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正次郎のNewsTodayのブロマガSM Read a Review

長官官房
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中国軍機、自衛隊機に30㍍の異常接近で挑発(5・24日夜)!!中国の悪行の④読んで驚く…いつの間には一流大学に蔓延った「中国人留学生」のマナーとトラブル!!いますぐ、日本政府が全額学費援助している「中国人、韓国人留学生」を追い返し、中国旅行、韓国利旅行を止めよ!!


―トイレを流さなかったり平気で食べカスを捨てる(口から吐き出す。唾を吐く)など中国人旅行者のマナーの悪さは今さらあげつらうまでもないが、一流大学に留学する「エリート」の振る舞いもかの国ならではである。留学大国・中国の学生が見せるマナーとトラブルとは。

 昨年1年間で、中国から海外へ留学した学生の数は41万人にものぼる。かのハーバード大学での中国人留学生がトップを占め、その数は540人以上になるという。減少する一方の日本人留学生とは対照的だが、最近やたらと目立つのが権力者や金持ちの子息だ。

「ハーバード大宅には習近平の娘も留学していましたが、有名になったのは汚職などで無期懲役の判決を受けた共産党幹部・薄煕来の息子の薄瓜瓜です。イギリスの高校時代、彼は酷い成績だったにもかかわらずオックスフォード大学からハーバード大学ケネディスクールに進んでいる。親のコネでしょうが、彼は大学院に入ってからもパーティ三昧の毎日で、フェラーリ―を乗り回したり、プレイベートジェットでアフリカ旅行をするなど、典型的なドラ息子でした」(北京特派員)

 薄瓜瓜の場合は、運悪く親のスキャンダルでその優雅すぎる生活が明るみに出たわけだが、金の力を頼んで、わがまま放題のキャンパスライフを送っているケースは珍しくない。
「中国留学生のトラブルで衝撃だったのは一昨年の11月、バース大学で起きた事件でした」
 とは、英国在住に国際ジャーナリスト・木村正人氏である。

買収と恐喝!!
「同大学はイギリスでも十指に入るほどの名門大学ですが、その留学生も中国の政府高官の息子でイノベーション・テクノロジー経営学の修士課程で学んでいました。しかし、彼の成績は散々で100点満点中37点しか取れなかった。
 担当教授はこの留学生に修士課程をあきらめるか、論文を再提出するか、さもなくば<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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