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正次郎のNewsToday's MagabloSM Read a Review

長官官房
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地峡上で一番汚い中国のとんでもない「NEWS」7連発!! これはフィクションではなく、全部事実である。死体製造工場もゴミ箱で死ぬ孤児も、中国では普通の話!?(週刊大衆より)

① 共産党幹部公認アジアの海を荒らしまわる“七色の海賊団〟鬼畜所業!!
 荒ぶる無法集団がアジアの海を跋扈している。しかもそれが、お国公認の海賊団だというから手に負えない。
「現在、世界には大きな”海賊シンジケート〟が4つありますが、今、新たな中国系海賊団の動向が注目されています。メフィアと結託した公安当局、さらには地方の軍部が組織的に海賊行為を保護し、それを利権化しているんです」
 と語るのは、中国問題に詳しい国際問題評論家の井野誠一氏。

 もはや共産党公認の海賊が出現し、東南アジアをはじめ、マラッカ海峡や南米エクアドル沖など世界中で略奪行為を繰り返しているというから驚きだ。
「これまでアジアの海賊と言えば、主体勢力は貧困層や反体制派勢力、元軍人や警察官などで、当面の食料や短期的な金銭目当てでした。しかし、中国の海賊団は毛色が異なります。国内、もしくは国際市場で価格が高水準な物品に標準を定め、すぐに大量に捌けるものを積んだ船舶を計画的に強襲しています」(前同)

ここ数年、こうした海賊被害が増加しているという。当然、各国の海上保安機関や国際海事機構(IMO)も問題視しており、捜索をしている。しかし、中国海賊が民間船から略奪行為をした後、追跡をしようとすると、中国本土や香港に消えていくため、捕まえることができなかった。

「いくら中国とはいえ、こうした不法海賊を税関当局が追尾しています。ところが、強力な重火器を持った軍艦が現れ、派手な海上決戦が展開される。軍艦は海賊船のことを“我々に庇護を求めている。公務によって行動している船だ〟と強弁して税関を追い払い、海賊船は消息を絶ってしまいます」(同)

 その後、IMOや各国の機関から中国当局への照会が入る。だが、”調査中〟や”消息不明〟としか連絡が戻ってこず、まるで幽霊船のごとく、正体さえつかめない場合も多いとか。これはもはや、お手上げだろう。

「海賊船はもちろんのこと、シージャックされた船舶は、中国国内の港で船名を変え、外装の色も似り変えられます。船体に加工を施し、まるで別の船のように生まれ変わる場合もありますから、かなり巧妙なやり方です。そして再び、非道行為を繰り返すべく、出航します。もはや、各国の海上警備機関の手に負えず、“七色の海賊団〟という異名までついているほどですよ」(全国紙香港特派員)

 こうなると、もはや、無敵の海賊集団だろう。つい最近もベトナム沖で砂糖を積んだキブロス籍の船舶がシージャックされたのだが、当然、七色の海賊団はお縄にならなかった。
「強奪された船は中国の港に別名で停泊していることがわかり、船主がIMOを通して中国政府に引き渡しを要請したが、調査中との回答のみで、返還されなかった。それどころか、公安当局側が<ここからブロマガ『課金記事』を購読するをクリックしてください>

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