2017-11

死ぬまで嘘を吐く手本示したハイル醜(習)の末路は悲惨!!



死ぬまで嘘を吐く手本示したハイル醜(習)の末路は悲惨!!


「中国こそ世界最大の民主国家」 共産党理論誌の主張に批判続出 「黒を白に」「恥知らず」

 【北京=西見由章】中国共産党の理論誌「求是」の最新号に「中国こそが世界最大の民主国家だ」と題した文章が掲載され、改革派知識人らから批判の声が上がっている。

10月の党大会でも習近平総書記(国家主席)が

「わが国の社会主義民主は最も広範で真実性があり有用な民主だ」

と強調しており、一党独裁維持への危機感を背景に国内外からの“民主化圧力”をかわす狙いがありそうだ。

 著者は北京外国語大学党委書記の韓震氏。韓氏は、欧米メディアがインドを世界最大の民主国家だとし、その国力が中国を凌駕(りょうが)することを期待しているのは「価値観の操作」だと批判し、中国の社会主義制度に「非民主」のレッテルを貼るのが目的だと主張した。

 さらに現代の欧米の民主制度は

「金銭政治とポピュリズム政治になり、さまざまな集団が権力を奪い合うゼロサムゲームだ」

と指摘。一方、中国は幹部の職務終身制を撤廃し、人民代表大会制度を改善するなど

「公民の秩序ある政治参画を拡大」

しているとした。

 これに対し、故趙紫陽元総書記の秘書、鮑●(=杉の木へんを丹に)氏は

「言葉遊びで、中国人や外国人をだますのが目的だ」
と放送局「ドイチェ・ウェレ」(電子版)に語った。

さらに鮑氏は党規約改正で毛沢東がうたった「党が一切を指導する」との表現が盛り込まれたことに触れ

「これを最大の民主とは全世界の物笑い」
と一蹴した。
インターネット上でも「黒を白と言いくるめるものだ」「恥知らず」など批判的な声が多数を占めた。


㊟どうです。この白々しい嘘。そのうち我が国の反日政治家と反日言論人も、


「中国の共産党一党独裁こそ真の民主主義国家だ」


 と言い出すでしょう。
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重大汚職!!媚中派のワルボス、二階俊博の秘蔵っ子議員が収賄!?

重大汚職!!媚中派のワルボス、二階俊博の秘蔵っ子議員が収賄!?

鶴保前沖縄北方相 米軍基地工事巡り業者から金銭授受疑惑
• 日刊ゲンダイ

 鶴保庸介・前沖縄北方担当相(50)に、沖縄の米軍基地建設工事への参入を狙う業者からの金銭授受疑惑が浮上した。


「しんぶん赤旗日曜版」(11月19日号)によると、昨年から今年にかけ、業者は鶴保氏の後援会長に1000万円超の資金を提供したという。


 金銭授受を証言したのは鹿児島県の採石業者A社の代表。紙面には大臣室のイスに座ったA社代表と鶴保氏とのツーショット写真が掲載されている。鶴保氏が沖縄北方相に就任した直後の昨年8月に撮られたものだという。


■無届け政治団体の後援会長が仲介


 記事によれば、A社は出資者のB社とともに鹿児島県の採石場の石を辺野古の米軍基地建設工事などに納入する計画を立てており、その後押しをしてくれる人として、鶴保氏の後援会「関西千年会」の会長を頼った。
会長の名刺には鶴保氏の地元の和歌山県内の事務所の住所や電話番号が書かれていた。後援会は政治団体としての届け出はしていないという。

 A社代表は後援会長から「自分が動くには1回10万円」などと報酬を要求され、鶴保氏と面会する際には“面会料”も要求された。

そして後援会長は、「先に(金を)渡すと鶴保の機嫌がいいからさ」と言って、現金の入った封筒を持ち、先にひとりで大臣室に入ったという。A社代表らと鶴保氏の面会は少なくとも11回あり、面会料の総額は850万円に上るという。


 昨年7月の参院選の際は、A社代表らは後援会長から鶴保氏の選挙の支援も要請された。鶴保氏の地元に40日間張り付き、一軒家を借り上げ、社員を動員。その費用や社員の給料の他、後援会メンバーの飲食費も負担したという。

 また、A社代表らは鶴保氏と後援会長を飲食でも接待しており、昨年10月に六本木のガールズバーで接待した際は、鶴保氏は大臣在任中だった。大臣規範に抵触する可能性もあるという。

この記事について鶴保氏の事務所に確認すると、「話が多岐にわたっているので、週末に精査して、来週半ばに見解を出す方針です」とコメントした。


 政治資金に詳しい神戸学院大の上脇博之教授はこう言う。


「記事の内容が事実だとすると、政治団体としての届け出をしていない後援会がお金の出し入れをしているのは問題。政治資金規正法に違反します。後援会のこうした行為に鶴保事務所も関係していれば共謀の疑いもあり、説明責任が求められます。選挙で業者が後援会メンバーや地元有権者の飲食費を負担していれば、公職選挙法の買収にも抵触します」

 鶴保氏はどう説明するのか。

㊟悪質極まる!こんな議員がまだ絶えないとは。。。鶴保は結婚を約束して女性と関係を持ち、ゴミのように捨てた実績?もある。

 ボス二階を見習ってのか・・・この重大犯罪は見逃してはならん!逮捕し刑務所にぶち込め!!

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松居一代闘争宣言!!永田町の発情器・山尾パコ発情器と絶倫顔がそっくり!!恐い。。。

松居一代闘争宣言!!永田町の発情器・山尾パコ発情器と絶倫顔がそっくり!!恐い。。。

松居一代「全面的に争う」船越所属ホリプロから提訴
日刊スポーツ

 タレントの松居一代(60)が、離婚調停中の夫で俳優の船越英一郎(57)の所属事務所ホリプロから名誉毀損(きそん)で訴えられていることを認めた。

 松居は18日、ブログを更新。ホリプロが松居に対し300万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたとの報道に、「このニュースは事実です 報道をされているように私、松居一代はホリプロさんから訴えられています」とした。

 第1回目の口頭弁論が17日に行われたが、松居は欠席。「私の代理人弁護士の都合がつかなかったことから欠席いたしました」と説明した上で、「昨日の、第一回目は、私も弁護士も出廷できませんでしたが『全面的に争うことを記載した答弁書』だけは提出しています」と明かした。

 そしてファンに向け「この先…一年、二年・・・五年ぐらいでしょうか…この事件で、心配をかけますが見守っていただけますように心からよろしくお願い申し上げます」と呼びかけた。

㊟それにしてもそれにしてもだ。松尾一代さまと熊本のヒス北口和皇(わこ)市議と山尾パコ発情器顔がそっくり。皆さん、ゆめゆめこんな顔の女性と結婚しないことです。えっ、もうしてる?困りましたねえ。早いとこ静かに静かに離れるようにしてください。でないと毎晩、5御連発要求で殺されますよ。

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この国の権力闘争は世界を揺るがす中東戦争を引き起こしかねない!!

この国の権力闘争は世界を揺るがす中東戦争を引き起こしかねない!!

【中東見聞録】サウジで宮廷粛清が始まった 初代国王が危惧した権力闘争の行方は?

 アラビア半島の大部分を支配し、1932年に現在のサウジアラビア王国をうち建てた初代国王、アブドルアジーズ(1875~1953年)には生前、大きな気がかりがあった。自分の死後、息子たちが後継者の座をめぐって争い始めるのではないか-。

 だが、安定的な後継システムを確立できないまま、アブドルアジーズは病を得てしまう。死の床で初代は、決して仲が良いとはいえなかった年長の2人の息子、サウド(1902~69年)とファイサル(1906~75)に手をつながせ、こう厳命した。

 「私が死んだら、2人で協力していくと誓うのだ。もし意見を違えるときは、必ず私的な場で言い争うようにせよ。ゆめゆめ、争う姿を外の世界に見られてはならぬ」

 アブドルアジーズの脳裏にあったのは、建国に向けて各地を駆け回っていた時代、自分も、父と5人の兄弟を排除して権力を掌握した記憶だったに違いない。アラブ世界では一般的に、息子たちが等しく相続権を持ち、必ずしも年長者が「家督」を継ぐとは限らない。アブドルアジーズが一族を束ねる権威を得るには、誰もが納得し、そして恐れるだけの力をみせる必要があったのだ。

 王位継承権を持つ王子たちが反目し合えば、周囲を巻き込んだ熾烈な「お家騒動」に発展するのは目に見えている。特にアブドルアジーズには、国内統一のためにライバル部族などから迎えた妻が二十数人おり、この時点で存命する息子は30人以上もいた。権力闘争の種はすでにまかれていた。

 ちなみに、第2代国王に就いたサウドが異母弟のファイサルと和解することなく、一時は内戦寸前といわれるほどに軍事緊張が高まった。浪費癖もあって国王として不適格とみなされたサウドは64年、国政に影響力を持つ宗教界の支持を固めたファイサルの宮廷クーデターによって王座を追われている。初代国王の“遺言”は、本人が期待したほどには機能しなかったことになる。

 そのサウジではいま、初代国王がさらに嘆くであろう権力闘争が進行している。

 初代の息子の1人であるサルマン現国王。その実子であるムハンマド・ビン・サルマン皇太子(32)=名前の頭文字からMbSと略されることが多い=がトップを務める「反腐敗委員会」が今月4日以降、王位継承権を持つ王子11人や閣僚、有力ビジネスマンらを含む少なくとも200人を汚職などの疑いで拘束したのだ。

 拘束された中には、世界有数の大富豪で「アラブのウォーレン・バフェット」と称される王族投資家、ワリード・ビン・タラール王子も含まれる。皇太子とはいとこの間柄だ。

 一連の動きがムハンマド皇太子の王位継承に向けた権力基盤固めを狙ってのものであることは間違いない。中国の習近平国家主席が「反腐敗」の名の下に政敵の粛清を進めているのと同じ構図だ。

 サウジでは王族がビジネス界と政府の“橋渡し役”を務めることが多く、王族が地位を利用して甘い汁を吸うことも珍しくないとされる。同委員会は勅令により、汚職疑惑に絡む個人や団体などの捜査や逮捕、資産凍結など「必要なあらゆる手段を講じる権限を持つ」と規定されているから、皇太子は実質的に、国内の政敵に対する生殺与奪権を与えられたに等しい。

 ここからは話がやや複雑になるが、お付き合いいただきたい。

 サウジでは第2代国王サウドから現在のサルマン国王(81)に至るまでの6代にわたり、初代国王の子供たち(第2世代)の間での王位継承が習わしとなってきた。他の兄弟たちを差し置いて孫(第3世代)の誰かが王位に就けば、宮廷内の反発を招く。混乱を避けるための苦肉の知恵だった。

 だが、第2世代は高齢化が著しい。いつかは第3世代に王位が渡ることは不可避であり、それをどのタイミングで、いかにスムーズに実現するかが、国家安定の肝だとみなされてきた。

 2015年に異母兄のアブドラ前国王から王位を継いだサルマン国王は当初、実兄であるナエフ元皇太子(12年に死去)の息子で内務相などを歴任した実力者、ムハンマド・ビン・ナエフ王子(58)=MbN=を皇太子に指名。その次の皇太子となる副皇太子に実子のムハンマド(MbS)を据えた。

 さらに国王は、実子MbSに国防相のほか、経済政策のトップである経済開発評議会議長や王宮府長官などを兼務させ、権力集中を図った。こうした人事は、国王がいずれは自分の血筋で王統を独占しようとするものだとして反発を呼んだ。

 英紙インディペンデントは15年10月、王族筋の話として、当時存命だった第2世代の王子らの大部分が、サルマン国王の一族による権力独占に反対していると伝えている。

 にもかかわらず、サルマン国王は今年、MbNを廃嫡し、実子MbSを皇太子とする人事を発表。それが他の王族のさらなる反発を招いたことは想像に難くない。

 今回の王族らの一斉拘束は、そんな緊張状態の中で起きた。サルマン国王側が何らかの事情で、反対派を排除し、後継レースの決着を急ごうとしたのではないか、との観測が出るのも不思議ではあるまい。

 「サウジ王室は、じっくりと根回しを進めた上で意志決定をするのが普通で、意見対立が表面化するのは珍しい。なのに今回は一気呵成に事態が動いた。かなり異常なやり方だ」。サウジ情勢に詳しい西側外交筋はこう語る。

 ネット上でサウジウォッチャーらから指摘されている事情の一つに、サウジが抱える財政難がある。

 サウジは、ここ数年の世界的な原油価格低迷と、15年に軍事介入した隣国イエメンでの戦費増大などで財政が逼迫。15年秋には国際通貨基金(IMF)が、このまま赤字を垂れ流せば、「5年以内にサウジの外貨準備は枯渇する」とまで警告した。

 そんな中でムハンマド(MbS)皇太子は、産業の多角化による「脱・石油依存」や財政の透明化といった改革プランを打ち出した。王族の拘束は、汚職追放と財政再建に本気であるとの絶好のアピールとなる。

 皇太子が、ワリード王子が支配する世界有数の投資会社「キングダム・ホールディング」の国家接収を視野に入れているのではないか、との観測もある。同社はフォーシーズンズやフェアモントなどの一流ホテルチェーンやシティグループをはじめとする金融界、アップルやツイッターといったIT企業にも投資。仮に接収が実現すれば、サウジの資産を大きく増やすことができる。


 財政難の一因であるイエメンへの軍事介入は、15年1月に国防相に就いたムハンマド皇太子(当時は副皇太子)が主導した。

 イエメンではこれに先立ち、クーデターによってシーア派武装勢力「フーシ派」が実権を掌握。フーシ派の背後には、域内での勢力伸長を図るシーア派大国イランがいる。スンニ派各国の盟主を自任するサウジにとっては、「裏庭」ともいえるイエメンにイランが影響力を持つことは看過できない事態だ。サウジのイエメン介入は、スンニ派とシーア派の覇権争いという側面がある。

 と同時に、当時から中東のメディアや外交筋の間でささやかれたのは、軍事介入によって、若く実績に乏しいムハンマド皇太子に“箔”をつける狙いがあるのではないか、との見方だった。初代国王が実力で周囲を黙らせたように、アラブでは力は権威と支配の源泉なのだ。

 ただ、2年以上が経つ今も介入策は十分な効果をあげておらず、サウジの出口戦略も見えてこない。泥沼化で戦費負担も増大している。

 一方で、若いムハンマド皇太子は国内の若年層から高い人気を保つとされるものの、高齢の父王が死去すれば、反対派からの反撃を受ける可能性も否定できない。

 今回、サルマン国王やムハンマド皇太子が、「反腐敗運動」の名の下で一気に宮廷内の粛清に乗り出したのは、こうした事情が絡み合う中での大勝負だったのではないか。


 現地からの報道などによると、今回摘発対象となった王子やビジネスマンらは、数日前にムハンマド皇太子主催の大規模な経済会議が開かれた高級ホテルで身柄を拘束されているという。同会議への参加者も多かったとみられる。
 このニュースに接し、思わず連想した故事がある。

 イスラム教の預言者ムハンマド(570年ごろ~632年)の死から1世紀余りの紀元750年。イスラム最初の世襲王朝であるウマイヤ朝に反旗を翻したアッバス朝の創始者アブーアッバスは、「和解の宴」を開くと偽ってウマイヤ家の主立った者たちを一堂に集め、殺害した。ウマイヤ家側による反攻の芽を摘むためだった。この凄惨な事件のために、アブーアッバスは「サッファーフ(血を注ぐ者)」という二つ名で呼ばれることになる。

 アッバース朝はその後、とにもかくにも750年以上にわたって存続し、イスラム史上、最も繁栄した時代も築くことになったが、さて、権力集中を進めるサルマン国王とムハンマド皇太子の親子はどのような王権を築くのか。陰謀が渦巻くアラブの権力闘争である。(外信部、前中東支局長 大内清)

サウジアラビアと王室 サウジの国名はアラビア語で「サウド家のアラビア」を意味する。初代国王アブドルアジーズには少なくとも36人の息子がいたが、中でも有力一族スデイリ家出身の妻との間に生まれた息子7人は「スデイリ・セブン」と呼ばれる有力閨閥を形成。

スデイリ・セブンには第5代ファハドや、現在のサルマン国王、元皇太子のナエフ王子らが含まれる。サルマン国王の即位でスデイリ閥の優位は確立されたとはいえ、今後、国王が実子のムハンマド皇太子に王位を継承させれば、同閥内でも不満が高まる可能性がある。

㊟読んでいても頭がこんがらがってくる。内戦は兄弟姉妹が家族を巻き込んで血のが飛び交い、血の雨が降る。さらに闘いが激しくなれば周辺諸国を巻き込んで戦争となるのは間違いない。
 そんなことになれば日本への原油も止まり、我が国の経済にも多大な影響が及ぶ。対岸の火事と傍観している訳にもいかない。とは言っても家族間の争いに他国は入り込む余地はない。やはり傍観する以外にないだろう。

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トランプ大統領、ナントカシテ!!


トランプ大統領、ナントカシテ!!

【目線~読者から】米慰安婦像「サンフランシスコが反日地域になってしまう」(11月9~16日)
産経新聞

 米サンフランシスコ市議会は14日、中国系米国人の団体から慰安婦像と碑文の寄贈を受け入れる決議案を全会一致で可決。これを受けて大阪市の吉村洋文市長が15日付で、エドウィン・M・リー市長に決議通知に対する拒否権の行使を求める手紙を送付。正式に公共物化された場合、姉妹都市関係の解消に踏み切る意向を明らかにしました(16日付)。

 「やはり決断しましたね。大阪市長を支持します」(女性)

▽「このままではサンフランシスコが反日地域になってしまう。総領事館は即刻、市長に拒否権を発動するよう働きかけるべきだ」(栃木県、62歳男性)

▽「いくら自由と民主主義の国でも、自国政府が関わった日韓合意に、地方都市がさからうような行為をするとは。日本の国会でも議論してほしい」(女性)

▽「『極めて遺憾』など曖昧な表現の繰り返しが日本と日本人の誇りと歴史を損ねている。政府には『歴史戦』を断ち切る責務がある」(埼玉県、60代男性)

▽「米政府が行った日本の戦争犯罪の大規模な再調査で組織的な慰安婦を裏付ける文書は1点もなかった。もっともっと国民に浸透させてほしい」(男性)

▽「ベトナムに働きかけて、ライダイハン問題を象徴する像の設置を進めては。おとなげないという意見もあるだろうが、日本人の価値観に基づく美学は外交的には通用しない」(東京都、67歳男性)

 先の米トランプ大統領訪問時の晩餐(ばんさん)会で、独島エビをメニューに載せ、元慰安婦を招待した韓国政府。10日付主張「愚かさにも限度があろう」に「こういうことを偏りなく、誰にでも理解できるように書いてくれるのは産経だけだ」(茨城県、65歳男性)。

11日付産経抄「騒げば騒ぐほど、世界は韓国の過去の悪行(ライダイハン問題)に注目する」には「国会議員でさえこういう歴史的事実を知らない。もっと多くの人に知らしめてほしい」(東京都、87歳男性)

 昭和52年に横田めぐみさんが北朝鮮に拉致され、15日で40年。14日付「めぐみへの手紙 横田滋、早紀江」、15日付からの「拉致40年 めぐみさんを救え」。「『拉致を解決できないのは国の恥』という横田さんの言葉を政府はどう聞いているのでしょうか。本当に申し訳なく思っているなら、本当に具体的な措置を検討すべきです」(男性)(読者サービスグループ)

㊟日米は強固な同盟を結んで久しい。しかも、トランプ大統領がアジア諸国訪問のトップの訪問国の我が国を選んだ。ああ、それなのに蛆キムチ慰安婦像を売国各地で設置されつつある。蛆キムチのロビー活動の上手さか、日本外交がお粗末なのか?

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プロフィール

長官官房

Author:長官官房
渡邉 正次郎(わたなべ しょうじろう).
政治ジャーナリスト・作家
レコードヒットチャート編集長を経て、衆議院議員小峰柳多秘書、参議院議員迫水久常秘書となり、多くの政治家の選挙参謀として活躍。現在、政治・社会評論、講演の傍ら、何人もの政治家ブレーンとして『国会質問、演説原稿』等を依頼され、選挙参謀としても活動し、全員当選させている。.
 99年の東京知事選で石原慎太郎を担ぎ出させ、最後に名乗りを挙げさせる。投票日昼に「石原は165万票で当選」とマスコミ取材に応え、組織を持たない石原の票読みを的中させ驚かせた。また、オウム真理教の看板男、上佑史浩が「数百人のジャーナリストとお会いし、唯一人信じられたのは渡邉先生です」と、逮捕の日に身元引受人を依頼したことはメディアに大きく取り上げられた。.
 また、参議院議員迫水久常秘書当時、全国の暴走族を大同団結させ、『関東連合を』設立、初代最高顧問として抗争事件を起させぬよう指導した。この当時の教え子たちは現在、地方議会、大企業、役人として活躍しており、現在も彼らは情報を提供してくれている。もちろん、闇社会にも教え子は多く、彼らは組織の大幹部、親分ではあるが、今も関東連合初代最高顧問として熱い尊敬を受けている。.
.
議員生活約30年の小泉元首相“議員立法”一本もなし!が、一民間人の政治ジャーナリスト・作家の渡邉正次郎が発案、または改正させた法律(順不同).
.
*動物愛護管理法の改正.
《ペット飼育者のペット放置、殺害の多さをレビ報道で知り、『重い刑事罰に』、.
と武山百合子議員に国会で提案させ議員立法で改正を実現。今後はペットを金儲.
けに繁殖させるブリーダーや販売業者の取り締まりもより厳しくなる。<動物愛.
護管理法は明治時代に施行。このときまで一度も改正されず>》 .
.
*団体規制法(国家転覆を図った団体を取り締まる).
《オウムに破防法適用を政府が決定。が、5人の公安審査会で否決(委員に破防.
法絶対反対を組織決定している極左弁護士3名。)され激怒。武山百合子議員か.
ら国会質問作成を依頼されたことをチャンスに、衆議院予算委員会分科会で、.
「国家転覆を狙ったオウム真理教に破壊活動防止法を適用できないならば、それ.
に替わる法律を作るのが国家の義務」と質問。.
松浦功法務大臣が「素晴しい質問で、即議員立法ででも」と答弁。議員立法で成立。同時に「公安審査会の委員に破防法絶対反対の極左弁護士三名はおかしいのではないか」の質問も。以降、弁護士を2名に減》.
.
*NPO法.
《河村たかし現名古屋市長が現役代議士時代に発案法律。が、当時の大蔵官僚が.
“金を集めるのは大蔵省以外許さない”と自民党議員らに逆陳情し、廃案にされ.
る寸前に河村議員から相談され、素晴しい法案なので親しい自民党議員たちを半.
分脅し継続審議に持ち込み、次の国会で成立》.
*個人情報保護法.
《武富士顧問当時、「同業者の消費者金融Pがブラックリスト(返済がない悪質なもの)を闇金融に売り飛ばしているので、取り締まって欲しい」と依頼を受け、河村たかし議員に持ち込む。議員室に大蔵省役人を呼んで『取り締まるように』と指示すると、「取り締まる法律がない」と。ならばと河村議員を法案筆頭提案者で議員立法で成立》

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