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長官官房
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やはりSTAP細胞はなかった!!嘘で固めた小保方論文=稀代の悪女、詐話師、ついにギブアップ 主要論文の撤回に同意、STAP研究は白紙に!!
6.4
  私がこの女を「稀代の悪女!夫や彼氏を平然と殺すタイプ。殺される前にガソリンで火だるまにしてやりたい」と」とブログ配信したのは本年4月9日。

「STAP」あります会見での小保方の言葉を聞き、顔を見ているうちに身体全体に悪寒が奔り、吐き毛がしてきたのだ。
 これこそ私の持つ、異常に強い霊的直感。この会見後も、小保方を擁護する声と、小保方は「おかしい」の声が半々か、やや小保方擁護の声が多かったと思う。その大多数はあの顔と涙に騙された男性で女性は少なかった。

その後の5月9日のブログでも私は、「STAP細胞はない!」と厳しく書いた。これには小保方ファンの女性らしき方から「もう少し長い目で・・・」との投稿も頂いた。が、私の霊感は狂っていない自信があったから、「あれほど危険な女はいません」と返信させていただいた。

そして、神経も肉体も衰弱しているからと病院に閉じ籠り、弁護士を通じて提出する反論資料は、まるで女子中学生か女子高生の絵日記。これほどふざけた開き直りができる神経は詐欺師特有のもの。また、入院も長すぎる。普通、これだけ長期入院したら身体は回復するだろうし、費用も大変だろう。これも疑問でならない。

ところがその悪女・小保方晴子は、ついに論文すべてを取り下げるという。夕刊フジの記事を紹介する。

世紀の発見は、やはりウソだったのかもしれない。新型万能細胞「STAP細胞」の論文不正問題で、理化学研究所の小保方晴子・ユニットリーダー(30)が、主要な論文の撤回に同意したという。すでに捕捉する論文は同氏をはじめ責任著者全員が撤回に同意している。

主論文の撤回となると、STAP細胞の研究は白紙に戻る可能性が高い。数々の疑惑が指摘され、理研から論文不正が認定されながら、公の場で反論、否定してきた小保方氏だが、とうとうギブアップした格好だ。

 世界が注目したあの発表は何だったのか。4日付の日経新聞は、小保方氏が、主論文についても撤回に同意したと報じ、複数の関係者の話として、論文撤回に同意する旨の署名もしたと伝えた。

 この論文は、英科学誌ネイチャーに掲載され、共同著者の1人、米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が撤回に反対している。論文取り下げには原則、共同著者全員の同意が必要なことから、関係者が、バカンティ氏とも協議しているとみられる。

 研究が白紙になるとすれば、小保方氏を中心とした共同著者とチーム、理研が何を目的に発表したのか、動機の追及は避けられそうにない。

 一方、STAPの論文で、小保方氏らが培養した細胞として公開した遺伝子データが、胚性幹細胞(ES細胞)など2種類の細胞を合わせて得られたデータだった可能性の高いことが判明した。理研の遠藤高帆・上級研究員が独自に解析し、論文に新たな食い違いを見つけた。

 問題となったのは
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