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長官官房
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己の慰安婦庇い「シャブはASKAだ!」と、パソナ南部は栩内に強力弁護団!!

(略)ASKA(56)が覚せい剤取締法違反容疑などで警視庁組織犯罪対策5課に再逮捕された事件は、永田町にも飛び火している。
 同じく再逮捕された栩内香澄美容疑者(37)が、人材派遣大手「パソナグループ」の南部靖之代表(62)の「お気に入り秘書」(南部の喜び組という情報通も)の一人として、同グループの福利厚生施設で「高級接待係」をしていた事実が浮上しているからだ。

 迎賓館と呼ばれる施設「仁風林」(東京都港区元麻布)では複数の首相関係者のほか、何人もの現職閣僚が接待を受け、派遣業の所轄官庁である田村憲久労相も不適切な行為があった事実を認めています(政治ジャーナリスト)
 今後、ASKA事件が永田町の”闇〟をあぶり出すことになるのか。

 一方、捜査関係者によると栩内容疑者は覚せい剤の所持、使用とも逮捕後は一貫して否認。栩内容疑者の愛人とされるASKA容疑者は、取り調べで栩内容疑者の主張を「補強」するような供述をしているという。
「ASKA容疑者は『栩内容疑者のマンションでは覚せい剤を使っていない』と供述しているが、これは彼女を庇っている可能性があります」(捜査関係者)

 取り調べで口を閉ざしている栩内容疑者に対して、
「否認している背景を考えると、ASKA事件の被害者という見方は捨て切れません」と言うのは、南部代表と20年来の親交がある格闘技界の重鎮・X氏だ。
「ASKA容疑者の自宅の<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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