!と抗議FAXを送った。これには共産党も参ったようだ。

 また福田依里子・元民主党代議士は国会での婚活が成就し、伴侶となる官僚をゲットしてわずか一期で「寿退社」。一体、何のために国会議員になったのかと、指弾されも仕方のない面々が目に付くのである。
 こうした「恋愛狂議員(淫乱)」の代表格として、この2人を外すわけにはゆくまい、。青木愛・生活の党代議士(38)と、田中美絵子・元民主党代議士(38)。

 いずれも言わずと知れた小沢ガールズだ。まず青木代議士は、
「2010年8月、大胆にも親分である小沢さんの(一郎・生活の党大表)のベテラン秘書と一夜を共にした様子が『週刊新潮』に撮られました。この既婚男性とのスキャンダルが響いて一昨年の総選挙で惨敗しながら、辛くも比例復活。その後はさすがにおとなしくしていて、一旦は3歳年上の元小沢秘書と距離を置いたんですが、今年になって、自分の公設秘書として彼を呼び戻しています。関係を断ち切れていなかったんだなと、話題になりました」(生活の党関係者)

 それどころか、
「ゴールデンウィークには、その秘書と一緒にシンガポールに行っているんです。いくら何でも、不倫秘書を外遊に同伴するとは、どれだけ面の皮が厚いんでしょうね」(元青木事務所員)

『駅チュー』だけは・・・
 この「同伴旅行について青木代議士は、
「公の職務です」
 一方の秘書氏も、
「研修ですよ。視察目的です」
 と、仕事であることを強調するのだった。だが無論、それがすなわち「同床」にいなかったことの証明にはならない。世の不倫は、得てして仕事を隠れ蓑にして行われるものである……。

 対する田中元代議士は、12年6月、妻帯者である国交省の50代のキャリア官僚と東京・大崎駅で「駅チュー」している姿を、やはり『週刊新潮』が撮影。一昨年の総選挙では比例復活すらできず、現在、東京・江東区で侘しくき浪人生活を送っている。

「不倫相手の奥さんが、『田中美絵子を訴えてやる!』と激怒したとか。結局、田中さんとキャリア官僚は別れざるを得ず、国交省のエリートだった彼は役所を辞めて、ある研究所でひっそりと研究者生活を送っています」(民主党議員秘書)

 他方、田中元代議士は国会議員としての復活を画策。そのため「秘策」として、6月18日に著書を発売した。署名は『ロリータ少女、政治家になる。』。自伝風の内容で、ロリータ―ファッション好きだった学生時代を含めた自らの来し方が明け透けに綴られている。しかし、彼女の人生において、一つの「クライマックス」だったであろう駅チューに関する記述だけは、一切見当らないのである。
(注・実は田中は筆者と親しかった元新進党の代議士の河村たかし議員の秘書で、、その前は芳しくない映画の女優出身。河村氏が名古屋市長に転身する前に、小沢氏に推薦したと耳にしている。)

 6月16日、ラジオに出演した田中元代議士が局から出てきたところろで、駅チューの過去を消去した
ことについて尋ねたが、『週刊新潮』と聞くと、「イヤイヤ」と言わんばかりに首を横に振り、口を噤んだという。
 片や『問題秘書』と寄り添い続ける青木代議士。片や不倫官僚の存在を抹消し、「もう恋愛も、結婚もあきらめました」(『FRIDAY』1月3日号)と意気消沈する田中元代議士。


 さて、ここからは今回の『週刊新潮』には登場していないが、極め付きの悪で元芸能界のアバズレ(子役当時からタバコ、酒、男は無差別)で、化粧を落としたら誰だか分からない自民党の参議員議員だ。
この女も絶対に永田町から追放すべきだ。もちろん芸能界でも嫌われ者で仕事がまったくなく、東京板橋の場末でクラブを経営したり、バンド仲間当時からの情夫を<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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